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ポケトレ難易度一覧

ポケトレ難易度についてのページです。
難易度には個人差があると思うので、あくまで参考程度に。

難易度「難」のポケモンについては、スレ等でレポートされた攻略法が載っています。

最終的に必要なのは運と慣れです。
このページの攻略法を参考に、自分なりの攻略法を見つけましょう。

※特に、悪天候ポケトレの攻略法は慣れがとても重要です。

難易度 ポケモン
でんきタイプ はがねタイプ 大量発生
メタモン スボミー 等
やや難 ダンバル ダブルスロット じまんのうらにわ
ヒマナッツ ウリムー ナックラー
じばく ほえる テレポート とっしん あばれる 等



☆ポケトレ初心者向けの粘りやすいポケモン☆

コリンク(202ばんどうろ、203ばんどうろ、204ばんどうろ)
そこそこの出現率+でんきタイプ。せいでんき持ちで余裕。
202番道路の昼にポケトレを使えば、出現するポケモンの種類が3匹までなのでかなり楽(コロボーシは昼には出ない)
色違いは金色。結構格好いいし粘りやすいので初心者にお勧め。
ただし、威嚇の発動で時間がかかるのが嫌ならパチリスを先に狙った方が良いかも。

パチリス(205番道路ソノオタウン側、たにまのはつでんしょ)
コリンクと同じくそこそこの出現率+でんきタイプなので特性せいでんきで引き寄せることが出来る。
パチリスはものひろい要員として使えるので狙ってみるのも悪くない。
出現ポケの種類は両方とも4匹までなので、コリンクの次に狙いやすい。
<205番道路ソノオタウン側>
パチリス以外にでんきタイプが出現しない。ただし、若干草むらが狭い。
<たにまのはつでんしょ>
大量発生でラクライ、ダブルスロットでエレキッドが出現する可能性もあるが、
通常ではたにまのはつでんしょで出現するでんきタイプはパチリスとメリープのみ。
(プラチナではコリンクも出現)
だがメリープは大きい揺れにしか出てこないので、
小さな揺れに狙いを絞れば楽に連鎖を繋げることが出来る。

ドーミラー(206ばんどうろ)
そこそこの出現率+はがねタイプなので特性じりょくで引き寄せることが出来る。
しかもここで出現するはがねタイプはドーミラーだけ。よってかなり連鎖しやすい。
ただし視界が悪いので慎重に連鎖すること。
ちなみにドーミラーには遺伝技がないので、個体値次第でそのまま実戦投入も可。


ラクライ
大量発生+せいでんき持ちで余裕。
筆者も初ポケトレでラクライの色違いゲットできました。
ポケモンセンターも近いのでやりやすいが、
せいでんきで引き寄せられるパチリスとメリープに注意。
気を抜くと簡単に途切れるが、メリープは大きい揺れに入らなければいい。
パチリスに邪魔されないようにがんばろう。
ちなみに、ラクライは戦闘開始時のアクションが長いので集中力が途切れやすいかも。

コイル
大量発生+せいでんきorじりょく持ちで楽に捕まえられる。
だがタタラせいてつじょにはパチリス・コリンク・ルクシオ、とコイル以外に電気ポケモンが
沢山出るのでせいでんきよりはじりょくがオススメ。
タタラせいてつじょはやや遠いが、色ジバコイルは見た目も格好良く、試す価値アリ。

ビリリダマ
大量発生+せいでんき持ちで楽に捕まえられる。
草むらも結構やりやすい。
色違いビリリダマは赤が青になってまるでスーパーボール。
「色違い捕まえた!」という実感を味わいたい初心者さんにオススメ。

その他のでんき、はがねタイプや大量発生
割と続いてくれる。大量発生の中でもアブソルは草むらの形的にやりやすい。


やや難

ダンバル
悪天候+捕まりづらいせいで難易度が高め。
と思われているダンバルだが、実はそうでもない。
天候は昼間の明るいうちに連鎖を開始すれば小さな揺れまで視認できるし、
間違って隣のマスに突っこんでも磁力もちを先頭にしていれば
かなりの確率で連鎖は続いてくれる。
ダンバルを捕まえるのに必要なのは技術よりも根気。
粘ればそのうち40連鎖までいく。

ダンバルの持ち技は「とっしん」のみなので、
下手に体力を減らすと自滅してしまうのも注意すべきポイント。
これはゴーストタイプのポケモンで対策可能。

捕獲率もかなり低いので、いざとなったらマスターボールを使うのも良い。
なお、wiki内の色違いダンバル捕獲大作戦
ゲンガーやドーブルによって捕まえる方法が書いてあるので、
そちらも参考にすると良いかも。
実はダンバルよりもナックラー等のほうが
磁力で引きつけたり出来ない+出現率低のおかげで難易度が高い。

ダブルスロットのポケモン じまんのうらにわのポケモン
出現率がダブルスロットで8%か4%、じまんのうらにわで5%と元から低いため、やや連鎖が続きにくい。
最初の1匹目が中々出なくてイライラする事も。

ヒマナッツ
言わずと知れたポケトレ最難関。理由は草むらの狭さ。
出現場所は204ばんどうろ(北側)。ソノオのすぐ下。
ポケトレ法では、草むらが静かになったり、4殻に入れなかったりで厳しい。

以下、ヒマナッツの色違いをゲットした猛者のレポートより(一部改変)。

10連鎖までは4殻⇒端でも気にせず突入、3殻⇒端以外のどちらかに突入。
10連鎖以上続いたら、それ以降は図のように右下の草むらで粘ると良い。

  ←トレーナー→ 
壁□□□□□□□壁  ●は主人公の基本位置。ここでポケトレ起動。 
壁■■□●□□□壁 
壁壁壁□□□□□壁  ☆はベストな揺れの位置。
   壁□□□□□壁  ★も割と連鎖が続く。 
   壁□□□□□壁 
   壁□ □☆★壁  ちなみに■は木の影になっている部分。
      □□壁  ミスって入らないように注意。

実際に体験すればわかるが、草むらが静かになる可能性が非常に高い。
でも最終的には運。草村静と、空気が読めない他のポケモンと地道に戦うだけ。

ウリムー(ダイパ)
こちらも大量発生するが、悪天候が難易度を上げている。
捕まえづらさこそないが、吹雪の中ポケトレを続けるのは厳しい。これも慣れるしかない。
とっしんを覚えているので注意。
プラチナならばエイチ湖の畔で通常エンカウントできるので、
変な意地を張らないのであればそちらを狙った方が簡単である。

リングマ(217番道路)
上記のウリムー同様の劣悪な視界に加え、ダブルスロットによる低出現率。
捕まえた場所に拘らないのであれば216番道路で連鎖をした方がいいだろう。

ナックラー(ダイパ)
これまた砂嵐。
それに加えて非大量発生。むしろビブラーバがいるので出現率は低い。
しかも草むらの揺れが見やすくなったプラチナでは登場しない。
また、じめんタイプのみなので特性で誘き寄せられない。
加えてありじごくなので飛行・浮遊以外ポケモンの交代ができない(ポケモンにきれいなぬけがらを持たせておけば交換は可能だが)。
そのため、連鎖自体の難易度はダンバルとは比べ物にならない程高い。
しかしながら出会ってしまえば捕まえるのは非常に簡単。
捕獲用のポケモンを先頭に配置してエンカウントすれば問題ないだろう。
ナックラーの色違いは結構きれいなのでオススメ。

ディグダ
ナックラーに同じ。
また、ありじごくだとポケモンを変えられない点にも注意。ナックラーと同様きれいなぬけがらを持たせておけば安心。
ただ、ディグダは進化しても配色が同じなので、特にディグダに思い入れがなければ、出現率の高いダグトリオを狙えば良い。
ただしダグトリオも砂嵐下なので難しい事に変わりはない。

サボネア
ナックラー、ディグダに同じ。
こちらのカラーリングもディグダ同様に進化しても変わらないため、
「色サボネアを使いたい」という目標があるわけではないならば出現率の高いノクタスを狙った方が良いだろう。


出会うのはそれほど難しくないけど、対策をしていないと出会った後で泣きを見るポケモンたち。
表の中の括弧は出現場所です。
※出現場所⇒数字:道路or水道、テンガン:テンガンざん外壁、ハード:ハードロックマウンテン、おくり:おくりのいずみ

とっしん等自滅技持ちのポケモン
注意技 ポケモン
とっしん クヌギダマ(210,229) ココドラ チルット(211) ヨルノズク(211,216,217) ウリムー(217) ダンバル(228) ドンメル ビーダル(おくり) ムクバード(おくり) ポニータ
すてみタックル エネコ(222) ラッタ(225,226) レディアン(229) ゴローン(227) パッチール(227) バルビート(229) カバルドン
ウッドハンマー ユキカブリ(テンガン) ユキノオー(テンガン)
ブレイブバード ムクバード(おくり)
とびひざげり アサナン チャーレム
じごくぐるま ゴーリキー カイロス(229)

ノーマルタイプの自滅技はゴーストで対策できるが、他属性の自滅技は対策しづらい。
特にとびひざげりは効果がなくても反動がある。
使ってくるポケモンが少ないのが救い。どうしても対策をしたいと言うなら、ふういんドーブルで。
いざとなったらマスターボールで。

とっしんは
ゴーストタイプで
かわすのじゃ
     ――オーキド

自爆技持ちのポケモン
注意技 ポケモン
じばく クヌギダマ(204) ※ビリリダマ(218) イシツブテ(210,214,215) ゴローン(214)
だいばくはつ ゴローン(227) マタドガス(ハード)

これは特性「しめりけ」のポケモンで容易に対策可能。
リゾートエリアの池で波乗りしてしめりけゴルダックを連れて行こう。
※:Lv29で習得。Lv28が出現する事があるので、その場合は対策の必要なし。

ほえる、ふきとばし持ちのポケモン
注意技 ポケモン
ほえる ガーディ(201,202) ロコン(209) ココドラ グラエナ(214、215) ヘルガー(214、215) コリンク ルクシオ
ふきとばし ムクバード

これは特性「きゅうばん」のポケモンかねをはるで対策可能。
ほえる対策なら特性「ぼうおん」も可。だがロコンに限り、214番道路に出現するものはほえるを忘れている。
なお、ココドラはとっしんも覚えているので少し注意。
ゴーストタイプに「きゅうばん」「ぼうおん」はいないので、2体以上で対策する必要がある。
やはりふういんドーブルが安定する。

テレポート持ちのポケモン
注意技 ポケモン
テレポート ケーシィ ユンゲラー ラルトス キルリア

対峙したら即効でソーナンスやダグドリオに交換しましょう。
先行くろいまなざしも有効。
捕獲率は高いので、わるあがきをされるほど長期戦にはならないと思うが一応注意。

技後混乱技持ちのポケモン
注意技 ポケモン
あばれる マンキー(225,226) オコリザル(225,226) パッチール(227) カイロス(229プラチナ)
はなびらのまい ロゼリア(224,225) クサイハナ(224)

わざの後、勝手に混乱する為たちが悪い。
あばれるはゴーストタイプで対策可能。
無視してボールを投げ続けても良いが、どうしてもと言うならふういんドーブルで。

↑スキスワドーブル(マイペース)で十分じゃねぇ?耐えられるなら
↑作る手間と技マシンの消費を無視するならヤドランヤドキングもいいかも。

自己犠牲技持ちのポケモン
注意技 ポケモン
のろい ゴース(209)
のろい サマヨール(おくり)
おきみやげ スカタンク(225)


ゴース
のろいは体力が無くても発動するので注意。
つまり体力満タンでもHPが偶数なら2回発動すると自滅。(奇数なら3回)
また、のろいはノーマルタイプにも効果があるので注意。
対策は、のろい状態のポケモンを回復しながら捕まえる(のろい状態のポケモンにはのろいがうまく決まらない)、もしくはふういんドーブルで。
マジックガードピクシーでもいい。

サマヨール
プラチナのみ。場所にこだわらないならヨマワルを捕まえればいい話だが、のろい持ちという事で一応。

スカタンク
おきみやげは対策が微妙に難しい。
ちょうはつ、もしくはふういんドーブル必須。
ただ、スカタンク(スカンプー)は他の所でも出るので、225ばんどうろに特に思い入れが無ければ他の場所推奨。

※おくりのいずみに出るチリーンが習得している「いやしのねがい」は、野生では成功しません。よって対策しなくてOK。

その他の注意技持ちのポケモン
注意技 ポケモン
へんしん メタモン
スケッチ ドーブル
ゆびをふる トゲピー
(どうぐ) サボネア・ノクタス


メタモン
下手にハッサムやメタグロスに変身させると捕獲率が極端に下がってしまう、注意。
対策として、ビッパ等の捕獲率の高いポケモンに変身させてから捕まえるのが良い。
尚、変身後は全てのわざのPPが5になるため、短期決戦で臨まなければならない点にも留意すべし。
先頭をシンクロにして、良個体値捕獲と並行して行うのもよし。

ドーブル
スケッチ失敗⇒わるあがきなので注意。
適当にみねうちや補助技をスケッチさせよう。
手持ちのトップを高レベルフルアタにしておかない事。交換してもわるあがきされます。

トゲピー
ゆびをふってみないと何が出るかわからない。
運悪くテレポート辺りが出ると最悪。
これもふういんドーブルで対策可能。
「ゆびをふるされるのさえ確率低いのに、ゆびをふるでテレポートなんか出るかよ」と思う人もいるだろうが、色違いが出る確率(1/8192)よりも起こる確率は上だ。

サボネア・ノクタス
特性「すながくれ」はそのままだと肝心の技を回避される事も。
注意すべき「わざ」の項目ではあるが、稀に持っているどうぐ(くっつきバリ)の危険性を考慮して作成。
勝手にダメージを受けるので、みねうちなのでぎりぎりまでHPを減らしたら持ってて自滅、なんて事も。
手持ちに余裕があれば、持っていると分かった時点で「すりかえ」や「トリック」が使えると安心かも。



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