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えっ、なにそれこわいシリーズ






氷とポイントカード


781 : アイスランドver. :2009/04/16(木) 20:43:19 ID:???

  店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
  おれ「えっ」
  店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
  おれ「いえしりません」
  店員「えっ」
  おれ「えっ意味わかんない」
  店員「まだお餅になってないということでしょうか」
  おれ「えっ」
  店員「えっ」
  おれ「変化するってことですか」
  店員「なにがですか」
  おれ「カードが」
  店員「ああ使い続けていただければランクがあがってカードが変わりますよ」
  おれ「へー、すごい」
  店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
  おれ「くさったりしませんか」
  店員「えっ」
  おれ「えっ」
  店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
  おれ「なにそれこわい」
  店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
  おれ「なにそれもこわい」
  店員「えっ」
  おれ「えっ本当に意味わかんない、なんなの」


氷とポイントカード2


56 名前: アイスランド案名無い人 [sage] 投稿日: 2009/08/13(氷) 01:08:23.24

  店長「ボンジュール、お客様のご要望にお答えして、当店のポイントカードはお餅にしたよ」

  店員「当店のポイントカードはお餅かな」
  おれ「えっ」
  店員「当店のポイントカードはお餅かな」
  おれ「いえしりません」
  店員「今週からお餅になったんだよ」
  おれ「えっ、意味分かんない」
  店員「もうお餅になったんだよ」
  おれ「えっ」
  店員「えっ」
  おれ「変化したってことですか」
  店員「なにが」
  おれ「カードが」
  店員「うんもう完全にお餅。菱餅や鏡餅もご用意してる」
  おれ「そうなんだすごい」
  店員「じゃあ作ろうか有料だけど」
  おれ「くさったりしませんか」
  店員「するよ」
  おれ「えっ」
  店員「ああ期限のことなら一週間で使わないと腐るよ」
  おれ「なにそれ困る」
  店員「ちょくちょく来ても同じだから」
  おれ「なにそれも困る」
  店員「君のせいだよ」
  おれ「えっ」


日とポイントカード


784 : じいちゃんver. :2009/04/16(木) 20:47:25 ID:???

  店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
  私「えっ」
  店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
  私「えっ素敵ですね」
  店員「えっ」
  私「えっ」
  店員「まだお餅になってないということでしょうか」
  私「えっ」
  店員「えっ」
  私「変化するってことですか」
  店員「なにがですか」
  私「カードが」
  店員「ああ使い続けていただければランクがあがってカードが変わりますよ」
  私「そうなんですか、すごいですね」
  店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
  私「くさったりしませんか」
  店員「えっ」
  私「えっ」
  店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
  私「なにそれちょっと怖いんですけど」
  店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
  私「餅がそんなに持つわけないじゃないですか怒りますよ」
  店員「えっ」
  私「えっ」


海と規制


785 : シーランドver :2009/04/16(木) 20:56:19 ID:???

  警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
  ぼく「えっ」
  警官「寄生虫ですから、引き返してください」
  ぼく「なにそれひどいですよ」
  警官「えっ」
  ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
  警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
  ぼく「えっ」
  警官「えっ」
  ぼく「だれが重体ですか」
  警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
  ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
  警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」
  ぼく「えっ」
  警官「つまり事故ですね」
  ぼく「何が産卵したんですか」
  警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
  ぼく「なにそれやばいですよ」
  警官「ええ」
  ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
  警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
  ぼく「なにそれこわいですよ」
  警官「えっ」
  ぼく「えっ」
  警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
  ぼく「なにそれもこわいですよ」
  警官「えっ」
  ぼく「えっ」


英と海と銭湯


916 : シーランドver しょの2 :2009/04/17(金) 21:27:59 ID:???

  眉毛「戦闘に行くんだが、一緒に行くか?」
  ぼく「えっ」
  眉毛「戦闘に行かないか?」
  ぼく「なにそれこわい」
  眉毛「えっ」
  ぼく「近くで戦闘あるんですか」
  眉毛「あぁ 歩いて10分くらいのところでやってるよ」
  ぼく「こわい」
  眉毛「えっ」
  ぼく「えっ」
  眉毛「怖くねーよ。最近憑かれてるから戦闘に行きたいんだ」
  ぼく「憑かれると戦闘に行きたくなるの?」
  眉毛「そうだよ」
  ぼく「お祓いとかするの?」
  眉毛「えっ」
  ぼく「えっ」
  眉毛「あぁ、お金ないのか?じゃあ、お前の分はオレが祓ってやるよ」
  ぼく「えっ」
  眉毛「えっ」
  ぼく「じゃあ英国はどうするの…?」
  眉毛「オレは自分で祓うよ」
  ぼく「えっ」
  眉毛「えっ」


英と妖精


11 名前: 味覚オンチさん@万年 [sage] 投稿日:2009/04/30(木) 20:14:46 ID:mAyuGE4n4

  医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」
  俺「えっ」
  医者「非常に残念です」
  俺「俺が妖精なのか?」
  医者「はい」
  俺「びっくりだけど・・・嬉しいな」
  医者「えっ」
  俺「えっ」
  医者「皆にうつらないように、人と接するのを避けてください」
  俺「他人の目に映っちゃだめなのか?」
  医者「目というより、体ですね」
  俺「乗り移るってことですか」
  医者「はい」
  俺「妖精が」
  医者「まあそうです」
  俺「妖精が増えるからな」
  医者「はやく全滅させたいんですけどね」
  俺「えっ」
  医者「えっ」
  俺「殺すのか・・・」
  医者「世界中に広がってますから」
  俺「この殺人鬼」
  医者「えっ」
  俺「えっ」
  医者「まぁだいたいこのクスリ飲めば自然に死んでいくんですけどね」
  俺「なにそれこわい」
  医者「あなたも毎日飲んでくださいね」
  俺「絶対嫌だ」
  医者「えっ」
  俺「えっ」


英と仏と荷物(仏時間)


227:05/28(仏) 16:03 023rose [hige]

  眉「ちょっと、犯してくれ」
  俺「えっ」
  眉「荷物長いこと持ってると疲れるんだよ、だから犯してくれ」
  俺「えっ、えっ」
  眉「老いたらだめなのか?」
  俺「いや、お兄さんは老若男女大丈夫」
  眉「えっ」
  俺「えっ」
  眉「まあいいだろ、誰もいないんだし」
  俺「えっ」
  眉「誰かが来るまで犯してもらうから」
  俺「わかった」
  眉「えっ」

  この後眉(国家)の叫び声で集まってきた奴等に下半身曝したまま簀巻きにされた。
  何が悪かったのか未だに解らない。


英と日と祖国の政治模様


851 : 水先案名無い人 :2009/05/13(日) 09:06:18 ID:???0 [sage]

  私「わが国の聖剣をどう思いますか?」
  E「えっ」
  私「わが国の現聖剣は尾張だと思いますか」
  E「ああ熱田神宮のクサナギソードか」
  私「えっ」
  E「えっ」
  私「とある党は聖剣を手にすべく頑張ってます」
  E「それはすごいな」
  私「次の総占拠で自民党をひきずりおろそうとしています」
  E「武力革命か?」
  私「えっ」
  E「えっ」
  私「ただ、私は報道で自慰を表明されていたのが残念です」
  E「それはしちゃだめだろう」
  私「ありがとうございます。しかし彼は男として自慰を決意したものですから」
  E「そういうものは鍵のかかった密室でしろよ」
  私「えっ」
  E「誰も見ていないところで処理するのが男というものだろ」
  私「なにそれこわいです」
  E「えっ」
  私「自分では手を下さないということですか?」
  E「いや、こういうものは自分の手でやるものだろう道具を使うヤツもいるが、俺は素手でやるのが好きだな」
  私「なにそれもっとこわい」
  E「えっ」
  私「えっ」


日と米の赤い彗星


902 全裸くわえた国家さん saga 2009/06/23(仏) 20:14:12

  日本「シャアペンかしてください」
  おれ「えっ」
  日本「シャアペンをかしてください」
  おれ「赤いのか?」
  日本「いえ、黒です」
  おれ「なにそれこわい」
  日本「赤い彗星のペンはありますか」
  おれ「なにそれもこわい」


台と日の彼女


15 名前: 漬物案名無い人 [sage] 投稿日:2009/04/09(水) 17:40:44 ID:fpQAfpY2O

  台「日さんて、彼女餅でしたっけ」
  私「えっ」
  台「わたしとつきあってみませんか」
  私「なにそれこわいです」
  台「えっ」
  私「つかれるとか痛そうです」
  台「えっ」
  私「えっ」
  台「わたしといるのって疲れます・・かね」
  私「そんなことないです」
  友達「じゃあどうしてですか」
  私「わかりましたよ、つき合ってもいいです」
  台「本当?うれしいです」
  私「あとで食べさせてくれるんですか」
  台「えっ」
  私「つき合うだけなんですか」
  台「えっ」
  私「えっ」
  台「いいですけど・・・すぐには心の準備が・・」
  私「すぐにじゃないと固くなりますよ」
  台「えっ」
  私「えっ」


英と日の低霊界


41 名前: 以下、名無しにかわりまして沢庵がお送りします [] 投稿日:2009/05/28(木) 16:29:28.21 ID:kikuhon
英「もうすぐ低霊界だな」
私「えっ?動物霊とかですか?」
英「えっ」
私「えっ」
英「その低霊界の死霊をみせてくれるか?」
私「えっ、死霊?霊の、死霊ですか」
英「そうだ、霊の、来襲の、低霊界の死霊だよ」
私「どんな死霊ですか?」
英「豹を見やすくしてほしいとかさ、いろいろ頼んでただろ」
私「なにそれこわい」
英「えっ」
私「えっ」
英「来襲に向けて準備しておかないとな。死霊はだいたいナンマイダ?」
私「ナンマイダでいいんじゃないですか?あと、塩とかがあれば」
英「えっ」
私「えっ」


英と日の専制術


244 名前: マドモワゼル二次元 [sage] 投稿日:1905/06/03(日) 20:22:45 ID:2dlove

英「日本、占ってやるよ」
私「占いですか?」
英「うん、まず正座教えてくれ」
私「では座布団を用意しますのでお待ちください」
英「いや、座布団なんていいから、早く正座を教えてくれよ」
私「いいんですか?あとで辛くなっても知りませんよ」
英「あ、相性が悪かったからって辛くなったりするはずないだろ」
私「もしかして慣れているんですか?」
英「まあな、正座はつきものだし」
私「じゃあ別にお教えしなくてもよいのでは」
英「えっ」
私「えっ」
英「…で、でも教えてもらわないと…その、占えないだろ?」
私「…そうなんですか、じゃあ座りましょう」
英「おまえんところでは正座、使わないのか?専制術に」
私「専制術に正座をつかうのですか」
英「うん、だからお前の正座…」
私「私が専制するのですか?」
英「いや、するのは俺」
私「なにそれこわい」
英「えっ」
私「えっ」
英「西洋と東洋じゃちがうのか…」
私「専制術の本質は同じだと思いますが…確かに細かなところに違いがありますね」
英「だから正座教えろって、別のお前のためじゃなくて俺のたm」
私「だから教えますから早く座ってくださいませんか」


諾と日と今日のあんこ


503 : 塩鮭名無しさん :2009/06/09(日) 21:03:49 ID:80yoRoz [sage]

  諾「あんこうざい」
  私「あんこ、お嫌いなんですか?」
  諾「んー、すげぇ喧しい」
  私「喧しい…。あ、甘過ぎるって事でしょうか? 塩分入れるといいですよ」
  諾「海に投げ込んで良かと?」
  私「粗末にしちゃ駄目です!」
  諾「えっ」
  私「えっ」
  氷「えっ」
  私「まあ、独特なので苦手な方は苦手なんですけどね
    日本ではよく見かけますよ」
  諾「喧しくない?」
  私「いえ、好きですよ。こればっかりは好みの問題ですが…
    あ、この饅頭の中にも入ってますよ」
  諾「なにそれこわい」
  私「えっ」
  諾「えっ」
  氷「意味わかんない」


独と日とスーパー銭湯


175: 梅干し名無しさん :2009/07/02(日) 17:48:55 ID:osiooisio

  独「世界的に不況な昨今だが、数パーセントの富裕層にはビジネスチャンスが残っているらしい」
  私「スーパー銭湯の浮遊槽ですか。それは楽しそうですね。えらく深そうですが」
  独「えっ」 
  私「えっ」
  独「…まあ、深刻な問題ではあるが」
  私「ところでそれはどういう仕組みで浮くようになっているのですか?」
  独「そうだな…沈み込んだ景気を浮上させるには何か特別な起爆剤が必要な気もするな」
  私「なにそれこわい」
  独「えっ」
  私「…起爆剤が必要な計器はともかくとして、浮遊槽とやらには一度私も入ってみたいですね」
  独「えっ? 富裕層にか?」
  私「ええ、スーパー銭湯の。どこに行けば入れるんでしょうか?」
  独「日本なら頑張れば入れるかもしれんが…簡単ではないぞ? 
    富裕層に当たるのはほんの1握りと言われている」
  私「えっ? 抽選なんですか?」
  独「えっ」
  私「お金は5000円くらいで足りますかね?」
  独「えっ」
  私「えっ」


露と日と賞味期限


869 コルコル ◆krkrkrkrkr sage 2009/06/21(露) 23:58:21

  ぼく「あっ、そこの缶詰もくれない」
  日本君「はい、こちらですね…………、あ、すいません」
  ぼく「なに」
  日本君「ちょっとこれ、昔のやつですから、機嫌がちょっと……」
  ぼく「えっ、機嫌?」
  日本君「はい、ちょっとよくないですね。お客様にお渡しできるものじゃありません」
  ぼく「缶詰にも機嫌があるの」
  日本君「というより食品には大抵ありますよ。程度は様々ですけれども」
  ぼく「えっ」
  日本君「えっ」
  ぼく「ぼくのは大丈夫かな」
  日本君「はい?」
  ぼく「ぼくが貰ったやつの機嫌は」
  日本君「ああ、他のやつですね。見せてもらっていいですか?
      まぁ基本的に置いてているものの機嫌は心配ないですよ」
  ぼく「わかるの」
  日本君「ええ、日本人ですから。食品はどこを見れば機嫌がわかるかは、すぐわかります」
  ぼく「そうなんだすごい」
  日本君「ええ、……あ、このジャムパン……」
  ぼく「どうしたの」
  日本君「これ、だめですね。これ機嫌ちょっとまずいですね」
  ぼく「ほんと?」
  日本君「これ、機嫌ちょっとギリギリですね。明日の午前中に、このジャムパン、キレちゃいますんで」
  ぼく「えっ」
  日本君「キレるギリギリ前だったんですね、解りませんでした。まあ、早めになんとかしてください」
  ぼく「なにそれこわい」
  日本君「それでは、またきてくださいね」
  ぼく「ちょっと」
  日本君「では」
  ぼく「こわい」


露と拉とインフル


743 : 水先案名無い人 :2009/05/10(日) 01:23:49 ID:koru2Rsa [sage]

  露「ついに日本にも新型の艦船確認かぁ」
  拉「えっ」
  露「僕は兵器だと思ってたんだけどな」
  拉「兵器じゃないの」
  露「えっ」
  拉「えっ」
  露「いや、まだ兵器かもしれないけどもし貸したらってこともあるしね」
  拉「えっ」
  露「えっ」
  拉「誰かに貸すと兵器じゃなくなるの」
  露「なにが」
  拉「艦船が」
  露「ああ艦船が拡大すれば僕たちも危ないだろうね」
  拉「なにそれこわい」
  露「そうなる前に丸く収まるといいね」
  拉「えっ」
  露「えっ」
  拉「変形するの」
  露「ああ、艦橋が変わればそれに合わせて変化するらしいよ」
  拉「そうなんだすごい」


露と工場長と源さん


539 : ピロシキくわえた国家さん :2009/08/02(露) 14:22:13 ID:Russia3 [vodka]

  工場長「来月からうちの工場も源さんになる」
  ぼく「えっ」
  工場長「だから源さんになるんだよ」
  ぼく「工場長がですか?」
  工場長「全員だよ」
  ぼく「名字は?」
  工場長「えっ」
  ぼく「えっ」
  ぼく「なんで源さんになるんですか?」
  工場長「ケーキが悪いからだろ」
  ぼく「ケーキが悪いから源さんなんですか?」
  工場長「そうだよ」
  ぼく「ケーキが良くなったらどうなるんですか?」
  工場長「そうなれば象さんになる」
  ぼく「みんなで象さんになるんですか?」
  工場長「そうだよ。全員で象さんになる日まで頑張ろう」
  ぼく「何それこわい」


伊と独とカメラ


579 : 水先案名無い人 :2009/05/07(日) 03:47:21 ID:NihonGch [sage]

  独「やっぱり煮込んだな」
  伊「煮込んだってなに」
  独「カメラだ」
  伊「こわれたりしないの」
  独「結構丈夫だ」
  伊「そうなんだすごい」
  独「ずっと解体って思ってた」
  伊「どうしてこわそうとするの」
  独「えっ」
  伊「えっ」
  独「せっかくだから、取っ手やろうか?」
  伊「なにそれいらない」
  独「じゃあ、取っ手見るか?」
  伊「なにそれもっといやだ」
  独「えっ」
  伊「えっ」


独と伊と紫外線


412 クーヘンくわえた名無しさん [ ] 2009/06/07(日) 19:54:36 ID:Ger/many

  友達「最近暑いね」
  自分「あついな」
  友達「市街戦もキツイし」
  自分「えっ」
  友達「いやだから最近市街戦がキツイじゃん」
  自分「市街戦が始まってるのか?」
  友達「えっ」
  自分「えっ」
  友達「始まってるというか、今週だいぶ焼けたよ」
  自分「えっ」
  友達「オレの周りでも結構みんな焼けてるし」
  自分「本当にやってる?イタリアでの話か?」
  友達「えっ」
  自分「市街戦が」
  友達「うん、今日もすごい市街戦だよね」
  自分「なにそれこわい」
  友達「君は市街戦には強そうだね」
  自分「いや、かなり痛い目にあったな」
  友達「えっ」
  自分「えっ」
  友達「市街戦の話だよね」
  自分「市街戦だろ?交戦の一種の」
  友達「そうそう、市街交戦。見えないから気をつけないとね」
  自分「もう市街戦はコリゴリだな」
  友達「えっ」
  自分「えっ」


墺と普の独のスコア


898 : 本当にあったのか?ロバ戦車さん :2009/05/11(独)

  音楽好きの親戚と体育会系の兄

  親戚「すみません、スコアを知りませんか」
  兄貴「坊っちゃんのか?」
  親戚「いいえ、ドイツのです。昨日見せてもらったのですが、忘れてしまいまして」
  兄貴「昨日のヴェストの? あー、見たけど忘れた」
  親戚「そうですか……、紙置きにもありませんでしたし」
  兄貴「紙にかいてもらったのか?」
  親戚「はい? 普通スコアは紙にかいてあるでしょう?」
  兄貴「えっ」
  親戚「えっ」
  兄貴「覚えてなかったけど、よかったと思うぜ? フエがちょっと下手だったけど」
  親戚「笛、ですか? そんなにおかしなところはなかったように思いますけど」
  兄貴「あれがわかんねーとはまだまだだな」
  親戚「貴方よりはわかっているつもりです」
  兄貴「もうすぐヴェスト帰ってくるから、スコアはヴェストに聞けよ。俺はちょっとトラック走ってくるから」
  親戚「ちょっと、日丸語がおかしいですよ」
  兄貴「ふぁ? どこが」
  親戚「トラックは走らせるものでしょう、お馬鹿さん」
  兄貴「なにそれこわっ」
  親戚「えっ」
  兄貴「えっ」
  親戚「トラックは走るものですよね」
  兄貴「そうだな、トラックは走るものだ」
  親戚「トラックで走るのですか」
  兄貴「トラックで走ってくるんだ」
  親戚「ではやっぱりトラックを走らせるのではないですか」
  兄貴「いや、トラックの上を走るんだ」
  親戚「なにそれこわいです」
  兄貴「えっ」
  親戚「えっ」

  俺が帰ってくるまでこの議論?が続いていた。


墺と洪と二重帝国


752 : 水先案名無い人 :1918/xx/xx(欧) 11:26:23 ID:fry/p@nH [sage]

  洪「オーストリアさん、オーストリアさんは二重帝国を最高する石はお持ちですか」
  墺「えっ」
  洪「二重帝国最高の石ですよ」
  墺「いえもってません」
  洪「えっ」
  墺「えっ」
  洪「オーストリアさんは戦い慣れてませんものね…。
    …それにオーストリアさんの境遇を考えれば仕方のない事かな…」
  墺「いくつになったらもらえるんですか」
  洪「えっ」
  墺「としをとればもらえるということなんでしょうか」
  洪「何がですか」
  墺「最高の石が」
  洪「いえ、最高の石とは人から譲り受けるものではなく自らが生むものですよ」
  墺「なにそれこわい」
  洪「えっ」
  墺「うむのはいたくないんですか」
  洪「えっ」
  墺「えっ」
  洪「ああ…確かに私達には七難八苦があるでしょうが
    その先にあるのは二重帝国最高です」
  墺「そうなんだすごい」
  洪「……オーストリアさん、どうか私に力を貸してくれませんか」
  墺「なんだかおもしろそうだからいいですよ」
  洪「あぁオーストリアさん、ついに二重帝国を最高する石を持ってくれたんですね!」
  墺「いえもってません」
  洪「えっ」
  墺「えっ」


東欧夫婦のえっ、なにそれこわい



30 コアラ無い人 sage 2009/06/17(墺) 21:57:44

  妻「なにか鮭の魚になるようなのつくってきましょうか?」
  わたし「魚をどうやって作るんです?」
  妻「余り物で適当に作ってきますけど、烏賊が」
  わたし「えっ」
  妻「えっ」
  わたし「いくらから?」
  妻「お金はいらないわよ」
  わたし「えっ」
  妻「えっ」
  わたし「なんだか気持ち悪いからいらないです」
  妻「そう。さっきの大根の煮物の鯵はどうでした?」
  わたし「鯵なんてなかったですよ」
  妻「うそ。ちゃんとしみこんでたはずよ」
  わたし「大根に鯵が?」
  妻「ええ。山車と神その鯵が」
  わたし「なにそれこわい」
  妻「えっ」
  わたし「えっ」


31 眉毛有る人 sage 2009/06/17(英) 23:29:58

  それで結婚できたのかよお前はw
  結婚前のエピソードkwsk


34 コアラ無い人 sage 2009/06/18(墺) 00:44:34

   >>31 分かりました

  洪「血痕って・・・どう思います?」
  わたし「えっ」
  洪「私の事嫌いですか?」
  わたし「あなたのことはだいすきです」
  洪「じゃあ血痕の事も考えてみてください」
  わたし「なにそれこわい」
  洪「えっ」
  わたし「こわいから・・・ずっといっしょにいましょう」
  洪「なにそれ素敵」


39 コアラ無い人 sage 2009/06/18(墺) 03:03:34

  洪「死期は・・・いつが良いですか?」
  わたし「えっ?」
  洪「この日なんてどうですか?」
  わたし「どうしてその日なんです?」
  洪「この日ならみんな死期に来れるし」
  わたし「わたしが死んだらどうするんですか?」
  洪「そんな事言わないでください・・」

  そう言って
  彼女はわたしの唇をそっとふさいだ・・・

  彼女が死神ならそれも運命です・・
  わたしは受け入れることにした・・

  わたし「良いですよ・・その日で・・」
  洪「あの、教会で殺りたいんですけど・・」
  わたし「はい・・あなたがそうしたいなら・・」
  洪「やっぱ撲死って良いですよね」
  わたし「なにそれひどい」
  洪「教会といったら撲死でしょう?」
  わたし「そうなんですか・・あまり痛くしないでくださいね」
  洪「えっ?」
  わたし「えっ?」


47 コアラ無い人 sage 2009/06/18(墺) 11:43:19

  普「じゃあ、神父に誓いのキスな」
  わたし「えっ」
  洪「ほら、早く」
  わたし「なんでキスしないといけないんですか?」
  普「は?神父と永遠の愛を誓うんだろ?」
  わたし「そんなのいやです!」
  普「えっ」
  洪「えっ」
  わたし「みんなでわたしをだましてたんですね!」
  会場「ざわ…ざわ…」
  洪「…私を永遠に愛すると誓ってくれないのですか?」
  わたし「誓います!!」
  普「えっ」
  会場「えっ」
  洪「えっ…?」
  チュッ


51 コアラ無い人 sage 2009/06/18(木) 14:14:37

  洪「結婚後は仮定に入ろうかしら」
  わたし「そんな、あなたとわたしの愛は偽りだっていうのですか?」
  洪「えっ」
  わたし「えっ」
  洪「私はあなたのために仮定に入ろうと思ったんですよ」
  わたし「わたしのためを思うなら仮定には入らないで欲しい、そのかわり家庭に入って欲しいです」
  洪「えっ」
  わたし「えっ」
  洪「言ってることがよく分からないけど、仮の話ってことですか?」
  わたし「わたしが欲しいのは真実の愛です」
  洪「えっ」
  わたし「真実の愛が手に入るなら、課程なんてどうでもいいです」
  洪「じゃあ、私やっぱり仕事を続けるわ」
  わたし「なにそれひどい」
  洪「えっ」
  わたし「えっ」


52 メシマズ無い人 age 2009/06/18(仏) 16:18:33

  うん、お兄さんちょっと感動した
  お幸せにな







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