雰囲気


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注:旧サフィ邸の記事

06年12月 サポーターの性格

今回の話はパーティプレイ全般に関わることですかねー。

サポートという行動が目指すのはタイムアタックでも強敵を何とかして倒すことでもありません。
(そうであれば老山龍砲を担いで先頭に立ったほうがある意味貢献的ではないでしょうか。)
それが目指すのは「快適な狩り」。一方で「戦略の完成」。
まず、「楽しくやりたいな」と思っているのであれば
自分で狩りを楽しくするアクションが必要になりますよね。

何というか、遊んでいるのに楽しげでない人に、サポート(特に防御支援)をされると
どんな思いでしょうか。回復弾が飛んできて、一応お礼は言うけれど、
なんか自分の腕まで否定されたような気分、とか……。
もちろん相手がヘタだから回復弾使うわけじゃ決してありませんけどね!?

楽しませる。このことは色々な部分で工夫が可能です。
まずトーク。軽快な喋りで緊張を解し、景気を上げて戦いに赴く…
場の雰囲気を盛り上げる(別にサポーターじゃなくてもいいですけど^^;)ことも
楽しむために必要な要素。またこれは雰囲気作りの基本ですよね。
正直、喋ってくれない人はサフィはあまり好きじゃないです…
他に、料理を出してみたりする。他に、ファッションショーのごとく毎回異なる様に着飾ってみる。
 クリア最優先、防御力と有効スキル万歳の装備って堅苦しくありませんかね。。。……※
他に、装備にこだわりをもってみる。
 「えっ、そいつにそれ!?」といわれても「好きなんです」と
 どこ吹く風、でも死なない負けない…するとちょっと雰囲気が
 変わる気がしますネ?(私はのんびり派だからでしょうけど;
こうした工夫を凝らし、雰囲気を作って狩りを楽しくする。
なんでもないことのようで、これがないとプレイも味気ない物になっちゃうんですよね。
サポーターなら、雰囲気作りも仕事のうちが先生の言葉…
この人なら任せられる、と腕も心も預けてもらいたいものですから。

※実際には、装備のほうはサポートの目的に合わせて
色々スキルに工夫を凝らしています…
私達(師弟で)は主に自動マーキング、そのほかに広域化や
耳栓、弾種や装填数など各種武器改造スキルを
使い分けており、先生によれば

「スキルも支援の目的を思えば既に個人のものではない」

だそうですよ。金言のひとつですね。
心も体も完璧サポート。童顔流活殺銃砲術の一つの教えでした(笑
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