補足


このSSは、2ちゃんねるのピンクのキャラサロン@bbspink掲示板にある
【ロマサガ2】リアルクィーンを妊娠させるスレ【美尻】の12氏(通称:エロール氏)が書いた二次創作SSです。
このまま埋もれさせるのは惜しいという事で、同スレで許可を求めたらOKがもらえたので掲載させて頂きます。

二通りの結末がありますが、もう一方は733=エロール(偽)が書いたSSです。
こちらも掲載させて頂きます。それでは。

by 733=エロール(偽)

本編


 気がついたら、そこは地下の暗闇の中だった。
周りには巨大なアリの死骸だらけ。どうやらオレはこのターム族の女王の放つ「フェロモン」にやられて
こんな所まで彷徨いこんだらしい。遠くでアバロンに暮らす者なら、知らぬ者のない皇帝の声が聞こえる。
どうやら、タームの女王は退治されて、皇帝たちは相当な被害を受けながらも無事凱旋の様子だ。
…ヘッ、オレは救出者としては見落とされたらしい。それとも死体にしか見えなかったのだろうか?
まあ元々シティ・シーフ仲間でも爪弾き者のオレだ。下水道の横穴に暮らすオレなぞ、陛下の目には入るまいよ…

ようやく暗闇に目が慣れてきた。辺りを見渡すと一際巨大な体を持つアリの死骸が目に入る。
近づいてみて驚いた。巨大に見えたのは抜け殻で、その近くに殻から抜け出たばかりの人間の…
しかも女にしか見えないシルエット…まさか、これがクィーン?

剣で斬られ、術法で焼かれボロボロになってはいたが、その横顔はオレが見たこともない美人だ。
ちッ…もったいねぇな。こんないい女ならタームだってかまやしねえ。
もう何年も女に縁のない生活をしてたオレは、力なく横たわる青白い肌の女になんだか興奮してきちまった。
女の右足をつかみ、股を広げて引っ繰り返す。ヌメヌメとした表面は脱皮したばかりだろうか?

足の付け根の女性器は、数年前に見た売春宿の女のモノよりもキレイにみえた。
どうせ誰も見ちゃいねえ……たまらなくなったオレはクィーンのお○んこにむしゃぶりついた。
クィーンの体を覆う粘液は蜜のような甘い味がした。オレはタームの毒に当てられたちまったのだろうか…

わずかにうめき声が聞こえた。
こいつ…生きてやがる…!オレは意識を失ったままのクィーンを担ぎ上げると
下水道の横穴、誰にも知られていない自分のヤサへと運び込んだ。

リアルクィーンの女性器に一物を入れる際の抵抗は、全身ズタボロの割にはすさまじいモノだった。

声は外見相応の若い女の声なのだが、おかしな不協和音のような音が混じるのだ。
(それが皇帝達を苦しめた「超音波」だったとは後で聞いた。)
彼女が喉の辺りを怪我してるせいか、そんなに大きな音ではなかったが、不快な音だった。
思わずグッと押さえつけるとプッツリその変な音はでなくなった。そのとたん
クィーンの顔に浮かんだ絶望の表情が、今の音が彼女に残された最後の抵抗手段であった事を物語っていた。
皇帝一行を苦しめたこの妖女は、今や普通の人間の娘以下の力も出せないで居る。

それでもクィーンは青白い肌に苦痛と苦悶の表情を浮かべ、必死で腰をくねらせ、逃げようとする
だが、それは無駄な抵抗以外のなにものでもない。

その青白い乳房にむしゃぶりつきつつ、リアルクィーンの女性器に陰茎を挿入する。
リアルクィーンの膣はとても狭く、オレの陰茎はちぎれそうなほど締め付けられた。
その締め付けに負けないように、オレは激しく腰をふりたてた。
オレはリアルクィーンを犯しながら彼女の唇を吸い、乳首を吸い、脇下を舐め回す。
その体表の怪しい蜜を全て舐め取るように…

オレの中で快感が段々とこみ上げてくる。
それにつれ、リアルクィーンの顔には屈辱の表情が色濃く表れてくる。
恐れていた時が近づいていることがわかっているのだ。

こみ上げてきた!
こみ上げてきた!!
こみ上げてきた!!!!!!!!!!!!!

オレは激しく動くのを止め、腰を小さく上下に動かしはじめる。
射精の時は近い
動きが小さくなった代わりに、自分の体内でゆっくり膨張し始めるオレの陰茎に
リアルクィーンは危機感を覚えたようだ 懸命に腰を捻り、逃れようとする。
しかし、その行為はオレの陰茎にさらなる刺激を与え、より臨界点に近づけるだけだった
もう我慢できない。
元よりそんなに我慢するつもりもない
オレはリアルクィーンに組み付いたまま、乳房を握りしめると、耳元で「妊娠させてやるぞ」と宣言し
膣内射精を開始した。

オレの陰茎の周りを熱いモノが覆っていく 膣内射精ならではの感覚だ。
リアルクィーンは叫ぶように大きな声をあげ、腰を激しく上下させて、オレの陰茎を抜こうとする。
しかし、オレは逃がさない リアルクィーンの尻肉を両手で、渾身の力で掴み、離さない
リアルクィーンがもがけばもがくほど、オレの射精を促すだけだ。
オレは押し出す力に抵抗するため、射精しながら前へ前へ進んでいる感覚だった
リアルクィーンの膣内をオレの精子が泳いでいく、 そう想像すると達成感が得られた。

膣内射精は約2分間に及んだ。

リアルクィーンとて、強引に結合されている間おとなしくしていたわけではない。
なのに、大して腕力の強い訳ではないシティ・シーフのオレから逃れられない。
さすがに、妙だと思い始めたようで、苦しい中にも不審な顔をしている。

しかし、オレは知っていた。帝大にかつて居た友人が教えてくれたことがある。
かつて七英雄に叩きのめされたタームの女王は、より強くなるために彼らの姿を模して
復活したと。(つまりかつては七英雄も人のような姿をしていたのか)
結果外見上のみならず、内蔵の隅々までも人と変わりない外見を得て、
リアルクィーンのフェロモンは古代種をも虜にしたと・・・
そして、タームとしての超常能力を司る器官は、体のある一点に集約された
たぶんリアルクィーンは今そこが壊されているのだ。
逆に言えばそこが回復すれば、オレの命はそこまでだと言うことだが・・・
まあ、そんなことはどうでもいい。今、目の前の快楽が全てだ。

そして、オレは第2ラウンドを始める。
リアルクィーンは驚いた顔をしている バカめ1回で終わるとでも思ったか
オレの陰茎は大量の射精をした後もまったく萎えることがない。
腕と足は縛ってある。
リアルクィーンに強引に胡座をかかせ、座位の姿勢へ持っていく。
ズン・・と結合が深まり、リアルクィーンはうめき声を上げた。

(こんな・・ことをしても・・・人間が私を孕ませることは出来ない・・・・)

そんな事は百も承知だ・・いや?判らんぞ。
そう答えるオレにリアルクィーンは喘ぎつつも軽蔑の目を向ける。ムカつく

オレは盛大に腰を使い始めた。たちまちリアルクィーンの口からうめき声が漏れ出る。
ヤサに転がしといた古い鏡に、絡み合う俺たちの姿が映っている。
オレの胡座のうえでリアルクィーンの青白い尻が上下にゆっさゆっさと揺れている。
両手で彼女の腰をガッチリ掴み、円を描くように動かすと股間から脳天へ快感が突き抜ける
更にリアルクィーンの膣内にオレの陰茎を一際深く、根元まで埋め込むと、
オレは手を伸ばして足の縛りを解く 
腕は縛ったままなので逃げることはできない。


足を解いたのには理由がある オレはこのまま後背位にもっていきたいのだ
リアルクィーンの片足のフトモモをつかみ、強引にリアルクィーンの体を回転させる
もちろん陰茎は膣内に挿入したままだ、抜けないよう力を入れながらゆっくりと回転させる
リアルクィーンの膣壁が大きく捻られ、オレの陰茎に絡みつく 想像以上の刺激だ。
限界近くまでいきり立っていたオレのチンポは、
リアルクィーンの膣の捻りに危うく射精しそうになってしまった。
まだ射精するわけには行かない 次に射精するときはリアルクィーンがイったときだ。
そう、この2回目の性交ではリアルクィーンをイかせる
憎い人間に強引に犯されたリアルクィーンは、憎しみと、苦しさが先に立っているようだ。
膣への刺激だけでイクのは難しいだろう。
ならば、肛門に指を入れ 肛門から膣壁の裏側を弄ってやる
肛門に指を入れた瞬間 リアルクィーンの背筋が一瞬張り詰める 異物感に身をよじらせる
オレはリアルクィーンの肛内で指を折り曲げる またリアルクィーンの背筋が動く いい反応だ。
そして、曲げた指で内側の肉壁を引っ掻く 何度も何度も・・・

…更に開いた左手をオレのチンコが入っている膣口のわずか上方に位置させ
一気にクリトリスを掴み、露出させる

前後同時の快感に、リアルクィーンは腰をバタつかせ、身をよじる
歯を食いしばって必死に耐えているようだ。

このままリアルクィーンの膣、リアルクィーンの肛門、リアルクィーンのクリトリスの三箇所を
同時に攻め続け、リアルクィーンの限界を超えれば リアルクィーンはイク
そう感じたオレはより動きを激しくし、攻め立てる
チンコをリアルクィーンの膣内ではチンコを使って子宮口をこすり上げる
右手の指はリアルクィーンの肛門に二本差しにし、広げたり、奥深くまでいれたり、内壁を引っ掻いたり
左手の指はリアルクィーンのクリトリスをつまんで、引っ張って、指の上で転がしてもてあそぶ
リアルクィーンはもう臆面もなく声を上げている その声も段々おかしくなってきている。
リアルクィーンの絶頂のときは近い。

リアルクィーンは硬く口を閉じ、小刻みに震えている オレを追い出そうと身をよじることもできない。
必死に耐えているのだ しかし、オレはこの時を逃さない。
右手の指は肛門の中で肉壁を引っ掻きながら
オレは左手をリアルクィーンのクリトリスから離して、リアルクィーンの腰を掴むと、陰茎の出し入れを開始する
オレは出来る限り素早く腰を動かす 正常位よりも後背位の方が男性は腰を動かしやすいしグラインドも大きくできる

リアルクィーンの膣奥の子宮口まで陰茎を挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口まで陰茎を挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口まで陰茎を挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口まで陰茎を挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口まで陰茎を挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す

突然、リアルクィーンが叫びを上げ、背筋を激しく反らせる!

ついにリアルクィーンが絶頂に達した。 リアルクィーンは足の爪先を尖らせながら体全体を痙攣させる。
同時に膣が激しく締まる締まる締まる 子宮周辺の筋肉まで締まっているようだ。
リアルクィーンの膣口がヒクヒクと収縮を繰り返しているのが見て取れた
リアルクィーンの肛門も激しく締まり、オレの指が抜き出せない。
オレはこの体勢のまま膣内射精を開始するしかなかった。
オレの陰茎の中を精液が駆け巡り、リアルクィーンの子宮口に浴びせかけられる
リアルクィーンの膣内がうねり、オレを追い出そうとする しかし、力を入れて押し込んでやることで
追い出そうとする膣壁は陰茎に絡みつき より射精を促すのだ

オーガズムを迎えたリアルクィーンの膣壁は激しく蠕動し、オレの精液を子宮の奥へと運んでいく
その先にはリアルクィーンの卵子があり、オレの精子を迎え入れ受精するのだ。
その受精の瞬間を想像すると、オレは興奮し、すさまじい量の精液を放出した。 

リアルクィーンの性器は全て搾り取るかのようだ 絡みつくリアルクィーンの膣はオレの陰嚢を激しく収縮させた
2回目の膣内射精が止んだ しかしオレは陰茎をリアルクィーンから抜かない。
リアルクィーンの体表から舐め取った甘い粘液には催淫作用でもあるのか?オレの陰茎はまったく萎えないのだ。

 ・・・タームとしての超常能力を司る器官が、(おそらくは)壊れているのと関係あるのか?
リアルクィーンの口の中も女性器にも、あの甘い蜜が染み出ている。
それが、オレのこの異常な勃起状態に関係しているのだ そう確信した。
そうでなければ皇帝達でも手こずるこの妖女が、オレに犯された程度でこんなに消耗するものか。

 帝大にいた友人…皇帝に連れ出され、サバンナに散ったアイツは、
ハチの仲間がそうであるように、タームの女王も特別な栄養素を凝縮したゼリーで
後継者を養育すると言っていた。

…残念だったな。
お前の娘ための栄養は、みんなオレのチンポが使っちまいそうだぜ・・・

 オレ言う意味が判ったのか、リアルクィーンの横顔に改めて驚愕の表情が浮かぶ。
リアルクィーンは身をよじろうとしているようだが イッた直後で思うように体が動かないようだ。
まちがいない こいつの活力は全て蜜になって流れ出している・・・!

 リアルクィーンの中に絶頂に達した余韻が残っている間に3回目に突入する。
ようやく右手の指をリアルクィーンの肛門から抜くことができた リアルクィーンはぐったりしている
しかし、体の力は抜けているというのに、リアルクィーンの膣口は本人の意思とは無関係に
ヒクヒクと収縮を繰り返している。
オレはリアルクィーンの肛門から指を抜いてフリーになった右手でリアルクィーンのフトモモを掴むと
さっきとは逆の要領でリアルクィーンの体を半回転させ 側位の状態から交叉位にもっていく
リアルクィーンの左膝を胸の位置まで折り曲げて オレ自身はリアルクィーンの右フトモモを跨ぐ形となり
オレのチンコをリアルクィーンの最も奥深くまで挿入できるようにする。
女性はイった後というのが一番敏感になっているのだ この期を逃すことはできない。
オレはチンコに意識を集中し リアルクィーンの膣口の微弱な収縮も逃さず感じ取り
また、再びリアルクィーンの肛門に右指を挿入するとリアルクィーンの内壁を引っ掻き
リアルクィーンの肉壁を介する形で自分自身の陰茎を刺激した。
その二つの刺激で あっというまにオレの陰茎は限界近くまでそそり勃った。
リアルクィーンは歯を食いしばって屈辱的な体位に耐えているようだ。

オレは不意にいいことを思いついた この挿入したままの状態でリアルクィーンに小便をさせよう
オレは左手を使ってリアルクィーンの尿道口を弄り始める。
オレのチンコが入っている膣口とクリトリスの中間辺りにある小さな穴に触ったところで
リアルクィーンの体が一瞬震える。

この様子なら尿を我慢することもできまい そもそもさっきイッときにちょっと漏らしていたではないか。
オレは左手の小指をリアルクィーンの尿道口に挿入する 程なくしてオレの左手に熱いものが当たった
リアルクィーンが力なく放尿を開始したのだ。
尿道口からとめどなく流れ出す黄色くにごった半透明の液体
膀胱から尿道を液体が伝っていく様子がオレのチンコに伝わってきて刺激する
さらに放尿することで膣がさらに収縮し、オレのチンコを刺激する

その刺激でガマンが出来なくなってきたオレは、右指をリアルクィーンの肛門から抜くと
両手でリアルクィーンの腰を掴み リアルクィーンの小便を浴びながら進んでいき
今までで一番奥の方までチンコを挿入し、射精を開始する。
なんだか、オレのチンコの中の精子が通る道もなんだかゆるくなってるようだ 簡単に射精してしまった
リアルクィーンはまだ放尿を続けている。
放尿という開放感に包まれながらされる膣内射精というのはこの上ない快感に違いない
リアルクィーンの腰が背筋が女性性器が ビクビクと痙攣し 肌全体が赤みを帯び始めた
また軽くイッているのではないだろうか?
オレは3回目の膣内射精を終えても、リアルクィーンの膣内からチンコは抜かない
リアルクィーンの膣内に大量に放出したオレの精液がリアルクィーンの子宮に染み渡るまでこのままじっとしている
チンコで膣口を塞いでおくのだ。
といっても、この体位のままではきついので リアルクィーンの体を捻らせ正常位の形にもっていく。
活力を蜜という形で失い続けるリアルクィーンはもう力もなく 
リアルクィーンの体はオレの思うがままに動かせる。

2時間は経過しただろうか 随分と長く感じられる・・・
その長い時間も オレの陰茎は隆々とそそり立ったままリアルクィーンの女性器にがっちり食い込んでいた。
意地でもリアルクィーンを孕ませる オレの精液を漏らすわけにはいかない。

普通の女で危険日なら、ここまでの膣内射精でほぼ間違いなくリアルクィーンは妊娠しただろう
しかし、相手は人間ではない。 オレは念には念を入れ 更なる膣内射精にチャレンジする。
リアルクィーンの両脇から、手でリアルクィーンの両乳房を掴み
寄せ上げてリアルクィーンの乳首に吸い付く。
リアルクィーンはピクリとあごを引く ここが感じるのも人間と同じか
反射的に突き出される腰に、カウンター気味にピストンを決めるとリアルクィーンはあられもない声をあげる。

リアルクィーンはかなりの巨乳だ。両手で揉みし抱くにもかなりのボリュームがある。
しかしこの乳房から母乳はでるのだろうか・・?一瞬考えてしまう。
まあ、そんなことはどうでもいい リアルクィーンが妊娠し、オレが満足できればそれで良いのだ
リアルクィーンの膣口から陰茎を抜き取る寸前まで引き、速やかにリアルクィーンの膣内に挿入する。
そのとき、不意に『ぶちゅん』という変な音がした。
例えるならば 雨水が相当入りこんでしまっている長靴に敢えて足を突っ込んだような感じだ。
リアルクィーンの膣内はリアルクィーンの愛液(蜜)とまだ吸収しきれていないオレの精液とで満たされ
タプタプになっていたのだ。
2時間以上、オレの陰茎で塞いでいたため液の逃げ場がなく、
リアルクィーンの体内も吸収しきれずにずっと溜まっていっていたのだ。
おかげで、とても滑りがいい 今まではキツイ締め付けに、半ば無理矢理抜き差ししていたが、今はすんなり動く
ようやく、リアルクィーンと快適な性交が楽しめる オレは夢中で腰を動かした。

リアルクィーンの膣奥の子宮口までチンコを挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口までチンコを挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口までチンコを挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口までチンコを挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口までチンコを挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口までチンコを挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口までチンコを挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す
リアルクィーンの膣奥の子宮口までチンコを挿入し、その後、亀頭スレスレまで抜き出す

何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も
オレのチンコはリアルクィーンの膣内への出入りを繰り返した
そして、4回目の射精・・・!
膣内射精の瞬間、オレは覆いかぶさるようにリアルクィーンに抱きつき
ディープなキスをし、舌をリアルクィーンの唇の中に入れてやった。

リアルクィーンの膣内が熱くなる。
リアルクィーンの性器の中で、オレの精液が達していないところなど無くなったのではないだろうか。
オレはリアルクィーンの膣が収縮するのを感じながら 更に陰茎を抜かずにしばらく余韻に浸っていた。
そして、リアルクィーンの耳元で囁く

『ご懐妊おめでとう』 と

…いったい・・・何回射精したら気が済むの…?

後ろを向いたままリアルクィーンが言った。
その豊満な尻にオレの陰茎を差し込まれ、子宮口まで貫かれている状態だ。
たった今、中射精しされたばかりで、その膣壁は僅かにビクビクと痙攣している。
現在は二人で横になった状態で オレは後ろからリアルクィーンを貫いたまま抱きしめている。
その背中には、薄い羽根のような物が生えてきている。 やはり人間とは違うようだ。

懐妊宣言(?)から5日がたった。 オレとリアルクィーンは一日のほとんどをと性交状態で過ごしている。
何しろオレが舐め続けるリアルクィーンの蜜は、オレに食事を取る必要を無くしていたし
その強力な滋養は、睡眠時間を含めてほとんど24時間の性交状態を可能にしていたのだ。
だから、オレは逆に聞いた。

お前の蜜は、いつまでオレのチンポを勃たせるんだ?

リアルクィーンは悔しげに呻いた。
今日は目が覚めてからずっとこの姿勢で、2回ほど膣内射精をしている。 当初体中を覆っていた蜜は
ほとんど無くなり、分泌はリアルクィーンの口の中と、女性器にのみされているようだ。
オレはリアルクィーンのアゴに指をかけて無理矢理振り向かせると、舌を差し込むディープなキスをする。
リアルクィーンはコレでオレに活力を奪われていることに気づき初めているのか、ジタバタを暴れる。
が、オレはリアルクィーンの髪をガッシリと掴んで離さない。
リアルクィーンの口を舌で犯すうちに、オレの陰茎はリアルクィーンの女性器の中で隆々とそそり勃つ。
何十回射精しても、リアルクィーンの膣はきつく、狭い。濡れているにも関わらず、先端から根本まで、
陰茎のあらゆる部分を痛い程に押し返してくる。

この数日でオレはリアルクィーンの感じるポイントを知り尽くした。
その膣奥のポイントを陰茎の先で微妙に刺激すると リアルクィーンは反射的にのけぞる。

…また・・イかされるのか・・・

悔しげな呟きも、オレの陰茎の芯を堅くするだけだった。 リアルクィーンの絶頂のポイントに亀頭を当て
腰を水車のように回す。
リアルクィーンもイき易くなっているようだ。 たちまち女性器の中がビクビクし始める。
オレはリアルクィーンの腰を持ち上げて、後背位の姿勢を取った。 両足はリアルクィーンの太股の間に
割って入れさせる。 リアルクィーンの肛門が目の当たりになった。
しかしそれ以上に気になっているのは、 リアルクィーンの背中で揺れている生えかけの薄羽のようなモノだ。
コレが完全に成長すると、リアルクィーンは空を飛べるようになるのか・・・
そしてオレから逃げ出すこともできるようになる・・

そんなことはさせない。
もうリアルクィーンは完全にオレの女だ。 逃がすものか。
急に上がったオレのピストンの速度に、リアルクィーンは 「ヒッ」 と短い声を上げてもう一度のけぞった。
同時にオレも亀頭を子宮口に摺り合わせるようにして、射精した。
そして、その瞬間、リアルクィーンの右の薄羽に手を掛け、一気に引きちぎった。
下水道横穴のオレのヤサに、リアルクィーンの絶叫が響き渡る。
それが、本日3回目の絶頂によるモノか、羽を毟られた激痛によるモノかは判らない。

俺たち人間の体力を数字で表すには2つの考え方があるそうだ。
とりあえずそれがゼロになると動けなくなる体力点
また、それが無くなると死んでしまう生命点。
どちらの表記を用いても、全ての人間を表すのには
2ケタまでの数字の値のバリエーションで済んでしまうらしい。
…しかしこのターム族のクィーンはその耐久力を人間と比較した時、
少なくとも5ケタもの表記が必要になると言う。

「七英雄と戦ってた頃のクィーン・・まあいわばリアルクィーンか?彼女なら少なくとも
 その2~3倍はあったと考えて良いだろうねえ」

軍師・・なんてものになったためにサバンナでムダ死にしたオレの友人は言っていた。
3ケタもの体力の差を持つ超生物・・・それを今、オレは犯し続けている・・・

そもそも一週間もの間ほとんど休み無しで性交を続けているのに、オレのチンポは萎えるどころか
絶え間ない摩擦で痛くなることもなく、日に10度近い射精を繰り返していたのだ。
5ケタもの体力をもつリアルクィーンの滋養を、ディープキスを繰り返し
横取りし続けているためだろう。
リアルクィーンの「蜜」は口からは強引に口移しに奪われ、
皮肉にも、膣からは結合したオレの陰茎に無限のスタミナを与えていた。

リアルクィーンは未だに抵抗をしようとする。だが両腕を縛り上げただけで、満足な抵抗もできないほど
腕力が弱まっている状態では、完全にムダな抵抗だ。
リアルクィーンの上半身に組み付き、太ももを割って一気に挿入する。
リアルクィーンはのけぞりつつうめき声を上げた。
もはや本人の意志とは裏腹に、リアルクィーンの女性器はオレの陰茎をくわえ込んで離さない。
うねる膣内が、オレの陰茎から精液を搾り取ろうとしているようだ。
片羽をもぎ取った痕に、手をやるとリアルクィーンはわずかに顔をしかめた。
たった二日ほどで傷痕はほとんど完治している。しかしこれでは飛んで逃げることも出来まい。
何とも言えない満足感を感じたオレは、今日の射精は(あまりに連続で性交を続けているため、
回数は射精で数えるしかない)すべて、リアルクィーンを完全にイカせてから行う事に決めた。
ニチャッ……ニチュッ………ニッチュッ……………
荒い息を吐きつつオレは腰を前後に振り続ける。背中に回した腕を引きつけるとリアルクィーンの体を
引き起こし、結合の深まる座位を取った。
リアルクィーンの性感も高まりっぱなしのようで、思わずヒッと声を上げた。


その時、オレは妙な感覚を覚えた。
オレの陰茎がリアルクィーンの女性器の中へ更に広がっていくような…
しかし、リアルクィーンの膣はしっとりとチンポに吸い付き、たまらない快感をオレに与えている。

「食いちぎられそうだ……」

オレは思わずうめくと、リアルクィーン豊満なふとももの下にもぐりこむ。
騎乗位だ、結合が更に深くなる。

「ま、まって…おねがい、ぬいっ…はぁぁぁぁ!!」

ついに哀願の声がリアルクィーンの口から漏れる。だが、この状態で誰が抜くものか。
オレは右手でリアルクィーンの腰をしっかり掴んで下から強力に腰をふりたてた。
汗で光るリアルクィーンの巨乳がオレの眼前で踊る。
オレはリアルクィーンの左の乳首に吸い付くと、開いている左手の親指を性器の結合部に滑り込ませ
リアルクィーンの勃起したクリトリスを、一気にすりあげた。

「だっ、だめーっ!!う…うぐッ!い…い…いくぅぅ~~~~!!」

もう何度目か判らない、絶頂に押し上げられたリアルクィーンは汗に濡れた巨乳を震わせ、麻痺する。
陰茎の根本、亀頭、カサの裏全てにリアルクィーンの膣がからみつき、すべての力を膣に集めて
いるかのように締めあげる。
オレは初めてリアルクィーンにイカされてしまった。
ここ数日でも最大量の射精ではなかったろうか。極めて粘性の高い精液がリアルクィーンの
子宮を満たし、結合部からも少し漏れ出すほどだった。

やがて、絶頂を終え気絶したリアルクィーンがオレの胸の中に倒れ込んできた。
それでも自分の陰茎が、リアルクィーンの腰の中にそそり立っているのを感じつつ
オレも急速な眠気に引きずり込まれていった・・・

陰茎のカリ首に、まとわりつく肉ひだの感触で、オレは目を覚ました。
リアルクィーンとオレが騎乗位の姿勢で激しく交わっている・・・?
あれほど性交を嫌がっていたリアルクィーンが、眠っていたオレに跨って腰を振り立てている。
リアルクィーンの表情に目をやり、オレの疑問は即座に氷解した。

リアルクィーンは相変わらず、眉をしかめて明確な拒絶の表情を浮かべている。
なんとかオレが寝ている間に、性器の結合を解こうとしていたのだ。性器の結合・・?
性器の結合部分を見て、オレは驚愕した。

リアルクィーンの性器のうち、大陰唇の内側、小陰唇の部分がオレの陰茎の根本と完全に融合していた。
試しに抜いてみようとしたが、オレの陰茎はリアルクィーンの膣道にガッチリ食い込んでいる。
体組織が融合しているのは陰茎の根本部分のようだ。
腰を使ってみたら膣の中の陰茎は普通の性交のように動かせる。
リアルクィーンの肉膣がむっちりと絡みついてくるのも変わらない。

ただ、抜けないだけだ。

そう気づくと、オレはリアルクィーンの腰を両手で掴み、下から猛烈に突き上げ始めた。
なんとか寝ている間に逃げようとしたリアルクィーンが、そう出来なかったように
結合したオレ達は、どんなに激しくペニスがリアルクィーンの腰の中を動いても抜けることはない。

にゅちっ・・ぐっちゅ・・・・ぐっちゅんぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ・・・・・

「うっ・・・ああッ・・・はァ~~~~~~~ッ!」

逃げようと動いた為に性器が擦れ合い、勝手に快感を蓄積させていたのだろう。
完全結合した今、無理に腰を掴んでいる必要が無くなったことに気づいたオレは
両手でリアルクィーンの乳房を鷲づかみにして、揉み上げる。

もみッもみもみもみ・・・・

「う・・・くぅッ・・・・う・う・・・・、やめ・・ろ・・・い・・イィ・・・・ッ!」

リアルクィーンは胸と女性器を同時に責められ、結合から逃れようと必死で腰を動かす。
そして、かえって自らの絶頂を呼び寄せてしまう。

「ああッ!・・・・ま・・・たッ・・・・・・・・クッ・・・・・・・・・イ・・イクゥーッ!!」

その美しさに似合わない、何とも俗っぽい言葉とともにリアルクィーンはイッた。
オレの腰の上で両手で頭を抱えたまま、乳房から腰へのラインを強調するようにのけぞるリアルクィーン。
あれほどイヤがりながらも、腰をピクピクと痙攣させ微妙に蠢いているのは雌の性というものか。
オレの陰茎は、何度となく味わったリアルクィーンの女性器の締め上げに一際大きく怒張する。
オレは、砲弾のような形に突き出た乳房ごとリアルクィーンの上半身に組み付くと
またリアルクィーンに強引にディープキスをしながら射精した。
文字通り、融合した性器ごととろけそうな快感が腰の中を貫く。
オレ達は、しばらく組み合ったまま何度も痙攣していた。

「・・う・・・くぅッ・・・・おまえ・・、今どういう状況かわかっているの・・・?」
「性器が融合してしまったことか?」
「・・・・そッ・・・・そうよ・・、お前のような人間が・・・こんなッ・・・・状態に耐えられるわけ・・な・・・・ヒッ!?」

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ・・・・・
絶頂の余韻も無視した、猛烈なピストンがオレの返事だった。

「バ・・カめ。精力はみんなお前持ちだッ。あきらめて・・・とっとと孕め!」
「・・・・・くそぉッ・・・・あぅぅぅぅぅぅうううッ!」

このモノ言いは流石にリアルクィーンを怒らせたようだ。腰をひねって今までにない抵抗を見せる。
その瞬間、オレは融合した性器に、奇妙な感覚を覚えた。なにかが・・・オレの腰の中に流れ込んでくる・・?

肛門から睾丸の裏に掛けてのラインに熱いモノが走り、オレは思わずうめき声を上げてしまった。
一瞬何が起きたのか判らなかった。
だが、射精直後の充実感が見事に無くなっていることで、オレは状況を把握した。
リアルクィーンが膣の中に射精された精液を、オレの睾丸に押し戻してきたのだ。

リアルクィーンを犯し続けたい、その強烈なオレの意志にタームの生命力は反応して
リアルクィーンの意志に関係なくオレたちを結合させた。おそらく意志力(執着心か…)に
おいてオレの方がリアルクィーンを上回っていたからだろうが、この融合現象にはしっかり
彼女の意志も反映していたようだ。
リアルクィーンの子宮からオレの睾丸に精液を逆に運ぶ、管のようなモノが作られているのだろう。

交わり始めて一週間以上、一瞬だが、初めてリアルクィーンの顔に余裕の笑みが浮かんだ。

「…お前の子など、孕んでた・・まるものか・・・。すべて押し戻してやる…性器が破裂する前に
私から抜く・・・がいい・・わ。」

「・・・上等だ!」

「・・あゥッ!・・な・・・なに?」

嘲弄されたことが返ってオレの加虐心に火を付けた。
左手でリアルクィーンの左足を持ち上げると、融合した性器を支点にリアルクィーンの体を
一回転させる。チンポの結合しているあたりの皮膚がねじれて少々突っ張るような感じはあるが
リアルクィーンの膣の中でオレの陰茎は左右180度くらいまではラクに回せるようだ。
そしてそのまま、後背位の姿勢から猛烈に腰を動かす。

ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん・・・

「ひっ・・・ひぃっ!!」

リアルクィーンの膣壁が再び大きく捻られ、オレの陰茎に絡みつく。
イッた直後だけに、女性器から駆け上る快感にどんなに耐えようとしても抗えない。
たちまちリアルクィーンの尻が赤みを帯びてくる。
考えようによっては、リアルクィーンが精液を押し戻したことは逆効果だった。
オレの陰茎は、睾丸に精液が充填され、前回の射精前以上に隆々とそそり立っている。
反面、リアルクィーンは快感に耐えることが出来ない。
もう、決着は付いているのだ、生意気な女め。

オレはリアルクィーンの腰を両手で強く掴むと、そのまま立ち上がった。
リアルクィーンは後頭部と背中を地面に押しつけられた体勢で、逆立ち状態にされてうめき声を上げた。
バタつくリアルクィーンの脚を強引に両脇に抱え込んで、固定する。このまま上から射精してやる。
しかし再び腰を使おうとした瞬間、リアルクィーンの膣の中が堅くなってオレの陰茎をガッチリ固定する。

「ひ・・・ひ・・ひぃぃぃぃいっ!・・・・だ・・・・だめェ~~~~~~~ッ!!」

「う・・うわ・・・!」

リアルクィーンは悲鳴をあげ、絶頂に達した。
両脚が、オレの腰に絡みつき、絶頂の痙攣を見せながらリアルクィーンは大きく仰け反った。
結合した性器から快感の渦が駆け上ってきて、オレも腰がわらって、思わず膝を突きそうになりながら
先ほどに数倍する粘度の精液をリアルクィーンの腰の中へ送り込んだ。

また、オレもイカされてしまったわけだ・・・。
それにしても、先ほどとは比べものにならぬほどの快感だ。リアルクィーンのイキようも凄い。
オレたちは荒い息をつきながら絡み合ったまま倒れ込んだ。



  • バカ -- 名無しさん (2013-08-12 14:25:41)
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