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ミーナ 「えーと、では準備が済んだようなので、結婚披露宴を行います」
アニエス 「ライカの結婚式・・・もうちょっと先? うん、やるー。その代わり、あたしのときはお願いねっ。こっちはもっと先だけどっ」
リコリス 「大変だねぇ・・・がんばだよー・・・っととと」席につきます
ミーナ 「まずは新郎新婦の入場です」
マリア 「あ、はーい。」
マリア トイレに行った残りの二人は…。
フィンディス 「そうなんかい? 司祭様ってこういう仕事も多いかと思ってたよ」<付け焼刃
アニエス 「わーわーわー」もはやにぎやか師w
フィンディス 早いとこ帰ってこーいw<トイレ組
ライカ 「え、いいの…!?アニエスのもやる、絶対やるよ!だから、ボクが生きてるうちに結婚してね、っと…」始まったのでにぎやかしに加勢します
ミーナの声のあとに、お色直しをしたミスラとマローネが扉から出てきます
ファーラント 「正確には司祭様の手伝いってくらいなだけだよ」
マリア 「ほら、新郎新婦が来ますよ。」>みなさん
イププル 「お、まってましたー」
アニエス 「あ、着替えてるー」
マリア 「おっと、私も。」 今度はマナカメラを取り出して、カシャカシャ 
アーク ジャスターと連れションして戻ってきました
ファーラント アークw
ミスラ 新郎は先日のおしばいで演じた王子様のような
アニエス 「二人とも今日はおめでとーっ!」ほっとくとシャンパンぶっかけにいくので、誰か止めてくださいw
ジャスター じゃあ「そう言えば初めまして、俺はジャスターっていうんです」とアークにw
ファーラント 止めない(ぁ
ミスラ きらびやかな騎士風の衣装で登場です。
フィア 「わ。これはまたステキですね」アニエスさんとめつつ
ライカ 止めないなぁw
マリア おかえりなさい、と言ってその後はアークさんのそばに居ます。
ミスラ 手にはハリボテのロングソードを持っていますw
マリア …止めませんw
アニエス フィアっちが止めてくれましたw
リコリス なんでとめないひとのがおおいんだ!w
ガラ 「にるさん、セシリア はやくはやく」 二人の手を引いて入ってきます
ジャスター そそくさと離れますw 蹴られたくないし>< >マリア
ライカ 「わ、今度は騎士様だ…!かっこいー!」
フィンディス 「おおっ! お似合いだぞー!(ぱちぱちぱち)」
アーク 「初めまして、俺はアーク、滅多に帰ってくることはないだろうけど、よろしくな」
リコリス 「あ、ガラちゃん、せっしー、・・・に、にるさん? こっちこっち」
マリア (む…)
ジャスター 「あ、来た。おーいコッチコッチー」ノシ
ニルヴァーナ では 引きずられて行きます
ファーラント 「あ、ガラ」
アニエス 「ね、ミスラがファイターみたい・・・あ、けっこう似合ってる?」
フィンディス 「おーい、こっちあいてるぞー」
セシリア 「ガラ、こっそりですよ、こーっそり・・・あ、リコ、お久しぶり」こそこそ
マローネ 新婦は水色のお姫様ドレスで登場です
イププル 「あ、こないだの劇みたいのだー!アレ面白かったなー。あ、セシリア姉さんやっほー」
マリア がらさんに会釈を。
ガラ 「ファーラント やっとこれたよ えへへ」と言いつつ、マリアさんとかいろんな人に会釈
リコリス 「ちょーどいま、お色直し入場・・・・ ステキだよー」視線をマロマロに
ネイベル 「湖エルフらしい衣装できたなー」
アニエス 「マロマロおめでとーっ。ね、ね、元気だった?」
マローネ 先ほどのドレスと違い、フリルやらの装飾がふんだんに施されています
フィンディス 「ほぅ・・・これはなかなか・・・・・・。エルフに水色ってやっぱりあうもんだな」
マリア 「マローネさん、とてもかわいいです。」
セシリア 「わ・・マローネさん綺麗・・・」ぼーっと見とれてます
マローネ 「あ、アニエスさん、元気だったわ」
フィア 「そうですね・・・騎士風、普段の彼は知らないのですが、似合っていますね」>アニエスに同意
セシリア 「イププルさんも、お久しぶり」フィンとかリコとかみんなに会釈しつつ、ジャスターの隣に座ります
マローネ 「ミスラが騎士様やりたいって言うので、わたしはお姫様に扮してみたんですけど‥‥似合いますか?」
ジャスター 「お色直し前の衣装も凄かったぜ、虹色に光っててさー」今来た人にw
アーク 「うん、2人ともよく似合ってるぜ」
ライカ 「わー、マローネお姫様みたい。かっわいー!」
ガラ 「Σ虹色」
ガラ 「ミスラ かっこいい! 騎士様 だ!」
アニエス 「うん、すっごく似合ってるよ!」」
フィンディス 「お似合いだぜ、お二人さん!」
ネイベル 「ねるとんで出会った二人がこんな恰好をしてるのは感無量です」
ファーラント はぁーって風に驚いてるw
ミスラ 「いつも守っていただいてるよーなものですから、たまにはご希望をかなえないとね。」
マリア 「よくおにあいですよー。」
マローネ 「これからも守ってくださいね、騎士様♪」
アニエス 「ミスラ・・・ミスラさん、のほうがいいのかな? がんばってねー!」
セシリア 「素敵・・・ミスラさんがマローネさんを守るんですね・・・」ぽーっと見てます
マリア ひゅーひゅー
フィア (伝説の竜王を倒した勇者と、姫のようですよ)
マローネ と、腕を組もうとします
フィア かしゃかしゃやっときます
ライカ 「ミスラはマローネだけの騎士様なんだね、素敵ー…」
アーク 回避できるかな?
ミスラ 「はい、もちろんです。・・・あなたを守り、頼られる男になります。」
リコリス 「わー! かっこいいよー!」
マローネ 「期待してますからね♪」
ネイベル ちょw>伝説の竜王を倒した勇者と、姫のようですよ
ミスラ 「もーちょっと時間かかりそうですけどねー。」
イププル その竜王の名はアドニスと・・・
ファーラント ちょw
ネイベル とたんに胡散臭く見えてきたある
ガラ Σ
リコリス アドニスw
ミーナ 「えーと、じゃあ伝説の勇者様とさらわれたお姫様はお席へー」
アニエス ><
ネイベル
マリア ミスラがかっこよくて、勢いで拍手しちゃいます。 ぱちぱちぱちぱちーー!
ガラ ぱちぱちぱちぱち!!
ミーナ 「次は新郎新婦の挨拶ですー」
ファーラント ぱちぱちぱちぱち
アーク 「さすが勇者様、お姫様の一人くらい余裕で攫えるぜ」
ネイベル ぱちぱちぱちー
ライカ わーわーぱちぱち
アーク ぱちぱちぱち~
ニルヴァーナ 肉球で
ミスラ 「お芝居では逆でしたけどね。ははは。」
ジャスター ぱちぱちぱちー 
ニルヴァーナ ぷにぷにと拍手します
フィンディス 「浚われちゃったのかw(ぱちぱちぱち)」
フィア ぱちぱちぱちぱちぱち
マリア 「ほら、しー。」
ガラ 「Σ勇者様が浚ったの?」ぱちぱちぱちぱち
マローネ 「ほら、騎士様。エスコートお願いしますね」
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
ジャスター 「たしかに、物語に出てきそうだよなー」
エウレカ 拍手しのーまーす
リコリス 「さっすがミスラさん。浚って結婚って、ドラマティックだよねー!」ぱちぱちぱちぱち
ニルヴァーナ 「ミチュラが幸せちょうで良かったニャー」
ファーラント 「ドラマティック…確かに、ドラマティックだなw」
ミスラ 「喜んで、マイレイディ。」マローネさんの手をとって席にすすみます。
セシリア 「うんうん、浪漫です」
イププル 「お姫さまが魔王倒しにいったんだよーうん」
マリア (おおー。)
ジャスター 「お姫様がかい」w
ミーナ 「席に着いたわね‥‥では、まずは新郎新婦の挨拶からです。まずは新郎のミスラさん。どうぞ」
ライカ 「マローネなら、魔王だって怖くないもんね」w
アニエス ぱちぱちぱちぱち~
フィア すすみでるところに「がんばって!」ぱちぱちぱちぱちぱち
イププル ぱちぱちー
ファーラント ぱちぱちぱちぱち
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
ミスラ 「えー。」
フィンディス ぱちぱちぱち
ネイベル 「まずは二人の馴れ初めから!」
リコリス ぱちぱちぱちぱちー・・・とめ。
ミスラ 「本日はお日柄もよろしく。」
ガラ どきどき
フィンディス ニヤニヤニヤ<こんなときぐらいしか見れないミスラなんで、だんだん楽しくなってきたw
ミスラ 「・・・おや?なんか間違いましたね。」
マリア 「あらら。」w 
ミスラ 「まあとにかく。」こほん。
ガラ 「みすら」
ガラ
ファーラント ずるっw
ミスラ 「本日はお忙しい中、私どものためにお集まりいただきまして誠にありがとうございました。」
ミスラ 「たくさんの祝福のお言葉をいただきまして、心から御礼申し上げます。」
ミスラ 「わたしたちは・・・ご列席いただいた方がたや、関係者の全ての方がたに助けられ、晴れの日を迎えることができました。」
ネイベル マジスピーク!
ガラ うむ
マリア それを言うならマジスピーチ!
ガラ !?
ネイベル >w<
ジャスター 腰を折らないw
イププル
ガラ ボケだということに気付かなかった
ミスラ 「まだまだ未熟な私達ですが・・・というか主に未熟なのはわたしですが。」
ミスラ 「力を合わせ幸せな家庭を築いていきたいと思っています。どうぞ、よろしくお願いします。」
エウレカ (静かに拍手)
ニルヴァーナ 盛大に拍手をします ぷにぷにぷに
アーク ぱちぱちぱちぱちぱち~
フィンディス パチパチパチ
ガラ 「ミスラ・・・・おめでとう」ちょっとうるっとしつつ、ぱちぱちぱち
ライカ 「幸せになってねー!」ぱちぱち
アーク ぱちぱちぱちぱち~
ファーラント ぱちぱちぱちぱち
フィア 「おめでとー!!」ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち!
ジャスター ぱちぱちぱちぱち
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
セシリア 「ミスラさん・・・お幸せに・・・」ぱちぱちぱちぱち!
マリア ぱちぱちぱち
リコリス パチパチパチパチぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち
イププル 「おうえんしてるよー」ぱちぱちー
ミーナ 「では、続いて新婦の挨拶です。マローネさん、どうぞ」(ちょっと言いにくそうに
ネイベル 「ふたりともがんばれー」 ぱちぱちぱちー
ニルヴァーナ 「ミチュラ頑張るのでちゅよー、ミチュラならじぇったいに大丈夫なのですニャー」 ぷにぷにぷに
ガラ ミーナかわいい!
ミスラ 「はーい、本日は、まことにありがとうございました。」
マリア 「マローネさーん」がんばれ!ノシ
マローネ 「本日は、私たちの結婚式にお集まりいただき本当にありがとうございます」
アニエス 「おめでとー!」
フィア 一言一言に頷きつつ見てます。
マローネ 「特に、遙か遠方から来てくれた、アニエスさんやライカさん、アークさんにはなんとお礼を言っていいかわかりません」
マローネ 「これからは、二人‥‥いえそれ以上で幸せな家庭を築いていきたいと思います」
マローネ 「どうか、これからもわたしたち夫婦をよろしくお願いします」
フィア ぱちぱちぱちぱちぱち
アーク ぱちぱちぱちぱち!
エウレカ カエルも拍手
アニエス はくしゅーーー><
マローネ 「本日はほんとうにありがとうございます」
イププル ぱちぱちー
ガラ 「マロさんもおめでとう!!」ぱちぱちぱちぱち!!
ニルヴァーナ 拍手ー ぷにぷにぷに
マリア 「おめでとうございます!」拍手!
ファーラント ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち
リコリス 「おめでと~!」ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち!
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
ジャスター 「二人とも、おめでとう!」ぱちぱちぱちぱちー
クッキー クッキー「はっ・・・今まで寝てた!おめでとー!パチパチパチパチ」
ライカ 力いっぱいぱちぱちぱちぱち「おめでとー…!本当におめでとー!」
セシリア 「マローネさん、お幸せに!!」ぱちぱちぱちぱち
フィンディス パチパチパチ
フィア 「おめでとうございます。マローネさん・・・」聞こえないだろうけどつぶやきつつぱちぱちぱち
ガラ 「Σクッキーいた」
ファーラント 「いつのまにw」
アニエス 「奥様になるんだね!がんばれマロマロー!」
マローネ 「ありがとうござます‥‥」涙ぐんでます
クッキー ファラントさんのマナコートの下にw
ファーラント ちょっとまてw
イププル なんてとこにw
アーク 「マローネ本当におめでと~。幸せになれよって言おうと思ったけど、既に幸せいっぱいな顔だなw」
ファーラント げしw>クッキー
ガラ 「Σファーラント の マナコートは たべちゃ だめ><」>クッキー
クッキー 「うう・・・ほんと幸せそうな顔だ~」
ミーナ 「では、続いてご友人方の挨拶があればどうぞ」
ファーラント 「いつのまに入ってたんだw」
クッキー 涙と鼻水をコートで拭いておきます。
ファーラント げしげし>クッキー
ジャスター 「まだ誰も食べるって言ってないw」思ったけどw
マリア 「はい。幸せそうです。」にっこり>アークさん
アーク ライカを見ます
イププル 「あはは、もっと幸せになればいいんだよー」>アーク
クッキー 「てへ♪」 ファラントさんにウィンク-★
ファーラント 「てへ♪ じゃないだろうがw」ひくひくw
ライカ 「え、えっと、一番手行ってもいいのかな…!」
クッキー 「そんなことより、式式!」
ミーナ 「あ、ライカさんどうぞ」
ライカ 「はーい!…うぅ、緊張してるから舌噛んでも笑わないでね…!」
マリア 「がんばって。」ぐっ。
アニエス 「らいかがんばれー」
フィア 「がんばってください」にっこり送ります
ネイベル 「ガハハハハ」
ガラ 「ライカさん がんばって
ガラ
イププル 「ふぁいとー」
ライカ 「こほん。……え、えっと…。今日は二人の晴れの日に呼んでいただいてありがとうございます。この日をともに祝えてこれほど嬉しいことはないです」がちがちです
アーク 「ライカって意外と緊張すること多いな」
ライカ 「……あぅ、えっと、言おうとしたこと全然纏まらないんだけど、マローネとはボクが竜の篭に来たばっかの頃からのつきあいで、一緒に死にそうな目にあったこともあって、でもそれを乗り越えてきた仲で」
ネイベル 「自分の場合を妄想してるんじゃねーの」ちょいちょび酒を飲みつつ
マリア 「緊張しててもしっかりしてるから大丈夫ですよ。」
ミスラ にこにこしながら聞いていようw
アーク にやにやしながら聞いていようw
アニエス こぶしぎゅ
セシリア 「うん、いいなぁ、そういうの・・・」<乗り越えてきた仲 同じくにこにこして聞いてます
ライカ 「ネイは独り身だからって余計なこと言わない!…あ、それはともかく。…えと、マローネには何回も助けられてばっかりで、冒険もそうだったけど」
マローネ 幸せいっぱいな顔して聞いています
フィア 手をぐっと握りつつ聞いてます
ジャスター 「大先輩方でもああらしい・・・ ちょっと安心」周りと言い合ってようw
ライカ 「ボクが駄目駄目な時にちゃんと叱ってくれる人で、お姉ちゃんのいなかったボクには、おねーちゃんってこーゆー人なのかなって思ったりもしました」
ライカ 「そんなしっかりしたマローネだけど、ミスラと会ってからは女の子っぽいところもできて、逆にボクが相談に乗るようなこともあって、この人に任せていいのかなって心配したこともあったんだけど」
ライカ 「でも、今日の二人はとっても幸せそうで、この二人なら絶対大丈夫だって、自分のことみたいに嬉しくて………ぁう、どう纏めていいのかわかんなくなってきた…」そろそろまた涙ぐんできました
セシリア 「ライカさん・・・」
フィンディス 「・・・・・・(温かい目で見守ってる)」
マリア 「がんば。」小さな声で。
アーク (カイムがいたら萌え萌えうるさかっただろうな・・・)と思いながら見てます
ライカ 「えっと、ミスラ。マローネはしっかりしてるように見えるし、実際してるけど、気弱になることもあるからしっかり支えてあげてね。マローネも、ミスラのこと支えてあげて、お互いに幸せにな家庭を築いてください」
マローネ 「ありがとう、ライカさん。がんばって家族全員幸せになれるようにがんばります」
ライカ 「って、ボクが言うまでもなく、幸せになってくれると思うけど…。ボクはまたしばらく旅に出るけど、たまに新居にお邪魔することもあるだろうから、その時はなるべく邪魔しないようにお邪魔します」
マリア くすっ。
フィンディス 「・・・・・・(微笑み)」
マローネ 「そのときは、いっぱい料理作って待ってるから、ちゃんと手紙くださいね。料理にはちょっと自信付いてきたからおいしい料理ごちそうしてあげられると思うわ」
ライカ 「…うん、絶対手紙書くよ! もしかしたら、ボクもそのうち子供連れて遊びに行くこともあるかもしれないから、二人の子供とボクの子供が、ボクとマローネみたいなお友達になれればいいなぁと思います」
ファーラント オチツイテーーw
クッキー oO(僕も手伝おう!)
アーク 「おお、さりげに凄いこと言ってるな」
ライカ 「えっと、結婚式のスピーチって初めてだからぐだぐだになっちゃったけど、とにかく、結婚おめでとう…!絶対、幸せになってね!」
マローネ 「くすっ‥‥ライカさんったら」
フィア 「ふふ、いいじゃないですか」にこにこ
アニエス 目頭拭き拭き
セシリア 「Σライカさんも」
マローネ 「ありがと、ライカさん。がんばるから!絶対!」
ライカ 最後はぐすぐす涙拭いながらぺこんとお辞儀しました
ガラ ぐすぐす泣きながら聞いてます
ガラ かぶたw
ファーラント
ジャスター ww
フィア 「ライカさん、お疲れ様です」 ぱちぱちぱちぱち
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
マリア 「お疲れ様。」
アニエス ぱちぱちぱちぱち 戻ってきたの迎えて「ライカおつかれさま・・・っ」
セシリア 「ライカさんお疲れ様です」ぱちぱちぱちぱち
イププル ぱちぱちー
ミーナ 「ライカお姉ちゃん、ありがとうございましたー。ライカお姉ちゃんもがんばってねー」
ネイベル 「失敗したら笑ってやろうと思ってたけどうまく出来たじゃん! おつかれー」ぱちぱち
ライカ アニエスのとこ戻って、漸く緊張がとけてよりかかるー
ミーナ 「じゃあ、つづいて新郎側行ってみようか‥‥ファーラント、よろしくね」
ライカ 「が、がんばるよー!ミーナも頑張ってね!」
ミーナ ビシッ
ファーラント 「あ、ああ」
ガラ 「ファーラント、がんばって」こそっ
フィンディス 「すまん、ファーラント。俺の分までなんとか頑張ってくれ・・・( ̄人 ̄拝み倒し」
イププル 「兄さんファイトー」
リコリス 「ふぁーさん、ガンバー!」
ミーナ 「うん、もうしばらく自由満喫したら結婚考えようかなー」
ファーラント フィンw
ガラ 「ミスラにお祝い言ってあげてね」
ニルヴァーナ 「お願いしますね」
ファーラント ガラの言葉に頷きつつ、席立つ
ジャスター 「世話んなってる分、がんばー」
ファーラント 「ミスラ、マローネ。二人とも結婚おめでとう」
マローネ 軽く会釈します
ファーラント 「あまり多く喋るのは苦手だから…短めにするよ。ミスラ、一番の親友として幸せになる事を願っている」
フィンディス (がんばれ~>ファーラント)
セシリア (ファーラントさん、がんばって!)
ファーラント 「マローネ、ミスラは……(ちょっと考えて)ああ見えて僕と同様に色々弱い部分もあるだろうから、どうか支えてやって欲しい」
セシリア 「落ち着いてますね、さすがファーラントさんです(こそっ」>じゃすたー
マローネ (まかせて)
マローネ (といった感じの目で返します)
ファーラント 「今回、二人の神父役を務めれて光栄だったよ。二人に月神シーンの加護があらんことを」印を切って一礼
ファーラント 「僕からは、以上だ」
ミーナ 「ありがとうございました」
マリア ぱちぱちぱちぱちー
フィンディス パチパチパチパチパチ!
ミスラ (言われちゃいました。・・・さすがにつきあいが長いですからねえ。)
ファーラント 席に座ってふぅーーーーっと深呼吸w
ニルヴァーナ パチパチパチ
ミーナ 「続いて祝電の披露ですが‥‥本人目の前にいるけどいいのかしら‥‥」
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
ライカ ぱちぱちぱちぱちー!
リコリス ぱちぱちぱちぱちぱちぱち
イププル ぱちぱちぱちー
フィンディス 「おつかれさん。すまんな、急遽頼んじゃって」>ファーラント
ガラ 「ファーラント お疲れ様」ぱちぱちぱちぱち、しつつこそっと声かけとく
ジャスター 「ほんと、皆凄いよなぁ・・・」>せっしー
ジャスター ぱちぱちぱちぱちー
ファーラント 「いや、大丈夫。ああ、ありがとう」>フィンディス、ガラ
ミーナ 「まあ、いいわよね‥‥では祝電読み上げるわね」
セシリア 「うん。ですよね」>ジャスター ぱちぱちぱちぱち
ミスラ (まあ次はわたしが友人代表ですから、心行くまでツッコンじゃいましょう。)笑顔w
エウレカ 拍手します
ミーナ 『結婚式おめでとう!

マローネさん、ミスラさん、結婚おめでとう!
エルフの寿命は、僕より、すごーくないから辛いこと悲しい事も僕より多いと思うんだ。
けど、裏を返せば、逆に僕より多くの楽しいこと、嬉しいことがあると思うよ!
それと、この花を2人に贈るね。
この花は、霧の街に咲く「黄金の水芭蕉」という花だよ。
霧の街は知っての通り蛮族に落とされた街だけどね、そんな街にも、こんなにキレイな花が咲くんだ。
黄金の水芭蕉のように、厳しい時がきても、負けずにキレイな花を咲かし続けてね!
いつまでも、お幸せに!                      ― シナモン・クッキーより』
ミーナ 「以上で祝電を終わります」
エウレカ ウサギよりマシ<ミーナ
フィンディス パチパチパチパチパチ!
ファーラント (クッキー!?w)ちょっと予想外w
マリア 「気持ちのこもった、すばらしい祝電ですね。」ぱちぱち
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
クッキー クッキー「えへへw 頑張って霧の街荒らしてきた!」
ガラ 「クッキーすごい・・・!!」ぱちぱちぱちぱち
イププル 「おおー」
ファーラント 「荒らし……」汗
リコリス 「おわ・・・ びっくりかも」
フィア 「あらあら」にこにこ
ライカ 「霧の街ってどこだっけ…よくわかんないけど、なんかすごい!」←セージ1
フィンディス 「凄いもんだなー。俺が北の大陸いたときは、あんなとこ近寄るのも危険だったのに」
ガラ 「なんかすごい ね!!」←セージ0
クッキー 「チョットハズカシィや><」といってファラントさんのコートの中に退場><
クッキー コソコソ
ニルヴァーナ 皆が盛り上がってる所 ファーラントに接触します
ファーラント げしっw>クッキー
クッキー いやんw
ファーラント 「いちいち入るなw」
フィア 「レーゼルドーンの蛮族の領域で、蛮族の大きな拠点としては一番南にある街ですね」こっそりライカに耳打ち
ファーラント 「ん?」ぬこ見る
ニルヴァーナ 「ありがとう あの子の事をわかってくれる友達がいること知れてよかった」 > ファーラントに小声で
ファーラント 「……? あ、ああ」
ミーナ 「そういえばこの村にもレーゼルドーンのほう行った人いるみたいねぇ‥‥」
マリア 感無量というのでしょうか、そんな気持ちでぼーっとしてます。
ガラ 「・・・・・」マジメモードになったニルを不思議そうな顔で見てます
ミーナ 「では、つづいてお待ちかね、ケーキカットです。最初の共同作業ってやつね」
フィンディス 「家族っていいもんだな・・・」 ニルを眺めながらw
ジャスター 「あ、なんか久しぶりに見た気がする」>ニル
ライカ 「…! し…」知ってたもん、とは言っても無駄っぽいなぁ
フィンディス 囃し立てようw<共同作業
マリア マナカメラを持って前のほうに行きます♪
フィア 続きます。
ライカ ケーキと聞いてドワっ娘の目が輝きました
クッキー 同じく輝きました!
マリア
クッキー こんなケーキですか!? ※(ケーキのような名前のミスゴ)
フィア カシャカシャカシャカシャ
ジャスター 「最初にすごろく場であって以来かな。前あったときは、不思議生物になって随分雰囲気が違ったから」
フィンディス カメラマン、大活躍だなw
マローネ 「ミスラ、いきますよ」
マリア カシャカシャカシャ!
ライカ 「マリアー、ケーキ楽しみだね…!」カメラマンじゃないけど前の方にいるよ!
リコリス 「わっわっ まってー」あわてて前に見にいきます
エウレカ w
ないないないw>クッキー
ジャスター 「ひゅーひゅー!」古典的はやし立てw
マリア じゃあ、そんなライカさんの顔もカシャッと。w
マリア 「ですね。」
ネイベル 「ひゅーひゅー。ひゅーひゅー」
クッキー ><
ガラ 「ケーキ・・・(じゅる)」
アーク 「ひゅるるるる~」
マリア 「はーい、お二人ともこちらを見てください。」カシャカシャカシャ!
マローネ にこっ
ライカ 最前列で食い入るように見てたので、撮られても気にしません
エウレカ w
ファーラント 「あー…今は抑えてw」>ガラ
マリア 「うん、素敵です。」>お二人
セシリア 「キレイなケーキですね!」遠慮がちですがガン見してます
ガラ 「ごめんなさ い><」>ファー
フィア マリアさん積極的だなーと想いつつ自分も遠慮なくとってます。カシャカシャキャシャーン
イププル 「む、みえないー」わくわくどきどき。最近影走りなくしたのでがんばって何とか前列へ
マローネ 「ミスラ、ほらナイフ持って」
エウレカ 低身長なので、諦めてます
クッキー oO(ケーキに指差してクリームペリペロしたい)
ジャスター 「セシリアちゃんと見える? なんだったら抱え上げるけど・・・?」」
ニルヴァーナ はやし立てず、最前列にも行かないで 少し後ろの方で新郎新婦を微笑ましく見守ります
ファーラント とりあえずクッキー捕獲
クッキー そしてinコート
セシリア 「Σいえいえいえいえ、なんてこと言うんですかっ///」>ジャスター
ファーラント 脇に抱えてやるw
フィンディス (ここもそろそろかいな・・・(ニコニコ))<抱えあげるけど
セシリア 「それよりエウレカさん抱え上げてください。・・・えーと、失礼でなければ」
クッキー 影走りで抜けてもぐりこんでやるw
ファーラント こんにゃろwww
ミスラ 「はいはい。」
クッキー ニヨニヨw
エウレカ カエルを最前列の誰かに託せば、無問題w
ジャスター 「そっか、えーっと、どうします?」
ミスラ 「はあ、今更ですがドキドキします。」
マローネ 「わたしもです、ミスラ」
セシリア 「あ、えっと、カエルですか、はーい」ガラに渡しましたw
ガラ 頭の上にのっけましたw<かえる
マローネ 「じゃあ、行きますよ」
ジャスター なるw
ミスラ 「はい。」
クッキー 誓いのキッスがあげられている!!!!
ミーナ 「では、入刀です」
ミスラ 「じゃあ、せーの。」
マリア (シャッターチャンス!)カシャカシャ×16回!
マローネ 「はい!」
アニエス ケーキ頬張りつつ拍手~~~!
リコリス 「……!」カシャカシャカシャカシャカシャ
リコリス 間違えた!
ファーラント オチツケーw
リコリス 「……!」両手ぐーっと握ってみてる!
ミーナ 「はい、無事に入刀されました」
マリア (うんうん。)
アニエス リコリスまでカメ子にw
フィア 「……!」カシャカシャカシャカシャカシャ こっちでしたw
フィンディス パチパチパチパチパチ!
アーク 「あれがラブラブ天驚拳てやつか~」
マリア ですねw
ライカ ケーキマダー、と欠食児童の目で訴えかけます
リコリス パチパチパチパチパチパチ!
ファーラント ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち
ファーラント ライカw
ライカ ぱちぱち
ジャスター ぱちぱちぱちぱちー
アーク ぱちぱちぱち~
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
アニエス 「二人一緒の作業・・・いいなあー」
ニルヴァーナ パチパチパチパチ
ガラ ぱちぱちぱちぱちじゅる
マリア 「おめでとうー。」
マローネ 「‥‥‥じゃあ、あとはわたしが切り分けますね」
イププル ぱちぱちぱちー!
マリア (まだまだ!)カシャカシャ×16回!
セシリア 「いいですねぇ・・・」(ぽー)>アニエスさん
ミスラ 「当然、お手伝いしますよ。奥様。」
リコリス 「マリアさん、気合入ってますね」にこにこ
ニルヴァーナ 「おめでとう! これからも2人で協力していくんですよ!」
リコリス 「今度、写真あたしにも分けてくださいっ」
クッキー 「僕も欲しい!」
マリア 「それはそうですよ。はーい。」にっこり
マローネ 「うふ、ありがとうございます。旦那様♪じゃあ、半分づつ分担しましょうか」
イププル 「ボクもーリーツにお土産にしなきゃー」
ガラ 「私 も!」
ガラ <写真
ファーラント 「早速いい具合になってるなぁ…w」
ミスラ 「はい、ダーリン。そうしましょう。」
ファーラント ん?w
クッキー んん?w
フィンディス お?w
アニエス
ファーラント 逆でね?w
ジャスター おや?w
ミスラ 「・・・おや、会場に猫が。ミケちゃんのお友達ですか?」
イププル あれw
マリア 「あはは。『旦那様』に『ダーリン』ですか。」ひゅーひゅー
クッキー ハニーの間違い?w
ライカ (旦那様かぁ…。今度ためしに呼んでみようかなぁ)とか何とか考えたけど、実行には移せません
ミスラ 突っ込んでくださいw
フィア 「ふふ。2人ともいい感じです」カシャカシャカシャ
マローネ
ガラ 天然かとおもたw
マリア いあ、自然に受け入れましたw
ガラ 「らぶらぶ だ><」
ファーラント 天然だとしたら天然すぐるw
ファーラント 「ラブラブだなぁ…」
アーク 「やっぱり芝居どおりの2人になりそうだなw」
マローネ 「じゃあ、待ちきれない人もいるみたいですから早く切っちゃいましょう」
アニエス 「ミスラ…さん、ああいう人だったんだねっ。緊張してるのかなー」
イププル 「あははー。」けらけら
マリア 「まぁ、お二人でなっとくされてるようですし、何か言うのも野暮ですねぇ。」
クッキー oO(ファラ×ガラ、ラブ度120% ミスラ×マローネ、ラブ度140%かな)
と、二人でケーキを切り分けていると
マリア さてとお皿でも持って並びますかね。
クッキー 「お!ケーキカットだ!」
マリア む?
クッキー むむ?
ガラ 「Σクッキーが何か考えてる」
ガラ お?
ライカ 三皿ぐらい持って並びます
クッキー まさかのパン ケーキ  !?
アニエス ライカよくばりw
ファーラント まてw
湖のほうにちょっとさざ波が立ちます
ファーラント
クッキー おお?
マリア 「おや。風…?」
さざ波はすぐに収まりますが、次の瞬間
イププル 「ケーキケーキー…お?」
アニエス 「あ、あっちで・・・?」
フィンディス 「ん? ・・・気のせいか?」
ライカ 「ケーキケーキまっだっかっなー♪…って、皆どしたの?」
テラスの脇でザバーンとしぶきがあがり‥‥
ファーラント 「んっ」
アニエス 「ライカ、何か来るよっ!?」
クッキー oO(今がチャンス!パクパク)
エウレカ (何か出そう??)
ファーラント こらw
ジャスター 「いや、なんか今湖が・・・?」
マリア 「…!」新郎新婦のカバーに入ります。
得体の知れない物が姿を現しました
アーク じゃあそれを肴にケーキを食べます
ファーラント そこwwww
セシリア こらw
ライカ 「……!」皿捨てて身構えます
マリア じゃあ、アークさんにケーキを渡します。
アニエス 肴ってw
ファーラント マリアw
セシリア おまいらw
クッキー
イププル 「おおお?」しゅっ。ぱく。しゅ。ぱく。
クッキー www
ファーラント wwwwwww
クッキー まけじとパクパク
その得体の知れない物が腕のような物を振り回すと、マローネの体にからみつき、そのまま吊り上げてしまいました
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