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リコリス=リス


愛称 :リコリス、リコ、りったん
称号 :でたとこ温泉娘

種族 :人間  年齢 :15歳  性別 :女性  穢れ値 :0
外見 :髪の色:金 / 瞳の色:金 / 肌の色:白 / 身長:155 / 体重:46 / 髪型:ショート / 胸:C


  • 【現在】
「大好きなワガハイさんが風来坊になっちゃった!」
若干、ル=ロウド神官のくせに、レベレイションした事を後悔するリコリス。
しかしそれもつかの間……
「でも、よくかんがえたらワガハイさん探しながら温泉ツアーもアリかなぁ?」
あっという間に前向きに切り替え、
「スプちゃんも一緒にいこうよー!!」
ワガハイさん&温泉探しの旅に、女二人ででかけるのであった。
「にひひ♪ 暫く旅行にいってきまーす!」

  • 【プロフィール】
 自分を祖母の家に置いて、冒険に出てきり帰ってこない父と母を追い、いや、どっちかっていうと周りから唆されて、家を飛び出し冒険者になってしまった、流されやすいダメ娘。
 そんな彼女も、竜の篭で少しずつ経験を積み、強い絆を得、成長した。
 大切な仲間達と幸せに生きていくために… ―― 日々、戦う。

性格 -> 臆病。優しい。流されやすい。でも大分芯ができてきた。
好き -> 探索、花、弓、猫、温泉、観光、甘味などなど、基本的にミーハー。
嫌い -> どんより雰囲気。こわい人。

  • 【住居】
 竜の篭の2Fに 魔剣から人になったスプちゃんと一緒に住んでいる。
 以前は部屋をテキトーに借りていたが、最近、竜の篭の中庭に温泉を掘った功績をロディさんに認められ(?)、2Fの部屋でも窓から温泉が見えるロケーションに固定してもらった。
 たまに二人して、縄梯子をたらして温泉にダイレクトGOしたりしている。

  • 【他PCとの交友関係】
ワガハイさん 星の剣の事件で一緒になったとっても頼りになる大剣使いのおにーさん。とっても強くてとってもかっこよくて大好きな人。
シャイオさん 竜の篭で最初に出会った紳士で料理もできる騎士のお兄さん。やっぱり彼女がいるんだって!
バランさん かわいいうさちゃん。ニンジンあげると文句いいつつも食べてくれる。もふもふ。
アイポ師匠 かわいいうさちゃん。師匠までが名前なの?もふもふ。
ガラちゃん しっぽびったんびったんの子。とっても仲良し!水泳のライバル!!
クーガさん 最近フールさんと結婚したみたい。あたしのあの事は、、、うーん。
ラビちゃん (=ウサット)かわいいうさちゃん。一回だけ抱きついてきてくれたけど…あれ以来きてくれない。。
ケビンさん なんだかお姫様みたいに扱われてドキドキ…だったんだけど、最近子ども扱いされてる気がする!?
フィンディスさん 優しくて強いお兄さん。ルナちゃんと上手くいってるみたいで…うんうん。よかったよ♪
ルナちゃん もふもふかわいいウサギさん…でも恋はアグレッシブみたい。お幸せにねっ
ブランカさん 出会い頭に胸を触って来るおかしな人。でも、いつもすごく大事な事を言われる気がする。
ルークさん とっても優しいお兄さん。でも、女の子は一人だけにしたほうがいいと思うよ。
せっしー ガラちゃん経由でお友達になった子。最近ジャスターさんといい雰囲気…? 応援しなきゃっ
アルフさん 身を盾に、皆を助けるカッコイイパパさん。でも、守られないぐらいに強くならなきゃ…!!
アルミちゃん 温泉にいくときにはいつもいる、食べるの大好きな女の子。私もあのぐらい強くなりたいなー。
クライムさん 最近見ないとおもったら、なんだか捕まっちゃったみたい…大丈夫かな?
フェルちゃん あたしの方が先輩なのに、私のできること、大抵フェルちゃんのが上手いの!すごい!
ミスラさん 最近良く組むことがおおいクール?なお兄さん。マローネさんと上手くいくといいね!
レオンさん いっつもサンドラさんとべたべたなおにーさん。こっちまでドキドキしちゃうよ。
サンドラさん 綺麗で真面目なお姉さん。レオンさんといつも一緒で…ちょっと羨ましいかも!
ブレイズちゃん 熊パーカーが似合うドワーフさん。かっこかわいい?私も目指そうかなーそういうの!
ルアっち エクソシストっていうのみたいだけど、別に怖くないよ~。優しくて綺麗なおねーさん!
サイアスさん 一見こわそーだと思ったらけっこうノリがよくて…女装も似合ってたよ!

  • 【NPCとの交友関係】
ロディさん 竜の篭の店主。優しいおじさん!
ジョンさん 初めて竜の篭に来たとき、冒険者になるための儀式を教えてくれたコボルトさん。おひげふさふさ。
鳥さん 変身できる不思議な鳥さん。どうやって依頼をもってくるんだろう...?
スプちゃん しゃべる魔剣ホットスプリングの生まれ変わり。いつも一緒の大切なお友達。
ルピナス 魔動機文明時代の遺跡でずーっと生き続けてた猫ちゃん!
エルグランドさん いっつも、困ったカッコのおじいちゃん。でも、スプちゃんを助けるの手伝ってくれてありがとう!
ケロちゃん 帰ってきてあたしとおそろー!また一緒に冒険できるといいなぁ。と思ってたらお店変えちゃったみたい?ちょっと寂しい。

  • 【冒険者になるまで】
小さい頃から探索が得意で、全フェンディル探索大会中等の部では優勝したことがある。
『あたしは探索者としての腕とこの弓で、いつかパパを越える冒険者に…!!』
   :
   :
…ところがどっこい、世間様はそんなに甘くはなかった。
「は?スカウトシューターとか冗談だろ?
 回復ぐらい兼ねないと冒険者のパーティには入れないぜ?」
∑('ロ';)
『…じゃ、じゃあ…』
   :
   :
『やっぱ神様といえばライフォス様! …これであたしも冒険者♪ にひひ』
とノリノリスキップで始祖神の神殿へ行く彼女。
神の御声は意外にも簡単に聞き取れた。
「やぁ、ボク風来神!」
∑('ロ'*) ∑(;ロ;*)
気まぐれな風来神が遊びに来ていた所にちょーど出くわしたらしい。
   :
   :
結局、始祖神の神殿からは追い出されて、風来神に入信することになったりなんだり。
『なんでこうなるんだろう?』
問い掛けてみると聞こえてくるのはいたずらなフェアリーの声。
「ぷっ …あ、ごめんごめん! 君があんまり面白いもんだから!
 でも、探索も弓も、お父さんやお母さんにすすめられたからでしょ?
 神様?も、冒険者に勧められてだよね? しかも、結局回復使えないでしょ?
 そんなんだから、宛てが違う神様の声が聞こえたりするんだよ♪」
∑('ロ'*) ∑(;ロ;*) ∑(TロT*)
気づけば妖精の声まで聞こえてくる。
「そうそう、魔法二種類も覚えたんだから、数の魔法拡大ぐらいできないとね?」

流されやすいダメな子、リコリス=リス。竜の篭にて新発売!!

「でもよく考えたら、イロイロできるのはいいことだよネ♪♪」


【その後の出来事等(プロフィール過去ログ)】

銭湯を掃除していたはずが・・・気付いたら魔剣の迷宮に侵入。
のってり過ごしていたら温泉魔剣ホットスプリングに認められちゃった!
おじいちゃんゴメン、おじいちゃんの分まで私ががんばるからねっ


へっぽこ冒険者のはずが、気付いたら魔剣持ちの称号持ち。
温泉魔剣のスプちゃんを右手に、魔動機文明時代の猫ルピナスを左肩に。
"でたとこ温泉娘"リコリスは今日も頭悪いぐらいに元気です。


自由都市同盟はエイラスへの簡単な配達の依頼。
その依頼先で見かけたエルフの男性(ジジ)を盗賊の襲撃から助けるために、
また、先輩として新人さんを守るために、必死で戦っていたリコリス。
そんなさなか、自分の放った矢が盗賊の一人の胸を貫き。

――人の命を奪ってしまった。

たとえその相手が村一つを略奪で滅ぼした大悪人だろうと、
"同族殺し"はリコリスに強く圧し掛かる。

リコリスが、弓を使っていた理由は何だったのか。
その弓は目標を失っていたのではないか。
そもそも、目標なんてそもそもあったのだろうか。

「あ、あれ…? おかしいな…今まで、簡単に…。」

リコリスの弓は、練習用の静止的さえも捉える事は出来なくなり。
気持ちの整理が付かないまま、冒険に出る事ができない日々を過ごす。


自分では気にしているつもりはないのに、
弓をまともに撃てなくなってしまって気まずい日々を過ごしていたリコリス。

そんなある日、弓がダメなら女の子らしく料理でも!と思い立ち、
厨房に向かう…が案の定大失敗。

ジョン、師匠、ゼファーに優しくフォローされつつも、
憧れの存在だったシャイオが゛料理゛さえ教示してくれるという事実。

情けなさに逃げ出し、ブランカに引き止められて信神の道を諭され、
無防備なところをルークに唇を奪われて慰められたりなんだり

   ◇

一晩、これからの自分について半分、ルークとの出来事半分で、
考えたリコリスは、なんだかんだと考えはまとまらず、
国家クラスの有名人に諭さたというだけの理由で、
翌日から風来神の神殿に通う事になる。

更に、酔った勢いで参加希望したトカゲ討伐セッションで、
皆のサポートもあり冒険者としてやっていける自分を見出す事ができた。

そんななか、ファーストキスを奪われたルークと、
剣を振るう姿が一瞬父の後姿に見えたレイクの影響を受けて剣の修行をしてみるが…。


セシリアに頼まれて彼女の家に温泉を掘ったリコリス。
竜の篭でシャワーを借りて汗を流しつつ、

『労働をして感謝をされて……こういう仕事も自分には向いているのかな』

と思う。
フルーツ牛乳を貰いに酒場スペースへ行った矢先、
優しく慰めてもらって、少々強引だけど初キスまで奪われたルークと、
友人のセシリアの大人の関係を知ってしまう。

『ルークさん……せっしーと……そんな関係だったんだ』

興味本位で戻ってきて最後まで覗いてたりするものの、
この出来事は立ち直りはじめていたリコリスに大きなダメージを与える。

「せっしー、ごめんね。幸せにね…」

一時的にで友人の彼(と思ってる)を借りてしまった罪悪感と、
軽い絶望感の最中、リコリスが見出す未来は…。

一方その頃スプちゃんは、リコリスが入れてくれたお湯につかりほくほく暖まっていた。

「りったんが入れてくれたお湯は温泉じゃなくても極楽です♪」


優しいけど悪い人。
少女漫画の一場面に直面することになったリコリスは、男女関係の難しさを知る事になる。

…人間関係に悩んでいる所で聞いた、冒険者仲間の訃報。
敵を討ちにいけば、主の墓を守る優しき魔動機に弓引く事となり、世の不条理に絶望する。

そんな中、魔剣に操られたファーラントを助け、フィンディス・ミスラの力ある説得の言葉に、
仲間の強いつながりを改めて感じ、また少しずつ前向きに歩き出しつつある。

…生来の性格上、絶望してようが前向きだろうがケロっとしているように見えるのではあるが。


ある日突然盗まれたホットスプリングことスプちゃん。

行き先は、宿場町の宿だった。
それはその宿場町の宿の息子ジョニーによるもので、
ジョニーは首都に温泉を掘って宿場町の宿の稼ぎを間接的に奪う、
リコリスとスプちゃんへの報復をねらっていたのだ。

ジョニーが手にするのはスプちゃんの兄妹剣、溶岩魔剣マグマスプリング。
彼の策略により、呼び出されたリコリスの目の前でスプちゃんは砕かれてしまう。

消え逝くスプちゃんの最後の力と、強い絆で結ばれた仲間達と共に、
溶岩魔剣マグマスプリングとジョニーを打ち倒した後に残ったのは、
奇跡により人間に生まれ変わったスプちゃんと、竜の篭の仲間達との強い絆、
そして自分が冒険者としてやっていく理由だった。

「あたし、もう迷わないよ!」

―― 絆を二度と失わないように。守り抜くために。


ワーズの剣と同じ、"星の剣"を求める男、ミルドト。
彼が探していたのはワーズの夫、ヴォルシドが残した狂気の剣だった。

その強大な魔剣の力に一度は敗北し、
状況に助けられてなんとか生き残った一行は、

ミルドトの願いをかなえるため、ヴォルシドの無念を晴らすため、
そして、ワーズの夫の名を騙る悪党をこらしめるため再戦に臨む。

対抗手段となる星の剣を刀匠エイブに鍛えてもらい、
狂気に魅入られた偽ヴォルシドを協力してなんとか打ち倒した一行。

夫の形見を抱きしめるワーズの姿に、リコリスが想うのは…。


すぷちゃんと私。


プレイヤー :izm


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