※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

フール寿引退


愛称 :フール
称号 :まだない

種族 :ルーンフォーク  稼動年数 :7歳  性別 :女  穢れ値 :0
外見 :肩くらいまでの白髪・碧眼・肌は白色。昔から着ていたせいか、今でも冒険時と寝る時以外はメイド服を着ていることが多い。見た目はルルブⅢのルンフォみたいな感じかな。


  • プロフィール
 動き出した時はルキスラ帝国のとある館にいた。そこの主(50歳位)が開けたのだが、その主は3年前に病気で亡くなってしまった。その後、その館には息子夫婦が住むようになったのと主から聞いていた冒険の話しが好きだったので、冒険者になろうと決意し館を出てこの宿で依頼を受けている。
 海へ行った時、クーガにキスをしてからちょっと気になっている。現状は‘嫌いではない’らしい。
 洞窟へ行ったときにクーガが倒れたセリエルを抱えようとしたのを気付かないうちに嫉妬して自分が抱えたり、背負って運んだ。
 この前、お化け屋敷の依頼でクーガ様に本当の思いを言った所結婚を前提に付き合うようになり、同じ家で暮らす様になった。
 家を改築後、1階を喫茶店『自由の風』にして2人とも依頼でいない時だけ会計役の人に任せている。
 2/3にやっとクーガ様と結婚式・披露宴をやりました。その際『クーガ様』から『旦那様』に言い方を変えた。


  • 経歴
まだ恋をしたことがない・過去に仕えた主がいた・己に何らかの誓いを立てている

  • 性格
 真面目な一方誰かを想うと一途になる。

  • 他PCとの交友関係
  クーガ・・・海へ行った時にキスをしてからちょっと気になっている。現状は‘嫌いではない’。クーガが女性を抱えようとすると自分では気付いていないが嫉妬したりすることがある。やっと自分の気持ちを伝える事ができ、2人で喫茶店をはじめた。

1/5紅茶卓の裏で
(Kebin) フール「ちょっと買い物に出た時に竜の篭をとおったのですが、あの女性はだれだったんですか?」<クーガ様
(Kuuga) 「え? ああ、依頼人の人だよ」
(Kuuga) 「確か……名前は……サザエさんだったかな?」
(Kuuga) 「ああ、カルマさんだった」
(Kebin) フール「よかった」(やさしいから女性とどこか行くのかと思っていたとはいえない・・・)
(Kuuga) 「? どうかしたの?」
(Kebin) フール「いえ、なんでもないです。依頼ってことはどこかにいかれるんですか?」
(Kuuga) 「うん、大勢の蛮族に支配された砦の奪還らしい 話によるとかなり危険らしいよ」
(Kebin) 「ちゃんと帰ってきてくださいね・・・」抱きつく
(Ark) 推定あと1分ほどでここはエロチャになります
*nick Kebin → Fooll
(Kuuga) 「……」易しく抱き返します
(GM_ocya) しっと店主「ごごごごごごごごご」
(Kuuga) 「もし……無事に戻って……って、おやっさん!?」
(Fooll) 店主は私たちです!!
(Fooll) どっかいってください!!
(Ark) ロディは出て行きました
(Vier) ケビンフールにまでなってるのかw
(GM_ocya) ロディ「とぼとぼとぼ・・・」
(Fooll) 「あ、そういえばもう何ヶ月か一緒に住んでいるのにいつになったら結婚してくれるんですか?」
(Kuuga) 「だから……ゴホン」気を取り直して
(Fooll) 上目で聞きますw
(Kuuga) 「もし……無事に戻ってこれたら…………結婚しませんか?」真剣な眼差しで
(Kuuga) 「いや、結婚しよう!」
(Scarlet) おっと~(笑)
(Fooll) 「クーガ様、うれしいです!!」
(Scarlet) こんなところでプロポーズ(笑)
(Fooll) ってスカーレットw
(Kuuga) 照れくさいのか顔真っ赤になって頬ポリポリ
(Fooll) こんな前日w
(Kuuga) その夜は一緒に寝ました(いつもだけどw
(Fooll) ご機嫌で一緒にねますw
こんな事があったので、どなたか結婚式卓立てて下さ~い。<ぐりこさんが立ててくれました。ありがと~!


プレイヤー水城
  ソフィア
  アルヴァン引退
  ケビン
  シルヴィ