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  • 【GM名】
  GM_tkkazu

  • 【所持PC】
  ゴードン
  エルツ

  • 【使用するチャンネル】
   #sw2多寡  #sw2裏多寡

  • 【ルール解釈や独自ルールなど】
  ・なるべく公式にそってやろうと思います。が、ポカをする可能性大なので、GMの間違いなどの指摘は表で、
    議論は裏でお願いします。特に確認する時などは『>GM』等と付けてください。
  ・GMがバルバロステイルズを持っていない為蛮族キャラクターを使用する場合GMへの正確な効果等の申告が必要です。
  ・種族特徴の強化は採用。信仰と神の力、防御ファンブルは未採用。
  ・篭ハウスルールの「採用選択ルール」の『必要筋力の高い武器、防具を扱う時の注釈』および
    『ランクの高い武器、防具を扱うときの注釈』(ルルブII_P036)は採用します。
   アルケミスト・ワークスの『一般技能』および『近接攻撃武器カテゴリ<絡み>(以下略)』も使用可能です。
  ・戦闘中のアイテムや武具の譲渡は主動作を消費します。
  ・戦闘中の装飾品の付け替えは主動作を消費します。
  ・魔法制御、鷹の目は、アイテムの効果(例:イフリートの髭)で攻撃する(行使する等の文がない)場合、その効果がのりません。

  ・魔晶石は一魔法or練技単位で割れます。が、1手番につき使用は「器用度ボーナスの2倍」個までとします。
    (数cm大の物を何個も手に持っていられないと思うのです。ポケットに入ってるから大丈夫、っていうのは何か違う気もするので)
  ・蛮族PCについて
    蛮族PCは名誉点を消費して名誉人族を持っていても、種族的には一般的に忌避されている存在な事は忘れないでください。
     名誉人族が有効なのは同業者である冒険者、他は官憲や貴族、各種ギルド等の知識層であり、一般人にはまだまだ認知は
     され難いものとします。 また、いくら人族に対して貢献しても実際に助けてもらった事がなければ、一般の認識は
    「蛮族は所詮蛮族」という疑いを捨てきれないでしょう。 (要は種族的に能力や穢れの高い蛮族キャラは、普通の
     街中では無用な騒動にならない様に正体とか素性を隠して下さいね、という事です(^_^;))
    (takakazu的にはコボルトはNPCで出す場合でも条件緩めです←某新米女神リプの絵の影響が大)

  ・敵の連続攻撃において、かばわれた後に発生する攻撃は最初に狙ったターゲットへ向かいます。
  ・その他何かあれば追加します(^_^;) (成る程と思ったのを引っ張ってきてるだけともいふ)

  • 【マスタリング方針】
  皆で楽しめる様に頑張りますが、皆さんも頑張って下さい。
  時間配分が下手な為、長くなったら別の日に持ち越し、となるかもしれません。
  戦闘に関しては見極めが甘い可能性があるので危ないと思ったらどこからか援護が!もあるかも。  
  PCの発言においての暴言にはご注意下さい。
   (例)ユリウス・クラウゼを前にして暴言や中傷を本人に浴びせる→極刑
  GM的にはアンハッピーエンドは出来る限り避けたいです(ーー;)
  色々とお手柔らかに(^ ^;;

  • 【出したNPC】
  NPC:ディアル男爵:顔見知り/名誉点5:口調が「○○○であ~る!」という感じの付いて行く型依頼人:出[ユイ・セルマ調査団]
  NPC:ターウン:顔見知り/名誉点50:交易商人で魔術師アーヴィングの息子:出[maddoll]

  NPC:エティ:ディアルの自称助手なタビット少女(4才)。ぶっちゃけ、救命草で回復だけするお助けキャラ。怖がり、足遅い、戦闘中は役立たず。

  NPC:操霊術師ラダマンテス:敵役:操霊術師アーヴィングの研究を盗み、その知識を悪事に使おうとする悪の魔術師:出[maddoll]
  NPC:アーヴィング・V・アイレラ/操霊術師・魔動機師:見つけた遺跡を研究所として使っていた魔術師。故人(2年前死去)出[HARDDOLL/maddoll]
  • 【セッション履歴】
+ No01~20
+ No21~

  • 【撃墜履歴】
  撃墜:0 全滅:0 任務失敗:0