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  • 【GM名】
 エシュコル
  • 【所持PC】
  シェクター エシュコル アスリス アイラ
  • 【部屋名】#エシュコルの部屋表、#エシュコルの部屋裏 #エシュコルの部屋データ

  • 【基本ルール】

☆『アルケミスト・ワークス』、『バルバロステイルズ』及び『種族特徴の強化』を導入しています。

☆『防御ファンブル』 『信仰と神の力』は現在未導入です。
実験的に一部未導入ルールを適用する場合は募集時に明記いたします。

☆FAは、PT内の1人でも相手の目標値を上回った場合、所持者全員が効果を発揮できます。弱点看破は、PT内の1人でも相手の目標値を上回った場合、所持していない他メンバーにも効果が発揮されます。
☆練技は全力移動後でも使用可能です。賦術の場合は、通常移動後までとさせていただきます。 
☆補助動作は、移動前、主行動後を含めいつでも使用可能です。
☆魔晶石は1つの魔法及び練技につき1つ使用可能です。また、使用数制限はありません。
☆リルズ神聖魔法【コンヴァージョン】によって性別が女性に変わっている場合、女神のヴェールの効果が得られます
☆バトルソングは、一瞬でも効果範囲に入ればそのラウンド内は効果が継続します。次のRに停止して別の行動をとる場合でも、停止するまで効果範囲に一瞬でもいたキャラクターはそのRの間も効果が継続します。
☆メイガスのHP変換処理は、魔法使用前に行う事ができます。
☆イニシアティブブースト、エンサイクロぺディアについては、先制、魔物知識判定後に使用することができます。
☆なぎ払い、テイルスイープの対象になったPCは、それらに対してカウンターを試みることが可能です。
☆閃光石、フラッシュボムでの盲目をキュア・ブラインドネスで解除する場合、1ゾロ以外であれば自動的に成功します。ポイズンミスト、ブラインドネスの場合はそれらの魔法の達成値を上回る必要があります。
☆幸運のお守りは、剥ぎ取り時のみ装備で効果が得られます。
☆『ガーディアン』は、かばう対象1人に付き1~5回まで、『鉄壁』もある場合は3人に最大5回ずつかばえます。


  • 【マスタリング方針及び独自ルール】

☆できる限り、緊張感のある戦闘バランスを目指しています。
1セッションに少なくとも1人ぐらいは「このままだと死ぬかも」と思っていただけるのが理想ですので、死亡してしまう事が他卓より多いかもしれません。
リスクが高い分、報酬が多めになる事があります。

☆募集時、セッション毎のシナリオ内容(戦闘難易度ではなく、NPCの黒さ、後味の悪い依 頼)を段階化して表示します。ただしあくまでも目安の為、保証はできかねますし、PCの行動次第で結果は良い方にも悪い方にも変動しますのでご了承ください。
★☆☆☆:NPCは、問題のある言動を多分しません。
★★☆☆:展開次第で後味が悪くなる可能性あり。
★★★☆:蛮族の首を持ち帰ったり等、PCによってはNGな依頼になります。
★★★★:狩られた蛮族等が、死後も冒涜・蹂躙されていたり、大概後味が悪い話になります。
【コレクター】ハーヴェイの依頼は、蛮族等の首を持ち帰るのが目的の依頼は★★★☆からになりますが、★★☆☆でも倒した相手の首をほしがる事があります。この場合、PCが断るとハーヴェイは簡単に引き下がります。(下のGM履歴も参考にどうぞ)


☆経験点1200を超える場合、1200を受け取るか、正規の経験点を受け取るかそれぞれが選択してください。また、多部位モンスターの部位毎の経験点加算も希望する場合は可能とします。

☆報酬は、全額受け取るか、レベル帯の平均報酬を受け取るかそれぞれ選択していただきます。基本2段階ですが3段階に分ける場合もあります。例)10~11レベル帯報酬:12000or報酬:20000

☆【重要】本来のデータに魔法や特技を追加したり、レベルを上昇させてみたり等の行為を平気でやります。しかし、特技等は所持と明言していない場合勘違いの場合がありますので、おかしいと思ったら確認をお願いします。


☆毎回、最後にまとめてお渡しする報酬とは別に、必要経費としていくらかのお金を配ります。このお金については、PT財産として扱い、セッション内で使用された消耗品(魔晶石、カード、ポーション、指輪等)装飾品の購入資金としていただきます。お渡しした直後に買い物をする時間を設けますので、その時にPTで相談して使用したいものを購入してください。セッション終了時、経費で購入されたものは全て没収され、経費の残額に関わらず、最初に支払われた経費の半額を報酬に加え、分配します。

☆オンセの性質上、PTバランスが悪くなった場合の対策として、回復ができるNPCをほぼ毎回登場させます。
NPCを連れて行くかどうかは、そのときのPTで話し合って決めていただくことになります。
連れて行く場合のデメリットとして、基本的に報酬の人数割りに加えますので、お一人あたりの報酬額が下がります。

+登場NPC・エシュコル卓での、竜の篭等の状況
【竜の篭】
リャナンシーのアーリーに逆恨みされ、幾度となく依頼の妨害を受け、相当数の所属冒険者達が犠牲に。事態を重く見たハーヴェイは、以前屋敷に配備されていた警備用銀製ゴーレム4体をロディに贈る。ゴーレム達は竜の篭の一員として定着しつつある。主にハーヴェイのコレクション関連の蛮族の首狩り依頼が多数舞い込む。

【ピースウォーカー】
ある事件をきっかけに、ザルツ地方のブラグザバス信者たちから宣戦布告を受ける事態に。隙有らば毒を撒いたり住民を誘拐、殺害したりするザバス信者に対抗する為、現在自警団発足準備中。最近になりハーヴェイの別邸が村外れに建ち、そこはアンデッド集団に襲われるなど危険地帯に。

【ハーヴェイ】ルキスラ郊外に住むコレクター。
嗜好の幅はかなり広く、珍しいものは大概買い取ってもらえる。
特に、蛮族や幻獣等の頭部がお気に入りであり、特にドレイクの頭部と所持していた魔剣のセットコレクションは自慢の品であり、顔見知り程度のの相手でも自宅に泊めて紹介するほど。
人族に敵対する蛮族などは容赦なくコレクションに加えようとするが、友好的な蛮族については余程の理由がない限り敵対はしない。最近PW村に別邸を建て、そこで鈴の鱗の冒険者に依頼をしている。
趣味が高じて、数系統の魔法と賦術を使用できるまで成長しており、直接戦闘には参加しないが、PC達を補助魔法や賦術で支援することもある。
アルケミスト6・セージ6・真語、操霊、妖精、魔動機術各2
登場シナリオ:コレクターの依頼

【ベルルス】ハーヴェイの祖父の代から付き合いがあるナイトメア。
現在は、ハーヴェイ出資の研究所で新型ゴーレムの研究中。ハーヴェイとは、趣味(コレクター)の仲間であり、孫のような存在でもある。
実際の年齢は200歳以上で、地位の高い蛮族の中にも友人がいる。
登場シナリオ:『新型ゴーレム完成?』

【リスカ】ハーヴェイの秘書。
正体は、ベルルスが友人に頼んで派遣して貰ったリャナンシーアサシン。ハーヴェイも最初は難色を示したものの、、秘書としても護衛としても有能な為、今では信頼されている。
アーリーとは、主人同士の仲が悪くお互いも非常に仲が悪い。*現在、竜の篭所属PCには正体を隠しています。
登場シナリオ:

【アーリー】高位のノスフェラトゥに仕えるリャナンシー
主人の命を受け、ハーヴェイの屋敷から魔剣を盗み出すがその際、竜の篭の冒険者達に妹の1人を殺害されており、ハーヴェイと竜の篭の冒険者達を恨んでいる。
登場シナリオ:コレクターの依頼『デュラハンロードの魔剣Ⅱ』

【リオ】リスカの妹。回復用NPC
修行の一環としてリスカに呼ばれ、ハーヴェイの別邸管理、ピースウォーカー村自警団所属等多忙な日々を送る。メティシエの神官ではあるが、姉にきつく言い含められている為、竜の篭の冒険者の前では神聖魔法を使わず、コンジャラーとして振舞う。空気があまり読めない為、襤褸を出しそうになる事も。*現在、竜の篭所属PCには正体を隠しています。
登場シナリオ:

【レヴィン】自警団団長のジェイドバジリスク
ハーヴェイ別邸に、コレクションとして飾られていた弟の首を取り返す為に仲間と共に押し入り、一度追い詰められかけたものの、ハーヴェイ所有の魔剣の1つに主人と認められ、逃げ出す事に成功する。竜の篭の冒険者達に追われるが、戦わずに投降。話し合いの結果、ピースウォーカー村の自警団団長に。

【ムルク】回復用NPCその2
シーン神官のコボルドで、ブラグザバス信者達に家族を人質にとられ手伝わされていたが、結局家族を殺された上に斬られて、川を流れている所をアスリスに拾われる。
鈴の鱗の冒険者の協力による事件解決後、ダークトロール【アラグ】と共に村に棲みつく。
登場シナリオ:コレクターの依頼『毒ドレイクを狩ってきて』『奪われたゴーレム』

【アラグ】回復用NPCその3
元ブラグザバス神官(現シーン神官)のダークトロールアデプト。
攫って来た人間を儀式の生贄にし、周辺地域の水源に毒を撒こうとしていた集団の副官だったが、鈴の鱗の冒険者達との戦闘中に降伏。
死を覚悟するが命を助けられた事に感謝し、冒険者達を新しい主として仕えることに。現在は、PW村にあるハーヴェイの別邸でムルクと共に雇われる。更生済み。
登場シナリオ:コレクターの依頼『毒ドレイクを狩ってきて』『奪われたゴーレム』

【エイル&コームス】
容赦なく村周辺のコボルドを狩り、攫っていくアスリスを退治するため立ち上がったコボルド兄妹。鈴の鱗の冒険者達に窘められ、復讐をやめて仲間を連れ、PW村近くの森に移住する。兄の方は、未だアスリスに対する敵意が強い。
登場シナリオ:アスリスの依頼『コボルドを取り返して』

【ジーア】
ユニコーンに命を救われ、その恩に報いる為にユニコーンを狩りに来た冒険者たちを襲っていた人間の少女。相棒のドラゴンと共に竜の篭の冒険者達に戦いを挑んだものの、2度敗北し、彼女を倒した冒険者の1人であるロカロカ、相棒のドラゴンと共に旅へ。
登場シナリオ:コレクターの依頼『素材回収』『ユニコーン狩り』

【???】ジーアに殺害され、死亡時のショックで、自分の名前等が思い出せなず、そのまま輪廻に還ることなく彷徨っていたレイス。
ジーアに一目惚れし、彼女の相棒の首を持ち帰る依頼を請けた冒険者達に、自ら身代わりを申し出る。
ベルルスの研究所でゴーレムの材料にされたが、ほとんど動作しない失敗作に。レイス時に会った人間を見ると少し動くものの、現在は研究所地下に置かれたままになっている。
登場シナリオ:コレクターの依頼『素材回収』『新型ゴーレム完成?』



+GM
GMB     :日時  :シナリオ
エシュコル :9/30  ;援軍要請★☆☆☆
エシュコル :10/3  :援軍要請(再挑戦)★☆☆☆
エシュコル :10/8  : トロールの苦悩★☆☆☆
エシュコル :10/10 :トロールアデプト復活★☆☆☆
エシュコル :10/24 :ダークトロールからの手紙★★☆☆
エシュコル :10/30 :コレクターの依頼『デュラハンロードの魔剣』★★☆☆
アスリス  :11/13 :コレクターの依頼 『ユニコーン狩り』★★★☆
エシュコル :11/6  :コレクターの依頼『魔導機争奪戦』★★☆☆
アスリス  :11/20 :コレクターの依頼『毒ドレイクを狩ってきて』★★☆☆
アスリス  :11/21 :アスリスの依頼『コボルドを取り返して』★★★☆
アスリス  :11/24 :コレクターの依頼 『素材回収』★★★★
エシュコル :11/27 :コレクターの依頼『デュラハンロードの魔剣Ⅱ』★★☆☆
エシュコル :12/4  :コレクターの依頼『新型ゴーレム完成?』★★★★
エシュコル :12/5  :コレクターの依頼『奪われたゴーレム』★★☆☆
アスリス  :12/11 :コレクターの依頼『宣戦布告?』★★☆☆
エシュコル :12/12 :コレクターの依頼『防護の魔剣』★★☆☆
エシュコル :12/16 :コレクターの依頼『毒魔剣の主』 ★★★☆
エシュコル :12/19 :『敗者たちの末路』 ★★☆☆
エシュコル :1/3  :コレクターの依頼『リャナンシーの復讐』★★☆☆
エシュコル :1/7  :コレクターの依頼『バジリスクの首と魔剣』 ★2~3
アスリス  :1/8  :コレクターの依頼『デュラハンロード?討伐』★2~3
エシュコル :1/15  :コレクターの依頼『残党狩り(鈴の鱗編)』★3
エシュコル :1/16  :コレクターの依頼『残党狩り(竜の篭編)』★3
エシュコル :1/22  :ティダン教徒とメティシエ教徒』 ★2
エシュコル :1/29  :『新型ミスリルゴーレム作成への道 ①』
エシュコル :2/5  :『新型ミスリルゴーレム作成への道 ②』★2
アイラ   :2/11  :『ゴブリン退治』8000~15000  ★1
アイラ   :2/12  :コレクターの依頼①『デュラハンロードの魔剣』第1話
アイラ   :2/13  :コレクターの依頼①『デュラハンロードの魔剣』第2話前編
アイラ   :2/14  :コレクターの依頼①『デュラハンロードの魔剣』第2話後編
エシュコル :2/18  :コレクターの依頼①『デュラハンロードの魔剣』第3話前編
アイラ   :2/19  :コレクターの依頼①『デュラハンロードの魔剣』第3話後編
アイラ   :2/23  :コレクターの依頼①『デュラハンロードの魔剣』第4話前編
エシュコル :2/24  :コレクターの依頼①『デュラハンロードの魔剣』第4話後編
アイラ   :2/25  :『求)バイクの部品』★1 前編
アイラ   :2/26  :『求)バイクの部品』★1 後編