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■キャラクター名 寄井 小漏(よろい こもる)

■性別 男性

■所持武器 先祖代々受け継がれた鎧

■エピソード
町を歩いてたら転んで下敷きにして殺してしまった(国家刺客試験のこともその時知った)」

■キャラクタータイプ ノーマル

■攻撃力 0
■防御力 20
■体力 5
■精神 3
■FS 2
■FS名 社交性

■特殊能力 ファイナルアタック・アーマーパージショット 発動率70% 成功率100%

説明:身に纏った鎧を射出する。
最後にして唯一の攻撃手段なので使用すると肉体、精神ともに多大な負荷がかかり、その上自暴自棄になり何もする気が起きなくなる。

効果:防御力を攻撃力に加算して、同マス1体攻撃
制約:使用後、防御力&精神力0、体力1になる 永続行動不能(死亡ではなく)


■キャラクター説明
寄井家に先祖代々受け継がれてきた鎧を常に身に纏っている少年。
この鎧はダイヤモンドの10倍の硬さを持つといわれる「ダンゲリウム」という物質で作られており、普通の攻撃ではビクともしない。
もともとひきこもり気味だった小漏少年はある日自宅の倉庫でこの鎧を見つけ、鎧を身に纏うことで外の世界に踏み出すことができたのだ。
しかしその鎧が脱げた時、彼は外界の空気に耐えられず、ただ何もせず死を待つだろう。

今回、「国家刺客試験」に合格することで、誰にも邪魔されない自分だけの空間を手に入れたいと思っている。