アニメオリジナル


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ドロップ

  • 声:清水愛
  • バンク:キャンディー(生きてるバンク)
  • 願い:大人になって初恋の人と結ばれること

アニメ版の実質的ヒロイン。頭に赤いリボンを付け、セミロングの金髪で後ろ髪はカールしている。
バンカーに声をかけ、マネージャーと称している少女。本当はバンカーであり、バンカーマークは服の襟に書いてある。
シナリオを極力捻じ曲げないようにするためか、原作基準のストーリーではただ戦いを観戦するのみであった。
子供扱いされるのを非常に嫌がる。
バンカーが集めた禁貨をこっそりいただくという手を使ったことで、視聴者からはあんまり人気が取れなかったらしい。

キャンディー


ドロップのバンクで、ワニの形をしている。メンチと同様生きている。
禁貨を入れる穴は口の中。

ウィンナー

  • 声:皆川純子
  • バンク:本
  • 願い:「みんなともだちランド」を作ること

アニメ第21話から登場。髪の色は緑色で、前髪は長く片目を隠し、後ろ髪もきわめて長いので首のあたりで黄色い紐で結ってある。
きわめて穏やかな性格で、かつ仲間思いの心優しい少年。口調も穏やかで、言葉づかいもかなり丁寧。一人称は「僕」。 飛行船の操縦が出来る。
「愛」という言葉を多用したり、相手を説得したり、平気でクサいセリフ(例:「僕は本当の風になる!この谷を吹き抜ける、蒼い、蒼い風にね!」「ドロップ、もしよかったら、その涙のワケを訊いても良いかい?」等)を言ってのけたりする一面がある。また戦いではフェアプレーの精神を大切にし、卑怯な作戦で勝利することを「純真な子供の心を裏切る」ため潔しとしない(そのためかプリンプリンとはあまり反りが合わない)。
作者が描いた漫画『ぶっとび闘人』に登場したキャラクター「大童陸」がそのままモデルになっている。

シャーベット

  • 声:野島健児
  • バンク: ハンペン(生きてるバンク)
  • 願い:不明

アニメ第53話から登場。一人称は「私」だが、まれに「俺」になる。あずき色のスーツを身にまとい、髪型は逆立った金髪で、仮面で目元を覆っている。彼の父ジェラートはバーグと張り合うほどの強さであり、コロッケが赤ん坊のときにも会っている。彼のバンク、ハンペンも生きているバンクであり、彼は「仲間はハンペンしかいない」と言っていたが、コロッケ達と出会い絆が出来る。
一見強くて頼もしそうだが、アニメ版でのバトルでは苦戦や敗北をすることが多い。そのため、本人が戦闘に出ることは少ない。
戦いの状況や核心を早い段階で把握する洞察力の持ち主で、事態が飲み込めない仲間に解説することが多い。いささか難解な言葉を多用する堅い口調が特徴で、「~(だ)というのか。」が口癖。

ハンペン


シャーベットのバンク。ペンギン型。アニメ初登場時は、エクレア姫の誤解でツユダク一味によって城にメンチ、トリュフらとともに幽閉されていた。生きているバンクの兄貴分である。
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