セナしゃん尾行大作戦☆ 後編


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「拓巳しゃん、やめてぇ。 こずぴぃのそんなとこピチャピチャしちゃダメなのらぁぁぁ……」

あれからどれくらいの時間が経ったんだろう……。
壁にかけられた時計をチラリってすると、まだ三十分も経ってない。 けどけど、こずぴぃにはもうこの悪夢が何時間も続いているように思えたのら……。
拓巳しゃんとセナしゃんのエロエロ~なところを覗いた――『罰』。 拓巳しゃんはそう言ってたのら。
こずぴぃは今ソファーにちょこんってお座りさせられて、脚をガバーって開かされちゃってるのら。
まるで赤ちゃんがおしっこするような恥ずかしい格好をしながら、セナしゃんみたくはしたなくスカートの中を丸見えにしていたのれす……。

「い、いやぁ、いやなのらぁぁぁ。 グスッグスッ……」

「ふひひ、な、泣いたって許さないよこずぴぃ。 こんなかわいらしいロリまんこ見せられて、僕がガマンできるわけないじゃないか……」

目の前には拓巳しゃんがいます。 その手には脱ぎたての黄色いパンツが握られているのれす。
……こずぴぃのなのら。
このソファーに押し倒された時に、むりやりガバガバーって脱がされちゃったのれした。

「こ、こんな格好いやなのらぁ。 拓巳しゃん、こずぴぃの下着返してぇぇぇ……」

「だが断る。 だんじて断るね! ま、まさか三次元の女の子に、こんなロリロリスージーなまんこの子がいたなんて……うぶぶぶぶこずぴぃさいこー♪」

「ひゃぁんっ! そ、それダメ……チュ、チューチューはダメなのらぁぁぁっ!!!」

拓巳しゃんがスカートの中に顔を潜り込ませる。 へ、変態さんなのら!
こずぴぃがいくらイヤイヤってしても拓巳しゃんはまったくの無視、むしろハァハァしながらこずぴぃのお股にお口を付けてくるの。
ソファーに座らされながらずっとずっと、こずぴぃは延々と拓巳しゃんのおまんこ舐めに絶えていました……。

「ぴちゃぴちゃ……ああおいしい。 こずぴぃのチビまんこすっごくいい匂いがするよ。 毛も生えてないピンク色のスージーさんなんて、二次オタの僕には大好物だからねぇふひひひひ♪」

「く、くすぐったいのら。 拓巳しゃんダメぇ、こずぴぃのおまんこ舐め舐めしちゃダメなのぉ……」

「だ、だが断る。 後で僕のをブチ込むんだから、もっとしっかり濡らしておかないとねぇ? こんなちっちゃいまんこじゃキツキツだろうし……ひひひ♪」

「そんな……こずぴぃ拓巳しゃんとエッチなんてしないのらぁ、ぐしゅぐしゅ……」

いくら泣いても止めてくれない。 拓巳しゃんはまたこずぴぃのおまんこに、ブチュ~ってディープキス。
そしてまたピチャピチャピチャピチャ――時折チュウウウって吸ってきたりもして、こずぴぃの処女まんこに舌鼓なのら。
舐め方がとってもいやらしくって、こずぴぃはあらためて拓巳しゃんの変態っぷりを思い知らされるのれす……。

「あん、あん♪ いやいやぁ拓巳しゃん、もうペロペロダメぇ……んん♪」

「う、うるさいな。だったら抵抗すればいいだろ? ほんとはきもちいいくせに……僕に舐められたらすぐおとなしくなったじゃないか。 ロリエロこずぴぃめ」

「ち、ちがうのら。 拓巳しゃんがむりやりするから、こずぴぃは……ひゃんっ!」

舌がペロン、今度はおしっこの出てくる穴をくすぐったのら。
拓巳しゃんの言うとおりかもしれないけど……でもでも、こずぴぃだって初めは抵抗したのれすよ。
ただ黙っておまんこ舐めさせるほと安い女じゃないのら!

部屋に閉じ込められちゃったこずぴぃ。 かわいそーうな子羊さんになってオロオロしたのら。
おまけに前からは拓巳しゃん、後ろにはセナしゃんとギュギュ~って挟み撃ちにされちゃって、ウプウプ~ってなりながらもすぐディソードをリアルブートして反撃したのれすよ。
まずは諸悪の根源、ゴキゴキースペシャルな拓巳しゃんにおもいっきりドカバキーってやってやった!
……やってやったはずだったのら。

けどけど、なんでかブシューってならない。 真っ赤な血がドシューって出てくるはずなのに、拓巳しゃんは余裕しゃくしゃくの顔でそこに立ち続けたのれす。
なんかなんか、『痛覚は遮断した』って言われちゃって、次の瞬間、こずぴぃのディソードはパリーンって弾かれちゃったのら。

もうこずぴぃ、ポカーンれすよ。
どうしてどうして?はれはれ~?って思ってると、今度は後ろからムギュ~って誰かに抱き締められた。
……セナしゃんだったのら。
メスブタセナしゃんはやっぱり拓巳しゃんの味方みたいで、こずぴぃの身体をギュギュ~ってすると近くのソファーにむりやり押し倒してきたのれすよ。

あとはもうおしまい……。 こずぴぃは悪の二人組みに捕まってしまいました、うぎゅ~。
セナしゃんと交代するように拓巳しゃんにムギューって圧し掛かられて、こずぴぃは今おもいっきりレイープされています。
せめて片方だけでも――セナしゃんがこずぴぃの味方だったらよかったのにぃ、うぷー。

「ぐすっ……。 セナしゃん助けてなのらぁ。 拓巳しゃんをやめさせてぇぇぇ……」

拓巳しゃんにお股を舐められながら、こずぴぃはそばで見てるセナしゃんに助けを求める。 無駄だとはわかっていても、このままこの男に犯されるなんて死んでも嫌なのら……。

「あきらめろ梢、どのみちいずれはこうなる予定だった。 少しそれが早まっただけだ……」

セナしゃんはパソコンの前のイスに座っています。
スラ~リした脚を左右に組みながら、さっきあんなにアヘアヘ言ってた女の子とは思えないほど落ち着いてこの情事を眺めているのら……。
やっぱりこずぴぃを助けてくれる気はまったくないみたい。
それどころかその手にはジーってこっちを見つめるビデオカメラなんかを持ってて、拓巳しゃんに舐め舐めされているこずぴぃの痴態をバッチリと映像に収めていたのら……。

「セナしゃん、セナしゃぁぁん」

「ふふふ……かわいいぞ梢。 どうだ、拓巳の舌はいいだろう? 私もそれに撫でられるともうたまらなくなるんだ……」

「あう、と、撮らないでぇ。 こずぴぃがまんこピチャピチャされてるとこ、そんなジーってしちゃダメなのらぁぁぁ」

「ああ……う、うらやましいぞ梢。 西條にクンニしてもらえるなんて、私でもそうないことなのに……はぁ、はぁ♪」

「セ、セナしゃん……?」

なんだか変なのら。 こずぴぃのお声、聞こえてないの? 会話が成立してない……。
セナしゃんは息をハァハァしながら関係ないことを呟く。 ポカーンとしたお口からは真っ赤な舌が覗いていて、それが何度も何度も唇を舐めあげていて……。
こずぴぃの勘違いだった。
落ち着いて眺めてるなんてとんでもない。 やっぱりセナしゃんはメスブタのまんまのスケベ顔で、おまんこ舐められてるこずぴぃにさえ欲情してる始末なのら。
拓巳しゃんの舌を見ながら目をトロ~ンとさせちゃってる。
おまけに組んでいた脚をパカっと開いたかと思うと、スカートの中に空いた左手を入れ始めたのれす……。

「ああ……さっき中途半端なままだったから、こ、こんなに濡れている。 はぁはぁ……♪」

丸出しになってる拓巳しゃんのおちんちん――それを見つめながらオナニーをし始めるセナしゃん。
スカートの中に入れた指を割れ目(おまんこ丸見えなのら……)にスリスリさせ始める。
こ、この女には恥ずかしくてモジモジ~とかないのれすか?
もうグジュグジュになってるおまんこに指を這わせて、そこをクチュクチュ……いやらしい音をさせ始めるのら。

「はぁはぁ……ああ、き、きもちいい。 梢が舐められているところを見ながらしてるなんて……んん……♪」

「セナしゃん……な、何やってるのらぁ。 そんなことしてないで、は、早くこずぴぃを助けてぇぇぇぇ!!!」

「む、無理だ。 私に西條を……タクミを止めることなんてできない。 一度おまんこが疼いてしまえば、も、もう入れてもらうまでガマンできないようにされていて……ああ、お、おまんここきもちいい♪」

セナしゃんは身体をモジモジさせながら喘ぐ。 もうガマンができなくなってるみたいなのら……。
おまんこからはもうお漏らししたみたいにヨダレをダラダラ垂らしてて、それがまるでおあずけを食らったワンワンみたいにみっともない。
今すぐにでも背後から拓巳しゃんに襲い掛かりそうで……でもでも、ご主人様の命令だから手に持ったカメラだけはしっかりこちらに向けてイスにお座りしてるのれす。
な、なんて躾の行き届いたメスブタなのら……。

「拓巳しゃん……よ、よくもこんな……」

こずぴぃは拓巳しゃんを睨みつける。
あんなにかっこよくって可愛かったセナしゃん――それをこんな家畜にしたのが憎くて許せなくて、ピキピキ~ってお目々をぶつけてやったのら!

「許さない……ヒドイのら! こずぴぃの大好きなセナしゃん、こんなスケベブタにしてぇぇぇ!!!」

おまんこピチャピチャされてて力が入らなかったけど、こずぴぃはグワ~ンて頑張って声を振り絞る。
大好きなお友達をこんなふうにされてガマンできるはずがない。 あのかっこいいセナしゃんを、男に媚びるような女の子にした罪は重いのら!
けどけど、拓巳しゃんはあいかわらずおいしそうにこずぴぃの割れ目をピチュピチュしながら……。

「ふひひ、それはちがうよこずぴぃ。 セナはもともとあんなふうだったんだよ? 初めて抱いてやった時も僕に可愛く甘えてきたんだ……」

「う、嘘なのらっ! セナしゃんはとっても強くてかっこよくて、お父さん想いの優しい女の子なのらぁぁぁっ!!!」

「そう、それだよこずぴぃ! セナはセックスしてる時もすっごくお父さん想いで、ぼ、僕のことを『パパ』なんて呼んだりするんだよ? 首に抱きついてきながらアンアン喘ぎまくるんだ、ふひひ♪」

「……!? そ、そんな……そんな、こと……」

「嘘だと思う? なんなら後で見せてあげようか、セナが僕にパパ~♪ってヨガリ狂うところ。 きっとこずぴぃの見てる前ならいつも以上に乱れまくって腰振りまくりで……」

「や、やめるのらぁっ! うそうそうそうそそんなの絶対に嘘なのらぁぁぁぁぁっっ!!!」

それ以上聞きたくなくて、こずぴぃはおもわず必死になって声を振り絞っていた。
拓巳しゃんの言葉を馬鹿馬鹿しい、エロゲーのやりすぎなのらこのキモオタ!とは思いながらも――それが妙に説得力があるように聞こえてしまったから。

わかってる。 こずぴぃはセナしゃんのことは誰よりも理解しているのら。
セナしゃんはたしかにかっこよくて逞しいけど――時々シクシク~って弱くなっちゃうことがあるのをこずぴぃは知ってた。
クールで強がりだけど、根はとっても甘えんぼさん。 こずぴぃにすら甘えてくることがある可愛い女の子なのれすよ……。
そんなか弱いセナしゃんなら、このキモオタの拓巳しゃんに口先だけで優しくされて――コロっといっちゃうことも十分有り得ることだったのれす。

「ふひひ……ちょっと部屋に呼んでやったらまんざらでもない顔をしてね。 あとは抱き締めてキスなんかしてやったら、すぐに僕の肉便器です本当にありがとうございましただったよぉ?」

「ぐ……ひ、卑怯なのら。 セナしゃんの寂しんぼなところを利用して、身体だけパクパクするなんて……拓巳しゃんの鬼!この鬼畜なのらぁぁぁっ!!!」

「の ぞ む と こ ろ だ 。 ど、どうせこずぴぃだってすぐそうなるんだ。 このロリロリおまんこを僕に捧げてねぇぇぇぇっ!!!」

「ぴぎぃっ!? あう、あう、そ、そこダメなのらぁ! 舌入れちゃダメえぇぇぇ……」

身体中にビリビリって電気が走った。 ……油断してたのら。
セナしゃんのことばかり気にしてたこずぴぃは、次の瞬間、拓巳しゃんの舌がニュルンと入りこんでくるのに反応できなかった。
入り口だけピチャピチャされるならまだガマンできたのれす。 けどけど、今までなんにも受け入れたことがないこずぴぃの処女まんこはそれにビックリ!
おもわず拓巳しゃんの舌先をキュって締め付けちゃうと、ヌメヌメした感触がお腹の下あたりにジンジン響いてきたのら……。

「あう……ひんひん! 拓巳しゃんの舌が、こずぴぃの中にぃ……あうぅぅぅ」

「ん~どうしたんだいこずぴぃ、まさかオタの僕の舌で感じてるの? まさかセナみたいにアヘアヘ言わないよねぇ~?」

「…………っ!? こずぴぃ、か、感じてなんかないのら! むりやりされて感じちゃうなんて、拓巳しゃんのエッチゲーの中だけなのらこのキモオタぁ!!!」

「ふひひひありがとう。 そうだよねぇ、まさかこずぴぃまで処女まんこ舐められてアンアン言ったりしないよねぇ~?ぴちゃぴちゃちゅぶぶぶぶっ!!!」

「ひやぁぁぁんっ!!! う、うぷぅ、うぴぃぃぃ♪」

お腹の下が妙に熱い。 け、けど感じてないのら!
こんな初めてでむりやりなのにきもちいいなんて、絶対にありえない。 そんなの拓巳しゃんのエッチぃご本の中だけなのら。
あう……けど、けーどー。 うぷー、なんだかこずぴぃ、変な気分になってるぅ……。
拓巳しゃんの舌がおまんこの中をニュルニュル、入り口のお豆をコネコネしてくると――どうもこずぴぃの身体がポカポカしておかしくなっていくのれす。
こんなことは今までになかった。
たま~にムズムズしてお股をイジっちゃったこともあったけど、その時のに比べてポカポカもジンジンも比べものにならないのら……。
こずぴぃ、拓巳しゃんの舌で……きもちよくなっちゃってる?

「あひ……う、うぴゅう♪ にゅうぅぅぅ拓巳しゃん、やめ……てぇぇ……」

「だが断る。 ん~なんかさっきからおまんこ汁がすごいよこずぴぃ~? お漏らししたみたいにビチャビチャ垂れてきてる。 割れ目もヒクヒクしてるし、これはセナ以上のドスケベ処女まんこフラグだね!」

「ち、ちがうのらぁ。 こずぴぃメスブタじゃないの、ら……あひ、あひん、あひぃぃん♪」

きもちよくなってない。 なってないなってないなってないこずぴぃスケベまんこじゃない……。
必死に首をイヤイヤしながら抵抗する。 けどけどー、うぷぅ……。
ちょうどおヘソのあたり。 子宮があるらへんがさっきからウズウズってしてて、拓巳しゃんの愛撫を身体が受け入れて始めているのがわかるのら。
なんだか、なんだかー。 グリグリーってしたも硬いのが欲しくなってきちゃって――腰が勝手にグイグイ動いちゃうの。
こ、こんなのカオスヘッドのアイドル、みんなのこずぴぃじゃないのら……。

「あうう。 拓巳しゃん……あの、こ、こずぴぃ、もう……」

今までとはハッキリとちがう意味で、こずぴぃは拓巳しゃんの名前を呼んでいた。 確実にこの人の『何か』を欲しがっていたのら。
拓巳しゃんもそれに気づいたみたいで、ようやくおまんこをピチャピチャってするのをやめてくれると――さっきまでセナしゃんに舐めさせてたおちんちんをこずぴぃの目の前にグイって見せてきたのれす。
うぷー、すごくおっきいのら……。

「拓巳しゃんのおちんちん……お、おっきぃ……」

「いやらしい顔しやがって……ふひひ、もうこれが欲しいんでしょ? さっきから目がセナとおんなじになってる。 いやらしいマゾメスの顔だなこずぴぃ!」

「あうぅ……」

こずぴぃを冷たい目で見下ろしてくる拓巳しゃん――グサグサーって突き刺さる視線が身体じゅうに痛いのら……。
けどけど、それがなんだか背中のところをゾクゾクさせてきて……ただ嫌なだけじゃなかったのれす。
目の前でビキビキ動いてるおちんちん、こずぴぃの腕くらいありそうなのら。
血管がドクンドクンして怖いはずなのに、なぜかすっかり目が離せなくなってる……。

「拓巳しゃん、あの……うぴゅう……」

「欲しいんだろ? じゃ、じゃあぶち込んであげるよそのロリ処女まんこに。 セナと同じようにバックから入れてやるから、ここの床に手を付くんだ。 お前にソファーなんて、も、もったいない」

「う……ち、ちがう。 こずぴぃ欲しがってるわけじゃないのらぁぁ……」

「だ、黙れマゾメス。お前はもうコレが欲しくて欲しくてたまらないんだよ! いいからさっさと四つん這いになれ。 ずっこずっこにしてやんよ、ふひひ!」

「ひう……あううう……」

拓巳しゃんがそう、こずぴぃに『命令』したのら。
こずぴぃの身体がもうガマンできなくなってるって知られてる。 ぜんぶぜんぶ、バレちゃってるのら……。
セナしゃんの方を見てみると、彼女も同じようなメス顔でこずぴぃにそうしろと言ってるように思えた。
むしろむしろ、『お前がシテもらわないと、私がハメてもらえないだろう?』って急かされてるようにも思えたのら。
あいかわらずビデオカメラはしっかりこずぴぃに向けられてて――このままじゃハメハメしてるところも撮られちゃう。
どうするか迷ったけどけど、こずぴぃが出した答えは『それ』でした。

「こずぴぃ、べつにおちんちんなんか欲しくないのら。 ん……で、でも」

こずぴぃは言われたとおり、ソファーから身体を起こしていきました。
しょーがくせいに見られちゃうことが多いけど、こずぴぃだってもうりっぱにこーこーせー。 そろそろ初めてとはバイバーイしたいと思ってたのらっ!
だ、だからこれはべつに拓巳しゃんとせっくすしたいとかそいうわけじゃなくて、ただ大人の女になるための儀式です。
おまんこがジンジンして欲しくなっちゃってるからじゃ、け、決してないのれすよ……?

「ん……これでいいの? 拓巳しゃん……」

両手を床に――ペタンと付ける。 そして拓巳しゃんのいる方へ、スカートの中のお尻をプイって向けていきました。
あれだけピチャピチャ舐められたのれす。 もうそこはすっかり準備が出来ていて、ビショビショになった割れ目はおちんちんを簡単に受け入れるようになっていた……。

「やらしいねこずぴぃ。 なんだかんだ君も僕の」

「あう……は、恥ずかしいから早くしてなのらぁぁぁ……」

「ダ、ダメだね。 もっとケツあげるんだよこのチビ! お前はちっちゃいんだから、僕と身体の位置が合うはずないだろ? も、もっと入れやすいとこまで尻をあげろ」

「うぷぅ、イジワルゥ…………こ、こう?」

恥ずかしい……顔から火が出そうなのら。
けどけど、こずぴぃは頑張ってお尻をググーって突き上げました。 けどぉ……。

「もっとだよ! グチャグチャのチビまんこ突き出して、お、お尻の穴も丸見えにしろ。 僕に入れてもらいたいんだろ?」

「うにゅぅぅぅ、た、拓巳しゃんスケベなのらぁ。 へんたぁい……」

完全に主導権を握られちゃってるのら……。
仕方ないからこずぴぃはもっともーっとお尻を上げて、ほんとにお尻の穴が見えちゃうくらい丸見えにしました。 これじゃあこずぴぃが変態さんなのれす。
拓巳しゃんの口調も乱暴になってきてる。
それはきっときっと、こずぴぃのことを一人の女の子としてじゃなく――セナしゃんと同じようなメスブタとして扱ってきてるからなのれす。
こんな床に手を付いちゃってワンワンみたい。 ピカピカおまんこを拓巳しゃんとセナしゃんに丸見えにしてるなんて、スケベな女の子だと思われても仕方ないのれした……。

「ん……こ、これでいいのれすか……?」

「じょ、上出来。 じゃあ入れてあげる。 いよいよこずぴぃも大人の女の仲間入りだよ……」

「うにゅ、おとなのおんな。 こずぴぃもセナしゃんと一緒……」

とうとう入れられちゃう……。 後ろからお尻をガシっと鷲づかみにされる。
こずぴぃの位置からはよく見えないけど、拓巳しゃんが勃起おちんちんをクチュって割れ目に押し付けていく。
わかる。 とってもガチガチでかたぁいの……。
割れ目のとこでビクンビクンって動いてるのがわかって、これからそれがこずぴぃの中に入ってくるかと思うとドキドキとワクワクが止まらなかったのれす……。

「拓巳しゃんの当たってる。 こずぴぃのおまんこにツンツンしてるのらぁ……」

「いくよこずぴぃ……ほーらはいるはいる。 こずぴぃの処女ロリまんこ、僕のおちんちんがズブズブ入ってくよーほーら……」

「ひぎぃ……みゅぅぅぅっ!!!」

ビキビキのおちんちん――それがこずぴぃの初めての膣をゆっくり割り開いていくのがわかったのら。
むりやりパギューパギューって広げられていく感じ。
ちょっと痛かったけど、拓巳しゃんにあれだけピチャピチャされてたからそれは割とすんなりこずぴぃの処女膣を押し開いていったのれす。
お腹の下にグググーって入り込んでくるのがわかって……おもわずそれをキュキューって締め付けちゃうこずぴぃ。

「変……な、なんかへんなのら、これ。 こずぴぃおなかのとこがギュウウウってされて、キューっておちんちん締め付けちゃうぅ……」

「くおぉぉぉ、す、すごい、思ったとおり! こずぴぃのロリまんこキツキツで……それに、す、すっごく締まるぅぅぅ!!!」

「そ、そんな恥ずかしいこと言っちゃらめぇ、らめなのらぁ拓巳しゃぁん……あああああ♪」

ズプズプズプ……ズブリッ!!!
おちんちんがどんどん入りこんでくる。 こずぴぃのちっちゃな処女まんこの中をむりやり広げていくのがわかったのら。
そのまま最後にズグンっておもいきり奥を突かれると、お腹の中からプチプチって音が聞こえた気がして……。
ついについに、こずぴぃの処女が汚された。
ピカピカの純真だったおまんこ、拓巳しゃんにグチャグチャの使用済に……されちゃったのれす。

「あう……こずぴぃ、とうとう入れられちゃった。 拓巳しゃんにおんなにされちゃったのらぁ……」

「おめでとうこずぴぃ、これで君も立派な大人の女だよ? ぼ、僕のメス奴隷になったんだ……ふひひ」

「うにゅぅぅ……拓巳しゃんの、どれー? こずぴぃ、セナしゃんとふたりでめすどれえぇぇ……♪」

口からビチャビチャ――変なものが垂れてる。 ……こずぴぃのヨダレだったのら。
ワンワンの格好のまま入ってるところを覗いてみると、拓巳しゃんと繋がっているところからお汁がダラダラ溢れていた。
それがふとももをトロ~リ伝わってきて、こずぴぃのお気にのニーソックスをビチャビチャに汚していったのら。
おちんちん入れられてこんなに濡らしてるなんて……こずぴぃはもう、アイドルじゃないのら。
拓巳しゃんのめすどれぇかくてぇぇぇ……♪

「はひ、はひ、はひぃぃん♪ おちんちんがこずぴぃのおまんこに、は、入ってりゅぅぅぅ……♪」

「う、嬉しそうな声出しやがって。 セナでさえ初めては少し痛がってたのに、もう感じてるの? こずぴぃはとんでもないロリビッチだったんだね、が、がっかりだよ!」

「ち、ちが……ちがうのらぁぁ。 拓巳しゃんのおちんちんとっても熱くて……それにジンジンして、お、おなかの中に響いてきちゃうだけなのらぁぁぁ♪」

「それがきもちいいっていうんだよこのロリメスブタ! ま、まったくこれは噂に聞くエセ処女とやらだね。 処女厨の僕としてきつ~いオシオキをしてあげないと……ふひひ♪」

「オ、オシオキ……こずぴぃ、拓巳しゃんにオシオキされちゃうの……?」

「そうだよ。 こんな初めてでアンアン言っちゃう女の子なんて、エロゲーのヒロインでもそういないよ! もっと激しくずこずこずぴぃしてもいいってことだよねぇぇぇっ!!!」

「あひぃんっ! あ、あ、あ……そ、な動いちゃ……ダ、メェェッ!!!」

こずぴぃはちっちゃなお尻を更に乱暴に鷲づかみにされました。
そして拓巳しゃんは腰をズンズンズンズン! 前後に激しく突き出してきて、勃起カチカチおちんちんをもうズコズコこずぴぃの膣に出し入れしてきたのれす。
お腹の中で処女膜が削ぎとられていくのがわかる。 もうもう、こずぴぃは完全に中古品にされちゃったのら……。

パンパンパンパンッッッ!!!

「あひ、あひ、あひぃん♪ た、拓巳しゃ……らめぇそれズンズンらめぇぇぇこずぴぃおかしくなっちゃうぅぅぅ……」

「も、もう十分おかしいよおまえは。 初めてのくせにこんなに喘いで……お、おまけに僕のをいやらしいロリまんこで咥え込んでるじゃないか。 こんなエロイ処女、エロゲーにも滅多にいないね!」

「うぷぅぅぅ、こ、こずぴぃエッチ……こずぴぃへんたいなのら? あふ、あふ、あふぅぅぅ♪」

拓巳しゃんのおちんちんがズンズンズン、あうぅぅきもちいい……♪
こずぴぃの頭の中がおかしくなっていく。 もうもう、まともに声を出すことすらできなーい状態なのら……。
おちんちんが奥まで突き入れられるとヒギぃって声が出ちゃって、そのままズルズル引き抜かれるとうにゅにゅにゅ~ってもっときもちよくなっちゃうの。
これがせっくす……。 セナしゃんが夢中になっちゃうのもわかる気がするのら……。

「拓巳しゃん……こ、これ、こずぴぃ好き。 せっくすこずぴぃ好きなのぉ……あああああ♪」

「な……なんてビッチなんだこずぴぃ。 い、淫語喘ぎなんて僕はまだ教えてないぞ! これじゃ調教する楽しみがないじゃないかくそくそくそぉぉぉぉっ!!!」

「あ、あ、あああ♪ 拓巳しゃんすご……こずぴぃ壊れちゃう、も、もう壊れちゃうのらぁぁぁっ!!!」

あまりにこずぴぃがエロエロなので、拓巳しゃんは怒ったみたい。 うぴゅぅ、ごめんなさい……。
お腹がバチンバチンお尻にぶつかって来て、おちんちんも根元まで突き刺されてる。
内臓がググ~って押されちゃって、それがもう、こずぴぃのお口から出てきちゃいそうなほど激しいピストンなのら……。

パンパンパンパンパンパンッッッッ!!!

「え、えう、えうううっ! ダ、ダメこれ……こずぴぃダメダメダメぇぇせっくすクセになっちゃうらめぇなのらぁぁぁっ!!!」

「だ、だからセックスなんて言葉まだ使っちゃダメだよこずぴぃぃぃ! せっかくの貧乳ドジっ娘なのに、こ、こんな……やっぱりこずぴぃも三次元女だったんだねくそぉぉぉっ!!!」

ズグンッ!!!パンパンパンパァンッ!!!

「あ、あ、あダメダメらめらめぇぇぇぇ拓巳しゃんふあああぁぁぁぁぁっ!!!」

拓巳しゃんのおちんちんが膣の奥に突き刺さった。
あひ……し、しきゅう。 こ、これ子宮まで入っちゃってるの、ら……。
お尻の方もなんだか変で……あ、足が床に付いてないのら。
拓巳しゃんにお尻をグ~ンて持ち上げられちゃってて、こずぴぃの下半身は宙に浮かされていたのれす。
い、いくらこずぴぃの身体がちっちゃいからってそのまま持ち上げてズプンズプンなんていけないのらぁ。
両手だけ地面に付いたまま、こずぴぃは自分の身体が拓巳しゃんのおもちゃにされていることを実感していったのら……。

「オ、オシオキだ!オシオキだからねこずぴぃ! セナとは比べ物にならない処女ビッチめこのこのこのこのこのぉぉぉっ!!!」

「あひ、あひぃぃぃん! こずぴぃの身体、う、浮いてる、浮かされちゃってるのらぁぁっ! 初めてなのにこんな、お身体おもちゃにされてぇぇ……♪」

「く……ど、どう、子宮に当たってるでしょ? こずぴぃのまんこはちっちゃいから、おちんちんの先っぽがコリコリしたとこに当たるよ! きもちいいのかエロエロこずぴぃ!!!」

「うん、うん、うん♪ きもちいいのぉ拓巳しゃん。 も、もうダメ、こずぴぃダメなのらぁ、あたまがポーっとしちゃってぇぇぇぇ……♪」

やっぱり子宮に当たってたんだ……。 赤ちゃんのお部屋におちんちんコツコツなんて、そ、そんなのエロエローすぎるのぉ。
もうこずぴぃイっちゃいそうです。 頭をイヤンイヤンしてツインテールを振り乱しながらヨガリ狂っていくのら。
膣の中のおちんちんも震えてるのがわかる。 も、もう拓巳しゃんもイっちゃいそうなの?
あまりのきもちよさに視界がボンヤリしてくると、目の前にカメラを持ったセナしゃんが回り込んでくるのが微かに見えました。

「楽しそうだな、梢。 ……そんなにイイか?」

「セ、セナしゃ……こ、これ、これいいねー♪ さいこーなの、せっくすこずぴぃしゅきなのぉぉぉ♪」

「……堕ちたな。 さっきまで私のことをあんなに馬鹿にしてたくせに、今じゃお前の方がすっかり肉便器だぞ?」

「うううう、だ、だって、だってだってね? 拓巳しゃんのおちーんちん、すっごくきもちよくーてー♪ おまんこズキュンズキュンして、こずぴぃもうピィピィ鳴かされちゃってるのらぁぁぁぁ♪」

「……だらしない顔だな。 見てみろコレを、ほんの少し前のお前が見たら泣くぞ……?」

セナしゃんがビデオカメラの画面のとこをクルっと回す。 こずぴぃにも映ってるとこを見せてくれたのら……。
おっきなおちんちんをズッポズッポされて、アンアンいってる女の子の顔があった。
舌を外までニョキ~って突き出しながら、白目を剥いてイっちゃってるおバカな子がいたのら……。
こ、これ……こずぴぃ?
かおすへっどのめいんひろいん、おりはらこずぴぃがものすごいアヘ顔で……ヨガリ狂ってたのら。
こんなお顔撮られちゃったら、もうこずぴぃお嫁に行けにゃい。 た、拓巳しゃーんにもらってもらうしかないのらぁぁぁぁ♪

「すごいの。すごーいねーこずぴぃ♪ とってもおかしなお顔で、うっぴゅぴゅうぅしてるー♪」

「……そうだな。 処女を奪われてからのお前は私ですら『引く』くらいの家畜っぷりだった。 これでもうお前も……西條の女だ」

「うん、うんー♪ こずぴぃなるのぉ、拓巳しゃーんのお嫁しゃんになるのぉぉぉぉ! ビシィしゃんにも七海しゃーんにも誰にも渡したくないのぉうぴぃぃぃぃっっっ!!!」

ビクビクビク……ッ!!!
お嫁しゃん発言をした直後、膣の中がおもいきり収縮したのがわかったのら。 その途端、ビギギギギーって頭に電波が流れ込んできて――こずぴぃはイっちゃいました。
もう何がなんだかわかんないからわかんないけどー、お漏らししちゃってるみたいにおまんこ汁ビュビューしながら絶頂なのぉ♪

「くぅ、し、締まる……こずぴぃ、だ、出すよ! こずぴぃのロリまんこ妊娠させてあげるっ!!!」

ドビュッッッ!ビュルルルルッッッ!!!

あーあー♪ 拓巳しゃんも一緒にイってくれりゅみたい……♪
こずぴぃの中でドクンドクン、ドピュードピューって赤ちゃんのお汁出てるよぉ。
子宮の奥にまでドパドパーってかかって、こずぴぃは頭の中が真っ白になっていきましたぁ……。

「うみゅぅぅぅ……あ、あ、ああんすごいの。 せっくす中出し、こずぴぃクセになりゅのぉぉぉ……♪」

もーどーでもいいの。 こずぴぃ、拓巳しゃんのお嫁しゃんになりゅからおかしくなってもいいよね?
脚がガクンガクンしながら立ってられなくなって、こずぴぃはうぷーって床にうつ伏せになりました。
こんなきもちいいこと教えてくれた拓巳しゃん、大好き。 セナしゃんももちろん好きぃぃぃぃ♪
お腹の中を幸せいっぱーいなお汁でタプタプにしながら、こずぴぃはそこでゆっくりと目を閉じていったのれした……。

終わり


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