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ほめろ

色々なタイプに褒めて頂きました。注:それぞれのシチュはバラバラ+適当

○穏やかに賞賛タイプ
「そんなことはない。誰にでも出来ることじゃない。お前が毎日毎日、少しずつ積み重ねてきた成果だ。
 お前はもっと胸を張ってもいい……いや、張るべきだ。もっと自分を誇れ。……よく、頑張ったな」

○テンション高く素直に賞賛(肝心なところで鈍感)タイプ
「え。これお前が作ったの!?超うめーんだけど。うわーなにお前、嫁いらずじゃん。だからモテないんじゃねーの?
 こんな美味いもん毎日食えたら幸せだろうなー…なあなあ、もう俺と結婚しようぜ!……なに焦ってんだよ。ジョーダンだって!」

○最初から出来るとわかってたよタイプ(Ver.素直クール)
「うん。これくらい、君なら朝飯前だったよね。必ず成功するって、僕にはわかっていたよ。
 だって君は僕が見込んだ人だからね。僕の目に狂いはないんだよ」

○最初から出来るとわかってたよタイプ(Ver.ツンデレ)
「はあ?褒めろって?たかがこれくらいで褒めろとか馬鹿じゃねえの。ニヤけやがって気持ち悪ぃ。
 …ばっ……別にそんな風には思ってねえよ。お前なら出来るって最初から信………なんでもない」

○我が事のように喜びすぎて逆に自重しろタイプ
「マジで!?おめでとう!凄いな!やったな!これまで頑張ってきた甲斐があったな!すげーぞ!!お前すげえ!!
 ご通行中の皆さん!コイツ!コイツがやりました!……ええ、そうなんスよ!凄いっしょ!?…よーし、皆で万歳三唱だー!!」

○褒めてると見せかけて説教と見せかけてやっぱ褒めてるタイプ
「やりゃあ出来るじゃねぇか。だったら最初からやっとけっつうの。冷や冷やさせやがって。ったく、最近の若い奴らは
 すぐ本気出すのが格好悪いとでも思ってんのかね?……お前はいいモン持ってんだからよ、磨かねえと勿体ないぞ」

○褒めてるんだけど心が別の方を向いてるタイプ
「良くやった。やはりお前に任せて正解だった。これで陛下もお喜びになるだろう。次も頼む。……なんだ?もう下がってよいぞ」

○寡黙タイプ
「…………上出来だ」