カタテマ作品総合Wiki

滅小ネタ

いりす滅の小ネタや気になった点など
ネタバレ注意
  • かしわもち邂にでてくる「知らないお姉ちゃん」はいりす・・・なのかな - 名無しさん 2010-06-16 22:41:07
  • 名言はされていないが、「知らないお姉ちゃん」はいりすだろうなぁ - 名無しさん 2010-06-20 01:17:14
  • だからいりす滅エンディング見た後はもう無印10万点の画像が現れないんだろうね - 名無し 2010-07-18 13:36:14
  • Lv100で終わるのね…… - 名無しさん 2010-08-31 17:50:15
  • data\doc\irisu.iniを弄っても何1つ変わらない……windows7であることと何か関係あるんだろうか - 名無しさん 2010-10-05 01:44:23
  • あげは胸でかくなってるきがする - 名無しさん 2010-11-22 17:27:18
  • irisu.ini←いつかのverupで改造できなくなった(正確には滅に影響するように) - 名無しさん 2010-11-22 18:26:05
  • ↑滅モードは適用されるみたいだ。通常モードは無理 - 名無しさん 2011-04-16 04:52:07
  • タイトル画面で放置してると…? - 名無しさん 2011-10-06 07:13:26
  • 引越しが多くて友達ができなかった。私は誰かと深い仲になることを恐れいつしか喋ることも拒絶するようになった。クラスでも孤立し今思えば教師にも露骨に疎ましがられていた。そんな私にも校庭の隅に友達がいた。私が小屋に近づくと白い身体を震わせてよろよろと寄ってくる。私が金網越しに額をなでると気持ち良さそうにする。学校のそばで弱っていたのを拾って飼っているのだが生徒達には人気がなかった。怪我だらけで元気がなかったし片方の耳は途中からちぎれていた。それに遊び相手の動物といえば他に猫がいた。みんなは猫と遊んだ。私は喘息の症状が出るので猫ともみんなとも遊べなかったけど。だからこそ私は彼が好きだった。勝手な話だが、私は自分の姿を彼に重ね合わせていたのかもしれない。ぼんやりとした薄暗い日常の中、彼と触れ合うひと時は子供の頃の私の幸せといえる唯一の瞬間だった。ある日私はいつものように心を弾ませて小屋に行った。扉が開いている。小屋の中に赤い液体が転々と散らばっている。小屋の中に私の友達が首だけになって置かれていた。その首を一匹の猫がなめていた。私はその猫を - 名無しさん 2012-02-09 06:42:03
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