※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

始めて逢った日を、
ねぇ、今も憶えていますか?
うつむいて、照れたように、
ハニかんだ君はとても愛しくて・・

雨空を溶かす君の温もりに溶けて
飾り物の唇は魔法を唱えました
「本当の君が知りたくて」

君の微笑みの裏側でいつも君は一人きり。
何も見えなくなって、涙溢れてました。
僕には君に何ができるのでしょうか?

いつか過去が許せる日が来るように
僕は、ここでずっと歌い続けるよ。
君を照らし続けるよ。
「偶然」なんて二人には有り得なく
「必然」なんだよ。
君はもう一人じゃない君には僕がいる。

二度とはぐれてしまわないように、
君に伝えておきたいコトバ
「いつまでもそばにいるよ。
この身体枯れ果てても。」

いつかは桜のように儚い僕だから、
君のもとで咲き誇りましょう。
温かい君の笑顔を見届けたならば、
一人散ってゆきましょう。

いつかは桜のように儚い僕だから、
君のもとで咲き誇りましょう。
温かい君の笑顔を見届けたならば、
一人散って…

どうか、その笑顔が絶え間なく続くように、いつまでも、君と揺れていたい。

太陽のように強く咲き続けて僕は君と揺れていたいよ。

いつまでも・・