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壊れかけの時計が告げた時刻
高い空で変わらず刻む意識
憂い多き地表に別れ告げて向かおう

0と1の狭間で探す景色
ゆめの色はいつでもみどりのまま
壁に残る刻印まばゆいでしょう いつでも

儚き夢想 揺らぐ心象断編的に舞う言葉
みどりのゆめを見てるよ今も 終わらないように願う

そう僕はずっと ただ君のために 愛しいその手握りしめて
胸軋んだ夜 擦り硝子の夜 ずっと歌おうゆめの歌を

『眩むくらいのみどりをそっとこの手に包んで…』