モンスター一覧


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

出典: (自由度)フリー百科事典『物理班@ウィキ』

モンスターペアレント はこの項目へ転送されています。その他の用法については、学校と保護者の問題(モンスターペアレントからの苦情回避)をご覧下さい。

以下はモンスターハンター(2ndGの場合のみ)に登場するボスモンスターの一覧。いちおう50音順のはずである。

  • アカムトルム 【覇竜】 集会所★8のクエスト「起源にして、頂点」に出現する巨大な飛竜。イベントクエスト「覇王烈昂」にも出現。翼はなく、動きも鈍いが分類上は飛竜種である。その攻撃はほとんどが龍属性を伴って非常に強力。ただしハメ技も存在するためノーダメージでも討伐も可能。素材が高く売れるため「アカム銀行」「AKM(ATMのパク・・パロディ)」などと呼ばれ乱獲されることもあるとかないとか。

  • イャンガルルガ 【黒狼鳥】 イャンクックのような外見と、リオレイアのような攻撃を仕掛けてくる鳥竜。両耳を持つ個体と、片耳しか持たない強力な個体がいる。別名「先生改」。罠(落とし穴)を回避する狡賢さを持つ。一説によると、イャンクックとリオレイアの不倫によってできたモンスターらしい。

  • イャンクック 【怪鳥・青怪鳥】 大きな耳と立派な顎(嘴)を持った小型の鳥竜。亜種は青。初心者が最初にぶつかる壁として有名だが、討伐するまでに立ち回り、アイテム使用の基本などさまざまなことを教えてくれるため、先生とも呼ばれる。また新調した武器の実験台として犠牲になることもある、ある意味かわいそうなモンスター。大体の人が討伐数100越えすることでも有名。グラビモスと呼ばれる部員が倒せなかった、ある意味不条理なモンスターでもある。

  • ヴォルガノス 【溶岩竜】 溶岩を泳ぐ魚竜。火山エリア9・10にのみ生息する。基本的にガノトトスと同じような攻撃だが、アタリ判定は鬼畜ではない。うまくいけば近接武器でもマグマの中で寝させることができる。

  • ウカムルバス 【崩竜】 アカムトルムと対をなす(かもしれない)飛竜。翼はないがアカムと同じく分類上は飛竜である。通称アイロン。

  • オオナズチ 【霞龍】 カメレオンのような外見の古龍。自在に姿をくらます、まさに神出鬼没のバケモノ。レア度関係なく食用アイテムを盗んでいくため非常に鬱陶しい。人を腹立たせるモンスターNo.1といっても過言ではない。が、古龍種にしては比較的体力が少なく、基本的に後ろ脚で双剣乱舞で早々と討伐できる。

  • ガノトトス 【水竜・翠水竜】 水中に棲む巨大な魚のような魚竜。亜種は翠。その個体の大きさは飛竜類でも有数の大きさをもつ。またその個体に比例して攻撃力の高さも非常に高いが、一番恐ろしいのはその攻撃の当たり判定。その広さは攻撃方向の裏側に回っても当たるほどのもので、「アタリ判定力学」という言葉があるほどだ。青でっていうが五月病→ガノトトス→セイジさんという進化の過程にあるとも言われる。近年、この2種のほかにシュラトトス【暴水竜】と呼ばれる希少種が出現した。自ら部位破壊を行うことによって攻撃力を大幅に上げるという、極めて特殊な種類。ギルドには各地から腹筋崩壊被害の情報が寄せられており、目下調査中である。

  • キリン 【幻獣】 全身が淡い光に包まれた、馬のような古龍。どう考えても龍には見えないが、ゲームの設定上分類不能なものは古龍なのだからしょうがないのだ。突っ込んではいけない。雷を自在に操り、迂闊に近寄ると落雷の憂き目に遭う。キリン素材から作られる武器は当然雷属性が多い。また、属性攻撃が非常に通りにくく弱点属性がないため、防具もすべての耐性が比較的高い。唯一龍耐性だけは-5だが、全耐性+5または+10が確実に付与されている為、戦闘にはなかなか万能な防具である。また、エロ防具目的に乱獲されることも少なくない。余談だがキリンX装備は全耐性がマイナスで代わりに精霊の加護とランナーの効果がつく。

  • キングチャチャブー 【奇面王】 文字通り奇面族チャチャブーのボス。分類は獣人種。外見は通常のチャチャブーとさほど変わらないもの、その攻撃力は圧倒的。連続攻撃一回でキャンプ行きも珍しいことではない。攻撃方法もチャチャブーとさほどは変わらないが、怒り状態になると頭上から炎をまき散らすなど非常に戦いづらいボス。唯一ボスモンスターの中で討伐対象とするクエストが無く、武具防具素材にもあまり使われないのでたいていの人がかかわりを持たない。余談ではあるが、村長上位に出現する個体が一番強いらしい。

  • クイーンランゴスタ 【女王虫】 気持ち悪い甲殻種。ただひたすら気持ち悪い。死んでからもピクピク動く足が気持ち悪い。ある物理班員のトラウマらしい。

  • クシャルダオラ 【鋼龍・風翔龍】 風をまとい、弓矢をも跳ね返す古龍。普段は迂闊に近づけないが、閃光玉を使うか毒状態にしたときのみ風は一時的に消える。体力をある程度減らすと頭を破壊することができ、破壊後は風のバリアがなくなるため最弱のボスと化す。原種のほかに、脱皮前という設定の錆びたクシャルダオラも存在する。

  • グラビモス 【鎧竜・黒鎧竜】 全身が堅い甲殻で覆われた巨大な飛竜。亜種は黒。武器によってはスキル「心眼」は必須。睡眠ガスや高熱ガス、稀に毒ガスを出してくるなど性質が悪い。2ndGよりタックルや尻尾回転の頻度が増えたため、非常に戦いづらいモンスターの一つ。熱線グラビームは一撃必殺の超絶な攻撃力を誇る。飛鳥文化アタックほどではないが。全亜種モンスターの中で唯一、黒グラビが亜種固有の天殻をもつ。睡眠属性、強力な攻撃等から、ある方の第二の異名としても知られる。

  • ゲリョス 【毒怪鳥】 顔が気持ち悪い鳥竜。亜種は紫。イャンクックのような愛らしさが微塵も感じられない。攻撃は毒属性を伴うものが多い。左右に毒液を撒き散らしながらの突進はかなり鬱陶しい。また、時折閃光を発するため、ガードできない武器だと気絶状態になってしまうことがあり非常に危険。オオナズチと同様にアイテムを盗んでくることもある。瀕死になると死んだふりをすることがあるが、このときに剥ぎ取る事も可能。とある部員がキレた時によくやるモンスターでゲリョスの命は1分と経たずに奪われてしまう。

  • シェンガオレン 【砦蟹】 砦及び街に出現する巨大な甲殻種。ダイミョウザザミやショウグンギザミとも似ているが大きさはケタはずれ。背中には老山龍の頭殻を背負い、その姿は巨人のようにも見える。実際の老山龍の頭殻とはかなり大きさが違うのが不自然だが、ここもやはり突っ込むべきではない。ただ歩いているだけで振動が発生するため、特に近接武器の場合はスキル「耐震」は欲しいところ。脚を攻撃し続けると茹で蟹のように赤くなる。

  • ショウグンギザミ 【鎌蟹】 主に火山や沼地に生息している甲殻種。亜種は朱。鎌のような爪の振り回し攻撃は予想外にリーチが長い。爪を破壊すると常時怒り状態になり、攻撃力も高くなかなかに厄介な敵。背中にはグラビモスの頭殻を背負っていることが多いが、破壊されるとなぜか新しいのを背負って出てくる。おかしいと思っても突っ込んではいけない。ちなみに亜種は黒グラビモスの頭殻を背負っており、原種と違い水を放出してくる。結構痛い。

  • ダイミョウザザミ 【盾蟹】 モノブロスの頭殻を背負った甲殻種。亜種は紫。こちらはディアブロスの頭殻を背負う。動きは比較的すばやいが、脚の間に潜り込んで回避すればほとんど食らわない。またザザミ防具は防御力アップスキルも加わって序盤ではかなりの防御力を誇る。基本的にバックダッシュとプレスに気をつければ特に食らうことはない。

  • ディアブロス 【角竜・黒角竜】 2本の立派な角を持った砂漠の飛竜。亜種は黒。特殊なブレスは吐かないが、ホーミング精度の高い突進、バインドボイス【大】、地中からの突き上げなど多彩な攻撃方法がある。砂漠では咆哮のせいでガレオスが飛び出してきたりすることが多々ある。ザコのくせに迷惑な限りである。

  • ティガレックス 【轟竜】 飛竜の起源とも言われる原始的な飛竜。骨格的にアカムトルムに似ているところがあるとかないとか。スピードのある突進、音圧を伴う咆哮、砂玉(雪玉)飛ばし、噛み付きなど、一撃が重い。クエスト「異常震域」では2頭同時に出現する。このクエストで3死した部員がいることはあまりにも有名。4人でクエストに行き、1人が双眼鏡で戦闘を鑑賞し1人が肉を焼いていたこともそれに劣らず有名とか。過去に「轟竜」を「蟲竜」と間違えた人間(部員ではない)がいたことは誰も知らない。特にイベントクエストである「暴虐の轟竜」にでてくるティガレックスはダメージとか体力とかが桁はずれで、物理班内にいる廃人でも手こずる相手だ。(ソロで)

  • テオ・テスカトル 【炎王龍】 翼と角の生えたライオンのような外見の古龍。通称犬龍。攻撃力、体力ともに飛竜とは一線を画す。全身に炎のバリアを纏っているため近寄ると体力が減っていく。そのため戦闘に夢中になっていると気がついたら死んでいた、なんてことがよくある。ナナと違い、突進前のモーションが無い為、非常にゥザィ。部位破壊は頭と尻尾。頭は龍属性の武器でのみ可能のはず。粉塵爆発の原理で体の回りを連続して爆発させることがあったりなかったり。

  • ドスイーオス 【-】 イーオスのボスにあたる鳥竜種。上位の個体は下位飛竜並みの体力を持っている。当然ここから作られる武器には毒属性がつく。

  • ドスガレオス 【砂竜】 ガレオスのボスにあたる魚竜種。ガレオスより一回り大きく、体色は黒っぽい。ガレオス同様大きな音に弱く、音爆弾で簡単に飛び出してくる。ガノトトスやヴォルガノスと同じ魚竜なのにG級クエストへの出現が認められなかった哀れなモンスター。

  • ドスギアノス 【-】 ギアノスのボスにあたる鳥竜。初心者が最初に戦うことになる。口から吐き出される氷液にあたると雪だるま状態になる。

  • ドスゲネポス 【-】 ゲネポスのボスにあたる鳥竜。攻撃には麻痺属性があり、噛まれると麻痺状態に陥る事も。素材は意外といろんなところで使われている。

  • ドスファンゴ 【大猪】 ブルファンゴのボスにあたる牙獣種。ブルファンゴより若干でかく、振りむきが速く、攻撃力が大きく、ボス扱いである。ただそれだけ。

  • ドスランポス 【-】 ランポスのボスにあたる鳥竜種。ボス中最弱と言っても過言ではない。頭はかぶると暖かいらしい。

  • ドドブランゴ 【雪獅子・砂獅子】 雪山に生息する牙獣種。亜種は茶。亜種は砂漠にのみ生息。見た目に似合わず動きは素早い。原種はピンチになると子分であるブランゴを召喚することがある。亜種は基本的に岩を投げてきて、後ろ脚が非常に硬いが、前方の岩にさえ気をつければ原種より戦いやすい相手。

  • ナナ・テスカトリ 【炎妃龍】 テオ・テスカトルと対になる古龍。攻撃方法などはテオ・テスカトルと同じ。突進は他の飛竜や古龍の突進と異なり、左右に大きくカーブすることがあったりなかったり。角の形状がテオ・テスカトルとは異なっている。

  • ナルガクルガ 【迅竜】 主に樹海に生息する飛竜。発達した尻尾から繰り出される攻撃は高い威力を誇る。特に力を溜めての「尻尾シバーン」は絶大な威力を誇り、一撃必殺技としてもよく知られている。怒り時は目が赤く光り、移動の度に目が赤い糸を引く。体型がティガレックスと似ている為、ティガ亜種ともいわれる。また、その素材から作られる武具防具は非常に性能の良いものが多く、防具では回避性能等、武器では無属性ながら切れ味紫と会心50%という恐ろしい攻撃力を誇る。このため、素材欲しさに乱獲されることが多いため、ナルガ戦が得意な人が多い。大連続狩猟等でも、唯一の穴と言われることがある。

  • バサルモス 【岩竜】 火山に生息する飛竜で、グラビモスの幼体。グラビモス同様攻撃方法は多彩だが、見た目に違わず動きは遅く、攻撃もグラビーム不発など軽いものが多い。素材「岩竜の涙」はレアアイテムであり、さまざまな武器や防具の素材として珍重されている。岩竜の涙を欲しがり、討伐に行った際PTの報酬だけにしかも3つも出たというある部員の話は有名。

  • ババコンガ 【桃毛獣・緑毛獣】 非常に愉快な牙獣種。亜種は緑。常に尻尾にキノコか鉱石を所持しており、それも部位破壊の一つとなる。一番の特徴が放屁等の臭い状態であり、放屁、フン投げ(3way)等を食らうと一定時間食用アイテムを使えなくなる。初心者向けのモンスターの一つであるが、G級に登場する亜種は大放屁という通常よりアタリ判定と攻撃力が非常に高い攻撃を使い、連続攻撃で即死ということもある。ちなみにある人は、自分のオーラでババコンガの臭状態の異常を無効化するらしい。

  • ヒプノック 【眠鳥】 橙色の体毛を持つ鳥竜。その個体の小ささは飛竜類でもなかなかのもので、イャンクックよりもひ弱に見えるほど。しかし、口から吐く白のブレス等は全て睡眠属性が付与されており、意外とアタリ判定は広い。基本的に出現クエストは多くなく、素材も睡眠武器程度にしか使わないためあまり乱獲されることは無いが、耐久力はそれほど高くない。眠鳥のくせに睡眠属性に非常に弱く、二頭クエなどでは相方のブレスで睡眠状態になることも。睡眠爆殺だと、0分針攻略も可能だ。某日、班員4名(内1名升使用)により、上位個体ではあるがキックだけで討伐された。

  • フルフル 【アルビノ】 全身が白くてブヨブヨした皮に覆われた気持ち悪い飛竜。亜種は赤。別名「ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング」。動きはそれほど素早くもなく、むしろ遅いほうだが、電撃ブレスや放電攻撃などはどれも高い威力を誇る。電撃ブレス→麻痺→飛びかかりの連続攻撃でキャンプ送りとなることも。目がないためか、見つかっても逃走ダッシュや緊急回避ができない。原種の弱点属性は火だが、亜種は水。これ以外の属性攻撃はほぼ通らない。最大金冠が、モンハンのモンスターで最もとりづらいことでも有名。

  • ミラボレアス 【黒龍・紅龍・祖龍】 シュレイドの古城に出現する伝説の古龍。亜種は紅と白(祖龍)。紅は決戦場に、祖龍は塔に出現。「ミラボレアス」とはポッケ村の古い言葉で“運命の戦争”を意味する。訓練所の全モンスターを倒すと出現する、隠しボス的な存在。体力、攻撃力とも他のモンスターとは比べ物にならないスケールを誇る。その攻撃は龍属性を伴って非常に強力であり、下手すると一撃死もありえる。倒し辛いだけあって、剥ぎ取りは頭&上半身&下半身で各3回ずつ可能。作られる防具もとても優秀。ただし龍耐性だけは絶望的に低い。ちなみに祖龍はすべてのモンスターの始祖といわれるが、モスなどは形が違うため、必ずしも祖龍=始祖ではないと思われる。

  • モノブロス 【一角竜・白一角竜】 一本の猛々しい角を持つ飛竜。亜種は白。攻撃が全く同じのディアブロスの亜種といわれている。基本的にはディアブロスと一緒だが、攻撃の速さがディアブロスに比べて遅く、剥ぎ取りの回数が各1回多いなどの違いがある。部位破壊の角は名前通り一本という違いもある。旧作(MHP)ではココット村長を退けた猛者として重要なモンスターとなっていたが、2ndシリーズになって村長クエストにおさまるだけとなり、非常に扱いが悪くなったことはなかなか有名。こいつの心臓といわれるモノブロスハートはモンハン内でのレア素材として重宝される。ちなみにモノブロスハートは天鱗逆鱗同様落し物でも手に入る。心臓を落とすとはなんとも間抜けな飛竜である。もちろん心臓を落としたからといって戦闘が終了することはない。そして、モノブロスハート目的で乱獲しに行った班員のPSPが逝きかけたことでも有名。

  • ヤマツカミ 【浮岳龍】 タコみたいな古龍。どう考えても龍には見えないがキリンと同じく突っ込んではいけない。

  • ラージャン 【金獅子】 超攻撃的な牙獣種。通称サイヤ人。決してある部員の「正式名称」だったりはしない。イベントクエスト「双獅激天」は長い間物理班内でもクリア者の出なかった超難関クエストとして有名。2009年夏、ついにソロクリア達成が二名出たが、数日後「分断」なる裏技で20分程度で楽々クリアできたという逸話は有名。「分断」については某動画サイト参照。

  • ラオシャンロン 【老山龍】 砦を襲うとんでもない大きさの古龍。亜種は灰(設定上は蒼)。攻撃方法は基本的にただ歩いてるだけだが、そのでかさから威力は侮れない。またエリアの端から走ってベースキャンプに帰ろうとすると尻尾に巻き込まれて事故死することがある。死にたくない人はモドリ玉必携。基本的に角は龍属性の強力な武器をを作るのに必要なことから、乱獲されることが多い。背中に飛び降りると剥ぎ取ることも可能。体格に比例して体力も絶大で、半端な武器では時間切れになることもある。実はラオシャンロンを一撃で尻尾の先まで一刀両断できる程度の力の持ち主がいるらしい。

  • リオレイア 【雌火竜・桜火竜・金火竜】 大地の女王といわれる飛竜。亜種は桜、希少種は金。火球ブレス、尻尾による一撃必殺のサマーソルト攻撃、ホーミング精度の高い突進など多彩な攻撃方法があるが、慣れれば楽に回避できる。尻尾切断、部位破壊、罠及び閃光玉の使い方などの練習に最適。イャンクック討伐後の第2の先生とも言えるだろう。尻尾には逆鱗などレア素材を持っているため、尻尾切りマラソンの犠牲になることもあるとかないとか。

  • リオレウス 【火竜・蒼火竜・銀火竜】 リオレイアと対になり、空の王といわれる飛竜。亜種は蒼、希少種は銀。リオレイアと違い空中からの攻撃が多い。バックジャンプ時やホバリング時には火球を吐く。空中にいる場合剣士は攻撃不能なので飛んだらさっさと閃光玉で叩き落すのが楽。ただしエリア外をグルグル回るワールドツアー時はガンナー剣士関係なく攻撃不能。この行動は逃げ惑っているようにも見られるため、チキン、ヘタレウスなどの蔑称の原因となっているらしい。ワールドツアー後はいきなり襲い掛かってくるので油断していると蹴られる。この場合毒状態になるので注意。某神報酬クエで、レウスがバグで低空飛行しているのが確認された。