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盗賊は短剣を得意とするシーフか、手裏剣を得意とするアサシンかで、全く特性も攻撃方法も変わってくる職業です。シーフは常に接近戦を強いられる上、それほどHPは高くないので、薬の消費は全職随一かもしれません。ただ、盗賊の特性である回避率の高さを活かし、同じ接近職の戦士に比べれば、はるかにダメージは受けにくいですね。またサベッジスタブを覚えたシーフはまさに鬼。接近戦でシーフの横に出るものは居ないでしょう。

一方アサシンは、シーフとは逆に遠距離攻撃を得意とします。また弓と違って、公式にジャンプ投げがサポートされているので、アクション要素の高い職ですね。攻撃はクリティカルによって左右されますが、火力はなかなかのものです。またライフドレインのスキルを覚えれば、薬いらずになります。遠距離職+薬いらずということで、クレリックと並び、よく黒字狩り職と呼ばれますね。



盗賊のな欠点

『投げ』

その1 接近戦は不向き
その2 手裏剣を補充しなければいけない
その3 消費欄がうまりやすい
その4 投擲強化の書・篭手自体が他の職業に比べて高い
その5 範囲攻撃が少ない



説明


ローグ


投げ賊の場合はガニア(アレクの修練篭手)からメーバへの乗り換えで一直線だが、斬り賊の場合は、STR型かLUK型かで育成方式も異なってくる。
基本的に、盗賊の育成はDEX・LUKにポイントを割り振っていくが、STR型の短剣を使用する場合には、装備に必要な分だけSTRを確保する必要がある
やや特殊な育成法ではあるが、LUK型の短剣を使用する斬り賊の場合、ローグ時代は投げ賊同様、ラッキーセブンを使用するというのも一つの手だ。2次職のシーフでサベッジスタブが成長するまでラッキーセブンを使っていくのだが、ラッキーセブンはLUKに大きく依存するスキルなので、十分やっていける

アサシン


アサシンのスキルはどれも有用なものばかりだが、どれからスキルを成長させていくかで、その後の狩り効率に影響が出る
遠距離職な上に自己の体力を回復できるライフドレインの存在が大きい。さすがに高Lvの狩場では、ライフドレイン頼みという訳にはいかないが、アサシン時代の狩場においては、このライフドレインの回復能力だけでも十分やっていける。黒字率が大きくなるわけだ。ただし、最初にライフドレインを確保するため、多少攻撃能力が他の投げ賊と比べると劣ってしまう
2次職ではサバイバルを捨てスキルとする人が多い
Lv55で装備可能となる信玄は、攻撃速度が「早い」なので、入手できるなら是非使ってみよう

ハーミット


攻撃スキルに関しては、優先してシャドーパートナーを上げていく。それに続いて範囲攻撃のアヴェンジャーも育てるプレイヤーが多い
その後はフラッシュジャンプ、メルアップといった補助スキルを上げていくことになるが、武器庫でPT狩りを主体にするならメルアップ、ソロ狩りならフラッシュジャンプ上げがいい
レベル100以上の武器は高価なので、90までの武器を強化して使用する。特にビートルを50↑まで強化して使うプレイヤーが多い。

ナイトロード


4次職スキルは、特定のクエストをこなすか、マスタリーブックを使用しない限り、すべてのスキルを習得することはできません。よって、有用なスキルのみを紹介しています。


スキル紹介