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セルオートマトンを用いた人工生命

    
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セルオートマトンで生命の内部状態を表現しようと試みたもの。

ファイル

AL070928.tar.gz
tarで固めてあるので、解凍してください。
中身は、
cell.h 2次元セルオートマトン(トーラス型)のヘッダファイル
cell.c そのソースコード
neuron.h cellを用いた神経のヘッダファイル
neuron.c そのソースコード
body.h 身体の表現のヘッダファイル
body.c そのソースコード
sample.c 実行ファイルのサンプルソースコード
Makefile サンプルプログラムのMakefile
です。

コンパイル&実行

実行にはLinux環境とncursesライブラリが必要です。

ダウンロードして、解凍した後、ALディレクトリに入り、コマンドプロンプトから
% make
とすれば、サンプルプログラム(sample)が出来ると思います。

実行するには、そこで
% ./sample
としてください。
(※実行して文字化けしていたら、文字コードを適当に変換してコンパイルし直して下さい。)

その他

ソースは勝手に改造して結構です。
自分でも今後ちょこちょこいじっていくつもりです。(今の状態は、必要最小限なので)

コメントとかあれば、どーぞ。
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