※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

洋禿(オリビエ・ペリエ)

外来者-タンキメンキョ-の一人。
外来者の中で最も性格が凶暴なようだ。

ルメ(クリストフ・ルメール)

外来者-タンキメンキョ-の一人。通称クリストフ兄。
英語と日本語をごちゃ混ぜにした、不思議な言葉で喋る。
FIFTH PETAL-ミナサーン・アリガト-で紋章奪取を目論んだが、う●こ猿の奇襲にあい、敗れる。

デ台(ミルコ・デムーロ)

外来者-タンキメンキョ-の一人。
三人の中で一番まとものように見える。秘技-ブーン-の使い手。

墨四(クリストフ・スミヨン)

外来者-タンキメンキョ-の一人。通称クリストフ弟。
口は悪いが性格も悪い好戦的な男。実は兄弟仲が悪い。
苦手な物は量子たん。

福永アナ(福永一茂)

中二病全開、夢を愛し夢に魅せられし夢の邪気アナ。
うーん、スタートの瞬間は夢の泉っ!夢見る少年少女の先は果てしなく!

量子たん(佐野量子)

種の奥さん。
種のために量子たんドウィッチや量子たん弁当をつくっている。
一時的に邪気を増幅(使用毎に効果減・副作用有)する「邪気ドリンク」をつくることもできるとか。
男気あふれる性格が魅力の邪気デレ女神。

テルヤ(吉田照哉)

裏社会のボスにして、武器商人。強力な馬(元老院は剣と呼ぶ)を用意する代わりに、多方から様々な情報を手に入れている。
闇がマツクニと繋がっているという情報を種に流した。

神楽(藤岡康太の別人格)

藤岡康太の中に眠る、もう一つの人格。ちなみに女。
普段はおとなしい康太とは対照的に、かなりの好戦家。
元ネタはおそらく影羅(エイラ)。

影華(藤岡康太の別人格)

兄を慕うゴスロリ少女。
曰く「12人の妹の別人格がある」らしい。キモい。

井邪気呪期老(井崎脩五郎)

邪気評論家。東をテリトリーとしている。

大吊墓故悪(大坪元雄)

邪気評論家。西をテリトリーとしている。

親鮫(鮫島克也)

地方都市の伝説的な騎手。その邪気力はセントラルにも影響を及ぼす。全邪気界を支配する為にセントラルに送り込んだ息子のダメっぷりに頭を悩ませている。

名人(武邦彦)

種の父親で往年の名エクウスライダー。
未だ衰えを知らぬ邪気と性欲の持ち主。
しばしば種に邪気同期~シンクロ~で操られる。

的場(的場均)

かつて名だたる邪気使い達を震え上がらせた聖者
白井最強より授かりしデシタルメガフレア
最強の召喚獣グラス最強
蒼天より降り注ぐ長距離砲ライスシャワー
を自在に操り幾多の邪気使いとエクウスを浄化した狩人―ヒットマン―
種も闇も的場の前では為す術がなかったという 。

暗黒皇帝タヴァラ(田原成貴)

自分を追放した競馬界の転覆を画策する闇の皇帝。
四位や恫喝を遣い、機会を伺っていたが、SHA-Vが止められず、
8年ぶり2度目の逮捕にあう。
SHA-Vの発作~キンダンショウジョウ~が出ると
魔法少女のような気持ちの悪い口調になる。