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元老院


チクショー・パーマ(藤澤和雄)

現電髪王国元老院議長。通り名は「青髭の長」。
その圧倒的なカリスマ性で、他の元老院メンバーと騎手団を一手に従える。
西高東低の現状を良しとしておらず、復権を狙い裏で何かと画策している。


騎手団



先生(柴田善臣)

電髪王国騎手団長を務める男。自身の強烈な個性を以て、東のアレな面々をうまくまとめあげているYO。
死-4-の天使と呼ばれるほどの実力者であるが、今は少し休養中らしいNE。
趣味は釣り-フィッシング-。

ポツン(横山典弘)

電髪一の天才と呼ばれ、純粋な邪気力・騎乗力では先生の上をいくとも。
だがその邪気にもムラがあり、ときおり地獄に足を引かれたり-ポツン-する。
種とは「ノリちゃん」「種ちゃん」の仲で、他にも「禿皇太子」「糞禿」など、色々な呼ばれ方をしている。

木刀(後藤浩輝)

電髪きっての実力者…そして、EMと電髪の二重スパイである。ダーク・ウッド・ソードマニア。
電髪スパイとしてEMにいったところ、種に事が露呈し、物でつられEMスパイに。
その際に種から譲渡された物というのが、最強の木刀-フレースヴェルグ-。
現在は、種に情報を送るべく、何も無かったかのように電髪で過ごしている。

眉毛(蛯名正義)

かなりの邪気眼使いであり、そして気持ちの悪いツンデレ眉毛。
ESP-エターナルスターライトパワー-を操るが、本人が名前が長すぎて憶え辛い様子。
バトルフィールド・ナカヤマでは邪気力が増大する。

吉兄(吉田豊)

想像を絶する悲しみに襲わている「東の邪気兄弟」の兄であることを知らないのかよ。
木刀とは犬猿の仲であることは確定的に明らか、汚いなさすが木刀きたない。
俺の邪気が有頂天になった、経験が生きたな。

吉弟(吉田隼人)

ブロントさんに毒された兄とは対照的に、割とまともな「東の邪気兄弟」の弟。
佑介・川田と仲が良い。また、東では唯一(木刀除く)佑介が後継者であることを知っている。
最近影が薄い…

松岡(松岡正海)

東の熱き若獅子。強気な言動と、それに見合うだけの実力を持つ。
少しDQNなところがあるが、仲間思いの良い奴な面も。
木刀のダーク・ウッド・ソードをヘルメットで受けたという逸話がある。

皇(三浦皇成)

今最も注目されているといっても過言ではない、若手の邪気使い。
EMの種の熱狂的ファンで、ことあるごとにつきまとう。
佑介が、種に見初められかつ屈指の素質を持ちながら、一般人として生活していることに対し、少し業を煮やしている。

内田(内田博)

種とリーディングを争うほどの猛者だが出番が少ない。
光の四戦士のひとり。

ツムリン(津村明秀)

佑介や隼人、川田の同期。スイーツ風の独特の口調で話す。
種を「怪我した状態で学校行くとなんかカッコいいと思ってる中学生」と切り捨てた。

5点(田中勝春)

電髪の有力邪気使いの一人。有馬前の会話から察するに、なかなかの激情家。
また、実力の割には紋章に少し縁がない。

マルコメ(中舘英二)

主にローカル中心に活動をする、孤高の男。
藤岡を辺境面~ローカル・サイド~に引き入れようとしている。
帝王結界-ローカラー-という秘技があるようだが、詳細は不明。

プリン(江田照男)

ポツンの命で食堂のおばちゃんに成り替わり、種に一服持った。
新潟の四角で邪気を放出したとの噂があるが、真偽は定かではない。