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種(武豊)

言わずと知れた当スレの主役。そして栗東秘密結社イースト・マロン・カンパニー(通称EMC)の総統。
当代随一の邪気力と優れた騎乗力-ライドパワー-を持つ。若手の藤岡佑介を自らの後継者と考え、その成長を温かく見守っている。
好きなものは邪気眼、佑介、量子たん。

藤岡(藤岡佑介)

当スレ陰の主役。若くしてEMC四天王に抜擢される。周囲からはその秘めたる邪気力に一目置かれるも、当の本人は困惑気味。
種より、自分の後継者(次期総統)に認定され、周りからも何かと囃し立てられている。
当スレに登場する人物の中で唯一の常識人でもある。だが、所々に成長している形跡(邪気眼的に)が見られ、何よりだ。

闇(安藤勝己)

EMC副総統。地方最凶の邪気使いだったが、数年前にセントラルへとその戦いの場を移した。
種に劣らぬほどの邪気力と闇力を持ち、その闇奥義は百八手まであると言われる実力者。
元老院の重鎮マツクニとも繋がりがある。

猿(岩田康誠)

EMC四天王。闇同様、かつては地方を荒らしまくった猿。種や闇をこよなく敬愛する可愛い猿でもある。
言ってはならないことを言ってしまい、種や闇に制裁を食らうこともしばしば。どこか憎めない。
恫喝いわく「ロッカーが果てしなく臭い」。

四位(四位洋文)

EMC四天王。現在のところ出番が少ないためあまり目立てていない。
~ Feelingが口癖で、アクション仮面四十八手の使い手。元タヴァラ党員。

福島(福永祐一)

EMC四天王。明晰な頭脳と優れた洞察眼を持つ、EMの若き智将。
少しホモくさい口調が特徴で、佑介に対しその気あり?
闇の百八手を簡単にコピーしたりするところを見ると、邪気力もかなりのものと思われる。

池添(池添謙一)

敬虔な邪神信者で、邪気披露-ガッツポーズ-にはこだわりがある。
08年オークスがトラウマで、酒に酔うとそのことをひたすら語る。

恫喝(藤田伸二)

体中に刻印を刻んでおり、時折それが暴走するのを制御しているかのような仕草を見せる。
ファミレスでの刻印暴走により、一時期は闇の世界に閉じ込め-キンシンショブン-られていた。
元EMC四天王で元タヴァラ党員。

うん師(小牧太)

う●こ師範代。センスのない横文字名の必殺技をこよなく愛する。
猿が原因で落馬した際には、その週の朝日杯で猿に憑依し、見事勝利に導いた。

哲三(佐藤哲三)

センスのない横文字名の必殺技を愛用し、同じスタイルの小牧をライバル視している。
インタビュー時に邪気が暴走したことがある。

幸(幸英明)

なぜか漢字のみで会話を行う、不思議な男。定期的に不調に。
名前は「みゆきひであき」と読む。決して「こうえいめい」と読んではならない。
元タヴァラ党員。腹黒い。

アカギ(赤木高太郎)

福本漫画のような口調で、やたらとその場を解説したがる。
同じ地方出身の闇を尊敬、盲信している。

川田(川田将雅)

佑介の同期。種に、裏工作の際に何かと重宝される。
「邪気ドリンク」の後遺症により、時折変な(VIPPER風、春巻龍など)口調に。
種と木刀の謀により、美浦の連中に後継者だと勘違いされている。

康太(藤岡康太)

佑介の弟。普段は、大人しい優男風の好青年。
だが、ひとたび第二の人格である「神楽」が目覚めると性格は一変、凶暴な女となる。

幸四郎(武幸四郎)

兄の武豊とは邪気憑依したりされたりする仲。
兄にはいいように使われることが多い。

角田(角田晃一)

…………やたらと………無口な……………男…

小鮫(鮫島良太)

自分を天才邪気眼使いだと信じてやまない。
口癖は「パパァ~!!」