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戟兵



槍兵の昇進兵種。戦闘形態は「斬」寄り。防御力は低いが攻撃力が高く、火傷呪効果の技能がある


体力 攻撃 防衛 武力 知力 反応 体格 要統率
975 58 71 63 55 57 55 20
+660 +21 +37 +29 +25 +23 +23 +5

攻撃属性:斬傷13%刺傷14%砕傷13%
防御耐性:刺防30%砕防30%仙防30%妖防30%

注1:実際は、兵のレベルアップ時の能力値ボーナスが付くので、これよりも大きい値になる
注2:下の差分は、槍兵からみた基礎能力値の上昇数値
注3:精鋭化すると、攻撃+30、防衛+50、体力+800のボーナスがある。他の能力や必要統率は変わらない。

必殺技:火炎斬(単体攻撃 威力200%) 

◆必殺攻撃の際、衰弱効果が付く場合がある。


攻撃面では、歩兵科の中で最も火力のある兵科。
倭軍三代目団長・安倍辰麿のお気に入りの兵士でもある。

その特徴といえば、なんといっても射属性以外の攻撃属性を兼ね備えていることである。
それぞれの%は低いが、オールラウンドな攻撃属性率による攻撃は、大抵の敵の弱点が突けるので火力が安定する。

また、必殺技の火炎斬の効果が秀逸。
単体必殺200%(実質は230%くらい出てるのを確認済み)でも強力なのに、時々衰弱効果を相手にもたらす事が出来る。
衰弱効果とは、プレーヤーの全能力低下を招く状態異常で、攻撃・防衛は勿論、体力の上限まで低下する。
つまり、相手を衰弱させると落馬させやすくできるというわけだ。
グラフィックも迫力があり、まるで炎の鎌を振り下ろしたようなグラフィックを楽しむことが出来る。

しかし、戟兵は火力特化しているためか、防衛面が非常に脆弱である。
火・水耐性がないのが一番痛い仕様である。
配置する際は、最前列ではなく、敢えて一歩引いた場所へ配置しよう。
被害を最小限に抑えながら、敵へ最大火力の一撃をお見舞いすることが出来る。

余談だが、ヒゲにちょんまげ、半裸の肩パットとこちらも見た目のインパクトの濃度が高め。
しかし、錬鎚兵のような変態の謗りをあまり聞かない。
やはり、四次兵も半裸の兵科と一緒ではないということなのである。

転職令で、鉄戟兵へと転職できる。


転職令ゲットするならこいつを倒せ!


【戟兵令】
関東槍兵、荊州槍兵、南陽斥候槍兵、鉄の宝箱
盗賊頭目(周直・胡才・闕宣)、海賊頭目(鞏都・雷緒・管承)、山賊頭目(晆固・白繞・褚飛燕)
(課金MAPのボスからも入手可能)

【精鋭戟兵令】
益州将軍(楊弘)、益州将軍(楊洪・鄒靖・張翼・冷苞)、精鋭兵令の副箱


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