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魏史倭軍伝



 倭軍の歴史に群英伝の移ろいあり!
 ここでは、倭軍の今までの軌跡を群英伝の変化とともにまとめてみたぞ。
 コレで君も明日から倭軍博士だ!

  • (注)このコンテンツは書き掛けです。


期日 倭軍の主な出来事・活動 周囲の変動
倭軍黎明期(2008年6月頃?) 創設者:新撰組 資金提供:鬼神クシュリナ(後の虹色の季節) そのまま初代団長へ就任

鬼神クシュリナ氏が団長を務める前に新撰組氏が初代団長に就任したが、まともに機能していなかったため現在は歴代団長にカウントされていない。

後に、球磨焼酎(現・白岳)氏が加入。ほかにも現在も有名ランカーとして名を馳せる人物が倭軍へ加入。
【初期有力メンバー】鬼神クシュリナ ドリップ 球磨焼酎 花鳥風月 さくらんぼ (敬称略)

当時から高い城保有率を誇っていた倭軍。軍団ランキングも当時はTOP3に入るほどであった。

しかし、倭軍も順調に船出が出来たわけではなかった。
一緒に入団していた新撰組氏の友人(リアルも含む)に、倭軍倉庫内の物資をすべて持ち去られてしまうという大事件が発生 (倭軍盗難問題)
しかも、その盗人は他の軍団に紛れ込み倉庫荒らしを数件起こしたのだ。
これには新撰組氏への糾弾の声が大きくならざるを得ない状況に。
だが、初代団長の恩赦により新撰組氏は残留。友人は追放された。以後、新撰組氏は放置が多くなる。
なお、倉庫の修復は初代団長をはじめとする重課金者によって、丸一夜掛けて行われた。
その結果、ほぼ盗難前の状態に戻り、新撰組氏は糾弾されるまで盗難に気が付かないという有様であった。
仕様変更:2008年5月、白虎サーバー増設

2008年6月、花嫁イベント開催
倭軍猛進期(2008年7~9月頃) 二代目団長:球磨焼酎

この頃から現行の幹部が入団する。
【この時期に入団した現行幹部メンバー】
安倍辰麿 おじゃ 白刃 こきるひ 爆妖気
気が付けば、公認スパイの虎王氏もチャットに出没するようになったのもこの頃。日向ぼっこの団長、ビー氏も元・倭軍団員。

赤狼がまだ魏に所属していた時代、倭軍との交流が非常に盛んであった。

このころから、魏国は北東部を友軍で完全制圧。倭軍は許昌の防衛に努めていた。
軍団攻撃力と都市防衛力は、歴代の倭軍の中で相対的にみればトップクラスの安定感を誇っていたのは言うまでもない。

この頃の倭軍の入団人数は50人フルメンバーであったが、その殆どがサブキャラ。
常時接続では6~7人いれば御の字という過疎っぷりであった。

当時の魏国有力友軍は以下のとおり。

【赤狼・一騎当千・天華乱舞・赤い疾風・鳳凰軍・チームピン芸人】
新撰組氏が暗躍し、倭軍と友軍のいくつかと統合合併を勝手に進めていた。
これにより、一部の友軍との関係が急激に悪化。
それを知った焼酎氏は、すぐさま各友軍に謝罪を入れるという珍事もあった (新撰組事変)。

この頃は、かの英雄「おっさん」が魏国で大暴れしていた時代でもあった。
他にも、今は引退してしまったランカーが国戦のパワーバランスをとっていた時代である。

7月:運営ブログ開設

7月:ボス雄叫びコンテスト開催

7月・8月:国戦祭り
(12時間耐久国戦イベント)

7月29日:武魂実装
倭軍弱体期(2008年10~12月頃) 三代目団長:安倍辰麿 副団長:おじゃ

突如、さくらんぼ氏、ドリップ氏、そして焼酎氏が倭軍から赤狼への移籍を表明。
焼酎氏の「んじゃ、後は任せたw」の一言で、若干入団して一ヶ月の安倍辰麿氏(当時等級46)が三代目団長へ就任せざるを得なくなった (赤狼事件)
移籍の理由として、赤狼ランカーと交流のあった移籍組三名は、以前から倭軍単体での狩りに不満を覚えていたらしい。
当時の倭軍での実力で、高レベル武将の討伐が出来ないことを憤っての移籍だという。

主力を欠いた国戦、入団して日が浅い戦闘知識ゼロの団長。
待っていた結果は、許昌陥落、二戦連続の拠点なし状態であった。

これに見兼ねた初代団長だった虹色の季節氏(鬼神クシュリナ)の提案により、軍団運営と国戦指揮の役割を分担することになった。
これが俗にいう 倭軍文武分離政策 である。
運営を団長が、戦闘を虹色氏が担当することになった。この制度は四代目の白刃団長時代にも引き継がれる。
虹色氏の活躍により、北平を手中に収めると二週間保持するが、五度目の防衛で北平を手放すことになる。しかも、友軍ではない同じ魏国の軍団に横から掬われるという醜態を晒してしまった (カモメ事件)

倭軍三代目団長となった辰麿氏は、軍団の構造改革に踏み切る。
・ 新規団員勧誘強化&団員整理断行
六割ほどがサブキャラで占められていた当時の倭軍に、辰麿氏は異を唱えた。
「もっと多くの新しい風を入れるべき」と考え、精力的に勧誘活動を行っていた。副団長のおじゃ氏も、勧誘チャット室を常時開設するなど今の倭軍の人員作りに大きく貢献。その対応の丁寧さや気配りから、『倭軍の良心おじゃ』と称えられる。
その一方で、辰麿氏はサブキャラの排除を断行。その勢いは、倭軍の団員数を30人切ることもあった。
しかし、この政策で倭軍内の常時接続プレイヤーが大幅に増加。国戦参加者が急増するという恩恵を得た。
このころに入団したメンバーが、今の倭軍の主力になっている。
【niko3、バリ君、張妃、暴走天使、珈琲オーレ、仏恥義理マン】
バリ君幹部昇格時の金言「(倉庫内のアイテムを)よし、全部売るかw」
ブッチ&オーレ組は入団する前から倭軍で話題に。
やたらと全国武将を薙ぎ倒し、愉快な雄叫びを残していく二人に興味を示す。
入団すると分かった途端、倭軍内は「マジで!?」状態だった。

・ 幹部昇格規定を明確化
焼酎氏の時代では入団からすぐに幹部昇格であった。しかし、盗難事件を受けたことを鑑み、辰麿氏は幹部昇格規定を制定。

【夷陵戦役で一人でも討ち取り、レベル50以上であれば即昇格】

この規定により、おのずと国戦や戦役を好む猛者が倭軍に集うようになる。結果、国戦の戦闘技術の向上に直結した。
余談ではあるが、辰麿氏も夷陵戦役卒業者である。

・ 友軍再編
赤狼、天華乱舞が独立制度により魏から離脱。焼酎氏、覇国一員として国戦時に敵に回り、倭軍が強襲されるという恐怖を味わう。さらには、虹色氏が「面白そうだから」という理由で倭軍から赤狼へ電撃移籍。他にも、魏国からランカーが独立国へ次々に出奔。これにより、魏国内の戦力の大幅低下が起きる (独立国勃興問題) 。カモメ事件のこともあり、辰麿氏は有力軍団との友軍締結に強い意欲を見せた。

当時の主な友軍
【一騎当千・猟虎・広島原爆水道隊(現・廣島番屋愛好会)、天上の女神♪、もどり鰹魚群、Aromatic☆ミ、鳳凰軍、チームピン芸人、赤い疾風】

後に、チームピン芸人と赤い疾風が合併、魏国を離れる。

倭軍兵営wikiが12/10に開設。
兵士情報特化wikiとして、辰麿氏が心血を注ぐ。
10月末:ハロウィンイベント
運営最大の誤算
⇒一時、五次必殺技と白虎召喚書が大量に手に入り、ゲームバランスが著しく崩れた。その後修正されたが、最初の一週間は野放しであった

11月末:同一メールアドレスでのアカウント取得が不可に

12月:新アップデート『群英割拠』実装
⇒独立国実装、実装初日、すぐに最初の独立国が青龍・白虎ともに誕生した。
白虎サーバー初の独立国:『覇』 旗色:白
ランカー軍団『疾風怒濤』『赤狼』が中心。
しかし、初陣で滅亡の憂き目に遭ってしまう。

12/21深夜、第二の独立国、『彩』誕生。
旗色は白。盟主は『自由の翼』。初期所属軍団は『亀山社中』『鷹の団』『そよかぜ』『天華乱舞』。勢力勧誘で元覇国盟主の疾風怒濤に声を掛け、一蹴される。

12/25、『覇』国再興。旗色は青。国戦で彩国と直接対決をするが、彩国が凌ぎ切る。
倭軍変態期(2009年1~2月末) 三代目団長:安倍辰麿 副団長:おじゃ

変態:①生物が発育途中で姿かたちが変わること②抑圧された性欲が異常な形で現れるもの
この場合、両者の意味で捉えてほしい。

倭軍兵営wiki、公式リンク化。 その名を全国区に広める。

覇国が1/10に滅亡。元覇国の虹色氏の思い付きが急展開。魏・呉・蜀で彩国を討つ盟約が交わされる。
しかし、準備が整わない点と、盟約を交わした場所が情報駄々漏れの交流室チャットであったことから、決行当日は逆に彩国から強襲を受け、魏呉は壊滅状態に陥る。蜀は直前に作戦から離脱、勢力を飛躍的に伸ばした。
これにより、虹色氏は以後の国戦の参加を自粛すると名言し、隠居。
倭軍も積極的に参加していたことから強いバッシングを受けることとなった (彩国北伐事変)
これに辰麿氏も覚書にて、彩国へのバッシングを行い対抗する。
しかし、あまりの密談による誹謗中傷や謝罪を求める声に堪え、問題の記事を削除。
代わりに謝罪文を掲載した (辰麿陳謝事件)

2月に白岳(焼酎)氏が倭軍へ復帰。戦力が再び盛り上がる。

【わろちゃ、叡狐、悠久律、郭理、mary、ニフー、おさっち、赤天虎】がこの頃入団。
わろちゃ氏の『フヒヒ笑い』が軍団内で流行する。

辰麿氏、三度の団員整理を断行。このとき、MPK疑惑が浮上した新撰組氏を追放・出入禁止の措置をとる。
叡狐氏のおっぱい発言 ⇒ 辰麿氏がwikiで珍言集に掲載 ⇒ 白岳氏が乙盃教に開眼。
乙盃教はこうして始まった。
初期乙盃教徒は白岳・バリ君・叡狐(敬称略)。
しかし、一週間すると倭軍内に蔓延していた。二週間すると友軍に蔓延り始めていた。
この頃から、倭軍は変態の巣窟となる。
ニフー氏が「オパーイ」と三回唱えて精錬を成功させるジンクスを証明。
このことから乙盃神が急速に崇拝される傾向が高まる。
バリ君が深夜に現人神となり、乙盃福音を広める場面も見られた。
その後、「オパーイ」と唱えれば落馬しない、放置でボスに遭遇しないなどの迷信が一部で広まる。
後に バストアップ現象(乙盃第一次&第二次成長期)と謂われる時期である。

倭軍の国戦の地力が固まり始めたのがこのあたり。
参加人数も多く、3隊列で攻め込むこともあったくらいだ。
仏恥義理マン氏が五次必殺技「砕月」を取得、武力猛将から反応猛将へ転身。
倭軍で初の五次必殺技習得者となる。

ビー氏が倭軍から独立、『日向ぼっこ』を創設。

2月末、辰麿氏・おじゃ氏が退位を表明。
2009/1/13、一周年記念の大感謝祭イベント。

2月末:お年玉キャンペーン当選者発表
倭軍団員にも当選者が。

1/10、覇国滅亡

1/15 魏呉連合軍の彩国北伐、失敗

2/2、彩国滅亡

この頃、おっさん氏・仁王羅漢氏の両名が引退を表明。

2/9、元彩国が煌国を建国。旗色は黄色。
所属軍団もほぼ同じ。

2/15、修羅が『幻』国を建てる。
これに赤い疾風が続き、魏国から出奔。
倭軍分裂期(2009年3~4月) 四代目団長:白刃 副団長:郭理 補佐:零刃
倭軍初の女性団長の誕生である。

安倍辰麿氏、休養宣言により一時倭軍から離れる。

新体制への不満が募る団員が出現。幹部の一人が暴走したため、軍団運営に大きな支障をきたすようになる。
某掲示板に離反組団員からのネガティブキャンペーン的な書き込みが確認される。
さらには無関係な団員を巻き込んだ離反組は、運営機能を麻痺しようと妨害工作を試みるようになる。
こうなると離反組と保守組の水面下の戦いが始まり、団員たちのモチベーションも急落。

しかし、保守派の一致団結により、主犯の夏候昇氏と聖菜氏を追放。
ようやく倭軍に平穏な空気が戻ったのだ。
この一連の騒動、主犯の支離滅裂さを皮肉る意味で 『〇七二事変』 と呼びたい。
ちなみに、この騒動で一番被害を被ったのは、実はバリ君であった。

4月の頭、乙盃教が軍団を設立(乙盃教団)!
さらには教団が頑張りすぎて倭軍本隊で城が取れない代償に、教団は武陵を占拠してしまうという珍事が発生。
(B地区解放戦線事件)
乙盃教がますます力を増す一端となる戦いであった。
2009/3/3、朱雀サーバー増設

3/24 朱雀サーバー、初の国戦開催

4/7 武魂技、解禁。

4/18/、4/19 戦役祭り開催
倭軍発酵期(2009年5~6月) 四代目団長:白刃 副団長:郭理

変態が 醸し出して 止まらない

この頃から倭軍の変態度が急激に深刻化する。

仏恥義理マン氏が「倭軍にジョジョネタがなくなった今、あるのは変態だけだ」とコメント。
直後に語尾に「全裸で!」と付け始める。
この一声により、以後の仏恥義理マン氏のキャラは『全裸キャラ』『全裸という名の変態』として認知されるようになる。
「私は正装ですよ、全裸で!」(全裸でトキハナテ!声明)
★なお、後日「左半分だけ衣服を着てますよ」という、 『あしゅら男爵宣言』 も確認されている。

倭軍女子部員へのセクハラが横行。これに見兼ねた四代目団長は、“倭軍女子部”を設立。
主に乙盃教徒たちからの魔の手を日々払うことに尽力する。

この時期から、倭軍の戦闘力が飛躍的に伸びる。
五次必殺技取得者増加、療術結界保持者誕生、レア四次騎兵の完成、召喚獣獲得など。
ログインしない団長を尻目に、珈琲オーレ氏・ニフー氏の両名が戦闘を取り仕切ることが多くなる。

武魂取得者も続出しだす。

倭軍、幻・煌国の最終決戦に参戦。このとき、奇しくも像へのラスト一撃を決めたのはバリ君であった。
5/17幻国、滅亡

6/4煌国、滅亡

6/5 イベント『注文品を探せ!』

6/6 瞬国勃興。中心軍団は天地神明・自由の翼。旗色は桃色。

6/22 大型アップデート『羅馬行軍』実装。

6/28 瞬国滅亡
倭軍高度成長期(2009年7月~9月半ば) 五代目団長:珈琲オーレ 副団長:ニフー

白刃四代目団長、退任直前に恋国からの誘いを受ける。
しかし、事情を知っていた白刃氏はこの誘いを一刀両断。

安倍辰麿氏が復帰。wikiの更新が再度活発になる。

倭軍、北平を獲得後、長期防衛を継続。
9月17日の国戦まで約二ヶ月弱も占拠し続けた。
倭軍の戦力向上もあるが、友軍の力が一番大きい二ヶ月弱であった。

結界法・軍の式神・療術結界の三大技能を修得した“完全軍師”が次々に誕生。
療術結界保持者が軍団内に7人まで増える。

ちょこ★嬢が修行の旅へ。外に出て初めての国戦、いきなり30人討ちを果たす。

ニフー氏、統率職から擬似反応猛将へ転身。
目覚しい躍進を見せる (真ニフー無双伝説)

【りっきょ・endai】(敬称略)加入。endai氏は瞬国で大暴れしていた実力者。
この後も国戦100人斬りを何度も達成する。 ⇒ 国戦祭りでは、豪傑部門で第一位に輝く。
7月頭 昂国建国。 修羅・四面楚歌・OneForAllが手を組む。

7/4 瞬国再興。中心軍団は前回とほぼ同様。 旗色は紅色。
同じ日に恋国も誕生。真・恋姫無双軍団単独での建国。旗色は桃色。

しかし、翌日の7/5国戦で恋国は魏国の総力戦により、開戦わずか5分足らずで滅亡する (桃色なのに黒歴史事件)

この事件の背景には真・恋姫無双軍団が、とある友軍との盟約を破ったことが契機といわれている。
これに他の魏国の有力軍団も激怒。
件の総力戦と相成ったわけである。

7/16昂国滅亡。
数日後には、同三軍団が『楽』を建てる。

8/17 瞬国、二度目の滅亡

8/23  白虎サーバー国戦祭り
国戦祭り後、瞬国の元所属軍団が『空』国を旗揚げ、旗色は藍色

9/1 イベント『運天を我に!』二週間開催

9/3 楽国、空国によって滅亡

9/5 修羅所属の帝釈天氏ほか3名が引退表明
倭軍動乱期(2009年9月下旬~) 五代目団長:珈琲オーレ 副団長:ニフー(不在) 副団長代理:安倍辰麿

ニフー氏一時ログイン不可のため、安倍辰麿氏が副団長代行に。

endai氏とディープイント氏、呉へ出奔。
【世界名作劇場・孫 堅】(敬称略)加入
秋の大型アップデート実装
新陣形追加、陣形効果実装、呂布軍実装。

9/24 百花繚乱・天華乱舞・幻影旅団・月明星稀を主軸とする『周』国が誕生。
旗色は白。東北部に陣取る。