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501~600 601~700 701~800 801~900 901~1000

501名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:24:47.84ID:kvpxR3HXO
>>500
人少ないし
投下希望


鬱「もう数人しかいないの…?」
男「そうみたいだな
まぁ今回は初めて書けただけで満足だよ
鬱にも会えたし」
鬱「そんなこと言っても誰も何も言わないんだから」
男「自分が言ってくれるじゃん
オレはそれで満足さ」
鬱「うっ…なんかズルイ
吊ろう」
男「鬱さーん
どこでなにを間違えたのか知りませんが帰ってこーい」
鬱「朝になれば大丈夫?」
男「多分恐らく」
鬱「なら朝まで頑張る」
男「うんうん」
鬱「五時までに来るかな?」
男「来て欲しいな」
鬱「うん
そうだね」

オレ「それまで守り抜きたいよ」

502 名前:1/3[sage]投稿日:2006/10/16(月)04:27:19.83ID:kenLT2Xy0
>>501わかった投下する!

突然好きと言われた時にはすごく驚いた
正直…驚いた。

キンコーン
男「や、やぁ」
鬱「…なんですか?」
男「あ、いや。あんまり喋ったことなかったからさ」
鬱「うん」
男「よかったらさ、一緒に帰ろうよ」
鬱「…うん」

最初は戸惑った…なんでわたしなんか?って。
それから毎日のように帰りを誘われた。
なんだか嬉しくて、初めて人といる安心感みたいなものを感じた

何枚かカレンダーをめくるくらいに彼と一緒に居て
わたし自身について打ち明けてみようかと頭をよぎった。

鬱「嫌われたら…どうしよう」

その日、部屋に篭って傷を二つ増やした。

503名前:行足りなかった2/4[sage]投稿日:2006/10/16(月)04:28:48.97ID:kenLT2Xy0
キンコーン
男「鬱、帰ろっか」
鬱「う、うん。」

彼は楽しそうに昨日のテレビ番組の話をしている
こんな空気の中で言えるだろうかと不安が襲ってくる
でも、言わないと。先に進まないと…。

男「でさー、その男が――」
鬱「男君!」
男「…どうした?突然でかい声だして」
鬱「……」

気づけば、いつもお別れを言う分かれ道に着いていた。
薄暗くなり始めた空がわたしを急かす


504名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:29:12.84ID:kvpxR3HXO
>>502
鬱娘視線…
それは思い付かなかったかも


506 名前:3/4[sage] 投稿日:2006/10/16(月) 04:30:01.29 ID:kenLT2Xy0
鬱「わたしね…鬱病って言われてるの」
男「ん…」
鬱「よくね、かみそりで腕切ったりしてるの」
男「……」
鬱「昨日もさ、少し切っちゃっ――」
男「…そっか」

彼から笑顔がふっと薄れて、小さな声が耳に入ってきた
もうだめかな、って。

男「いいんじゃない?それでもさ。」
鬱「…え?」
男「鬱病ってテレビとか雑誌でしか見ないから
  よくわかんないんだけどさ
  鬱は鬱だから、それでいいんじゃない?」
鬱「……」
男「初めて声かけるときもちょっとあせっちゃって。
  何て話しかけようかなーってさ」
鬱「……からかってたの?」
男「まさか。」
鬱「じゃあ、何だったの?」
男「…あ、えーと」
鬱「ねぇ、何で?」
男「好きになったんだ、鬱のことがさ。」
鬱「……」

507 名前:4/4[sage]投稿日:2006/10/16(月)04:31:29.10ID:kenLT2Xy0
>>504
いやぁ、男視点が思いうかばなくて…。


しばらくわたしは押し黙ってた。
これもまた冗談とか、そういうものなのかなって。
半信半疑だった。

男「な、何か言ってくれないと恥ずかしいぞ」
鬱「……」
男「正直、初めて話しかけた時はちょっとした同情の念もあったんだ
  でもさ、ずっと一緒にいるうちに何か守ってやりたいなって。
  同情とかじゃなくて素直な気持ちでね」
鬱「…うん」
男「好きなの、君が。」
鬱「……ありがと」
男「いえいえ。」
鬱「家まで送って。じゃないと泣くから」

腕は傷ついてるけれど、心までは傷つけないと
わたしはこの日に誓った。

508名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:36:01.42ID:BN6y0vUn0
これはいい

509名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:37:05.93ID:kvpxR3HXO
長文お疲れ鮫
良かった(´;ω;`)

鬱「今日は月曜か…吊ろう」
男「あぁ…よくよく考えればあと三時間でまともな朝か…
今回だけは吊るのに同意」
鬱「ほんとっ
心中っ!心中っ!
男君と心中ーっ!」
男「すまん…なんでそんなに目がキラキラしてるの?」
鬱「だって初めてだよ?
男君と心中するの」
男「二度目も三度目もありそうで怖いよ…
んじゃあの崖からな」
鬱「うんっ」

男&鬱「ほしゅーーー」


多分死にません


510名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:38:00.10ID:mFeZNnQ6O
>>438>>448>>455>>459>>472>>481>>488>>492>>496続き
男「実は…別れるとかうそやとよ」
鬱「えっ?なんそれ?どういうこと?」
男「お前にはさ、自分を追い詰めることはやめて欲しかったんよ」
鬱「……………」
男「だから…俺と別れたら…やめる思ってよ…」
男「そしたらお前が死にたい言うから…」
男「心配したわ!あほ!」
鬱「……………!」
男「もういいわ…家…帰ろうや…」
女「ねえ…………」
男「…なんや」
鬱「………好き」
男「あ?なんや聞こえんわ」
鬱「…大好きや!」
男「………ぷっ」
男「あははははw」
鬱「ちょ!なにさ!」
男「いやwあははwww」
鬱「もうっ!なに!?」
男「つうかwお前が初めてだからさw」
鬱「な…なにを?」
男「大好きとか言ったのwww」
鬱「恥ずかしいわぁ…」
男「はは………好きやぞ」
鬱「うん…うちも…」
男「まあ…自分を責めるのも…徐々にな?」
鬱「うん…多分…無理www」
男「あほwww…もう帰るぞ」
鬱「うん!」

511名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:40:16.76ID:mFeZNnQ6O
なんか鬱の名前が女になってるが気にせずにwww
あ~めっちゃ疲れたわ

512名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:41:55.66ID:mFeZNnQ6O
アッー!終わりつけるの忘れてたわwww
とりあえず終わりです!

513名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:42:34.34ID:kenLT2Xy0
>>511
長文おつ!最後がデレデレだw
なまりがどこのか気になって仕方が無い…
自分のところと似てるけど違う

514名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:42:40.28ID:kvpxR3HXO
>>511
激しくお疲れ鮫

保守でいっぱいおっぱい

515名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:43:44.45ID:dGujnykeO
お疲れ様です
同じく保守で精一杯な俺ガイル

516名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:45:39.88ID:mFeZNnQ6O
>>513

方便は九州の宮崎ですね!

517名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2006/10/16(月)04:46:46.57ID:kenLT2Xy0
>>516
やはり九州でしたか…福岡だから親近感がww


鬱「ほしゅ!」
男「ん?」
鬱「ほしゅ!」
男「何か言った?」
鬱「…もういい、切る」
男「ああああわかったわかった」
鬱「…男君のばかー」

518名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:50:13.35ID:wSW9ET6aO
保守

519名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:51:10.39ID:mFeZNnQ6O
つうか今メールしてる鬱女!今また釣られたwww
女って卑怯www

520名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)04:52:24.21ID:kvpxR3HXO
鬱「活気出てきた?」
男「どうだろ…書き込んでる人少ないのは確かだが…」
鬱「…私が切ればどうにかなる?」
男「どうにもならないうえに書き手が長文書くハメになるから」
鬱「結局私達は手のひらの上で踊らされる首吊り死体」
男「オレも首吊り死体なのは激しく遺憾だ」
鬱「いや?」
男「あぁ
首吊り死体に喩えられて嬉しい奴はいないだろうさ」
鬱「私と一緒でも?」
男「うっ…」
鬱「私と一緒はいや?」
男「いや…」
鬱「やっぱりいやなんだ…」
男「そうじゃなくて!
鬱と一緒なら…いい…かなぁ…」
鬱「なら手のひらから飛び降りようよ」
男「おぅ!
とりあえず首にロープかけないでくれたら」
鬱「うー…」

521名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:02:23.63ID:kenLT2Xy0
鬱「ほ、ほしゅ…」
男「眠いのか?」
鬱「ううん、大丈夫。さっきから――」
男「また切ったな!あれほどだめって…」

522名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:09:12.19ID:H8ulX7XB0
男「保守乙カレー」
鬱「いや、鬱カレー…」
男「…………」
鬱「吊ってくる…」
男「……逝って来い」

523名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:13:01.38ID:dGujnykeO
鬱には何か心惹かれるモノがあった。
今日の帰りを誘ってみようと思う、でも、なんて声をかけようか…
男「鬱―…」
鬱「あ…男君」
微妙な間が空いた、一瞬だけど長い時間…ここで詰まってはいけないと俺は口を開いた
男「あのさ…一緒に帰らない、とか言ってみたり」
言ってしまった、俺は顔が赤くなっているだろう、そして断られるだろうと思った、だが答えは意外だった
鬱「…うん」
消えてしまいそうな小さな声だった
でも俺には確かに聞こえたその頷きの声が
そして今
隣には鬱が歩いてる
何を話そう…口から出る言葉は他愛のないことばかりだった
そして最後の分かれ道
俺は意を決して…この言葉を言った
男「好きだ…鬱」
鬱は最初驚いた表情をしすぐに下を向いてしまった、そしてまた消えそうな声で
鬱「こんな…私でいいの、私、鬱だよ?」
男「鬱…今は好きとしか言えないよ」
鬱「ありがとう…男君…」
その後俺は帰り道を誰とも会わないよう走って帰った

だめだ まとまらない
駄文スマソ…

524名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:16:05.47ID:kvpxR3HXO
ガチャッ
男「ただいまー
ん?珍しいな留守電か」
カチャッ ピーッ
鬱『男君
今日の夜12時に私の家まで来てください』ピーッ
男「おぅ…なんか深刻そうな声色
ってもう11:50じゃん…行くか」

続かせます

525名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:17:05.81ID:kvpxR3HXO

ピンポーン
ガチャッガチャッ
男「あれ…鍵かかってるか…まぁ普通なんだが
鬱ー?男だが来たぞー」
ガチャッ
鬱「入って」
男「おぅお邪魔するが…またやったのかその手首のリストバンドは」
鬱「(こくっ)」
男「ほんっとに…まぁその話は後だ
何かあったのか?」
鬱「…男君に会いたかっただけ」
男「うあ?聞こえないぞ?」
鬱「男君に会いたかったの!
ここ最近まともに会話とかしてなくて寂しくて…」
男「あぁ…そっか…バイト忙しくてな…すまなかった」
鬱「それで…切っちゃうし…」
男「あぁ…すまん
今回はオレにも落ち度があったな
オッケー
来週からバイト一個減らすよ」
鬱「えっ…それは男君に悪いかも…」
男「いいんだよ
もう欲しいもんは手に入ったしな」

526名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:18:11.16ID:kvpxR3HXO
鬱「欲しいもの…?そのためにずっとバイト?」
男「あぁ…さっき買ってきた…ほれこれ」
鬱「うわぁ…首輪…」
男「ちがぁう!ネックレスだネックレス!」
鬱「これのためにバイト…?」
男「そんなに高いもんじゃないけどな」
鬱「うん…嬉しい…死ぬ時も着けとくねっ」
男「それが精一杯の愛情表現だと思うと…まぁそこがいいんだが」
鬱「ねぇ…似合う?」
男「おぅっ
すげぇ似合ってるよ…」
鬱「ありがとっ
嬉しいからこれで吊るね!」
男「それが精一杯の愛情表現だと思うと…ってやめろぉぉぉ!」

もうgdgd

527名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:20:51.20ID:kenLT2Xy0
どうデレさせるかがなんとなくむずかしい…
ttp://kjm.kir.jp/?p=63084

528名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:21:41.31ID:wSW9ET6aO
保守☆


530名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:23:39.13ID:kvpxR3HXO
>>527
うっ…絵師さん有り難いよぅ

531名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:26:43.07ID:dGujnykeO
>>527
もうGJとしか言いようがないです

532名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:32:09.21ID:kvpxR3HXO
鬱「もうすぐ日が昇るね」
男「あぁ…残念ながらな」
鬱「また心中する?」
男「一時間ごとに死んでたら流石に身体が持たん」
鬱「書き手ももうgdgdよ
一時間もすればはっきりしっかり月曜だからって」
男「だからって心中するって理論はよく分からないんだが」
鬱「とりあえず自殺未遂を続ければ人が帰ってくるはずだから」
男「激しく希望的観測だが…
そうまで言うなら付き合うよ」
鬱「うん
私たち頑張るから…こんな素敵なスレを続かせてください」
男「よろしく頼む
さぁ飛ぶか」


オレ「ほしゅーーー」

533名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:37:50.30ID:kenLT2Xy0
鬱「Zzz...」
男「あれ、鬱寝てる
  …グラスが置いてある、まさか睡眠薬じゃ…!」
鬱「…んんぅ?男君おはよぉ」
男「鬱、睡眠薬飲んだの?」
鬱「ううん、違うよ」
男「じゃあこのグラスは何かな」
鬱「なんだろう、割って破片で腕切るのかな」
男「こらこら」


勢いだけではいけないと猛烈に反省します
ttp://kjm.kir.jp/?p=63085

534名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:39:05.24ID:dGujnykeO
鬱「保守…(ボソッ)」

535名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:40:35.78ID:kvpxR3HXO
>>533
なんてこった…
すごいよ兄さん


537名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:49:34.39ID:dGujnykeO
ほ…………しゅ………

538名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:53:41.44ID:kvpxR3HXO
ま…まだまだぁ…ほぬ

539名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:55:00.49ID:dGujnykeO
またまた保守

540名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:56:14.44ID:dGujnykeO
遂に二人ですかな保守

541名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:57:32.03ID:kenLT2Xy0
いえいえまだ書いてます保守

542名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)05:57:35.45ID:kvpxR3HXO
うぬ
書ける気がしないが…このスレは守りたい

543名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:00:00.58ID:kvpxR3HXO
鬱「お願いだから人来てよぉ…」

どこまでも保守

544名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:02:59.04ID:dGujnykeO
男「なぁ鬱ーデート行かないか?」
鬱「…うん、いいよ僕君と一緒なら」
男「なら何処がいいかなー?映画館、遊園地とかかな、鬱はどこ行きたい?」
鬱「じゅ、じゅK」
男「そうだ海行こうぜ海!!花火大会もあるみたいだし」
鬱「そうだね…(海なら沈めるし…)」
男「ん?鬱どうした?」
鬱「い、いやなんでもないよ」

545名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:04:43.73ID:kvpxR3HXO
鬱「太陽…きれいだね」
男「あぁ…遂に朝か…長かった」
鬱「ねぇ…もし誰かきたら」
男「あぁ
もし誰かきたら…そのときはオレ達…」
鬱「救われるね」
男「報われるな」
鬱「けどね
とりあえず吊れば救われる気がするの」
男「徹夜苦しいのは分かるから落ち着け」
鬱「書き手に言ってよね」

保守

546名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:10:25.16ID:kvpxR3HXO
ここで誰か颯爽と登場しないであろうか
保守

547名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:14:12.21ID:vxZdCXHZ0
他の板で同じく保守中です
お互い頑張りましょう
保守

548名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:15:54.19ID:kvpxR3HXO
激しく感謝

このスレは
残したい

いや個人的な意味で

549名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:16:23.29ID:dGujnykeO
ありがたや ありがたや
保守

550名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:18:12.55ID:4CohIlPeO
3daysの眼帯ちゃんを思い出した。

551名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:20:27.91ID:kvpxR3HXO
この激しい保守に?
あ…違う

552名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:20:55.48ID:cCocLK87O
人と私は相容れない。何故なら私は暗いから。
人が私と話す時には妙な間が空く。それは私が緊張してるから。
私と話してても、楽しめる人なんていないから……
私と「人」との微妙な距離。


男「女ー!」
鬱「あ、男くん」
男「へへっwここで会えるとは奇遇だな。一緒に学校行こうぜ?」
鬱「……うん」
男「あれ?今日は元気だな?何か会ったのか?」
鬱「何でも……ないよ////」


初めて「貴方」に出会えたの。私に歩み寄ってくれる人。
私はわかる。貴方が合わせてくれてることを。
私に気を使わせないつもりのことを。
気づいてごめんね……でも嬉しいよ。
本当に本当に嬉しいんだよ。
今日は朝からついている。貴方と歩むこの道が。
決して短くないように……
私は心からそう願う。

553名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:24:48.29ID:kvpxR3HXO
鬱「良かった…本当に良かった…」
男「あぁ…凄いよな」
鬱「うん…吊りたいぐらい良かったよ」
男「基準がいまいち分からんのだが…
ドラマ見て吊るなよな」

554名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:28:12.02ID:dGujnykeO
鬱「私も希望をもって生きていいのかな…」
男「あぁ、その第一歩は大きな一歩となるよ鬱…」
鬱「それじゃ記念に吊ろうか」
男「待て、少し待て」

555名前:デート編?1/4[]投稿日:2006/10/16(月)06:32:42.80ID:kenLT2Xy0
あぁ。gdgdなり。


ピロリロリー
『男君へ 日曜日午前10時に、流星広場の展望台で』

男「また意味深なメールが…日曜って明日じゃないか…!」

*翌日
鬱「おそーいーいーいー」
男「まだ30分前だろう…」
鬱「待ってるとき一人で寂しかった」
男「それは失礼しましたお嬢様。
  それで、どうしたんだこんな早くっから。」
鬱「でっ…デートに…」
男「…すまん、手ぶらなんだが」
鬱「準備悪いね、男君」


556 名前:2/4[] 投稿日:2006/10/16(月) 06:33:44.75 ID:kenLT2Xy0
というわけでデートに行くことになったのだが。
また何かやらかすかと思って心配したのに…

鬱が俺に自分自身のことを打ち明けてからそれなりの月日が経った。
鬱自身は「そんなことないよ」と否定するけれど
彼女は確実に変わった 気がする。
まだ感情の起伏は目立つけれど、甘えてくるのが…。

鬱と談話をしながら、買い物へ出ることに決定した。

鬱「ねー、せっかくだから何か買おうよ」
男「そうだなぁ…ネックレスとか」
鬱「吊っちゃいそう」
男「うーん、ぬいぐるみ」
鬱「斬っちゃいそう」
男「…じゃあ、ブレスレット。腕切るのが一番酷いからさ。」
鬱「…うん、それにする!」

食事も済ませて、次は何処に行くのかと聞いた。

鬱「あ、展望台いきたい。高いところ好きだから」
男「飛び降りるんじゃ…」
鬱「むぅ。大丈夫だってば。ちょっと男君心配しすぎかもよ?」
男「そ、そっか。」
鬱「じゃー、天国の階段をのぼろー」
男「おいおい」

天国への階段は無かったが、エレベーターで展望台の頂上へ。
360度が見渡せる広い展望台で鬱は目を輝かせていた

557 名前:3/4[] 投稿日:2006/10/16(月) 06:34:26.03 ID:kenLT2Xy0
鬱「すごいね」
男「ありきたりだけど…すごいな。街が小さい」
鬱「あぁ、飛びた…」
男「やめなさい」
鬱「ねえ、男君。
  人って死んだらどこに行くと思う?」
男「そうだな…天国とか地獄じゃないのか?」
鬱「あははwつまんない答えー」
男「うっさい」
鬱「わたしはね、天国でも地獄でもなくて
  死んだ後は誰かの心の中にいくと思うんだ」
男「乗り移るのか」
鬱「ちがうよ。記憶に残るの。」
男「深いな」
鬱「いつかそんなことばっかり考えてた。
  死んだらどこに行くのかなって…
  腕切ったり、吊ろうとしたりしたのは
  もしかしたら死後の世界を早く見たかったせいなのかな。」
男「実際は何でやってたんだ?」
鬱「気持ちを落ち着けるため…かな。よくわかんない。」
男「気持ちを落ち着けるのには俺じゃだめか?」
鬱「…だめじゃないよ」
男「なら、言ってごらん」
鬱「何を?」
男「君が好きな人は誰かな」
鬱「…なっ、何…」
男「俺は、鬱のことが好き」
鬱「わ、今そんなこと言われたって嬉しくなんか…」
男「かわいいやつめ」


558 名前:4/4[] 投稿日:2006/10/16(月) 06:35:11.03 ID:kenLT2Xy0
楽しい時間っていうのはすぐ過ぎるもので
帰り道の空は既にやる気をなくしてきていた。

いつもの分かれ道で鬱は手を振り解いてブレスレットを見せてびらかし

鬱「わたしが好きなのは男君。ブレスレットありがとね
  お金は払わないもーん」

そう言い残して手を振って去っていった。

http://kjm.kir.jp/?p=63086


先生、もう無理です!

559名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:35:32.93ID:z1d76BqvO
>>519
同じ宮崎人として、非常に親近感がわく。長編お疲れぃ。

560名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:39:40.16ID:kvpxR3HXO
>>558
激しくお疲れ鮫
今まで起きてて良かった泣いた


ゆっくりゆっくり…それを当てる
心臓がドキドキする
いつもは借り物のようなあやふやな生
けどこの時だけは感じられる
自分の存在
生きているということ
「…っ!」
声をかみ殺す
聞こえてしまうかもしれないから
自分がひどくやましいことをしているような気がする
だからこれをやめはれない
「あっ!」
鋭い感覚に声を上げてしまう

鬱「こんな感じ」
男「生生しいからやめてくれ…切る時の感じなんか聞くんじゃなかった…」

561名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2006/10/16(月)06:39:44.03ID:dGujnykeO
>>558
激しく乙&GJ
相変わらずのクオリティの高さ

562名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:42:30.88ID:cCocLK87O
俺が彼女と出会ったのは確か高校の合格発表。
悲しそうな女の子。それが第一印象だったっけ。
多分彼女は落ちたのだろう。
正直残念だった。かなり可愛い女の子だったから。
俺は彼女から目を離せなくなった。自分の番号なんてその時は忘れた。
すると掲示板に近づく女の子。必死の形相で睨みつけている。
俺はそれを横目で見ながら、自分の番号を探すことにした。
あった……。彼女は?
彼女はまだ睨みつけている。やっぱり……。
その時彼女の表情が変わった。一瞬聞こえた「あ」という声に、すごく驚いた顔。
直後、ものすごい笑顔に変わる。涙が滲んだ瞳に可愛い笑顔。
ますます目が離せなくなった俺がいた。

再会は入学式。同じクラスに彼女を見つけたときは正直、その場で踊り出したくなるほど嬉しかった。
絶対に絶対に。彼女と仲良くなってやる。
俺はそう決心した。

男「ところでさ……」
鬱「……何?」
男「もう少しで寒くなるじゃん?」
鬱「……秋だもの」
男「うん、それで12月になったらさ……」

彼女は喜んでくれるだろうか?いや、それは分からない。
だからこそ彼女に聞くんだ。話をするんだ。
もっともっと鬱が知りたい。

563名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:42:48.07ID:uGRpDpU5O
欝デレって「普段は欝で死んでしまいそうだけど好きな人のおかげで頑張れてる薄幸少女」ってイメージだった

564名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:42:49.98ID:kvpxR3HXO
にしても…初めての板がここで良かった

雑談含めて保守

565名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:45:39.88ID:kenLT2Xy0
>>563
鬱なテンションなんだけどやっぱりデレちゃうイメージだった

566名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:46:02.38ID:dGujnykeO
ここが出発点になりそうな俺も思った
ここでよかった
>>1に感謝 保守

567名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:48:52.30ID:kvpxR3HXO
>>563
明確なビジョンが掴めないまま『自殺未遂したがり娘』を書いてたオレガイル

568名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:53:46.37ID:wSW9ET6aO
保守っ☆

569名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:54:16.64ID:u2k/rvUEO
書き手+絵師さん+保守組>>乙だよー

570名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)06:59:01.10ID:kvpxR3HXO
うっ…やっと人がきてくれたよ
男「よく頑張ったな」
鬱「…もう我慢できないよ…」
男「あぁ…だけどまだ耐えろ
イミフに載るまでは」
鬱「まだ言ってんの」

571名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:06:17.42ID:9n8kVPIu0
私の胸の鼓動は高まっていた
学校の帰り道にあるCDショップ
ついに前々から欲しがっていたシングルが手に入る。

男「鬱さんいつも帰りになにやってんスかwwww」
鬱「・・・・うん、ちょっとCDを買いに」

クラスメイトに話しかけられたぐらいで私の意志は緩まない
そっと棚の一番上にあるCDを手に取る。

男「その歌手昨日薬物乱用で捕まってましたッスよwww」
鬱「・・・・・・そう・・・なの?」

再び棚にCDを戻す。
ちょっと待って。例え捕まったとしても曲は最高の出来なのよ?
いけない・・・少し呼吸が乱れていたみたい。
もう一度棚に手を伸ばした。

男「なんかその曲も薬打ちながら作ったみたいッスねwwww」

私は今、自分が鬱と呼ばれている原因を突き止めた気がした。

572名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:06:45.61ID:kenLT2Xy0
目の下にくまができたようです

ほす
http://kjm.kir.jp/?p=63087

573名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:09:57.82ID:ih48fX0xO
デート中もう無理と言い手首を切り始めるモトカノ
虐待されて二重人格だったモトカノ
ODして吐きまくって…そんな彼女が大好きでした

今北産業…

574名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:13:54.91ID:kvpxR3HXO
鬱「徹夜お疲れ」
男「あぁ…」
鬱「本当に疲れてるみたいね」
男「そういう鬱は大丈夫なのか?」
鬱「私はほとんど毎日徹夜だし…」
男「…オレも鬱になればいいのか」
鬱「頑張って!」
男「いや…頑張るのか…おk」


オレ「|||〇| ̄|_|||」

575名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:18:10.26ID:kvpxR3HXO
>>572
激しくお疲れ…
もうそんなことしか言えないオレを許してください

576名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:19:21.10ID:kenLT2Xy0
男「中の人は昼から出かけるらしい」
鬱「中の人って?」
男「さぁ。」

中「帰ってきてもスレ残ってるかなぁ…」

なんだか個人的にすごく好きだこのジャンル

577 名前:近藤夢 ◆GOM/eVWNfI[]投稿日:2006/10/16(月)07:21:26.79ID:oC4+MUhHO
保守してくれた人ありがとう
感謝感激雨あられ!

鬱「風雨にさらされ風邪を引き肺炎を併発し死亡…」男「やめなさいwww」

578名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2006/10/16(月)07:23:17.72ID:eREzBTVs0
鬱やわ・・・
今日そっち泊まってもいい・・・?
一人じゃリスカしそう・・・
はぁ・・・

これぞ鬱デレ
ツン要素を極限まではぶき鬱とデレを厳選した

579名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:30:01.56ID:up8vwIE0O
つ保守

580 名前:近藤夢 ◆GOM/eVWNfI[]投稿日:2006/10/16(月)07:30:49.92ID:oC4+MUhHO
男「鬱…おい鬱!」
鬱「ん…おはよう…?」
男「鬱、なんなんだ、これ」
鬱「すいみん、やく…の、ゴミ」
男「そうじゃなくて…なんで30錠分もあるんだ」
鬱「………だって」
男「これを見つけてからずっとお前を起こそうとしてて…なかなか目を覚まさないからもう二度と起きないんじゃないかって…」
鬱「………ごめんなさい」
男「いや、ごめんな、気付いてやれなくて」
鬱「…男君」
男「辛かったら、言ってくれよ」
鬱「…………ん…」

581名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:34:24.73ID:kvpxR3HXO
オレ「辛かった」

今まで保守できて良かった…あとは任せる
昼まで残っていればまた頑張る

おつかれぃ

582 名前:近藤夢 ◆GOM/eVWNfI[]投稿日:2006/10/16(月)07:37:47.76ID:oC4+MUhHO
>>581
お疲れ様
ありがとう

583名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:37:58.87ID:3AmMCrOYO
今起きた
今追いついた

だが、ごめんよ。もう逝かなくてはならない
だけど、忘れないでくれ
心はここに置いていく


鬱「………ピクミン2、飽きた」
男(や、やっと終わった)
鬱「………次、コレ」
男「あ、自分の持ってきてたんだ」
鬱「………(コクン)」
男「なになに?」




鬱「………ビートマニア」
男「よ、予想外デス」


頼むから帰ってくるまで消えないでくれ

584名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:46:50.64ID:kvpxR3HXO
時間ありけり

再保守

585名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:53:39.11ID:ntYgZJvgO
おぉスレが・・・スレが残っておる・・・

みんなGJ

586名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:54:18.55ID:MOSuIYWG0
最近毎日のように新ジャンル生まれてるなw

587名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)07:55:26.20ID:kvpxR3HXO
鬱「なんで…帰ってきたのよ…」
男「お前を捨てて行けるかよ」
鬱「こんな私の為に…どうして…皆に別れの挨拶までしたのに…」
男「それでも!まだ早朝の微過疎時間帯に!夜中中頑張ったこのスレを!覗かないことができるであろうかいやできない!」
鬱「そんなに…私のことが…」
男「勘違いしないでくれ
昼には人が帰ってくるはずなんだ!」
鬱「…つまり私の為と言うより見知らぬ男か女か分からないような人のため?」
男「あぁ」
鬱「吊ってくる
もう邪魔しないでね」
男「ちょっ
お前が吊ったらオレの頑張りがぁっ!」

といいつつ保守

588名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:01:07.70ID:kvpxR3HXO
男「なんで人が来ないのかな…」
鬱「きっとみんな来てるよ
男君は起きた時に書き込んだスレ残ってたらどうする?」
男「えっと…寝てた分の読み返したかな」
鬱「つまり今来た人達はkvpxのgdgd文章をオレ「読まないでくれえぇっ」
鬱「ってことなの」
男「…見るに耐えない惨劇だな」

589名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:04:37.22ID:/fBz0yH5O
1だけど今北産業

鬱「1なのに…無責任……艦長」
男「タイラーか?」
鬱「…うん」

590名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2006/10/16(月)08:06:31.99ID:vA862/QgO

591名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:08:46.63ID:/fBz0yH5O
しゅ

592名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:10:35.78ID:kvpxR3HXO
>>589
お帰りなさいませ

男「保守し続けて朝迎えたのはいいけど…」
鬱「これで良かったの?」
男「良くない気がするよ
この書き手の稚拙な表現が明らかにゆがんでるからさ」
鬱「そうだね
私たちに保守の為に飛び降りさせるんだもんね」
男「最初はまだマシだったかも知れんが後半は腐った屍さながらだもんね」
鬱「こんな素晴らしいジャンルを」
男「gdgdにしてしまって」
鬱「すみません
死んで詫びる」
男「なんでお前がぁっ!」

593名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:11:50.75ID:/fBz0yH5O
大丈夫
私は存在自体gdgdだよ

594名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:13:03.61ID:wSW9ET6aO
このスレがんばるね…ww
保守(・ω<)☆

595名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:17:38.57ID:kvpxR3HXO
男「そんなことないさ」
鬱「うん
多分この書き手よりかは幾分まともよ」
男「たまに単発式で打ち込むバカが長文書くなんて」
鬱「万死に値するわ
ロープ貸して」
男「お前が死ななくていいから…」
鬱「そっか…だけど書き手の脳内ではそーゆージャンルだし」
鬱「それとお前が死ぬのは無関係
ロープも禁止しなきゃな」
男「煉炭とか薬とかあるもんね…」
鬱「あーっ全部禁止だ!
書き手が眠いらしいから」

意識朦朧
吊って楽になってくる


596名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:18:48.96ID:ntYgZJvgO
補修

597名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:24:34.60ID:ntYgZJvgO
最近保守のタイミングが掴めなくなってきた

保守

598名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2006/10/16(月)08:26:30.55ID:Ajm5J7ajO
俺去年鬱状態だったとき毎日オナニー3、4回してたけど鬱状態のときって性欲増す?

鬱「…ウッ…ンアっ…アアア…アッアアアアア!!」

鬱「…男君早くこないかな」

599名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:27:19.14ID:kvpxR3HXO
恐らく今こそこのスレを生かせるべき
良い書き手さんくるまで

保守

600名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2006/10/16(月)08:34:22.96ID:kvpxR3HXO
まだ保守