第五節 前半


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へうんずどあおーぷん
アクオメンタス:「久しぶりの出番だよ母さん」
サナ「ごめん、一瞬誰だか分らなくなった」
るな「納豆ファンタうめぇ」
ピカード:「出演早々ひどい仕打ちされてますね…」
あくお:「いいですよいいですよ…忘れられるのは慣れてますから(哀愁の眼差し)」
るな「このところてんあげるから元気だしなよ」
マルス「こんb「ぎゃああああああ!!」←ますたぁ
あくお:「わーいところてんいただきまるす」
ピット「HELLo Everyone!」
ピカード:「派手に登場ですね…大丈夫ですかますたぁ…」
ダーク「ピット・・・おまえなんだそのテンションは・・・」
マルス「ちょtt「アイクに晩飯置いてくるの忘れたけどまあいっか」←ますたぁ
ピット「いや~今日英語の確認テスト結構いい点数だったからさ」
ダークリンク「何点?」
ピット「95点」
あくお:「マルスさんとますたぁ今日はやけにかぶるねぇ」
ダークリンク「う、嘘だろ?」
ピット「ほんとだよ~ほら」
ダークリンク「く・・・くそ~まけた~!!」
るな「妬ましいな」
マルス「ねえきいt「あほう総理の眼鏡はだめ眼鏡だったんですって」←サナ
ピット「あれ~どうしたのダーク?英語最強のダークが珍しいねぼくに負けるなんて。」
ピカード:「あほう総理だから頭悪いのか…前総理の阿部総理はけっこうよかったのに」
ピット「何点だったの?」
ダークリンク「え・・・・は・・・87点・・・」
回想:阿部総理:「男は度胸!何でも試してみるものさ。ところでこの法案を見てくれ。こいつをどう思う?」
ピット「えwwほんとに?」
マルス「あn「なんでやめちゃったんだろうねぇ」←ますたぁ
ダークリンク「調子が悪かったんだよ!!」
るな「羽毛布団ほしい」
ピット「そうだ!今日ピカードさんに聞きたいことがあったんだ!」
あくお:「毛生えてるのに羽毛いるんですか」
ピカード:「なんですか?」
ピット「ピカードさんとイワンさんってどういう関係なのかな~って」
マルス「n「羽毛布団に憧れる」←サナ
るな「そういえばみみとしっぽがあったか」
ピカード:「イワンさんとはそうですね…旅の仲間ですかね」
ピット「へぇ~、ピカードさんって旅してたんだ~」
マルス「「旅できるのか~」←ますたぁ
あくお:「それより全身うろこの私こそ羽毛布団が欲しいですよ」
ピット「じゃあ、なんかリンクと話したら気が合いそうだね!」
るな「チルドとチルノわざとまちがえてるよね」
ピカード:「えぇ、海に出るときは僕の船を使ってたんですよ
ダークリンク「お前船持ってるんだ~」
ますたぁ「全身すっぴんの俺も羽毛布団欲しいよ」
ダークリンク「だったら今度その船でみんなで旅行でもしようよ」
ピカード:「エナジーで動く特別な船なんですよね…チルノは偶然です」
るな「そーなのかー」
ピット「変わった船だね~」
ピット「てっきり汽船とか帆船だとおもった」
サナ「エナジーボール」
ピカード:「ふつうの人たちは帆船を使いますね…蒸気技術は発達してません」
ダークリンク「ピット、帆船はまだ分かるが汽船は無いだろ」
ダークリンク「持ってたら凄いぞ・・・」
あくお:「サナ姉さんも動かせるのかな…」
ピット「じゃあピカードさんの船を動かせるのは普通の人じゃないってことだね」
ダークリンク「?まてよ・・・」
るな「異常な人間か?」
ダークリンク「いま『ふつうの人』っていったか?」
サナ「エナジーボールで動かせるわよきっと」
ピカード:「エナジストじゃなきゃ無理ですね。それと黒水晶もいりますし」
ますたぁ「サイコキネシスでも動かせそうな気が」
ダークリンク「じゃあ、ピカードみたいに魔法を使える奴がほかにもいるってことか?」
ピット「!!!!!」
ピカード:「イワンさんがそうですよ」
ダークリンク「あいつもそうなんだ~知らなかった」
マルス「僕さっきからちょくちょく登場してたのに結局無視ですか」
あくお:「エナジーボンボンだとどうだろう…」
ピット「そういえば今日はまだ見ないね、イワンさん」
るな「まるおさん・・・かわいそうに・・・・」
ピカード:「あ、マルスさん…さっきから声は聞こえたんですがさえぎられてて」
ピット「?」ピカードをじっと見る
ピカード:「他にもたくさんエナジストはいますよ」
ダークリンク「ピカードは水系の技ばかり出すよな」
るな「異常な人間がたくさんってことか?」
ダークリンク「ほかに出せないのか?電気系とかさ」
ダークリンク「火炎系とかさ」
ピカード:「水のエナジストですから…それと属性は四つだけです」
ダークリンク「そうなのか・・・初めて知ったな~」
ピカード:「電気なら…イワンさんが確か雷とか出せますね」
ピット「で、その四つは?」
ピット「水と何と何と何?」
マルス「ただでさえ僕いつも悲しい登場なのn「水タイプなのかー」←サナ
ぐふも:「きっと地・火・風・水の四つでそれぞれにジンという精霊がいるに違いない!」
ダークリンク「なんでお前が言うんだよ」
ピカード:「何 故 わ か っ た」
ピット「当たっちゃったの!?」
るな「ら、らすぼすさま!?」
ますたぁ「うわお、かぶってるなー」
ダークリンク「火地風水っていうとあれだな、昔世界を構築する元素だって言われていた四つだな」
ピット「ダークって物知りだね~」
るな「そーなのかー」
ダークリンク「お前・・・倫理で習わなかったかピット?」
ピット「あれ?そんなの習ったっけ?」
ぐふも:「サラマンダー ウンディーネ ノーム シルフの四元素論ですねわかります」
ダークリンク「・・・よし!今から勉強だピット!」
ピット「え~っ!!」
サナ「マーキュリー、ヴィーナス、マーズ…風ってなんだろ」
ピカード:「ジュピターですね」
ピット「勉強って・・・遠慮しとく~」
ダークリンク「だ・め・に・決まってるだろ!」
ダークリンク「みっちりと教え込んでやるからな!」
マルス「なんかもう僕っていらない存在ですか」
ピット「たすけて~!!」
ピカード:「じゃあボクがもらいます」
ピット「ピカードさんってさ~」
あくお:「おおっと間違えて防音魔法つかっちゃったー」
ピカード:「(……チッ)」
ピット「もしかしてマルスさんのことが気になる?」
ピット「マルスさんと話すとき若干顔赤くなるよね?」
ピカード:「え?それはその…あれですよ、ボク若干人見知りなんで…」
ピット「気になるようなら早めに言っておいたほうがいいよ」
ピット「マルスさん、かなり人気アルから」ピカードの耳元でささやく
マルス「はぁ・・・今更家に帰る気もないし」ますたぁ「わー」
あくお:「なんだ人見知りか」
ピット「見た感じ、イワンさんも若干怪しいよ。マルスさんに話すとき若干態度が変わる」
ピカード:「ピット君は何の話をしてるの?(シラキリ」
ピット「早めに近づいておいたほうがいいよ」ピカードにささやくように言う
ピット「違うなら別にいいんだけど」
ピット「ただ、いろんな人の反応をぼくは結構敏感に察知するから」
ピカード:「ダークさん。ピット君熱でもあるんでしょうか」
ピット「気になっただけだよ」
ダークリンク「いや、こいつの特性だよ」
ピカード:「なんだ電波か」
あくお:(シラをきるのは上手いのねぇ…)
ダークリンク「だれもが気づかないような他人のごく小さな反応も見据えるんだ」
ピット「あれ、アクオメンタスさんなんか気づいてるんだね?」
サナ「マルスは好きな人いんの~?」←別に話を聞いていたわけではない
あくお:「マルスさんって確かなるs(ry
ピット「マルスさんってさ~、学校とかで結構人気あるでしょ?」
ピット「ぼくのクラスの女子にも結構人気あるよ?」
マルス「そうなんだ。人気者はこm「おっとなんでもないよねマルス?」←ますたぁ
ダークリンク「そういうお前だって女子に人気あるじゃんピット。」
ぐふも:「ゴリラグズと仲がいい気が…でもゴリラが一方的だけども」
ピット「そういうダークだって」
ダークリンク「だけどあの赤い帽子をかぶったひげ面のおっさんのいじめられようは酷いよなw」
サナ「髭面のおっさんが学校・・・?」
突如赤い閃光とともにダークがファイやボールまみれになる
ピット「こくばん消しのわなとか雑巾投げられたりとか消しゴムのかすを当てられたりとかでしょう?」
ピット「ダーク!!」
ピカード:「いまひゅーうぃごーていってたような…」
ピット【ケアルガ】
あくお:「名前を出すなよ、何が起こるかわかったもんじゃ(ry」
ますたぁ「家のポストにはマルス宛の手紙ばっかり!」
ダークリンク「へ~後から不意打ちとはね~・・・あのちびさんもやってくれるじゃん」
ピカード:「なんかすごい嫌なキャラになりましたね配管工のおじさん…」
ピット「まああのいじめのほとんどはぼくが指揮してるんだよねw」
ダークリンク「やっぱりおまえか・・・」
あくお:「いじめかっこわるい!」
ぐふも:「いじめかっこわるい!」
ダークリンク「クラストップレベルのドSが」
ピカード:「電波だからしょうがない」
ピット「ドSって・・・」
ますたぁ「じゃあマルスさんは学年トップレベルのドSと見せかけてドMだね!!」
るな「ねぇ、外にしっこくカレーっていうの落ちてたんだけど」
ピカード:「しっこくカレー…??」
ダークリンク「ますたぁ・・・おまえ・・・」
マルス「(ニコニコニコニコニコ)」ますたぁ「なんでもないよ」
ダークリンク「ピットのような目にあうよ?」
ピカード:「そういえば裏の倉庫に『しっこくハウス』って看板ありましたけど」
ピカード:「じゃあますたぁが落としたんじゃないですか?」
ピット「なんか怪しい名前の倉庫だね」
ますたぁ「んぇ?ああ、むかしのここの名前」
あくお:「いや倉庫にあった看板だって」
ピット「え!!」
ピカード:「昔…?あれ、昔からやってたんじゃないですか?」
るな「黒いカレー・・・?」
ピット「ここの名前、ダイワハウスだったの?」
ダークリンク「なんでダイワハウスになるんだよ・・・」
ますたぁ「はい、ここで問題。俺はこの世界では何歳でしょう?」
ダークリンク「しっこくハウスっていってたじゃん・・・」
あくお:「2さい」
るな「4⑨5さい」
ピット「9」
ピカード:「2歳じゃありませんでしたっけ」
ダークリンク「13」
ピット「分かった!4989だ!」
ますたぁ「2歳です。そしてここを開いたのは1年前です」
ピカード:「え?じゃあ前の1年は…」
ダークリンク「あのなぁ、こんな幼稚なのが4989歳なわけないだろ」
あくお:「でも人間年齢だと200さいだそうですよ」
ピット「えーー老人w」
るな「よく考えたら193年生きてて⑨歳っておかしいな」
あくお:「そういえば私もここの前のことは聞いてませんでしたねぇ」
ピット「そういえば、ピカードさんって結局いくつだったんだっけ?」
ピット「前にも聞いたのは覚えてるけどなんだったか忘れちゃった・・・」
ますたぁ「老人・・・?(ピシッ)」
るな「禁則事項なのぜ
ピカード、ますたぁと目で合図
ピカード:[チルド]
ますたぁ≪ブリザド≫
ピット【アルティシオン】
ピカード:「凍ったピットを尻目に)で、結局1年前は…」
マルス&サナ「それより何の音?」
ダークリンク「珍しい、ピットが魔法を防いだ」
あくお:「カキ氷できるお!!」
ピット【アンダンテ】
防いだ直後にブリザドを
ピットが時空をゆがめる
時間が流れるのが急にゆっくりになる
ますたぁ「一年前は父上のご友人が経営してらしたのよ」
るな「スーパーゆっくりタイムはじまるよー!  え?はじまらない?」
ピット【フェルマータ】
みんなの声がいつも以上に長く響く
ピカード:「友人といいますと…」
ますたぁ「そーーーれーーーはーーーねぇぇーーーー」
るな「ゆゆゆゆゆゆ・・・」
ピット「音楽ばかりやってたら音楽系の魔法を使えるようになったんだ~」
ピット「だからね~こうすると~ww」
   ガ ラ ッ
ピット【フォルティッシモ】
サナ「!!」
みんなの声が通常の倍以上の大きさになる
ピカード:「!!」
ダークリンク「だれ?」
るな「!!!」
ますたぁ「これはこれは…御久し振りです、ししょぉ」
ピット「だれだろ?」
ピット「ししょー!?」
しっこく:「ようこそしっこくハウスへ 久しいな、水竜」
ピット「ししょーってなに?」
ダークリンク「そっからかよ・・・」
ますたぁ「ししょぉはししょぉです」
天の声「くわしくはうぃきをみてね☆」
ピット「死傷?支障?刺傷?」
しっこく:「まぁ…早い話が私がここで以前経営をしていたものだ。漆黒の騎士と呼んでくれ」
ピット「読めません・・・」
マルス「アイクの友達ですか…」
ダークリンク「知り合いなのか?」
しっこく:「おぉ、アイクを知ってるのか。詳しいことはますたぁ、話してやってくれ」
ますたぁ「ししょぉはねーここの前ますたぁだよん」
ピカード:「この方が…すごい鎧」
ますたぁ「ひょんなことからここのますたぁを俺が受け継いだっていうかなんというか」
あくお:「なるほど、それで師匠か…」
ピット「え、じゃあなんたらさんはもう引退したんだ~」
ダークリンク「読めないからってなんたらさんって呼ぶな!」
ピット「じゃあなんて呼べばいいの?!」
るな「ぴ、ぴたごらしー!」
ダークリンク「読み方聞くとかしろ!!」
ますたぁ「ところでいきなりどうしたんですかししょぉ」
ピット「ダークが聞いてよ!!」
しっこく:「まぁ、しっこくとでも呼んでくれ。この店のロマンティックエタルドは、私のオリジナルメニューなんだ」
ダークリンク「それくらい自分でやれ!」
るな「このカレーは?」
サナ「あら、そうだったんですか。いつも御馳走させていただいてます」
ピット「しっこくさん・・・なんかいい響き」
しっこく:「あぁそれか、今新しい店で出してるメニューなんだ」
るな「そーなのかー」
ピット「見た目の割には結構繊細な名づけだね~」
しっこく:「見た目は真っ黒だが味は保障する」
ダークリンク「見かけで判断するなっていつも教えてるだろ!」
しっこく:「かつて戦場に出ていたときの私の愛剣の名前から取ったんだ」
ダークリンク「え?じゃあ今はもう戦場にはいってないのか」
ますたぁ&サナ&マルス「温泉行ってきます」
ピット「ピカードさんの故郷も見てみたいね」
しっこく:「アイクの父さんとは戦場では敵同士だった。今ではいい友人だがな」
ダークリンク「今日の敵は明日の友か」
ダークリンク「強そうな剣士だな・・・1回軽く勝負してくれないかな?」
ダークリンク「稽古に付き合ってくれそうな人がいないんだ」
しっこく:「かまわんが…自分で言うのはおこがましいが、腕は鈍ってないぞ」
しっこく:「それでもやるというのならこれを使え」
ダークリンク「本場で戦ってきた人の戦い方を習得したいんだ」
ラグネル(剣)をわたす
ダークリンク「じゃないとあいつに勝てない。」ラグネルを受け取る
しっこく:「その剣は本来アイクのものだが、今日は丁度借り受けていたんだ」
ピット「リンクに対しての対抗心が強いんだよ~」ピカードにだけ聞こえるように言う
ピカード:「見た目でわかる関係ですけどね…」
ダークリンク「アイクってこれを片手で振り回してたよな」
ダークリンク「俺にはまだ出来そうにないから両手でやるしかないか・・・不利になりそうだな」
しっこく:「あぁ、アイクはなかなかいい腕をしていた。その剣を以ってしなければ、私は掠り傷一つつかない」
ぐふも:「フェアプレーの神様がやってまいりましたよ」→ラグネル小型化
ダークリンク「そうなのか?なんかこの剣は特殊なのか?」
るな「わあい」
ダークリンク「まあいいや、それじゃあお願いします」
マルス&サナ&ますたぁ「ただいまぁー」
ピカード:「あ、おかえりなさい。なんか試合やるみたいですよ」
るな「店のものがこわれないといいNE」
ますたぁ「ラグネルを何故こげぱんが・・・?」
ピカード:「剣と剣の練習試合みたいなものだから大丈夫ですよ」
しっこく:「あぁ、今日アイクから丁度借りていたんだ」
ピット「じゃあ始めよう!」
るな「レジャーシート用意、っと」
ダークリンク「お前が言うな」
ますたぁ「そーなのかー」
ダークリンク「じゃあしっこくさんお願いします」
ダークリンク「本場の戦い方を教えてください」
サナ「しっこくポフィンうめぇ」
しっこく:「うむ、さ あ や り 直 す が い い 」
るな「ピカード汁おいしいです」
ダークリンク「え」
ダークリンク「やり直すってなにを・・・」
巨大な斬撃がふってくる
ダークリンク「うわ!」
かろうじでそれを受け止める
マルス「これって僕も巻き込まれる勢いな気がする」
ダークリンク「(なんていう強さだ・・・)」
るな(ハンマー…)
ピカード:「マルスさん死亡フラグ…」
マルス「本人の前でなんて残酷なこtうわああ」
しっこく:「たいした防御だが、この一撃を食らい続けると腕が砕けてしまうぞ
しっこく:「あ。」マルス彼方へ
ダークリンク「っ!・・・・」
るな「あやややや」
マルス「いぎゃあああ」
しっこく:「す、すまない。…さて、続きだ」
ダークリンク「(右腕が・・・・)」
サナ&ますたぁ「マルスがー!!」
再び巨大な斬撃
るな「さあ もりあがってまいりました」
ダークリンク、持ち前のすばやさでそれをよける
マルス「(バタリ)」 
サナ&ますたぁ「死んだー」
しっこくのふもとに駆け込んで切りかかる
しっこくガード!
ダークリンク「でやぁーっ!」
エタルドとラグネルのぶつかる音
サナ「ATフィールドだと…」
ダークリンク、飛び跳ねて後退する
しっこく:「ふむ、鋭い剣さばきだが、少々危なっかしい」
しっこく:「いいか、戦場において相手に切りかかるときにはな…」
しっこく:「こうするんだ!!」
ダークリンク「?」
あの鎧の重さじゃむりだろってぐらいの速さで懐に一撃
サナ「あ、よかった気絶してるだけだわ」ますたぁ「生命力つえー…」
ダークリンク「ぐふっ・・・・」わき腹に片手を当てて跪く
ピカード:「でも回復したほうがいいですね…マルスさん死亡フラグ立てなきゃいいのに」
[プライ]
るな「れん…しゅう……?」
ダークリンク「ま・・・だ・・・まだだ・・・・」
サナ「医務室に運ぶから、ピカード手伝って」
しっこく:「ふむ、いかん、強くやりすぎたか…」
ピカード:「わーい運びまるす」
ダークリンク「これくらい・・・」口から少し血が流れてる
サナ姉とピカードはマルスを医務室に運ぶため一時退席
ダークリンク「続き、お願いします」
しっこく:「いいだろう…だが、無理はするなよ」
ダークリンク「分かってます。でもこれくらいしないと・・・」
るな「最近の人間は化け物なのか?」
あくお:「ジャンプにはよくあること
ますたぁ「少なくともここにはまともなニンゲンはいないよ」
ダークリンク「いきますよ・・・」
しっこく:「うむ、構わん」
ダークリンク、しっこくとの間合いを取りながら攻撃のチャンスを探る
るな「普通の人間以外か」
あくお:「っていうか私ドラゴンですしね」
ますたぁ「僕もだけどね」
サナ「私に至っては未確認モンスターだしね」
しっこく:「ふむ、さっきまでの荒削りだが鬼のような攻めは消えうせたか…」
ダークリンク、すこしづつ間合いをつめていく
ますたぁ「ってサナ姉はいつから戻ってたの」
しっこく:「勢いを失った戦士は、もはや…死を待つしかないんだよ」
ピット「ピカードさんに全部任しちゃったの?」
サナ「ええ」
ダークリンク「え・・・」
ダークリンク「それってどういう・・・」
ますたぁ「!!マジですか」
あくお:「なるほど、マルスさんとふたりで放置してあんなことや(ry」
ダークリンク、姿勢を低くとってしっこくの懐に詰め寄る
るな「…紙コップはどこにしまったっけな…」
剣の柄でわき腹を突く
しっこく:「さぁ、覚悟は出来たか」
ダークの目の前から消え、エタルドを構え、ものすごい速さで動き始める
ダークリンク「!あの鎧でどうやっ・・・」
ますたぁ「練習の面影は…」
空を突きよろけたダークの背後より斬撃
しっこく:「ヌゥン」(アイクの生霊が(ry
るな「練習ってレベルじゃないね」
サナ「まあ、林檎でも切って持って行くわ。ピット手伝って」
ダークリンク「っ!!!・・・・」攻撃された勢いでラグネルが宙を勢いよく飛ぶ
あくお:「レンシュ・ウッテレ=ベルジャネーゾ」
ますたぁ「晩飯置いてかなかったから腹減りとマルス愛しさに魂が抜けたか…」
あくお:「あの人おなか減ると生霊出すんですね」
飛んできたラグネルの切れない部分がマルスの介護をしていたピカードの後頭部に直撃
ますたぁ「ってうぉおおお」
ピカード:「あたぁ!?」
鈍い音とともにマルスと添い寝をする形でピカード気絶
サナ「あららららら」
ピット「偶然が起こした奇跡w」
るな「ぐっじょぶ」
しっこく:「…終わりにしよう。これ以上やると病院で栄養食を食べるはめになる」
ますたぁ「うーん、見事に空間が二つに裂けたよね」
ダークリンク「まだ・・・・へいきだ・・・・」
ダークリンク片足を引きずりながら立ち上がる
るな「どうみても平気じゃありません、本当にありg(ry」
ピット「やめなよ!」
しっこく:(練習試合のつもりだったんだけどなー(・3・))
しっこく:「ますたぁ、今すぐ担架を用意するんだ」
ダークリンク「必要ない!続けよう!」
ピット「もうだめだよ!」
ますたぁ「ぐがーぐがーぁ?あ、え、ぬぅん?」
しっこく:カツン「エタルドの柄で頭部を殴る」
ダークリンク「俺は平気だって言ってるだろ」
ダークを気絶させる
ますたぁ「殴ったな!!おy(ry
ピット「ダークのためだよ」
しっこく:「さぁ、運んでやれ」
ますたぁ「サナーお願いー」サナ「はいはい、誰でもいいから手伝え」
るな「てつだうのぜ」
しっこく:「それとますたぁ、キッチン借りるぞ」
ますたぁ「おkですぜー」
しっこくが懐から真っ黒い粉を出して調理し始める
あくお:「あれって…カレーのスパイス的な…?」
ピット「すっごくからいにおいする・・・」
しっこく:「匂いは辛いがそれほどでもない」
しっこく:「ねるねるねるねは…ヘヘッ ねればねるほど色が変わって…こうやってつけて……」
ますたぁ「ねるねるねるねだったのかー」
なにやら得体の知れない言葉をつぶやきながらスパイスを混ぜていく」
しっこく:「ペロッ ウマイ!テーレッテレー ねっておいしいねるねるn(ry」
ピット「みためが・・・・・」
ますたぁ「おー」
ツールボックス

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