とーふ物語第一話前部分


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ガノンドロフ「賽は投げられた」
ダークリンク「何を言い出すんだいきなり」
ガノンドロフ「いや、ただ言ってみたかっただけなんですけどね」
ダークリンク「たく、歴史好きにも困ったものだ」
水竜「誰だ俺の長崎カステラ喰ったのは」
ダークリンク「まぁいい、俺は湖底の神殿に行ってるからな
ぐふも「食べてないよ!絶対食べてないよ!!」
ダークリンク「勇者を倒すんだろ?ガノン爺さん」
リンク「カステラってあそこのテーブルにおいてあったやつ?」
ガノンドロフ「・・・もう、長い因縁でいざこざを起こすのに疲れたんですよね…(遠い目)]
ダークリンク「ふ・・・・・何を今更。じゃあ行ってくる」
ダークリンク、湖底の神殿へ。
ぐふも「絶対食べてないよ!小腹がすいて夜中にこっそり食べたりとか絶対してないよ!!!
ピット「ぐふも、自爆するなよww」
ピット「ばればれじゃんww」
そこへなぜかナビィが
ナビィ「ハーイ!!ナビターイム!」
水竜「ぐふもの馬鹿ーまりもの癖にー口無いくせにー」
ナビィ「ヘィ!リンク!湖底の神殿の様子がおかしいんだけど・・・」
ぐふも「ボス権限で食べることが出来ました」
水竜「んな無理やりな」
るな「さすがらすぼすさま」
リンク 「どんな風におかしいの?」
ナビィ「邪気が・・・恐ろしい感じ・・・」
ガノンドロフ「今回ばかりは何にもしてないよ。オクタイールは傷心旅行行ってるし」
リンク「うーん・・・ 気になるしいってみようか!!」
水竜「アイクもマルスも何処行ったのー」
ナビィ「いろんなのが湖底の神殿に向かってた。ライクライクとかタートナックとか」
FE二人組は飯の材料を買いだしに行きました。
タートナック「え?俺ここなんだけど…(モンハンやりつつ)」
ナビィ「え?じゃあアレはなんだったんだろう・・・」
タートナック:「そういえば弟のアイアンナックがいないんだよね」
ナビィ「まぁいいわ、早くリンク!!」
リンク「はいはいー!!」
ナビィ「湖底の神殿までダッシュよ!」
マルス「ただいまー」アイク「かってきたz」
ピット「ダッシュは無理じゃね?こっから18kmはあるよ?」
アイアンナック「ミドナさんはどうしたんすかミドナさんは」
タートナック:「なんだお前いたのか」
リンク「ちょ・・・ ナビィ待って・・・ ダッシュは無理だって・・・(すでに息が切れている)」
ナビィ「ダッシュしないと不味いわよ?」
水竜「俺テレポートできるよ!」
リンクの後からドーベルマンが追っかけてきている
牙をむき出して、かなりご立腹のよう
ぐふも:「そういえば俺風の妖怪だからダッシュどころか3分でつくわ」
ピット「ぼくはちょっと後から行くよ」
ナビィ「リンク、早くしないとかまれるかもよ?」
水竜「俺テレポートできr」
ぐふも「し、尻尾に捕まってもいいんだからね!///」
リンク「いやーーーー なんで追いかけられてるのーーー!!」
ナビィ「テレポートなんて便利なもの使ったらリンクのためにならないわ」
水竜「じゃあリンク以外はテレポートしよう」
ぐふも「わーい賛成」
そんなこんなのごたごたで5時間後、全員湖底の神殿前まで到着
水竜「おいぐふも」
ナビィ「ふ~、久々のいい運動になった!これでどれくらいやせられるかしら」
ぐふも「なぁにすぺらんかー先生」
マルス「痩せるの・・・?」
ピット「リンク大丈夫?すっごい辛そうww」
るな「シャンプーって目に入るといたいよね」
リンク「はぁはぁ・・・ ゴホッ・・・ ゴホッ・・・」
水竜「御前巨体だから俺の土台になるんだ」
ぐふも「俺シャンプーめっちゃ目に入るから困るんだよね」
ピット「これでも飲みなよww」
ピット、リンクに透明な液体を渡す
アイク「御前の目がでかs」
リンク「ありがとう・・・ 水かな・・・?」
ぐふも「なるほど頭に乗っけろってことね。いいよ」
水竜「長崎カステラの件もある~」
透明な液体の正体は・・・塩水
ピット「おいしかった?ww」
るな「なんという」
リンク「ぶはっ!! よけえ辛くなったわ!!」
リンクの吐いた塩水がピットにかかる
ピット「よくも汚してくれたね・・・・」
リンク「あっ・・・ ごめん・・・」
ピット、ポケットからスマッシュボールを取り出しぶっ壊す
アイク「今なら100億円で売ってる携帯用スマッシュボール」
ピット「許さないよ(ニコリ)」
パルテナ「呼ばれて飛び出てじゃj(ry」
リンク「えっ・・・ ちょっと服についただけじゃん・・・ 誰か助けてーー!!」
ピット「パルテナ様!やっちゃいましょう!!」
るな「自機狙いはちょん避けだZE☆」
ナビィ「早く神殿に入ろうよ~」
マルス「そんな貴方に一押し商品。天使限定エス●リボルグ★」  

そのころダークは・・・

ダークリンク「たく!遅すぎる!!」
ガノンドロフ「パイプオルガンずっと弾いてたら疲れちゃったよ」
ダークリンク「何をしてるんだ!遅いな!・・・・あ・・・DSの充電が切れちゃった・・・」
水竜「ぐふも、やってらんないから俺ら先に行こうよ」
ぐふも「れっつごー」
神殿の中はナビィのいったとおりモンスターだらけ
るな「おお、おお、」
目の前にバグか何かかと疑ってしまう光景が
水竜「ええいやかましいわ!ブリザドブリザドブリザド!」
リンク「あぁ・・・ 歩くのもやっとだよ・・・」
ピット「入って早々シェルドゴーマが5体も・・・」
ぐふも「タートナックお願いね」
タートナック「あいよ」
るな「誰だ改造コードいれたやつー!」
シェルドゴーマが5体同時にビームを発射!
マルス「この神殿ゾウリムシがいっぱいいるけど綺麗だー」
さらになぜか上からライクライク(×5)とリーデット(×5)が降って来た
ピット「うわ・・・きもちわるぅ・・・」
ぐふも「こんなときのためのシャドウ軍団ですよ」
リンク「いやーーー こないでーーー リーデット嫌いなんだー あぁ!! ライクライク盾とらないで!!」
ライクライク、リンクの盾を食べる
リンク「駄目だって・・・!! それ高かったんだから!!」
ライクライクA「う~ん、これはカカリコ村産だね~」
るな「おお、こわいこw・・・いやああああああ!!!」
シャドウリンク「なんでトワプリのモンスターってこんなキモいんすかグフー様」
ライクライクB「味が落ちたね~」
アイク「このゲームってなんか虫多いな」
ライクライクC「まぁ、食えないわけじゃないし
ぐふも:「リアルって怖いね♪さぁやっちゃってシャドウちゃん」
というわけで暴力団の抗争のごとく暴れまわるシャドウ軍団
リーデットA「シャドウさん、踊ろう?」
シャドウ:「だが断る」
リーデットB「ミュージック・スタート」
リンク「人の盾を食べて評価するな!!」
リーデットたちがなぜかフラダンスを踊り始める
水竜「なんでリンボーダンスじゃないの~?」
リンク「ん・・・? 何故か勝手に体が動く・・・?」
リーデットC「この曲もいいけどさ~」
リーデットC「やっぱこれでしょう」
ダンスがフラダンスからポルカに変わる
マルス「早く先行かない?」
BGM:サリアの歌
ピット「だぁ!もうやる気ゼロじゃん!!」
水竜「ぐふもー先行こう」
ダル●ア:「熱い!この熱いビート!!
その後、ひたすら通路を進み続けていく
ぐふも:「了解。シャドウちゃんあとはよろしく」

そのころダークは

ダークリンク「・・・待つのに疲れるな・・・」
ダークリンク「!!!」
ダークのいる部屋の照明が落ちる
ダークリンク「あぁ!蛍光灯が切れたぁ~!!」
スタルキッド「俺が落とした。」
水竜「扉があるよ!」
ダークリンク「何すんだよ!」
ダークリンク「あぁもう交換しないと・・・」
ナビィ「ここがボスの部屋だね^」
リンク「やっとついた・・・」
マルス「お邪魔しまーす」
ぐふも「はい、ボス権限でボス部屋の鍵と…」
ピットがドアを開けると中が真っ暗
ピット「うわ~暗~」い
マルス「必殺!王子の輝きぱわー」
みんなが部屋の中に入ってく
るな「誰か目光る人いる?」
リンク「何か怖いなー・・・ 電気ついてないのか?」
ぐふも「俺光るよ」
と、部屋のある程度進んだところまで行くといきなり照明が付く
るな「うおっまぶしっ」
リンク「!! まぶしっ・・・」
水竜「ぺっかー」
リンクのすぐ目の前にダークリンクが
ぐふも「おんみょうだんをくらえっ」
マルス「リンクの生き別れの兄さんがいるっ!」
ダークリンク「ふぅ・・・やっと交換が済んだ・・・・・・・・・・・・・」
ダークリンク「・・・・・・」
リンク「!! いやーーーーー わーーーーー 俺と同じ顔の人がーーー こわいよーーーー(泣」
ガノンドロフ「俺いるのに誰も驚かないってひどいねこれ」
ダークリンク「うわっ!いつの間に!って泣くなよ!おい」
るな「おちついて素数をかぞえるんだ」
水竜「よおガノンおじちゃん」
ダークリンク「泣くなってだから!貴様!泣くなよ!」
ガノンドロフ:「数えすぎは命にかかわるぞ」
ガノンドロフ:「おやまぁ水竜じゃないの。豚ガノン元気?」
るな「って、そこのまっくろいのはどちら様?」
リンク「うっ・・・ うっ・・・」
ガノンドロフ「俺の嫁です。」
るな「そーなのかー」
水竜「豚親父は新鮮だよー」
ダークリンク「だーかーら!泣くなよ!あぁ!もう・・・・
ダークリンク「どうしてこいつはこんなに泣くんだよ!」
ガノンドロフ:「そうかそれはよかった」
ダークリンク、必死でリンクをあやす
アイク「あひるさんだよー」
るな「嘘みたいだろ・・・勇者なんだぜそいつ・・・」
ぐふも:「ほーらもっこすにんぎょうだよ~」
ダークリンク「話が違うじゃんか!ここで俺はこいつと戦うんじゃなかったのかよ?!」
ダークリンク、リンクをあやしながらガノンに叫び続ける
リンク「グスッ・・・ グズッ・・・」
マルス「『貴方様の嫁となるため、はるばるここへやってきました』」
ガノンドロフ:「残念ながら別の目的がね…」
ダークリンク「聞いてなかったぞ?!こんなに泣き虫なのは!ってだから泣き止めって!」
ダークリンク「これじゃあまるで俺がいじめっ子みたいじゃないか!!」
水竜「もちつけこげぱん(ダークのことらしい)。こいつは御前の嫁じゃ」
ガノンドロフ「ほーらその泣き声で呼び覚まされる…」
ダークリンク「だあかぁら!泣き止めって、な?な?」
リンク「・・・ うん・・・」
ダークリンク「ふぅ・・・やっと泣き止んだ・・・・」
るな「…実は私の尻尾……中身がチョコなんです…」
ぐふも:「な、なんだってー!!」
るな「食べてもいいのよ」
アイク「今日のおやつはでっていうだよ」
ダークリンク「やっと来たと思ったらこの騒ぎ・・・せっかくかっこよく登場しようとしたのに・・・」
ぐふも「わーいでっていうでっていう」
ダークリンク「お前くるのがおせぇんだよ!」リンクの頭を殴る
ガノンドロフ:(そーらもっと泣けもっと泣け…)
リンク「っ!! 痛い・・・ うっ・・・ うわあああああーー(泣)」
マルス「ほーらでっていうでっていう」
ダークリンク「あぁーー!!だから・・・あぁもぅ!泣くなよ!」
ぐふも「でっていうwwwwwでっていうwwwww」
るな「あー泣かせたーwwwゲラゲラゲラwwww」
ダークリンク「保護者はだれだよ!こいつの保護者は!」
アイク「あんただよ!」
ダークリンク「泣くなって、頼むから!」
ダークリンク「俺はこいつの保護者じゃねぇよ!」
ズシンという物音
リンク「だって・・・ グスッ・・・ 痛かったもん・・・」
ダークリンク「泣くなよ、な?頼むから」
ピット「なぁに敵にあやされてるんだ!」リンクのことを思い切りハリセンで叩く
リンク「皆酷い・・・ うっ・・・」
水竜「ガノンおじーちゃーん特製ブリ夫頂戴~」
ぐふも「水竜さん今変な音しなかったかい」
水竜「うんしたね~」
ダークリンク「な、泣くなよ?!」
ガノンドロフ「特性ブリ男…?」
リンク「グスッ・・・ うん・・・」
るな「ほーら、しっぽしっぽ」
ダークリンク「(はっ!何で俺は必死になってこいつをあやしてるんだ?!)」
水竜「昔ぐふも達とブリ夫を食いつくしていたじゃないかい」
ガノンドロフ「http://www.goodsmile.info/detail/jpn/377/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%88.html
ガノンドロフ「俺の知ってるブリ男はこれしかないんだが」
ダークリンク「(あぁ~もう完全に歯車が狂った~)」
またズシンという物音
ダークリンク「あのさ、ガノン爺さん、俺ってある意味被害者だよな・・・・な?・・・・・」
るな「おお、ずしんずしん」
神殿の柱にヒビが入る
ガノンドロフ「キタ――(゚∀゚)――!!」
水竜「ブリ夫はまあいいや。なんか嫌な予感するから、帰るぞぐふも」
ダークリンク「だれだよさっきからズシンズシンと」
天井が落っこちる
リンク「柱にヒビ入ってるよ・・・」
ダークリンク「立てるよな?な?勇者さん?」
ダークリンク「まさか腰が抜けたとか言わないよな?」
ぐふも「じゃあ先に帰りますか水竜さん。なんか天井落っこちてきたし」
水竜「てれぽーてーしょーん」
リンク「えっと・・・ 抜けたみたい・・・」
ピット「何でそんなに冷静でいられるんだよ?!」
ダークリンク「マジかよ・・・・」
るな「特殊な訓練をうけてるからさ」
ダークリンク「嘘だろおい・・・・・」
水竜とぐふもは先に帰ってしまいました。テレポートで。
ぐふも「さてはフォックスハウンドか貴様」
ぐふも「あぁ~体がきえてk」
リンク「おっ俺どうしたらいい?」
るな「おいてかれたのぜ・・・」
ダークリンク「あぁもう!ほら背中に乗れ」ダークリンク、しゃがむ
マルス「リンクはおいてけばいいさ」
ピット「早く逃げようよ?!」
るな「ええい!ひらけ!ゆめのとb(ry」
ガノンドロフ「おおっと帰らせないよ」
リンク「あっありがとう!!」
ピット「何でだよ?!」
マルス「どけよ親父」
ガノンドロフ「いやいやこれでもかい?」
ダークリンクの背中に乗るリンク。ダークの背中は冷たい
天井から落ちてきた破片の中に手を入れる
その中からムジュラの仮面を取り出す
被る
ダークリンク「なんでこんなことに・・・・あぁぁ・・・」
ダークリンク「俺、絶対に被害者だ・・・・」
ガノンドロフ「さて、まずは協力してくれたダークリンク君から…」
るな「これはお先に失礼してもいいのかしら」
アイク「だーいてーんくーう」
ダークリンク「?!な、何だよ?」
ガノンドロフ「ひでぶっ!?」大天空で木っ端微塵
アイク「今のうちに逃げるぞ」
ダークリンク「あ、あぁ、・・・・」
ガノンドロフ「黒幕っぽくしといてこれとかまじsYレならんしょ…」
るな「ありがとうどーなt・・・げふんげふん」
ダークリンク「(あれ?俺、もしかして流されて・・・る・・・?)」
アイク「さあ早く!まr」マルス「うわーどけアイクー先に逃げるのはこの僕だー」
リンク「何かとっても大変なことになってるぞ・・・)」
ぐふもに置いてかれてたシャドウリンク「アイクカワイソス(´・ω・`)」
ダークたち、神殿から退散する
シャドウリンク「(´・ω:;.:... 」
まもなく、神殿が崩れ落ちる
るな「うーぱっくがあってよかった」
アイク「おいちょ待て俺をおいてk」
シャドウリンク「アイク、置いてかれたもの同士あとで飲もうか…」

中編につづけ
ツールボックス

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