セネリオのポケモンマスターへの道


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皆さんこんにちは。アイクの嫁でお馴染みのセネリオです。
今回は「茶会場」とか言うわけのわからない連中が集う居酒屋で見つけたポケモン、「サーナイト」をゲットしようと思います。
何故かと言うと、妖術は結構役に立ちますし傭兵団にぜひとも協力してもらいたいだけであって決して私の趣味ではありません。
ポケモンはゲットしたトレーナーの言うことを素直に聞いてくれるモンスターだと聞いています。
…というわけで、早速ミナモデパートの抽選であてたマスターボールを使ってサーナイトをゲットします。



この駄文は「おしえテレビ」ではありません。





茶会場

ますたぁ「え、サナ?ああ、いるよ」
セネリオ「ありがとうございます。フフフ、では早速ゲットしに行きましょうか…」
ますたぁ「(なんかこえぇー…)」

セネリオ「ほうようポケモンサーナイト!!」
サナ「う゛ぇッ?!!な、何よ急に…」
セネリオ「傭兵団…と言うかアイクのためにあなたをゲットします!(しゃきーん」
サナ「そ、それはマスターボール?!」
セネリオ「そうです、どんなポケモンでも必ず捕まえられる究極のモンスターボールです」

ますたぁ「なにやってんだあいつ…」

セネリオ「覚悟してください!いけ、ますt-…」
マルス「サナ姉ー!!!!!(ドゴォッ」
セネリオ「なぁっ?!」
サナ「どうしたのマルス」
マルス「僕ね!!今日動力パイプのついた旧ザクもらったの!」
サナ「それはよかったわね」
マルス「うん!(どっかいく」
セネリオ「…(あのガンオタアホ王子がァ~…)」
サナ「逃げる!」
セネリオ「あ」

サーナイト は にげだした!  ▼


今度こそサーナイトをゲットしてみせます。
邪魔はもうさせません。

セネリオ「いけ、ピチュー!でんじは!!」
ピチュー「(なんでこんなこと…)」
サナ「ぐゥッ?!!」
セネリオ「もう逃がしませんよ…今度はゲットしてみせます!いけ、マスターボー…」
マルス「サナ姉ー!!!!!(ドゴォッ」
セネリオ「なっ…!」
マルス「ワックでナスワックセットって言うのができたんだって!食べに行こうよ!」
サナ「え、ええいいわよ」

サーナイト は マルス に つれていかれた  ▼


もう許しません。あの黒歴史持ちのへらへらした低能王子を拘束して今度こそサーナイトをゲットします。

セネリオ「そこで大人しくしててください(スタスタ」
マルス「たすけて~…」  in学園の体育倉庫


セネリオ「今度こそゲットされなさい妖術の魔獣!!」
サナ「なんか変な名前つけられてる!」
セネリオ「いけ、マスターボール!!」
ピッチャーセネリオ、投げたー!!

コン

ボール が はねかえされた!  ▼
ひとの ポケモン を とったら どろぼう!  ▼







セネリオ「これはどういう…」
ますたぁ「つまりサナにはトレーナーがいるってことだよ」


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