茶会場物語 第一節


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茶会場物語の記念すべき第一号でごじます。(こぴぺした奴:すいりゅう)



ここはとある場所にあるひっそりとした場所にある茶会場・・・・
今夜もここでなにやら人々(?)が雑談しています
ガノン:「酒が飲める酒が飲める酒がのめるぞー 酒が飲m(ry」
ますたぁ「飲み過ぎて酔っ払って暴れたりなんかしたらどうなるか分かってるんだよね」
ガノン:「わ~ってますよヒック」
ガノン:「ぼくぁ酔いましぇん」
サナ姉「どうでもいいですけどその顔でその口調辞めてください社長」
ガノン:「ひとを顔で判断するのはよくないと思います!ヒック]
カラーン
ピカード:「こんばんh…って何ですかこの酷いカリスマブレイク…」
ますたぁ「いらっしゃーい」
ガノン:「お~!ピカード君!君ものみたまえ!よーしパパとーふスペシャル頼んじゃうぞ~」
カラーン
ピット:「ちょっと雨宿りさせてくれませんか~」
ピット:「雨が降り出したんだけど傘を持ってなくって…」
ますたぁ「いらはいいらはい。雨宿り?呑みたまえ。ここに来たからには呑みたまえ」
ピカード:「間違いなく今外より危険ですけどね…」
ピット:「ぼく、未成年なんですけど。」
ガノン:「ぼく7さい!!」
ピット:「君はだれ?(ピカードのほうを見て)」
ピカード:「え~っとどうも、ピカードです。ここには結構くるんですよ」
ますたぁ「うひひひひひ」
ピカード:「なんですかその笑い方」
ガノン:「サナ姉~わしにお酌して~」
ピット:「ピカドン?」
ピカード:「酷い間違え方しないでくださいよ…」
サナ姉「私、そろそろ失礼しますね(笑)」
ピット:「すっごい強そうな名前だね!ぼくはピット。ヨロシクね」
ガノン:「おいィ?わしとは酒が飲めんとかまじsYレならんしょ…」
サナ姉「じゃあね~」 カララーン
ガノン:「ちっくしょ~ヒック…ジロリ(ピットのほうを見る)」
ピット:「そういえばピカドンさんっていくつ?(ガノンから目をそらすために無理に話題を作る)」
ピカード:「え?いくつって…う~んあの…え~っとその……」
ピット:「もしかして自分の記憶がない部分があるとか?」
ピカード:「いや、そんなヒーローチックな設定はないです」
ますたぁ「精神14歳の青春若僧さ」
ピカード:「どさくさに紛れて変なこといわないでくださいよますたぁ…」
ますたぁ「ひひひ…」
ピット:「14歳って!!ぼくと2歳しか違わないじゃあないですか!!(完全に精神という単語が聞き取れ
てない)」
ピット:「ぼくまだ12ですよ?!」
ピカード:「いやだから14歳じゃないですよ。どう考えても14でこれじゃあゴツいじゃないですか」
ピット:「だよね。あーびっくりした・・・」
ピット:「ますたぁ、なんかジュースある?」
ガノン:「そこの羽生やした少年!!わしにお酌しろ~」
ますたぁ「ジュースだとぉ?」
ピット:「のど渇いちゃったよ~」
ピット:「さっきっからあそこに座ってる豚がぼくの事をずっと見てるんだけど・・・助けてピカドンさん

ガノン、のど渇いたという言葉を聞きおもむろにピットに近づき…
ガノン:「ほら、これを飲め~!(頭を抑え健全な未成年に強制一気飲み)」
ピカード:「あわわわ…」
ますたぁ「じゃあ納豆の味がするファンタを…って豚さん大魔王は何やってるの」
ピカード:「ピット君を酒漬けにしてます…」
ピカード:「それよりその奇怪なメニューなんですか」
ピット、気絶
ピットのケータイが鳴り出す
なぜか着信音が着信アリのあの不快なメロディ
ガノン:「なんだ~最近の子供は酒もろくに飲んでないのか…」
ピカード:「いやその理屈はおかしいですよ」
ガノン:「ますたぁとーふスペシャルくだしゃ~い」
ますたぁ「へーい。ピット君おきて~けーたいなってんよ~」
ピットのケータイがずっとなり続けていたが結局切れてしまった
ガノン、顔に酒を垂らして起こそうとする
ピット:「うぐっ・・・・」
ピット:「・ ・ ・ ・ 豚にヤラレチャッタ」
ガノン:「おぉ~起きたか少年!!酒には強くなきゃいかんぞ~」
ピット:「何をいきなりするんですか!」
華羅亜ン~(KY)
そういいつつまた口に酒を突っ込み強制イッキ
ピット、再び気絶
カラーン
ダークリンク「あの~」
ダークリンク「ここに翼の生えた男の子が来ませんでしたか?」
ピカード:「そこで痙攣してるけど」
マルス「なんか僕先に扉開けたのにダークに先越されたよこんちくしょー」
ピカード:「剣士さんが二人も来た…」
ピカード:「っていうか僕初登場なのに空気…」
ますたぁ「いらっしゃい」
マルス「あれ~何この子。新人?」
ピカード:「雨宿りに来ただけなのに酔っ払いに酒漬けにされた少年ですよ」
マルス「へ~…。じゃあ君は?」←あんまり来ない(てゆうかアイクが行かせてくれない)
ピカード:「あっ僕ですか?ピカードです。何だかんだで常連だったりします。あなたは?」
ダークリンク:「あ!いたいた!ピットしっかり!」
ダークリンク:「どうしてこんなんなって・・・」
ダークリンクの背後に恐ろしい影
マルス「僕はマルス。ここのますたぁの同居人。『マルス王子』でいいからね」
王子すまぁいる(炸裂)
ピカード:「へぇ~同居人さんなんですかマルスs…王子(なんで王子…?)」
ピカード:「うおっまぶしっ(なんて眩しい笑顔なんだろう)」
ますたぁ「それにしてもマルス。よくもこんな所に来れたね。アイクに捕まんなかったの?」

今回はここで中断されました(笑)
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