第十節


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

なんかあくおがかわいそうなのでへぶんずどあおーぷんアッー
あくお:「ヒャッハー出番だー」
ますたぁ「ぎゃー」
ピット「なんて名前だったっけ…この龍…」
ますたぁ「誰かに尻尾踏まれた」
あくお:「あ、すんません」
ピット「なんか久々にここに来たな~」
さな「お腹減ったー(いきなりあくおの背中に落ちてくる)」
ピット「懐かし~い」
あくお:「あ、サナ姉さん太りました?」
ダークリンク「ますたぁ、ちゃんと掃除してたか?窓のところなんかホコリだらけだぞ?」
さな「なんですって?」ますたぁ「してるよー」
あくお:「あ、なんでもないですごめんなさい」
るな「いえーい(窓ガラスを突き破って入ってくる)」
イワン:「ひでぶっ」(後頭部に直撃
ますたぁ「一昔前のヒーローがヒロインを助けに来るあのシーンみたい!素敵!」
あくお:「野生の少女に味方する男、スパイダーマッ!」
るな「なにかにぶつかった気がするけどきっと気のせいだよね!」
ダークリンク「ホコリが…ゲホッゲホッ…まう…ゴホッゲホッ」
イワン:「あ、あはは…気のせい…ですよ」
ピット「大丈夫?イワンさん」
ピット「これでぶつかったところ冷やしたら?」氷が入ったビニール袋を差し出す
イワン:「エナジストだから大丈夫ですよエナジストだから」
ますたぁ「なんか今日は緑率高い気もする」
あくお:「見苦しいほどの緑で申し訳ない」
るな「ところで今日はあの変態はいないのか?」
ピット「ほんとに?(ムダに自分はエナジストなんだぞって主張してる…)」
サナ「緑?やあねえ私は黄緑よ」
その頃…レムリアのピカード:「くしゅん!…誰か噂を…?」
あくお:「緑でもいいような……」
ますたぁ「王子もいないけどねー」
ピット「まあ、あの年齢不詳の人がいないと安全でいいんだけどねww」
[チルド]
ダークリンク「!!!!」
その頃…レムリアのピカード:「…あれ、何でいまチルドを…」
ダークリンク「遠距離魔法?」
イワン:(…ここ数ヶ月の間にピカードさんずいぶん強く…)
ピット「この時期にこれ喰らうと寒いから嫌なんだよね」氷粉砕
ダークリンク「何で自力で脱出できんだよ」
ピット「ん?もうこれには嫌でも慣れちゃったから」
さな「…。」
フレイト:「こんばんはーみなさん」
るな「チェーンソーの人だー」
イワン:「ジェイソン…」
ピット「たくさ、あの青年の顔したおっさんはさ~」
ピット「めちゃくちゃなんだもん」
ますたぁ「…。」
フレイト:「あるぇ、みなさん顔が怖いですよ…」
ダークリンク「フレイトさんそれもそうですよ」
ダークリンク「この前みたいなことがあったもんだからさ…」
フレイト:「あぁそうだ、こないだの仮面なら専門の方にもう預けちゃったんで大丈夫です」
ピット「危うく茶会場が赤い部屋になるところだったよねww」
るな「おお、めでたしめでたし」
マルス「え、これ登場しないって言っておいていいのかな・・・」
あくお:「登場してるじゃんとか言っちゃダメですよね」
ピット「あ、マルス」
ピット「そんなとこに隠れてないででてきなよ?」
ピット「みんな待ってるよ?」
ますたぁ「別に待ってるわけじゃないとか禁句だよね」
イワン:(とっても待ってましたって言いづらい空気…/・)
るな「そういえば海苔味の味のファンタがどこかにあるって聞いたような聞かなかったような」
さな「(イワンもかわいそうねえ…)」
ピット「天空界にはなぜかからしレンコン味のファンタがある」
イワン:「ファンタ味のクルトンを一回作ったような…」
ピット「でも誰ものんだこと無いんだよね」
ダークリンク「当たり前だ!!」
るな「今度飲ませてください」
ダークリンク「飲む気か?!」
ますたぁ「てんぷら味のファンタ作ったんだけど…」
ダークリンク「うっ…(吐き気がする…)」
るな「飲む気まんまんだぜわーい」
あくお:「もう作ったのか!」イワン「はやい!」
ピット「すごーい」
イワン:「あー……悪くない味…」
ダークリンク「(みんなそこ感心するところか?)」
ダークリンク「(イワンの反応微妙…そりゃそうだよ天ぷら味だもんな…)」
るな「うめええええ!」
ダークリンク「(えぇぇぇぇぇぇ!!!)」
マルス「(なんかもうずっと空気でいいような気もしてきた)」
ピット「マルスさーん!」
イワン:「あ、マルスさん、クルトン食べます?」
ピット「マルスさんも会話に入ってきなよ?寂しいでしょ?」
ピット「(クルトンって…)」
マルス「(そしてこの場合どちらに返答を先に返そう)」
ダークリンク「(スープに入れるあれをか?!)」
ダークリンク「(マルスはどう返すんだろう…)」
マルス「わーこのクルトンおいしいねー」
ダークリンク&ピット「(マジで?!食った!!!)」
イワン:「本当ですか!? これ、手作りなんですよー///」
ダークリンク「イワンって料理得意なんだ?」
マルス「へぇ、イワンは器用だね」
あくお:(…料理……?)
さな「(買えばいくらでも…)」
イワン:「いやぁそんなこと…」
ピット「(クルトンって…料理?)」
その頃…レムリアのピカード:「あれ…なんだか…嫉妬心が…」
ピット「あ、そうだ、」
ますたぁ「(いやな予感がするようでしねぇ)」
ピット「ますたぁ、パルテナ様からケーキ貰ってきたよ」
ピット「ひな祭り用にって」
ピット「チョコレートケーキなんだけど…」
ピット「それが…」
ますたぁ「(なんでひな祭りなのにチョコレートなんだ)」
ピット「ちょっと問題(わけ)ありでさ…」
イワン:(ひな祭りれいでぃおやるのかなぁ…)
さな「この店に無問題のメニューって…」
あくお:「必ずひとつ問題ある…」
ピット「ケーキの長さが4m50cmあるんだ…」
ますたぁ「4m59㎝じゃないのか…」
あくお:「実に危険な長さだ」
ますたぁ「まあさながいるから大丈夫だね」
ピット「それとパルテナ様間違って」
ピット「たのしいひなもつりって書いちゃったんだ」
ますたぁ「なんかぐろい」
ピット「味はなんの問題も無いんだけど…」
あくお:「モツ鍋…」
ますたぁ「まあそう言うのはサナがなんとかしてくれるから」
サナ姉さんがどうにか…
ダークリンク「(サナ姉がどうするんだ?)」
ますたぁ「残った分は食べてくれるよね?サナ」サナ「うん」
ピット「サナ姉って甘いもの好きなんだ~」
ますたぁ「違うよただ単に大食いなんだよ」
あくお:「この中に肉の香草焼きを埋め込めば10秒で半分ほど片付きますが…」
ダークリンク「(え…まさか…)」
ますたぁ「そうかーもう春かー」
ダークリンク「(どういうつながり?!)」
ピット「そういえばさっきからダーク黙りこくってるね」
ダークリンク「え?」
フレイト:「もう焼いちゃいましょうか魔法で」
ピット「何で黙ったままなの?」
マルス「春かー…」
あくお:「早いもんですね」
ダークリンク「え、あ、あぁ、ごめんごめん、ちょっとね…」
イワン:(……なんだろう、春に何かありましたっけ…)
ダークリンク「(いつ切り出そう…この話…)」
マルス「告白の季節だねー」さな「(え、そうなんだ)」
イワン:(こ、こ告白の……季節………ッ!!)
ピット「ますたぁ、ここで式あげたこととかってあるの?」
ますたぁ「え?ないけど。結婚式でもやるつもりですか」
ピット「いや、ちがーう」
ピット「これだけ人(?)来るからさ、一度くらいあるのかなっとおもって」
フレイト:「来るって言っても全員男ですし…」
ダークリンク「え、サナ姉は女でしょ?」
マルス「桜が舞い散る夕暮れに『好きです!』とかありがちだよね」
るな「…」
サナ「…」
あくお:「あ、忘れてた 」
ピット「(明らか女子争奪戦じゃないのがここでは展開されてるって言っちゃダメだよねダーク?)」
るな「こうしてみると女って結構少ないんだNE」
ダークリンク「(ダメに決まってるだろ!言ったら死ぬぞ?たぶん)」
あくお:(女メンバー増えたりするんでしょうかねこれから…)
サナ「(⑨…)」
(チルノ):(あたいったらくうきね!!!)
ますたぁ「春と言えば…」
ダークリンク「そうそう、この前さ、」
ダークリンク「4丁目の倉庫街の中でさ、外見はボロボロなのに厳重に入口が封鎖されてる倉庫が一棟あってさ」
ピット「(ん?4丁目の倉庫街?)」
ピット「(外見はボロボロなのに厳重に閉じられた入口?)」
ますたぁ「(こえぇw)」
ダークリンク「気になって中に入っていったんだよね」
るな「おお、こわいこわい」
マルス「(どうやって入ったとか聞かないでおこう)」
ダークリンク「なかはほとんど空っぽでさ、天井も崩れ落ちてて月明かりもこぼれてたんだけど」
ダークリンク「奥のほうにかなりでかい岩を蓋の上に載せた箱があって」
さな「なんかミステリーっぽい」
フレイト:(安直な閉め方…)
ダークリンク「その岩をバクダンで壊して中を見たんだけど」
ピット「(岩でふさがれた箱?…)」
ダークリンク「その箱の中にもう一回り小さい箱があって、それには鍵がかけられてたんだ」
ピット「(まさか…!!!こいつ…)」残酷な目線でダークを見る
マルス「(天使の目が鋭くなった)」
あくお:(カイジみたいな目だ…)
ダークリンク「その鍵を壊して箱を開けると中に一枚のtピット「ダーク、ちょっといい?(黒笑)」
るな「しっぽうめぇー」
ダークリンク「え、何?」
ピット、おもむろにダークの手を引っ張って別の部屋に移動
ピット「(ねぇダーク、その箱の中って、もしかして写真とかだった?)」
フレイト:「面白そうですね、今度ウィズローブと一緒に行って見ましょうか…」
ダークリンク「(え?何でピットが知ってるの?)」
ピット「(ふ~ん…見ちゃったんだ…)」
マルス「僕も見に行ってみようかな誰か誘って」
るな「ちょっと4丁目行ってくる」
ピット「(みんなにいろいろと教えちゃってくれたね…)」
イワン:「あっ、じゃあ僕も行きます」
ダークリンク「(え、何?なんか不味かった?)」
ピット「マズイどころじゃないよ!!!!!」無効の部屋から大声で響く
マルス「別に今からでも…」
フレイト:「ふむ、じゃあ今からみんなで行きますか」
るな「わーい」
ピット「(余計なことを話してくれたよね…分かってるよね…)」
次の瞬間…
ダークリンク「ピット…ッ!!!!ヤメロォォォォォォ!!!!!」
ダークリンク「ぎゃああぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」
        • 四丁目 古い倉庫 ----
さな「箱ってこれ?」
あくお:「おっきいですな」
フレイト:「どれどれ…あ、写真だ」
マルス「写真?」
スマDX当時のピットの写真
フレイト:「…この写真を見てくれ、こいつをどう思う?」
るな「うふ、うふ、うふふふふふふふふ…」
あくお:(黒歴史……ッ!)
そのころの茶会場のダークとピット
ピット「よくも余計なことをしてくれたね
さな「すごく…………ぶさめん(?)です…」
ピット「分かってんの?」鞭でバシバシと叩く
イワン:「外国の絵本のピノキオみたいな…」
ダークリンク「あぅぁっ!!!ごめん!!こんなこととは知らなくて…」
マルス「これ、どうするの?」
ピット「うるさい!!!」さらに強くたたく
あくお:「ヤラレチャッタ(笑) うむ、どうしようか」
るな「持って帰る?」
ダークリンク「うぅあぁ!!あぅ!!うぐ!!もう…やめて…お願いだから」
フレイト:「そうですね、もって帰りましょう」
ピット「みんなが見ちゃったらどうすんのさ!!」
茶会場のますたぁ「(なんかレイプが…)」
ピット「あれはせっかく封印したのにさ!!」まだまだたたき続ける
さな「じゃあ帰りましょうか」
あくお:「ただいもー ピットさん面白い写真がありましt…バシバシ音が」
ダークリンク「ごめんなさい!!うがっ!!!ぎゃあ!!」
扉の向こうからみしみしと音がする
るな「ますたぁー、シリカゲルたくさん拾ったよー」
ますたぁ「天使が影をレイプしております… おぉー」
ダークリンク「や…め…ぐほっ…せ…背骨がっ…」
フレイト:「お盛んですね~」
るな「……乾燥剤って食える?」
ますたぁ「いや、やめた方がいい」
ピット「今度はもっと考えてから話すべきだね」
ますたぁ「バファリンで我慢するんだ」
あくお:「多分死にはしないですよ」
ピット、ぐったりとしてところどころ赤くはれているダークを担いで登場
ピット「みんな、ゴメン、話が長くなっちゃってさ~w」
るな「むーしゃ、むーしゃ、しあwぐへぇぇぇ」
あくお:「あっピットさん見てくださいこんな写真がありましたみょん」
ピット「え?どんなしゃs…」
ピット「!!!!!!」
ピット「どこで…それを…」
イワン:「あの倉庫にありましたよー」
ピット「ヤメロ…みせるな…」
あくお:「え?でもこれピットさんじゃ…」
ピット「ヤメロォォォッォォォォォォォォォオオアアアアアアア!!!」
るな「わー」
マルス「なんかかりあげっぽいよねうお」
ピット「ウワアァァァァァァアァアアアァァアアァアアアァァアア」
イワン:「もみ上げに時代を感じますね」
るな「あ、シリカゲルけっこういけるわ」
ピット「やめ…ち…違う…アレは…」
ピット「あ…う…ち…違う…」
ピット「ぼ…ボクは……ぁ…あ…」
フレイト:「あ、裏に名前と年齢書いてますね…おー若い…って今彼何歳なんでしょう」
ますたぁ「どれどれ…おおー古代ギリシャ人だーオリンピックが始まったころの」
るな「すげぇ」
ピット「ウワァァアアァァアァァァァァァアアウアァァア…」
フレイト:「あの時のオリンピックってみんな裸だったんですよねー いやもうすごいのなんの」
ピット「アァァァァァァアアァアアアァアヤアァウアァァアア」
ピット、床にのた打ち回る
さな「新しい遊び?」
目はうつろで涙が流れてる
るな「ポーション飲む?」
フレイト:「いんたあねっとで見たL5ってこれのことですかね」
まるで酸欠の魚のように口をパクパクしている…
さな「雛見沢出身なのこの子は」
あくお:「そーなのかー」
ピット「あ…え…ぁ…お…ぅあ…ぁ…ぃ……」
るな「たすけてえりーん」
マルス「これ…止めた方がいいのかな」
ピット「うっ…あぅぁ……」
ピット、床の上でぐったりしてほとんど動かない
フレイト:「ううむ……このままだと彼…あ、なんかどんどん昔の姿に…」
るな「……さて、シャドウゲイトでもするか」
ますたぁ≪ブリザド≫  ますたぁ、ブリザドでピットを固める
\ざんねん!私のぼうけんはここでおわってしまった!/
フレイト:「冷凍保存…」
ますたぁ≪リフレッシュ≫  ますたぁ、今度はダークにリフレッシュをかける
イワン:「歴史の長いゲームってけっこう大変ですね……」
フレイト:「はいはい私もケアルケアル」
ダークリンク「うっ…あれ…」
マルス「で、この写真どうするの?」
フレイト:「古の封印魔法で封じ込めることも出来ますが…」
ダークリンク「あれ…ピットは?」
ますたぁ「燃やした方が早くない?」
るな「胃の中にしまったりできるよ!」
あくお:「るなさんが食べるそうです」
ますたぁ「じゃあ納豆ファンタと一緒にどうぞ」
るな「うわぁーい」
イワン:「雑食すごい…」
ダークリンク「ますたぁ…ピットは?」
ますたぁ「冷凍保存した」
るな「むしゃむしゃ……ふぅ、ごちそうさまー」
あくお:「おぉ、すごいすごい」
ダークリンク「え…」
ダークリンク「俺…ちゃんとピットに謝らなきゃいけないよな…」
イワン:「ピットさんの髪…どんどんちぢれて来てます…」
マルス「なんか不気味な光景だね」
ダークリンク「元に…戻せないのか…?」
あくお:「先祖がえり…じゃないか」
さな≪サイコキネシス≫  ぱっきーん
ダークリンク「元の姿に戻せないのか…?」
フレイト:「記憶を消す魔法とかありますが」
フレイト:「さっきの数分間の記憶だけ…」
ダークリンク「記憶を消したら元に戻んのか?」
マルス「なんか僕あんまり良い役してないような」
イワン:(さりげない役も素敵です……)
ダークリンク「(なぁ…俺…どうしたらいいんだ?リンク…)」
さな「(リンクシックになった)」
フレイト:「えーっと…あぶらかたぶら…じゃない… きえろー」
ダークリンク「(お前だったらどうする?…リンク…助けてくれよ…)」
ダークリンク、ほぼ放心状態
フレイト:「…多分できた…かな?」
マルス「(なんか今度はダークが変な感じに)」
あくお:「ダークがダークな雰囲気に…」
ダークリンク「(俺はどうしたら…リンク…俺、どうすればいいと思う…?)」
松岡修造:「諦めんなよ……諦めんなお前!」
マルス「あれ、なんか熱くない?」
松岡修造:「どうしてそこでやめるんだそこで!もう少しがんばってみろよ!」
ダークリンク「(どうしようもないよな…リンク…俺…どうしようもないことしちゃったよ…)」
イワン:「…3月とは言えまだ冬…ですよね」
マルス「どんどん温度上がってってる気が…この格好熱いんですけど」
松岡修造:「ダメダメダメダメ!諦めたら!周りのこと思えよ!心配してるみんなのこと考えてみろって!」
ピット、光ったかと思うと消滅
るな「どこぞの変態さんがいれば少しは涼しくなるけどなー」
マルス「天使が消えた」
松岡修造:「俺も消える!」
パルテナ「全く…世話が焼けるわね…」
ますたぁ「ブリザドの氷が…溶けた…」
イワン:「あ、急に涼しく…」
パルテナ「あのときの記憶とか作り変えてくるわね」
パルテナ「あそこに封印しておけば見つからないと思ったんだけどねぇ…」
パルテナ「誰が見つけたの?」
フレイト:(記憶消したのになー…)
るな「からしレンコン味のファンタ…」
パルテナ「?あ、あぁ、あのファンタね」
パルテナ「今ちょうど一本あまってるけど…のむ?」
マルス「天使って本当よく分からない!」
るな「わーい飲むよいやっほーう」
パルテナ「(飲むって言う勇者なんて…いるわけ無いわよね)」
ガブリエル:「俺が天使dイワン:「ファンタって意外と種類あるんですね…」
パルテナ「(うっそぉぉぉ!!)あら、珍しい…じゃあこれどうぞ」からしレンコン味のファンタ(500mlのペットボトル)渡す
さな「よるよるよるー♪さんずいつけたら液体のえきなのー♪」
パルテナ「さて…戻るとしましょう」
るな「ありがとうパルテナさまー」
あくお:「新しい歌だ…」
~数分後~(実質カップヌードル一個できる時間くらい)
マルス「えんえんえんー♪さんずいつけたら涎なのー♪」
元の姿に戻ったピットとパルテナ登場
パルテナ「いい?二度とあんなことしちゃダメよ?」
あくお:「りゅうりゅうりゅうー♪いじりようがないのー☆」
ピット「は~い!パルテナ様!!」
るな「ファンタすげぇおいしかったよ!」
ピット「?飲んだの?」
るな「もちろんさ!」
パルテナ「(ホントに飲んじゃったの?)よかったわね…」
パルテナ「(この世界には謎が多すぎだわ…)じ、じゃあ私はもう戻るから」
ますたぁ「かわかわかわー♪ころもつけたら被るなのー♪」
ピット「はい、また後で。パルテナ様!」
ピット「さて…と…」
ダークリンク「(リンク…俺…もうだめだ…)」
松岡修造:「悔しいだろ……わかるよ、思うように行かないことたっくさんあるよな!」
マルス「ん…?」
ダークリンク「(もう取り返しつかないよ…リンク…)」ダークのうしろに人(?)影が
松岡修造:「でも、そこでがんばれば、絶対必ずチャンスが来る!がんばれよ…!」
るな「また来たのか」
ピット「ねぇダーク…」
松岡修造:「くよくよする人間のいるところ、俺はどこだって行く造!」
ダークリンク「!!!!な…!!ピット!!」
さな「なんか陽炎が…」
ピット「?何でそんなにうれしそうな顔して…」
ピット「そんなにいたぶられてうれしかった?」
ピット「ぜんぜん反省の色が見られないね…」
るな「とうとうMに目覚めたか」
松岡修造:「ほら!元気になってきた明るくなってきた!!これがいいんd(ry」
どうやらパルテナ様が記憶整理したのは写真を見る直前からその後までの数分間のみだった模様
ダークリンク「え?い、いや…その…」
マルス「なんか汗が」
ピット「あの写真のことを暴露した上にお仕置きしてもそのお仕置きすらうれしがるってどういうこと?」
るな「雛人形の顔ってなんか怖いよね」
さな「あ、あれ?フレイトさんの意味は…」
ピット「反省してないってことはもっと叩かなきゃいけないってことだよね?…」
あくお:「小学校の頃寝室に置いてあったときめちゃくちゃ怖かったんですよね(リアル話」
フレイト:(あるぇー? 私が消したんだけどなー……)
ダークリンク「や…やめようピット?お、俺…もう、反省したからさ…」
ダークリンク「だからやめよう?ね?」
ますたぁ「雛人形の代わりに雛人形の格好したマルス人形とか作ってみようかな…」
イワン:「作ったらそれください」
ピット「黙れ!」ピット今度はワイヤーのようなものを装備。それをダークに向かって振りおろす
マルス「え?何?」ますたぁ「なんでもない」
ダークリンク「いっ…ぎゃあぁぁぁぁぁぁあああ」ダークに当たった瞬間バリバリとものすごい音が
ピット「充電しすぎちゃったかな?まあ、これでちょうどいいかな?ね、ダーク?」
さな「これどう見ても拷問にしか…」
ダークリンク「ぜ…ぜんぜんよくないで…ぎゃああああああああ」←もう一発喰らった
るな「青春だねー」
ダークリンク「はぁ…はぁ…s…青春じゃねぇ…よ…こんなの…」
フレイト:「若いっていいですねー」
ピット「まだまだ元気そうだねwwもう一発いこうか?(にやにや)」さらに振り下ろす
マルス「…。(なんかあれであれっぽいそういう目)」
るな「(そろそろオチつくんじゃね?)」
ダークリンク「あうぁっぎゃああああああぁぁぁぁぁぁぁあ」がいこつが見えそうな感じの電撃
あくお:「 お わ り 。」
ピット「終わらせるか!!もう一発喰らっとけダーク!!!このクソガキ!!」



(62) Xantia > これで終わりでいいんじゃね?
(88) すいりゅう > 今度こそ終わり。
(72) ほしいろ > いわし
(62) Xantia > じゃあ私はもやしを描く!!
(42) カイト > オワシ:魚類ニシン科オワシ亜目の魚の総称。 日本海沿岸に多く生息し、海洋プランクトンなどを主食とする。
(88) すいりゅう > おぉー
(42) カイト > 出展:民明書房
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。