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武装錬金 第2話 感想

なんだか、第1回より動きが良かった?‥‥そう思った第2話でした。ストーリーは相変わらず詰め詰め状態ですが、ためをとるところはとっていますし、なにより第2話で動きがいいとポイントを高くつけたくなりますな。スタッフ頑張れ。

とりあえず、想像通りの曲と、想像以上にオールキャラなオープニングはいい仕事をしています。歌バサラだねー、懐かしい。そして、バロンに仁王立ちの大戦士長はラスボスの如く目立ってます。

鷲尾に突撃した直後に落下し、バルスカをクッションにして着地する斗貴子さん。原作では出さないおでこが新鮮です。バルスカも結構動いています。着地時にスカートも押さえる描写もちゃんと入っていました。

「強敵」と書いて“とも”とよぶ妄想の大浜。脇の方々は割と初期から原作後期の芸風で行くつもりみたいですな。こういうオリジナルなところも違和感が無くて好感が持てます。

鷲尾の背中に直立不動の創造主。やっぱり良いバランスだ。

そして、カズキはいちいち斗貴子さんに顔赤くしすぎ(笑)。