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俺はパッとしないイラスト書きだけど、妻を3年前に病気で失ってから、息子と2人
で何とか頑張ってきた。おかげでまあ、食うには困っていない。
ただ、最近心配なのは、その小5の息子、健太が妙に元気が無い。
何かあったのかと聞いても「イヤ、別に……」とか言うばかりだし。

で、今朝もなかなか2階から降りてこない。
何度デカイ声で呼んでも姿を現さないので、怒り2分:心配8分で2階に駆け上が
ろうとして、ブスッとした顔で出てきた健太と鉢合わせ。
2人でゴロゴロ階段を転げ落ちてしまう。

クラクラする頭を振りながら、健太に「お、おい大丈夫かっ!」と声を掛けたら……
誰このオッサン……ってオレじゃん?!

……そんな事件があったのが3日前。
どうも、俺と健太の心が入れ変わってしまったらしい。
とにかく色々試した。2人で何度階段を転げ落ちた事か。
でも、アザを作るばっかりなので、いい加減止めた。
あちこちメールをしまくって、とりあえず仕事の段取りを付ける一方で、健太の
クラス写真を元に、彼の人間関係その他を徹底的に頭に叩き込み、3日間風邪と
偽って休んだ学校に、こうして健太の体で向かってるワケだ。

とにかく彼が繰り返したのが、「僕イジラレキャラだからさ、多少へンな事されても、
それってコミュニケーションだし、本気にしないでよ」ってのと……

「あらま、ケンタくーん、生きてたんだー」
と何となく小ばかにした感じの、でもすごくキレイな声に振り返ると、出たッ!
ほっそりした体を薄いブルーのワンピースに包み、肩先までのサラサラヘアーが
春風になびいている。
勝気そうな瞳もキラキラ輝いて、まあ見た目だけはカンペキな……
「あ、あの、御厨(みくりや)さん、お早う……」



健太が、とにかくこれだけは頼むと言っていたのが、『とにかく御厨レンにだけは
逆らうな』だった。
町の某有力者の娘で、可愛い、頭がいい、運動できる、おまけにチョー意地が悪いと、
色々揃った彼女に睨まれた日には、地獄のスクールライフが待ってるって事らしい。
とにかく俺達は、体が元に戻るまで、ひたすら大人しく、目立たないようにするって
約束を交わしていた。

でも無理だった。
わが子の事をどうこう言うのもなんだが、正直、健太は勉強も運動も今一つって感じ
だった。
だから、俺がフツーに授業で答えても、「スゲー!なんだよ健太、どっかいい塾でも
見つけたのかよー!」とか言われる始末。
運動も、まあ健太のこの体は基礎体力が明らかに足りないのだが、もともとスポーツ
好きな俺はテクでその辺をなんとかカバーして、こっちも大ウケ。
なんというか、人生のプチブレイクを迎えてしまった感じだった。

で、たちまち御厨さんに呼び出されてしまった。
放課後、彼女の取り巻きの2人が、誰も来ないかを外で見張っている中、カーテンを
閉め切った資料室で、俺と彼女は二人きりだ。
「……あのさあ、ケンタさあ、ケンタのくせに、最近調子に乗りすぎなんじゃない?」
桜の花びらのような可愛らしい唇から、かなりキツイ言葉が飛び出す。
「え?イヤ、全然そんな事ないよ。前と変わんないよ」と俺がシドロモドロで答える
と、彼女の張りのある目が、キッ!と俺を睨んだ。
「何?まさか口答え?それが調子に乗ってるって言ってるのよっ!」
とバン!と机を叩くが、俺から見ればまさしく子供みたいな年齢の可愛い女の子が
スゴんでる姿は、正直微笑ましくさえ感じてしまう。
「なっ、何ニヤついてるのよっ!」
しまった、完全に怒らせてしまった。



「ホントむかつくっ!……そうねえ、いつもみたいに、犬の真似でもしてもらわな
きゃ治まらないわね」
「は?」
「犬の真似。あの、『おあずけでクンクン泣く犬』ってので、また私を大笑いさせてよ」
「……お前、健太にいつもそんな事させてるのか」
「は?……聞き間違いかなあ。あんた今、私の事『お前』とかって呼んだ?」
彼女の顔がみるみる険しくなるが、おかまい無しで俺はゆっくり彼女に歩み寄る。

すまん健太。もうガマンできない。

俺は、彼女の襟首をガッとつかんだまま椅子に座り、膝の上に無理やり彼女の細い
体を伏せさせる。
「は?え?ち、ちょっと何してるのよあんた!離しなさいよッ!!」
背がほぼ同じくらいの彼女を、膝の上に押さえつけたままにするのは結構ハードだ。
長引かせると不利かも。
俺は、彼女のスカートをペロンと捲り上げ、小5にしてはなんか妙に大人びた小さな
パンツを、スルンと膝まで下ろしてしまう。
「アッ!やだ何?!何なのよこのバカッ!!」
小さくて真っ白なお尻がむき出しになって、特にロリっ気は無いと思ってた俺も、
思わずゴクッと唾を飲みこんでしまう。
おっとイカンイカン。

俺は右手を高々と上げ、彼女のツルツルのお尻にスパーンと打ちつけた。
「痛―い!!」
彼女の絶叫が、外で見張る2人に聞こえるのではと一瞬アセるが、大丈夫のようだ。
俺は次々彼女のお尻を引っぱたき、彼女は悲鳴を上げながら身をよじり続ける。
どんどん彼女のお尻が真っ赤になっていった。

どれ位叩いただろう。
彼女は、俺の膝の上でグッタリしたまま、「やめてぇ……痛いよぉ……」と繰り返し
ながらすすり泣いていた。
これでお仕置きとしては十分だったろうか。
復讐を防ぐためには、もう少しインパクトのある何かが必要なんじゃないだろうか。
…などと考えていたあの時の俺は、多分美しい少女のお尻をイジメ続けてるうちに、
どこか壊れてしまってたんだろう。



俺は、いつしか彼女の真っ赤に腫れたお尻を優しく撫で回していた。
「……やだあ……ピリピリするぅ……」
と訴えかける声はか細く、ただの小5の少女のものだった。
俺は、いきなりお尻の谷間に手を滑り込ませた。
「アッ!ヤッ!何?!」
とパニクる彼女を全く無視して、俺は彼女の股間の小さな小さなワレメを擦り始めて
いた。

「え!ちょっと、やだバカヘンタイッ!!何するのよおっ!!」
と言う彼女の猛烈な抗議も当然だが、俺は全くマイペースで、時折指を唾で濡らしな
がら、可愛い花びらやちっちゃな膣口、皮に包まれた敏感な小突起を優しく隈なく
愛撫し続けた。

じっくりじっくり弄り回すうち、ほんのわずかだが、俺の唾とは違うヌメりの感触が
指に伝わり、幼い合わせ目が、ぬちゅり、くちゅり、と小さな音を立て始めた。
「……あ……やだ……何これ……ん……あ……あっ……」
と喘ぎながら、彼女の息が段々弾んでくる。
まあ俺がしておいて言うのもなんだが、小5の少女が明らかな性感を覚えている事に
俺自身も段々煽られてきてしまった。彼女の、まだふくらみはじめたばかりの胸に
押しつぶされてる、我が息子のムスコはもうビンビンである。



調子に乗って、ヒクンヒクンしている幼い入り口に、浅くだが人差し指を差し込んで
しまう。
「あ!ああぁああぁぁあっ!」
と、彼女は細い体をビクビクッと震わせた。
その指をぬちぬちと半分くらいまで抜差しさせると、彼女は「あっ!あっ!」と切れ
切れの悲鳴を上げながらその指をキュッキュッと締め付けて、トロリと更に蜜を流し
出してしまう。
俺がその蜜をヌルリと指ですくい、クリトリスを皮ごと押しつぶすように強く
クリクリすると、彼女はビクン、ビクンとお尻を激しく突き上げはじめた。
そして、「ひあぁぁっ!」と叫びながら、その小さなお尻をしばらくブルブル激しく
ふるわせていたが、やがて俺の膝の上で、クッタリとしてしまった。
彼女のワレメから溢れた透明な液体が、細い腿の半ばまで伝い下りていた。
うーむ、ちょっと調子に乗りすぎただろうか……でも、彼女のトロンとした表情は
大変可愛かったからまあいいか。ダメか。

それ以来、彼女は俺を避けるようになってしまった。
クラスメートは『なぜ?』と首を捻っていたが、まあ健太の身辺が穏やかなら、あの
エロエロ大作戦もムダではなかったということか。
そのかわり、ふと気付くと、やたら彼女と目が会うようになってしまい、その時、
慌てて視線を逸らす彼女の瞳に浮かぶ、怒りと、恨みと、それ以上の何か熱い感情
がこもった視線がちょっと気になるが、まあいいや。

以上です