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ユキが部室で着替えようとすると、他に誰もいないのに、何か変な気配が。
いきなり体がグッと押され、壁に押し付けられてしまう。
必死で動こうとするが、ぜんぜんダメ。
「も、もしかして、透明先生?!」
「好きだっ!」
と目の前で声はするけど、もちろん姿は見えない。
目の前の姿見に映る自分のスカートがひとりでにまくれ上がり、下着が下りていく。
細い片足がグイッと持ち上がり、まだほとんど毛の生えていないアソコが、
何か熱い感触とともに、ググッと丸く深く広がっていく。
「アッ!や、やめて先生!イヤッ、イヤァァァッ!!」

      • そんなホシュ