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「さーて、獲物も捕まえたことだし、そろそろ始めるとしようかな」
と、ロングヘアで大人びた亜里沙。
「小6のピチピチに玩ばれて、ホントに幸せ者だよ、キミは」
ボブショートで子犬のような花歩。
「男の子の気持ちよくなるところ、見てみたいなあ」
ツインテールでアニメ声のみゆう。
ぼくは、この三人の小学生に取り囲まれている。
三人は、それぞれランドセル姿で立っており、ぼくを見下ろすように挑発している。
三人とも装備完璧であり、香水の香りを漂わせ、唇はグロスで瑞々しいイチゴのようだ。

ぼくは、完全に魔が差していた。亜里沙が「ちょっと、宿題教えてほしいんだけど…」と
擦り寄ってきた所から、始まったのだ。
ぼくと彼女らは、同級生。しかし、いくらか彼女らの方がおませさんなのだ。
エッチなことに関しては、ぼくよりよく知っているし、噂によると隣の学校の男子も
彼女らに誘惑されたらしい。
それは、彼女らの勲章であり、いつも自慢げに話していたのだ。
放課後の誰もいない教室の隅に詰め寄られ、完全に彼女らの虜となる。

「男の子は大変ねえ。いちいち悪ーいミルクをしぼらないといけないなんてね」
亜里沙がぼくの股間を軽く蹴りながら、含み笑いをする。少し気持ちがいい。
「わたし、ワンコになちゃおっかな?わんわん!」
と、花歩がぼくにキスを迫る。
「ずるいよお、みゆうが先なんだから!」
末っ子キャラのみゆうは、ぼくに一番甘えてくる。ほお擦りする度にみゆうの桃の香りがする。



「さて、わたし達の魅力でどの位ガマンできるか、実験開始しようね」
亜里沙が赤いランドセルをおろし、背当ての白い部分をぼくの顔に近づけてくる。
「ほーら、いい匂いでしょ?一日いっぱい汗をかいた亜里沙のにおいだよ」
かすかな、甘酸っぱい香りがランドセルからしてくる。
花歩も負けずに、同じようにランドセルを近づける。
「ぺロってなめてもいいんだよ。ほら?あまーい味がするんだけど?」
「わたしのランドセルも匂ってよ!」
みゆうが、ピンクの可愛らしいランドセルを同じように近づける。
三人の匂いが混ざってぼくは、くらくらっとなる。
「わたしの魅力でクラクラしてるんだね。かわいい」
花歩は、上機嫌だ。膨らみかけた胸を当ててきて、さらに挑発をする。
「みゆうも、まけないもん!」
ランドセルから、牛乳を取り出し口に含むとぼくに口移しをしようとする。
「みゆう!すごーい!」
「亜里沙もやてみたいなあ!」
みゆうは、口の中をクチャクチャとさせ、ぼくにみゆう味のミルクを口移しにする。
みゆうの唾液が適度に混じった、甘いミルク。みゆうの口から少しこぼれ、唾液を含んだ
ねっとりしたミルクが、下においてあった花歩のランドセルにこぼれる。
「きゃはは!えろーい!」
亜里沙が騒ぎ立てる。みゆうはぶりっこをしながら、興味津々。
「ほら!ちゃんと、舐め取りなさいよ!」
花歩に睨みつけられ、赤いランドセルの上の白いミルクを舌で舐めとる。
「もー、かわいいんだけどー」
と、おませな亜里沙はケータイを取り出し、写メをパシャリと撮り始めた。
「ふふふ、この写メっていくらで売れるかなあ」
「いっぱい、おこずかい稼ごうね」
「うん、お洋服いっぱーいほしいもん!」



「ではでは、男の子のアソコも元気になったわけで…」
と亜里沙が顔を近づけた。同い年と思えない香りのする少女。
亜里沙の唇がぼくに近づき、とろける様に重なる。亜里沙は幾度か経験しているようで
ぼくの唇のツボを知ってか、舌を入れながらぼくの歯茎と歯の間をチロチロ舐める。
「亜里沙ちゃん、すごーい!」
横で見ていた花歩が感心したように見つめている。
「おっきくなってるよ!」
一方みゆうは、ぼくの固くなりつつある、アソコを一生懸命さすっていた。
「まだまだ、大丈夫のようだね。じゃあ、シャツをずりあげて…」
亜里沙がぼくの上着をまくり、上半身の半分を露にする。
「乳首をなめちゃおっかな」
亜里沙がぼくの左乳首にしゃぶりつく。男の扱いに慣れていて、舌先で転がすテクは
ぼくを天国へ導く。
右乳首はみゆうがしゃぶり、少し幼い感じの彼女は稚拙ながらも、熱心なテクでぼくを興奮させる。
器用にも亜里沙は自分を写メを撮りながら、ぺロペロと舐める。

「みんな、ずるいよ!」
と怒った花歩は、ぼくのズボンの上からパクっと口で咥える。
「うああっ」
ぼくの悲鳴は、彼女らを興奮させたようで、さらに激しくなった。
「もう、花歩。ちゃんと脱がせないとだめじゃない」
亜里沙がぼくのズボンを脱がすと、湿ったパンツが顔を出す。
「すごーい。これががまんじるだね」
みゆうが、無邪気に湿ったパンツをチロチロと舐める。
もう、ぼくは限界だ。

「そろそろ、一気に攻めこもっか?こいつ、もう持たないよ」
亜里沙の一声で、パンツをずりおろし三人一斉にぼくのアソコを舐めまわしている。
亜里沙は、先っちょを丁寧に咥え、花歩は竿、みゆうはタマの方を味わっている。
「はあ、はあ」
ぴちゃ…。亜里沙が舌を鳴らしている。ぴちゃ…。
「なにか、出そうだよ…」
ぼくは悲鳴にも近い声を出すと、花歩がケータイを亜里沙に近づる。
「ううん!あん!」
亜里沙の口の中にぼくの白いミルクがいっぱいに入る。
彼女はミルクを少し唇から垂らしながら、写メをぱちりと花歩に撮らせる。
「これって、高く売れるよ。5000円はかたいね」
残った汁を、みゆうのほっぺに付け、同じように写メを撮る。
「みゆうは、ちょっとお兄さんに高く売れるから1万はいけるよ」

「ばいばい、きょうはいっぱい稼げたよ。また、エッチなことしようね」
彼女らは帰っていった。香水のいい匂いだけ残して。