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「ほら、ここに4を入れる事でxは15になる訳だ、分かったかい?美奈穂ちゃん」
「うん、分かったよ!ここ難しくて解らなかったんだー」

昼下がり、クーラーを効かせた部屋で俺は今、姪っ子の小学六年になる美奈穂ちゃんに勉強を教えていた
彼女はこの先、有名中学の受験を控えており。
美奈穂ちゃんの親である伯母直々に、娘に勉強を教えて欲しいと大学生である俺に頼んできたのだ。
バイト代も出る上にクーラーの効いた部屋で2時間程度という好条件と言う事もあって
試験が終わって丁度、暇だった俺は、迷う事なくこの頼みを引き受けたのだ。
ま、言わば家庭教師の真似事と言う訳だ。

それにしても、最近の小学生は結構難しい勉強をやる物である。
積分微積分法なんて俺の場合、高校生になってやっと習うようになったんだぞ?
それを小学生の内に習わなくちゃならないとは、お受験競争というのはある意味、酷なものだと思う。
と、それはさて置いて

「これで今日の分の勉強はおしまい、次は来週だね」
「あー、やっとおわったー♪」

テーブルにペンを置いて背伸びをする美奈穂ちゃん。
背伸びをした際にワンピースの隙間からまだ幼い膨らみが見えて、俺は思わず目を背ける。

………例え相手が小学生と言えど、やはり女性である事には変わりは無い。
無防備な事を良い事に変な所を見ようとしたりしては行けない、
ましてや相手は姪っ子である、身内に変な考えなんて持つなんて以ての外だ!

あ、一応言っておくけど、俺はロリコンじゃ無いぞ?
どっちかと言えば、俺はスタイルの良い色気ムンムンの熟女が好みなのだ!
俺から見れば、ツルぺた幼女に興奮する連中の気が知れない位だ。
………まあ、美奈穂ちゃんは昔モデルをしていた伯母に似て、
艶やかな黒髪に目鼻の整った顔立ちと、かなり可愛いし、将来はかなりの美人に………
って、俺は何をカンガエテイヤガルンデスカ!?

「お兄さん、どしたの?」
「――あ、いや!?何でも無い何でも無い!気にしないで」
「ふーん………まあ良いや。
今日ね、何時も勉強を教えてくれるお兄さんの為に私がクッキー作ったんだ、
今、台所から飲み物と一緒に持ってくるから、お兄さんは部屋で待っていてね?」

考えている所に声を掛けられ、少し慌てた俺の様子に美奈穂ちゃんは少しだけ首を傾げたが。
幸い、余り気にしなかったらしく、美奈穂ちゃんはクッキーを取りに部屋から出ていった。

………やれやれ………美奈穂ちゃんに顔を除き込まれた時はちょっぴしビックリしたぞ。

しかし、俺の為にクッキーを焼いてくれるとは美穂子ちゃんは本当に良い子だ。
将来は良い奥さんになれる事間違い無しだろう。

そう思いながら、俺は自分以外の誰も居ない部屋で1人ウンウンと頷く。
………誰だ、バカみたいと言った奴は?………実際そうなんだけどな!


「お兄さーん、クッキーとジュース持ってきたよー。ジュースはコーラで良かったね?」

そうしている間に両手にクッキーを載せた皿とコーラ二つを載せたトレイを持った美穂子ちゃんが戻ってくる。

「これ、私の自信作だから期待してねー、お兄さん」

そう言って俺の前にコーラとクッキーを置く。
うん、このクッキーの良い香り、焼き色、美奈穂ちゃんが自信作と言うのも頷ける。

「じゃあ、クッキーを頂くよ?」
「うんうん、一杯食べてね♪」

美奈穂ちゃんに了解を取った後、俺は目の前のクッキーに手を伸ばし口に放りこむ。

「うん、美味しいよ、美奈穂ちゃん」
「本当!?良かったー!、実は言うと私の作ったクッキーがお兄さんの口に合うか私、少し不安だったんだー」

俺の素直な感想に美奈穂ちゃんは表情を輝かせる。
確かにクッキーは美味しかった、この甘さの中に微妙なほろ苦さがあって結構イケる。

……って、クッキーにほろ苦さなんて味の要素ってあったっけ?
……見た感じ、このクッキーにはココアを使っている様には見えないのだが……?
まあ、恐らく何かの隠し味なのだろう、多分。

「ねえねえ、お兄さんにちょっぴり聞きたい事あるんだけど。良い?」

クッキーを粗方食って、ややパサついた口を潤すべくコーラを飲み始めた頃。
頬杖を付く様に両手の平に頭を乗せた美奈穂ちゃんが俺に質問を投掛けてくる。
………うむ?俺に何を聞きたいのやら………?

「なんだって良いぞ?で、俺に何を聞きたいんだ?」
「じゃあ、聞くけど。お兄さんって、童貞?」

ぶ び っ

美奈穂ちゃんの言い放ったトンでもない質問に、
俺は思わず口に含んでいたコーラを噴き出してしまう。

「もう、コーラを噴き出すなんて汚いよお兄さん」
「あ、あのねぇ………いきなり、んな質問されれば誰だって噴き出すよ………」

顔に掛かったコーラを少し怒りながらハンカチで拭く美奈穂ちゃんに
俺は呆れながら言葉を返す。

「ありゃ、いきなり過ぎたかな?………で、お兄さんは童貞なの?」
「……………」
「あれ?お兄さん如何したの?」

反省したかと思えば、首を傾げながら再び同じ事を聞く美奈穂ちゃんを前に、
俺は遂に無言でテーブルに突っ伏す。
こ、この子は………。


俺は頭痛と眩暈を感じながら、返答を今か今かと待ってる美奈穂ちゃんへと向き直り。

「そ、そりゃあ、まあ、俺は女性経験は無いけど………
美奈穂ちゃん、そんな事を俺に聞いて如何するつもりさ………?」
「ふーん、って事は、私の思ってた通り、お兄さんは童貞な訳ね? 良かった良かった」
「だから話を聞いて――――………あ………れ?」

1人で妙に納得している美奈穂ちゃんを、俺が問い詰めようとした矢先
急激に沸き上がった妙な感覚で、俺の言葉が止まる。
………これは一体?

ああ、そうか、これは眠気だ………しかし………なんで………?

「これで安心してお兄さんの童貞を頂けるよ」
「…………え?…………」

美奈穂ちゃんが………俺の耳元で……何かを言っている……?

「寝ている間に準備は終わらせてあげるから、心配しないで、お兄さん」

………意味が……分からない……。

「それじゃ、おやすみ♪」

…もうだめ………ねむ………。

………zzz

               *  *  *



「――――う………あ?」

意識が覚醒し、目を開けると見慣れた美奈穂ちゃんの部屋の天井が目に入った。
首を動かして周囲を確認すると、俺が意識を失う直前と同じ美奈穂ちゃんの部屋の光景が視界に映る、
………状況から見て、恐らく、俺は彼女の部屋のベットに寝かされていると言った所か?

「うぁ………まさか寝てしまうなんて我ながら情けな―――あれ?」

慌てて体を起こそうとして、両手首に何かが食い込む感触に気付く。
手首の方へ視線を向けると、俺はバンザイの体勢にされた上でロープによってベットの柵に括りつけられた状態だった。
おまけに、下半身がやたらと涼しいと思ったらズボンもパンツも脱がされているし!?

「な……クソっ………外れない!」

少しパニックになりながらロープを振り解こうとするも、意外としっかりとロープを縛っているらしく、
何度も腕に力を入れようとも、手首が痛むだけで、結局、手首を拘束するロープは緩む事は無かった。
………これは一体、何の冗談だろうか?

「お兄さん、目が覚めた?」

俺は自分が置かれている状況が判断できず、暫し呆然としていると、横合いから声が掛けられる。
振り向くと其処には微笑を浮べる美奈穂ちゃんの姿があった。

如何言うわけか、美奈穂ちゃんは服を一切つけておらず、生まれたままの姿だった。
その白い肌は若さもあって全体的にきめこまやかで、上質なシルクのような感じをさせる
そして小学高学年の為か、幼児体型から抜け出たスリムな体型をしており、脇にアバラが薄く浮き出ていた。
その脇の横にはやや膨らみ始めた双丘があり、その頂点には自己主張の薄いピンク色の乳首が付いている。
手足もすらりと細長いが痩せている訳ではなく、しっかりと肉が付いていて細いと言う美しいラインを描いている。

うん、美奈穂ちゃんがモデルをしていた母親の血を受け継いでいるのもかなり頷け――
――……って何じっくり観察しているんだ俺は!!

と、取り敢えず、この状況の説明を聞かなくては!

「美奈穂ちゃん、これは一体如何言う事だ!?」
「んー、お兄さんは真面目そうだし、普通に誘っても逃げ出しそうだったからね
その為に、わざわざクッキーに睡眠薬混ぜてお兄さんに食べさせたんだけど
お兄さん、何も疑問に思わずに食べてくれて助かったわ」

俺の質問に答えになってない返答を返しながら、全裸の美奈穂ちゃんは俺の枕元へとすんと腰掛ける。

「え?………いや、あの意味が分からないんだが?」
「もう、察しが悪いね、これからお兄さんは私に犯されるの
私ね、今まで同級生とヤッてきたんだけど、同級生相手じゃアレが小さくて如何も欲求不満だし、
色々と考えた上で、アレが大きいであろうお兄さんの様な大人とやる事にしたのよ。
で、丁度お兄さんは私の好みのタイプだし、いつかは襲っちゃおうかな―って思ってね?」

…………はい!?
いやちょっと待て、微笑みながら事も無げにトンでもない事言わないで!?
如何考えても小学生が言うセリフじゃないんですけど!?
しかも一服盛って、寝ている間に拘束した上で犯すなんてどう考えても小学生の思考では無い!


「ま、安心して頂戴、私はこう見えても経験豊富だからお兄さんをすっごく気持ち良くできるわ」
「ちょ、ちょっと待って待って!美奈穂ちゃん、本気なのか!?幾ら何でも冗談キツイって!!」

別の意味での身の危険を感じた俺は、せめてもの抵抗とばかりに必死に下半身をばたつかせる。
幾らなんでも年端も行かない少女に犯されるなんて冗談ではない!

「むぅ………そんなに暴れたら人が来ちゃうよ?それでも良いの?お兄さん」
「………う゛………ぐ………」

美奈穂ちゃんに言われ、流石にこの状況を見られたら拙いと気付いた俺は已む無く抵抗を諦める。
下手してこんな状況を他人に見られようなら俺の人生破滅だ!………くそう

「け、けど、こんな事は駄目だと――――う…むーっ!?」

それでもせめて説得だけはと言葉を出そうとした俺の口を、美奈穂ちゃんの柔らかい唇が塞ぐ。
それだけならまだしも、更に彼女は口付けをしたまま俺の身体へと馬乗りになり、
密着した少女の身体の感触と体温を嫌が応に感じさせてくる。

「ちゅ………ん、くちゅ………んふ………」

恋人同士が交わすような熱く、情熱的なキス
半開きとなった俺の口内へ、美奈穂ちゃんの舌がまるで別の生き物の様に侵入し、俺の舌や口内を舐り回す。
唾液が送りこまれ、或いは唾液を吸われ、ネチャネチャと音を立てて舌と舌が絡み合う。
口内の淫靡な感触と共に、徐々に冷静な思考が本能の色に覆い尽くされてゆく。

「―――あ………ふ………」
「お兄さんの味、美味しかった………」

数分にも足りない時間、然し、俺にとっては永遠にも等しい時間
唇を重ねあった後、不意に唇が離され、名残惜しげに舌と舌の間に銀の糸が引いて、消えた。
その快感の余韻の所為か、開いた口から声を漏らしてしまう。

この時、既に俺の中から抵抗の意思はすっかり消え失せ、
その代わり、この快楽を享受したいと言う本能が渦巻き始めていた。

「お兄さん、気持ち良さそうね………もっと気持ち良くさせてあげる…―――んちゅ……れろ」
「く………はっ………やめっ………!」

小学生とは思えぬ妖艶な笑みを浮べると、美奈穂ちゃんは舌を伸ばし俺の胸を舐め始める
舌がヌメヌメと俺の胸を這い回り、乳首に到達してはちゅっと音を立てて吸い上げる。
痺れる様な快感が幾度となく身体を走り、その度に俺は声に小さな呻きを口から漏らす。


「――――っ!?」

そして不意にひやりとした感触が股間に走り、俺は思わず声にならぬ声が上げてしまう!
見れば美奈穂ちゃんの指が俺のアレをやわやわと愛撫していた。

俺の股間のアレは、熱い口付けとその後の舌技によって、既に滾る様に自己主張を行っていた

「クスっ、お兄さんのこれ、大きくなってる………」
「うっ………止めっ………くっ!」

棒を片手で掴んで上下させ、指先で亀頭を擦り、鈴口を弄り、裏筋を撫で上げ、
更に睾丸を揉みしだきつつ、もう片方の手の指先で不浄の窄まりを弄りまわす。
その都度、電撃の様な快感が脳を侵し始め、俺をドンドン追い詰めて行く!

「先っぽから液が出始めてる………こんな子供に弄られて気持ち良くなってるのね、お兄さん」
「………うっ、くゥ………!」

俺の耳元で意地悪げに囁き、先走り液をネチャネチャと音を立てて亀頭に擦り付ける!
最早、俺は完全に美奈穂ちゃんに弄ばれていた。

「お兄さん、私も気持ち良くさせて頂戴」

美奈穂ちゃんの言葉と共に、俺の視界が膨らみ始めの乳房で埋め尽くされる。
俺は無意識のうちに目の前の膨らみに舌を伸ばし、自己主張の少ない乳首に吸いつく。

「ぁん、お兄さん上手!………ぅ…あん、もっと…吸って!」

俺が舌を動かす度に、美奈穂ちゃんが嬌声を上げ、それと共に自己主張の少なかった乳首がツンと立ち始める。
当然、その間にも美奈穂ちゃんの指が俺のアレを弄りまわしているが
俺の無我夢中の攻めで感じているのか先程よりも念の篭った物ではなかった。

「さ、お兄さんの童貞、私が貰っちゃうよ♪」

暫くの間、アレを弄られながらも乳房を舐めた後、
おもむろに美奈穂ちゃんが俺の肩を押してベットへ倒すと、アレの上に跨り
まだ無毛の幼い割れ目を指で『くぱぁ』と開いて、その内側のピンク色に充血した女性器を見せつける。
その幼い女性器は既に濡れており、愛液を垂らしながらぬらぬらと妖しく輝いていた。

………ほ、本当にやるつもりなのか!?

「ちょ、ちょっと、や、やっぱりこんな事、やっちゃ駄目だ!美奈穂ちゃん、考え直して―――」

くちり

「―――……っ!」

やっぱりこれは犯罪なのでは?、と言う考えと共に
一気に冷静に戻った俺が、何とか美奈穂ちゃんへ説得を行おうとした矢先、
腰を下ろした美奈穂ちゃんの熱く濡れた割れ目が亀頭の先端に触れ
アレを通して電撃的な快感が脳を貫き、思わず言葉が止まってしまう!


「お兄さん、今更止めるって言うのは、だぁめ」
「ちょ……うあっ………挿っていくっ!?」

ヌチュ……ズプズプズプ……

すかさず、子悪魔的な表情を浮べた美奈穂ちゃんは体重を掛けて俺のアレを幼いクレヴァスへ挿入する!
見た目は小さい様に見える女性器が、まるで蛇の口の様にその膣口を大きく開き、アレをズブズブと奥へ吸いこんで行く!
また、幼い少女に犯されていると言う背徳感もあって、
熱く締め付ける美奈穂ちゃんの淫肉の中で、俺は明確な意思を持ってアレを膨れ上がらせてしまう!

「ぁふん、お兄さん、感じちゃってるんだー♪」
「うぁ………うっ………」

それを感じ取った美奈穂ちゃんは妖艶に微笑みながら、お尻を揺すらせて腰を下ろしてゆく!
程なくして、俺のアレは根元まで美奈穂ちゃんの熱くて狭い膣内へみっちりと飲み込まれてしまった。

「ねえ、お兄さん、こんな幼い子供に童貞を奪われた気分は如何?」
「………く………うぅ………!」

はっきり言って悔しかった。
どうせだったら、俺はスタイル抜群の年上美女に童貞を奉げたかった。
それを………可愛いとは言え、子供に………奪われるなんて!
さよなら!俺のMyチェリー!!

「……ありゃ?泣いてるの?………涙はこれで拭いとき!、じゃなくて
これから泣く事も出来ない位に気持ち良くさせてあげるから、お兄さん、覚悟して頂戴♪」

ずっ……ちゅ…ぎっちゅぎっちゅぎっちゅ!

俺の気分を余所に、美奈穂ちゃんは1人漫才を披露した後、腰を上下にゆっくりと動かし始める。
美奈穂ちゃんが動く度に、熱い淫肉がアレに纏わり付き、グネグネと揉みしだきながら締め付け、
その麻薬の様な快感が俺の思考を侵し、視界を赤く染めてゆく。

「あはぁん!、お兄さんのが奥に当ってる!」
「――あっ……がぁ……!?……ぐぅゥ……!」

ぎっちゅぎっちゅぎっちゅ…ずんずんずん!

幼い肢体が跳ねる様に上下に動き、結合部から淫猥な水音と共に泡立った愛液が溢れでて下腹部を濡らす
それと同時に腰の動きに合わせて、アレを包み込む膣肉がリズミカルに締め付け、
更に子宮口がずんずんと亀頭を刺激して、俺を嫌が応に昂ぶらせてゆく!
今の俺に出来る抵抗は只、美奈子ちゃんの中に出さない様に歯を食い縛り耐える事のみだった。


「あ、あん!…童貞の割に…頑張るね、お兄さん!…ぁん…けど、我慢もここで…お終い!」
「な…何をッ……やめっ!?――」

ずんっ!

油汗を流して耐える俺に、美奈子ちゃんは淫魔が見せる様な笑みを浮べると、
俺が止めるより早く、女性器からアレが抜ける寸前まで腰を上げ、そのまま勢いをつけて一気に腰を落とす!

「―――あ゛…がぁあ゛あ゛あぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!」

びゅっびゅっびゅーっ!

怒涛の如く押し寄せる射精感を必死に耐えていた俺にとって、その一撃は完全にトドメとなった。
頭の中でフラッシュを焚かれた様に視界が白く染まり、アレが爆発する様な快感と共に、
美奈穂ちゃんの中へ大量の精が凄まじい勢いを持って放たれる!!

「あはぁ!お兄さんの熱いせーえきが私の中に出てる!気持ち良ぃぃっ!!」

同時に美奈穂ちゃんも絶頂に達し、身体を小刻みに震わせ、口元から涎が流れ落ちる。

「もっと、もっと熱いの私の中に頂戴ぃ!」

ぐりっぐりぃっ びゅびゅびゅーびゅーっ!

「う、う゛あぁっ!うぁっ!!」

然し、それだけでは終わらなかった、
美奈穂ちゃんが絶頂しながら、お尻を押し付ける様に腰を捻り、
同時にアレを包み込む膣壁が射精を感じとって複雑に蠢いて締め付ける事でアレを根元から絞り上げ、
更にコリコリとした子宮口が鈴口にキュゥッと吸い付いて更なる射精を促し、貪欲に精を吸い上げてゆく!!
しかも、放たれた精の殆どが子宮に吸われているらしく、結合部から精が殆ど溢れ出てこない!

最早、この時の俺は悲鳴に近い呻き声とも嬌声とも付かぬ声を上げて身を捩らせる事しか出来なかった。

「あ……あぁ………そ、そんな………」

長い射精が終わり、途端に俺の心の内に凄まじい罪悪感が込み上げる。
………まだ中学にも行っていない幼い少女の中に出してしまった、それも大量に………

「出しちゃったね、お兄さん。小学生の女の子の中に一杯出しちゃったね?
これからももっともっと一杯、出させてあげる………だから、お願いだから気絶しないでね?」

ぐりぐりっ

「うっ、くゥ……っ!」

だが、俺が後悔している間も無く、俺の耳元で美奈穂ちゃんが囁きかけ
尻を揺する事で、射精したばかりで感じ易くなった亀頭に膣壁を擦り付けて硬度を持続させる。


「さぁ、第2ラウンド開始だね!…いくよ?」
「や、止めてくれ………こんな――――」

ず…ずにゅにゅるにゅるにゅるぅっ!

「―――ぐぅっ…あっ!」

頬を紅色に上気させながらまだまだやる気の美奈穂ちゃんを、俺は必死に止めようとするも、
美奈穂ちゃんがくいっと腰を動かすと同時に再び蠢き始めた膣壁から送りこまれる快感によって、
強制的に言葉を中断させられてしまう!

「耐えて頂戴ね、お兄さん、その分もっと気持ち良くなれるから……あん」

ず…んずんずんずんっ!

む………無理だ!
アレの全体に絡み付いて、精液を絞り取らんと締め付ける膣壁、
そして上下左右と巧みに動き、タイミング良く艶かしく振られる腰使い!
こんなの………耐えられる訳が………!

「あはっ、もうちょっと我慢してよっ、お兄さんっ!」

我慢しきれず、射精しそうになった瞬間。
腰の動きが止まると、美奈穂ちゃんの言葉と共に膣壁がキュウッとアレを締め付ける、
しかも、その締め付けは精を搾り取る為の締め付けでは無く、射精を抑える為の締め付け、
美奈穂ちゃんは小学生にも関わらず、膣壁を完全にコントロールしている………
一体、何時、何処で美奈穂ちゃんはこんなテクニックを習得したのだろうか?

「けどっ、出したくなったら出しちゃっても良いよっ!」

ずちゅっずちゅっずちゅっ!

「くっ…うぅっ!」

しかし、疑問に思う間も無く、美奈穂ちゃんは再び艶かしく腰を動かし始め
動く度にアレ全体にみっちりと絡み付く膣壁がヌルヌルと蠢きながら締め付け、麻薬の如き悦楽の注入を行う!

「も、もう駄目………ううっっ!!」

びゅっ、びゅびゅびゅびゅびゅ―――っ!

「あぁんっ!お兄さんの熱いのが一杯!私のお腹に出てるっ!」

限界は直ぐに訪れた。
俺は快感で身体を仰け反らせながら美奈穂ちゃんの中へ最初の時以上の勢いで精を噴き出す!
そして同時に精を搾り取るべくねっとりとアレを包む膣肉が蠢き、子宮口が鈴口へ吸い付く!


こんなの、耐えようにも耐えられる筈が無い!
美奈穂ちゃんの構成する要素全体が、俺の耐えようとする意思も気力も奪い取っていくのだ。
恐らく、彼女とやった同級生も同じ気持ちだったのだろう………と、俺はなんとなく感じていた。

びゅっ、びゅっびゅっ

「あグッ…うっ……あぁっ!」
「ふふっ、お兄さん、さっきより多く出しちゃってるね!」

精を搾り取られながら、身悶えして喘ぐ俺の様子を見下ろし、美奈穂ちゃんは悦に浸る。
………射精が終わった後、少しは休む時間をくれるだろうと俺は期待したが
その次の瞬間には俺の期待は脆くも打ち崩された。

「言っとくけど、私はお兄さんを休ませる気は無いからね♪………さ、第3ラウンド開始!」

そう、美奈穂ちゃんが俺の耳元に囁くと同時に
グニグニと膣壁が蠢いて、俺へ強制的に快感を与えて行く。
驚きと落胆の入り混じった表情を浮べる俺を見下ろしながら、

「私はお兄さんを犯すと言ったのよ……だから、容赦するつもりは無いからね?」
「…………」

美奈穂ちゃんの言葉に、俺はただ絶句するしか他は無かった。
そうしている間に、美奈穂ちゃんは再び腰をゆさゆさと動かし始め、
その腰の動きが円運動も混じったヒートアップした動きに変わっていく!

「うっ………くぅぅ………!」

容赦するつもりは無い、の言葉の通りに、腰使いの速度が目に見えて早くなり、
同時に、アレをみっちりと包み込む膣壁の締め付けの強さも増して、次の射精へ昇り詰めさせてゆく!

快感の波に揉まれ、3発目の射精も時間の問題となったその時。


がちゃり

「………美奈穂、帰ったわよ?」

それは唐突に訪れた。
急に部屋のドアが開け放たれ、買い物から帰って来た美奈穂の母親である伯母が入ってきたのだ。

その瞬間、俺の思考は、液体窒素をぶっ掛けられたかの様に瞬時に凍りついた。

終わった、すべてが終わった。

恐らく、この後、この痴態を見て伯母は悲鳴を上げて警察を呼ぶ筈だ、そして俺は敢え無く逮捕されるだろう。
明日の新聞の三面記事には『小学生に淫行、家庭教師の大学生逮捕!』との記事が載る事だろう。
そして俺は警察にこっぴどく絞り上げられ、マスコミには叩かれ、家族からは離縁される事だろう。
無論、大学は退学処分となるのは確実だ。就職なんて当然、絶望的だ。
俺の人生お先真っ暗、俺オワタ\(^o^)/

「あら、美奈穂、もうやっている所なの……あんまりお兄さんを困らせたら駄目よ?」
「……はーい、わかったよ、ママ」
「あ、それと今日はカレーだから、夕飯までには終わらせるのよ、分かった?」
「え?今日はカレーなの!やった―!分かったママ―」

バタン

何処までもネガティブな未来予想が脳内へ渦巻く俺を余所に、
伯母と美奈穂ちゃんの二人はごく普通の親子の会話を交わした後、伯母はドアを閉めて去っていった。

………あれ?
伯母さん、何故驚かないのですか?警察とか呼ばないんですか?
何で、娘の痴態を見て、事の最中の娘と素で会話できるんですか!?

( ゚д゚ )の表情を浮べて絶句する俺に、美奈穂ちゃんは何ら悪びれる事無く

「えへへ、怒られちゃったー。
あ、一応言って置くけどね、私にこのテクを教えてくれたのママなんだ、凄いでしょ?
ママが言うには、手練手管を巧みに使える女性は将来、大成するんだってさ」
「………」

伯母さん、貴方は小学生の娘に何を教えているんですか?
そりゃ、世の中、影で情婦(イロ)がギャング団のボスや大物政治家を操っている事もあるかもしんないけど、
けど、幾らなんでも、小学生にこんなテクニックを教える事って無いだろと小1時間(ry

「あ、実は言うとね、この段取りを考えたのもママなんだー。
私がね、お兄さんを犯りたいって言ったら、ママはノリノリで睡眠薬とか用意してくれたんだよー
それと、ママがちゃーんと避妊薬も飲ませてくれたから、お兄さんはいっくらでも私の中に出しても大丈夫よ!」
「…………」

………更に絶句する俺。
伯母さん、あ、アンタって人はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!
ひょっとして、家庭教師の件も最初っから伯母と美奈穂ちゃんの仕組んだ容易周到な罠で、
俺はその罠に見事に嵌ったと哀れな子羊と言う事ですか!?
………な、ナンテコッタイ/(^o^)\

「さて、話も終わった事だし、続きをしましょ?」
「……え?――」

ぐにゅにゅにゅ

「――………うぅっ!?」

驚愕の事実を知った俺は暫し愕然としていたが、美奈穂ちゃんの言葉で我に返る。
それと同時に俺のアレを包み込んでいる美奈穂ちゃんの膣壁が、精液吸収再開とばかりに蠢き始め、
其処から与えられる快感で呻き声を漏らしてしまう!

「夕飯までまだ時間はあるし、それまでタップリと出来るね、お兄さん♪」

美奈穂ちゃんはまるで遊び時間が増えた事を喜ぶ様に、年相応の笑顔を浮べ、
両手を俺の胸に置いてバランスを取り、腰だけを僅かに浮かした後、
俺から精を絞り取らんと再び腰を動かし始める。

「あはぁっん、お兄さんの……気持ち良いっ!私との相性…ピッタリみたいっ!」
「あぐっ、そ、そうだなっ!美奈穂ちゃん!」

2度の射精で何とか耐えられる様になって気が付いたが
美奈穂ちゃんも感じているのか白い肌を紅潮させ、艶やかな黒髪を振り乱しながら
一心不乱に腰を動かして快感を得ようとしている事に気が付いた。

だが、それに気が付いたとて搾り取られる事に何ら変わりは無い。
現に、アレにピッタリと吸い付いている熱い膣肉は、美奈穂ちゃんの腰の動きに合わせて
グネグネと蠢きながらヌルヌルとアレに絡み付いて快感を与え、俺を嫌が応に昇り詰めさせてゆく。
もう俺はやけくそになって、下から突き上げる様になっていた。

「お兄さんっ…ずんずんと来ちゃう!気持ち良いよっ!お兄さん!」
「う……くっ、い、いくぅ………!」

どくっ、どぷどぷどぷぶぴゅびゅびゅー!

美奈穂ちゃんの両腕が俺の首にギュウっと絡み付き、自分の身体を俺の身体に密着させる。
身体全体に纏わりつく熱く火照った少女の体温と鼓動と、鼻腔を擽る淫臭混じりの少女の甘い体臭を感じながら
俺は3度目の精を美奈穂ちゃんの中へ勢い良く解き放った!

「あぁっ、お腹に、お腹にっ、熱いのが叩き付けられてっ!あはぁぁぁぁっっっ!!」

同時に美奈穂ちゃんも絶頂に達し、
目を蕩けさせ口元から涎を流し、小さな身体をぶるぶると震わせながら
胎の中に吐き出される精の感触を味わう。


「………ぐっ、ぐぅぅっ!!」

びゅっびゅぅっびゅーっ!

忽ち膣壁が蠢き出し、膣壁の全体でアレを絞り上げて更なる射精を促し、
奥の子宮口が鈴口に吸い付いて、子宮内を精で満たさんとばかりに捉えて離さない。
俺もまた、次々と沸いて出る快楽に合わせて止めど無く精を噴き出す。

「お兄さん……ぁんっ…凄い……まだ止まらないんだ……んっ」

びゅ……ドクドク……

美奈穂ちゃんが白い身体を紅潮させながら、身体を震わせながら射精を続ける俺に囁きかける
俺が小さく射精する度に、子宮に精を送りこまれた少女の身体がピクリと震え、
精の一滴すらも逃さぬ様に膣壁が蠢いて子宮口が吸い付く。

「凄かったよ……お兄さん……」
「俺も………美奈穂ちゃん………」

俺も美奈穂ちゃんも微笑み合いながら、繋がり合ったままお互いに感想を言う。
本当に凄かった、はっきり言って末恐ろしい娘だ。伯母さんの言っていた事もあながち間違っていない気もする。

「けどね、私はちょっぴり悔しいと思うんだ」
「え?………―――うぁっ!?」

美奈穂ちゃんの言葉に俺が怪訝に思う間も無く、再び蠢き始める膣壁。

「私ね、私から攻めてイった事はあるけど、攻められてイッた事が無かったんだ………
しかも、相手は大人とは言え、お兄さんは初めてだったし………何か、得意のゲームで負けた気分なの!」

美奈穂ちゃんの言葉に合わせて、更に強く締め付けてくる膣壁。
同時に、俺は背中に冷たい物を感じ取る。

「この悔しさを、今からお兄さんにタップリとぶつけてあげる……覚悟して頂戴、お兄さん……!」
「………は、はは……オテヤワラカニ………」

そして、美奈穂ちゃんは目を妖しく輝かせ、俺に向けて魔性の笑みを浮べる。
最早、俺は覚悟を決めるしか他が無かった。

結局、伯母から「ご飯よー」との声が掛かるまでの3時間の間。
俺は美奈穂ちゃんによって徹底的にイカされまくった挙句、敢え無く意識を手放すのだった………

尚、この後、俺は3日間、足腰が抜けてまともに立つ事さえままならなかった事を追記しておく。


             ≪後日談≫


「………………」

俺は呆然としていた
あの激しい情事からニ週間後、家庭教師(まだ続けていた)として再び美奈穂ちゃんの部屋に来たら
部屋には美奈穂ちゃんと同年代の少女が数人、美奈穂ちゃんと共に待っていたからだ。
………こ、これは一体………?

「お兄さん、よく来たわ。紹介するけどこの娘達は私の同級生、
私がお兄さんの事を言ったら、皆が会いたいって事でね、お兄さんが来る今日の日に皆を呼んだんだー
皆、この人が私の言ったお兄さんだよー!」
「へぇー、この人が美奈穂ちゃんのお気に入りの人?……なんか頼り無さそうに見えるけど大丈夫?」
「けど、初めてで美奈穂をイかせたんやろ?……人は見掛けに拠らないっちゅうし、大丈夫ちゃう?」
「まあ、取り敢えずやってみればわかる事ね」

美奈穂ちゃんの紹介の後、口々に好き勝手な事を言い出す同級生達。
それを前に、俺は酸欠の金魚の様に口をパクパクとする事しか出来ないでいた。

「んじゃ、早速、始めましょうか!」
「「「さんせーい!」」」

美奈穂ちゃんの号令と共に、一斉にその場で服を脱ぎ出す美奈穂ちゃんの同級生達!
身の危険を感じた俺は、直ぐにその場から逃げ出そうとしたが………

がっし

「おじさん、据え膳を食わぬは男の恥だよー?」

何かに右腕を掴まれる、
見ると利発そうな短髪の全裸の少女に右腕を掴まれていた。

がっし

「折角きたんや、ウチらを満足させんで帰るのはズルイで?」

更に左腕を何かに纏わり付かれる、
見ると関西弁を喋るポニーテールの全裸の少女に腕を絡まされていた。

がっし

「痛い事はしないから逃げないでね?」

後ろ腰に何かがしがみ付く。
見るとおかっぱ頭の眼鏡の全裸の少女が抱きついていた。

「ま、お兄さんもそのつもりで来たんでしょうし、覚悟決めて頂戴♪」

そして、全裸の美奈穂ちゃんが俺の前に立って、子悪魔的な笑みを浮べた。

彼女達によってベットまで連行されながら、俺は思った。
………恐らく、これから俺は彼女達によって、それこそ足腰が立たなくなるまで搾り取られる事になるだろう………。
多分、今回は3日だけじゃ済まない事になる。場合によっては入院も覚悟しなければなるまい。
どうやら、俺は末恐ろしい少女達に好かれてしまったようだ………


………俺の明日は、どっちだ!!

―――――――――――――――了―――――――――――――――――