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彼女は、スカートの前面の布を両手でつかみ、ゆっくりと持ち上げた。
下の方から少しずつあらわになる脚、女性の大事な部分にピッタリと貼り付いた布の最下部、
そして、その布の見える面積が下部から少しずつ増えていく・・・・・・。

ついに全てが俺の目の前に現れた。
ついさっきも見たものだが、今度は彼女が目を覚ますのをビクビクと恐れる必要はない。
こちらに真正面に向けられている、彼女のその部分を、躊躇無く凝視することができる。
彼女の女の部分に密着する布の曲面は非常にシンプルだ。
女性のそこは、男性のそことは異なり、外側に突き出るのではなく、内側に向かっている。
特にこのくらいの年齢の少女ならば、きっとまだ内側からはみ出してくるものも無いだろう。
中心に縦に切れ込んだ溝を作り出す左右の肉。
その盛り上がりの曲線が、そのまま布の表面に表れている。

「どう、お兄ちゃん?…思ったよりつまらなかった?」
彼女は、少し心配そうに尋ねた。
「そんなこと全然無い。すごい…興奮する」
「そうなんだ。よかった」
ホッとした様子で微笑む彼女。

「それしても不思議だよな」
「何が?」
「女の子のここって、すごくスッキリした形なんだよな。本当にシンプルで…。
男じゃこんなに前の部分のピッチリしたもの、はけないよ。
はいたらきっと、男のアレが押さえつけられて苦しいよ。
それに、ものすごくモッコリと、形が浮き出ちゃうよ…」

それを聞いてクスクスと笑う彼女。
「えー、そんなの全然不思議じゃないよー。女の子だから当たり前だよー。
女の子は男の子みたいに、変なもの付いてないもん。
そんなの付いてる男の子の方が不思議だよー」
彼女は笑いながら、そう言った。

しかし、男から見れば女性のそこは、やはり不思議なものだ。
俺はあらためて言う。
「やっぱり不思議だよ。女の子って、やっぱり男とは違うんだなぁ…」

そうすると彼女は、笑うのをやめ、少し真剣な顔で俺に言った。
「そんなに気になっちゃうんだったら…見てみる…?」
「え?」
俺は彼女の顔を見つめた。
「そんなに気になるんだったら、女の子のここ…見てみる…?」
「そ…それって…」
俺はその言葉の意味を理解し、期待と興奮に息をのんだ。
そんな俺の顔を真剣な表情で見つめ、彼女はあらためて俺に言った。

「女の子のここ…パンツ脱いで、直接見せてあげる…」

(つづく)