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14歳のとき、隣に若夫婦が越してきた。そして翌年娘が産まれた。
「みい」と名が付いた。

普通に暮らしていると、15歳くらいだと結婚してる者は多い。子どもがいても不思議では無い。
10歳の時、天変地異で両親と兄姉など家族を失い、国の補助で何とか生活できるようになったが、その補助を返さないと無理だ。

20になり、みいちゃんも5歳になり、少し手伝いを出来るくらいになった。
お母さんから
「これから、ずっと、隣のお兄ちゃんを手伝いなさい。」
といわれて、袖なし腿丈のワンピースを着て、長袖膝丈だが両脇や背中が腰まで開いているワンピース、透け気味の半そで膝丈寝巻き、洗面道具、を持って来た。

翌日お父さんから
「みいをお願いします。出来の悪い娘ですが。」
との言葉と同時に、数日分の食べ物が来た。

これから、みいちゃんとの生活になる。ま、婿みたいなもんだな。隣で目を光らせてるし。


みいちゃんとの生活。
数日して、国の補助金返済を、義父さんが申し出て来た。
「いえ。そこまで甘えられません。」
とお断りしたが、義母さんからも言われ、折れた。
好意に甘えるのも婿の義務と無理やり納得した。

さて、後にも先にも2着のワンピと寝巻着ではあまりにもカワイソウ。
しかも、ぱんつはいてないし。
市場に行けば、似合いそうな服やぱんつは売られている。
と言っても、こっちも数着の服と10着くらいのぱんつしかないが。

普段昼間、仕事に行っているので、みいちゃんは義母さんと一緒にいると思う。
良くわからない。

朝、取りあえず食事の準備をしてから起こしに来る。
全身で乗っかり、口付け、舌を入れて歯の裏を刺激されるから嫌でも目が覚める。

夜帰ると食事を準備して、寝ている。
しかし、健気にも、起きて来る。そして、食事中に風呂を沸かし、食後、かたつけが終ると
一緒に入って来る。
一通り自分で出来るから放置しても良いのだが、
「背中を流す」と言ってはのしかかってくるし、
「大事なところ」も石鹸を付けて幼い手でしごき、
「菊門」も周りを洗うだけでなく、指をいれ中をこすり落す、結果拡張されてしまう。
最初、誰から教わった?


みいちゃん自身、全身も股間も洗ってる。
あまり気にしていなかったが、ある日、風呂で指を3本入れているのに気が付いた。
ナゼだ?ナゼ指を?股間に?


しばらくして休暇が取れたので、義親の家に二人で行った。
「お母さん、今日おやすみなので、お手伝いしに来ました。」
と言うと
「休みの日くらい、みいと遊んだり、ゆっくりなさい。」
と、コズカイを渡されそうになり、お断りしたが
「子は、親に甘えるのが親孝行」と言われて結局受け取ってしまった。
だから、みいちゃんとの思い出に使おうと、二人で遊びに行く。

服、下着、縫い包み、など近所の女の子達が持っているようなものを買おうとしたが、ことごとく拒否された。
結局、ミニスカート2着、タンクトップ2着、を買う。
その後、市場中央にある泉の周りにある公園で、しばらく遊び家に帰った。
義両親が食事を用意して、初めて家族(?)全員で食卓を囲った。

風呂を沸かし、いつものように一緒に入る。
例によって、石鹸の手でしごき、洗い流すと、
なんと、あの小さい口をいっぱいに開き先端を軽く銜えると舌先で刺激をしてくる。
右手で銜えやすいように支えて、左手はボクの腰を掴んで。


一人のときは夜、時々自分の手で経験していたが。
幼子の口とは、こんなにも気持ちが良いのか。
舌が先端を刺激する。信じられないほど心地良い刺激。

もっとほうばってきた。あごなのかノドなのか、先端が口の中の壁にあたる。
息苦しそうな顔だが、舌を絡ませて、手で袋を、竿を、交互に触る。
「でる。出ちゃうから離して」と叫んだが、
上目使いで顔を見上げると右手もボクの腰に当てて引き寄せる。
いくら5歳の女の子でも両手をボクの腰にあてていては、逃げ出せない。
でも、ココで出したら、彼女はどうなる?

でも口腔内で舌の刺激で・・

次の瞬間・・・暴発・・・と言って良いと思う。
竿が歯に当たりながら、止まることを忘れたかの様に出る。
ドクドクと脈を打って、次から次から。
彼女の口の脇からあふれ出て、鼻から漏れ出て、苦しそうな表情で。
それでも腰にまわした手を緩める事無く、しっかり銜えている。
それどころか、腰の手を後ろに回し抱きかかえてくる。

出せる白濁液は全部出たと思う。勢いが止まる。
飲める物は全部飲み干そうと言うのか、吸い出している。
そして、その腰の手の力が弱まり、銜えていたボクのモノを口から出す。

彼女は口の周りが白濁液だらけだ。
舌を出し、舐め取れるだけ舐め取ると、
顔に抱き付き、唇を重ね、舌を入れてきた。
顔の周りと口の中に、特有の匂いと粘液が広がる。
そして、あの粘液を口に注がれてしまった。
が、吐き出すと彼女に戻すことになる。それはカワイソウ。
だが、唾液も注がれ、口の中はいっぱいになり、飲み込むしか逃げ道が無い。
仕方なく飲み干す。マズイ。臭い。はっきり言って飲めるモノではない。と思った。

唇を離すと
「おいしいね。もっと、飲ませてね。」
と、ニコニコしながら、本当に美味しそうな顔をする。
気に入られるために?と思うが、どんな物だろう。
それからボクの顔に付いた白濁液を舐め取る。
そして、自分自身の顔に付いた白濁液や鼻の中のを洗い落とした。

そんな裸の幼女を見ていたら、不覚にも、再度硬くなってきた。
今まで、一人のときは、ココまで多く出なかったし。二回連続など出来なかった。
それなのに、どうして?

顔を洗い終わった彼女は、ボクの腰の上にまたがう様に立つと、
ゆっくりと腰を落としてきた。
そして、狙いを付けるかのように彼女の菊門を宛がい、腰を上げ下げしながら埋没させていく。
「お姉ちゃんになったら、もうひとつの穴に入れるね」と言いながら
竿の長さで半分くらい入れたのだろうか、幼女の直腸の長さはどれ位なのか。
ゆっくりゆっくり出し入れしてくれる。苦しそうなのに。痛そうなのに。でも、やめろとは言えない。気落ちが良くて。
と、さらに深く咥えさせると、ボクの菊門に指を入れてきた。
今までに無い快感。新鮮な痛みと快楽。その刺激が引き金。少ないが、彼女の腸に白濁液を注ぎ込んでしまった。