※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

女先生「今日の体育も引き続き一輪車です。横一列に並んで、皆いっせいにスタートして左端に縦一列になるように」

雛原(一輪車かぁ、やだなぁ。あそこがなんか変になるし)
副委員長「私が左端をやるから、皆は順番に後からついてきて」

雛原「きゃ」
ガッシャーン
副委員長「大丈夫?雛原さん。大丈夫、きっと出来るわよ」

女先生「あなた達真面目にやってるの?皆さんついて来なさい」

教室に戻ると小さな男の子が乗って遊ぶようなカラフルな車のおもちゃがあった

女先生「出来なかった連帯責任の罰として男子が来るまでにオナニーでイってその車におっしこをかけなさい」

副委員長「…あ、あの、オナニーって何ですか?」
女先生「胸や股間の性器を弄って気持ち良くなることです。とても気持ち良くなると女の子は無意識におっしこをしてしまいす」
雛原(…もしかして、あれってオナニーだったの?)
副委員長「そうなんだ!皆がんばろう!かけやすいように、目印に車の座る所に×印を書いて!」

女先生「それでは、車に跨がって。座っても立ってしてもいいわ。好きな方でしてね。ただし、おっしこが出るときは先生に言うこと。では、始め!」
副委員長(…みんな独りでに始めてる…知ってたのかなぁ……えと、皆は何を………とりあえず摩ってみましょ)
回りをキョロキョロ見ながら体育着の上から胸と股間を摩る
副委員長「ふぁ、く、くすぐったい」

雛原「あぅ、ひゃぁ、あん」
くちゅ くちゅ
ブルマを脱いで白いパンツを擦り付けるように右手を激しく動かす。左手はまだ平らな胸の乳首を摘んだり、引っ張ったりしている
副委員長(うわぁ、雛原さん、激しいなぁ。私もがんばらなくちゃ)

副委員長はブルマを脱いで魔法少女アニメの柄のピンクのショーツになる
副委員長(お気に入りのパンツで良かった……あ、でも、脱がなきゃ汚しちゃうよね?)
ピンクのショーツを膝下まで降ろし少し濡れたつるつるの縦すじが現れる
副委員長(これで良し。さあ、がんばろ)
雛原「せ、先生!なんか来ます!ひゃぁぁああああ」
ぷしゅゅ ぷしゃぁぁあああ
委員長「ひ、雛原さん!?すごいわ!み、皆もあと一息がんばろう!」
「あ、あの、わ、私もぉ!」
ぷしぃ ぷしぃ ぷしゃぁぁあああ
「私も」「私も」「私も」
ぷしぃ ぷしゅ ぷしゅぷしゅ しょわぁぁあ
ぷしぃ ちょろちょろ
車のボディと床はは黄色いおっしこでびしょびしょだ
副委員長「え?え?皆出たの?」
女先生「さあ、あとは篠崎さんだけよ。手伝いましょうか?」
副委員長「だ、大丈夫です。」
(みんな、見てる…恥ずかしいよ)
「がんばって、篠崎さん!」「もう少しよ」「指入れてみたら」
副委員長「ゆ、指?…こう? ひゃぁ、何これぇ」
ずちゅ ずちゅ
副委員長「いや、だめぇ、出ちゃうぅぅ!!」
ぷしゅ ぷしゅ しょわわぁぁああああ
ぴちゃ ぴちゃ ぴちゃ

ぺちゃん
思わず座り込み余韻に浸る
副委員長(な、何、今の)

女先生「よく出来ました。では皆さん、濡れた体育着を脱いで体をタオルで良く拭いて。拭いたらそのままお掃除しちゃいましょう」

たっ たっ たっ
全裸で雑巾がけをしてるので当然前の人のあそこが良く見える
雛原(篠崎さん、知らなかったみたいだけどすごく気持ちよさそうだったなぁ…)
女先生「じゃあ、雑巾洗った人から着替えちゃいなさい。先生の机の上に新しい下着を用意しといたから、それを着なさい。ではこれで体育の授業を終わります。号令」

副委員長「休め!気をつけ!礼!」
「ありがとう ございました!」


副委員長「新しい下着ってこれ?でもこれ紐だよね?」
雛原(ひ、紐!?)


おわり