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ザァァ─────────…ザザ…
砂嵐の画面が終わり、一人の小さな女の子がベットの上で座っている姿が映りました。
カメラのピントを合わせているみたいで、少しぼやけてましたが次第にハッキリしてきます。
「よしカメラOKっと、それじゃぁ自己紹介から始めようか、名前は何て言うのかな~?」
「あ、あたしの名前は…つぼみ…です」
多分、カメラを撮ってる人だと思うのだけど、その女の子に対して色々と質問が始まりました。
「学年は?歳はいくつかな?」
「小学校5年生で11歳です…」
「それじゃぁ…好きな男の子は居ますか?」
「わ…わかりません…」
女の子の顔が急に真っ赤になった、さっきから緊張してたみたいだけど、
それとは別に質問で動揺しちゃってるみたいでした。
「わからないというと…意識してる気になる男の子は居るんだね」
「は…はい…」
「どんな感じになるんだい?」
「一緒に居たり、話したりすると胸がドキドキしてきて…名前を聞いても顔が熱くなってきます」
「ふぅ~ん…こんな可愛いつぼみちゃんに好かれるなんて、彼氏も幸せだね~」
「そんな…事…」
女の子は顔をますます真っ赤にして、太ももに置いた手をモジモジと揉んでいたの。
「じゃぁ次の質問だけど…エッチな事しちゃった事はあるのかな?」
「あっ…はい、あります」
ピクッと震えると女の子の表情が少し変わった…同じように恥ずかしさで顔が赤いのは変わらないけど、
どこかちょっと哀しげな感じなの
「うわぁ、そんな歳で経験あるんだ~その相手はやっぱりその彼氏かな?」
「違います…もっと年上のお兄さんとです…」
エッチな内容の質問になってから、女の子の体は少し震えてきてるようでした…
なんか汗もかいてて、凄く暑そうな感じ…肌に赤味が濃くなってるし。
「好きな男の子以外に大切な処女をあげちゃったんだ、で…そのお兄さんはどんな人なんだい」
「やさしい人なんだけど…ちょっと変態さんかな」
哀しげだった雰囲気は少しずつ無くなっていくの…むしろ少し微笑んでるようにも見えます。
「そんな変態さんとエッチしちゃったんだ、何回しちゃったのかな?」
「わかんない…でも大体5日ごとに会ってエッチな事しちゃってます」
「好きな男の子じゃないのに、そんなにエッチしちゃってるのか~いやらしいね、つぼみちゃんは」
「そんな…あたし…」

ここで画面が切り替わりました、女の子はさっきと変わらずベットの上で座っています…
さっきよりも緊張してるみたい、でもどことなく嬉しそうな感じなの。
「ねぇ服を脱いでよ、上の方を下着もね」
「うん…」
女の子は、その着ている服を脱ぎ出します、薄着の可愛らしい服を手でガバッて恥じらいながら
脱いでいって、その下に着てた白い肌着も脱ぐの。
そして、あまり膨らんでいない胸元が見えちゃっていきます、もちろん乳首まで全部…。
「可愛い胸だね~まだ微かにしか乳房は膨れてないけど…おや乳首が起ってるね、いつもそうなの?」
「あぁ…あたし…エッチな事を考えちゃうと、興奮してこうして起っちゃうの…」
カメラが拡大して、その女の子の胸がアップします…確かにピンクの突起が起っていました。
「それじゃぁ…次は下だよ~まずはスカートを脱いで…」
「うん…」
次に女の子は下に履いてるスカートを脱いでいきます…
スカートが脱げてくると下に履いてる女の子のパンツが見えてくるの、純白の色のした可愛らしいのが。
ただ…その股間あたりに染みができてたけど、布地が濡れて中身がちょっと透けて見えてるよ
内側のピンクぽいその形が見えてしまってる程に。
「おや…お漏らししちゃったのかな?股間のとこが濡れているよ~?」
「いやぁ…これはおしっこじゃなくて…あたしの…オマンコから出てきた愛液なの、
 エッチな気分になると出てくる液体だって教わりました」
女の子はオマンコと口にする時に少し言葉を噛んだみたいでした、
女の子にとってそれを言うのが、とても恥ずかしくて抵抗ある感じです。
「おやおや…でもどうしてそんなにエッチな気分に…興奮してるのかな?」
「それは…」
女の子は潤んだ瞳で、そのカメラの下の方を見ているようでした、
すると画面の端から裸の男の人が登場します
「これを見ちゃってるからかな?僕の…変態お兄さんの、おちんちんを見てるから」
そう、登場したのは女の子の言ってた、よく一緒にエッチな事をしてる男の人だったのです。
そしてその男の人は、もうすでに丸裸になっていたの…下半身の股間から
大きく伸びてるのは、彼のおちんちんです…女の子の視線はそれに釘付けでした。
「あぅぅ…はい…あぅ!」
男の人はそのおちんちんを、女の子の顔に近づけていきます…
思わずその醜悪じみた迫力に、後ろに下がってしまう女の子でしたけど、
喉を鳴らすと段々と逆に顔を近づけていく…そして口を広げてその先端を銜えました。
「ん…んんっ…お兄さんの…んっ…おちんちん…」
女の子はうっとりしてる…その男の人のおちんちんを舐めて、おいしいキャンディーを舐めるように
ペロペロって舐めて、小さな口を大きく拡げて銜えるの。
「あらら、もう銜えちゃった、そんなに待ち切れなかったんだね、どう美味しい?」
「ん…んっ…ふあぁい…おいひぃの…」
女の子は一生懸命にその、男の人のおちんちんを口の中で舌を絡めて味わっているようでした。
「うっ…つぼみちゃんの舌と唇の感触…すごく感じるよ」
「う…うれひぃ…」
本当に嬉しそうな顔をしてる…特に男の人に頭を撫でられると、どこか微笑んでいるみたいなの。
「うっ!よしイ…イクよぉ!!」
男の人が、女の子の後頭部を持つと、そのままズブゥっと手前に押し込むの、
それは女の子に喉奥の方まで、おちんちんを銜えさせる為でした、
そして全身が震え…射精しちゃったようです、女の子の小さな口の中にへと。
「んん~~~~~~っ!!」
喉奥に注がれて、呼吸困難になってしまい咽ちゃったみたい、お陰で射精中に口から抜けて
入りきらなかった精液が顔中にかかってゆきます…女の子はウットリした表情で
そのまま白濁液のシャワーを浴びています…
そして喉がゴックリと鳴らして飲み込むの…口の中に入ってた精液を飲み干したのです。
「上手くなったね、つぼみちゃん…それに飲めるようになってるし、でも何だか物足りなさそうだね」
「は、はい…股間が…オマンコが疼くの…今度は、下の口がお兄さんの精液を欲しがっていて…」
女の子は自分で最後の一枚のパンツを脱ぎ下ろしていきます、カメラがまたズームしてきて
粘液で濡れてトロ─ッて感じになった、女の子の大事な場所がアップで映されます。
「うわぁ…もう濡れ濡れだね~」
「んぁぁ~~~っ!」
すると今度のカメラは女の子の下に移動しました、女の子の大事な所が奥まで丸見えになってます…
割れ目が広がってピンク色した中身の方まで見えちゃって、さらにカメラを撮ってる男の人の手が伸びて
指をその割れ目…オマンコの中に挿れていくのでした。
「あんっ!あぁ…」
「つぼみちゃんの膣内って凄く熱いよぉ~、おや…お尻の穴もヒクヒクさせてるじゃないか」
「あ…やだぁ…そんな汚いの見たらだめぇ!はうっ!」
カメラは女の子のお尻の穴まで撮ってるの、すると男の人はそのままそっちにも指を挿れてきたのでした。
そして勢いよく掻き回すように弄りまくるの…指で穴を拡げ、カメラに中身の奥まで見せてる、
なんか粘液みたいのが染み出てきて、その雫がレンズの上に落ちてきてました。
「お兄さん…もう…指じゃ物足りないよぉ…挿れて…おちんちんを挿れて!」
「そうだね、僕のも元気になったし…挿入しちゃうよ!」

またカメラの撮ってる位置が変わります、ベットの上で女の子が男の人に抱かれてる…
「お兄さん…きて、あたしのここに熱いのを挿れて…」
女の子は自分で股間のオマンコの割れ目を開かせ、ぐっしょぐっしょに愛液で満たされ
濡れたピンクの膣口を男の人に…そしてカメラに見せるの…女の子のその顔は、
これからされる事を思い期待に満ち溢れていました。
「こんなに濡らして…そんなに僕のおちんちんが待ち遠しいんだね」
「うん…早く…お兄さんの挿れてほしくて…さっきから疼いていたの」
そして…ゆっくりと男の人の起ったおちんちんが、女の子のそのオマンコの中へと挿入されていきます。
「あぁっ!…お兄さんのが出たり入ったりしてる…熱くて太いのが暴れてるぅ…」
「だいぶ奥まで挿入できるようになったけど、あいからわずつぼみちゃんのキツイなぁ~」
「こすれて…気持ちいい!変になっちゃぅぅ!!」
そのまま男の人は乱暴に小さな女の子とエッチ…セックスするの、激しくその小さな身体に大きな肉棒が
挿れられて暴れてゆくのです、けども…その小さな女の子は気持ち良さそうにしてました。
女の子は自分で腰を動かして、さらに男の人のおちんちんを受け入れようとしてます。
「はぁはぁ…もう出そうだ、イっちゃいそうだよ」
「あぁ…出して…あたしの膣にお兄さんの精液を射精してぇ!」
自己紹介してた時は大人しめだったのに、今のエッチの快感に酔ってる女の子は
かなり大胆になってました、そしてとても恥ずかしいお願いを男の人にしていました。
「いいけど…ねぇつぼみちゃんは、初経はもうきてるのかな?」
「は、はい…少し前に…あぁん…」
「じゃぁ、膣内出ししちゃったら妊娠しちゃうかもしれないね、いいのかい?」
「あ、赤ちゃんできるの困るけど…でも…んあぁ…膣に出してもらうの好きだから…あたし…んあぁ!」
男の人の意地悪な言葉に興奮しながら、顔を真っ赤にして女の子は悶えてるの…
「じゃぁたっくさん注いであげるからね、濃いくて熱い精子をつぼみちゃんの子宮に出してあげる」
ますます腰の動きが激しさを増していきます…奥へ奥へ叩きつけていく…そして一番奥に押し込むと
ドクゥ!
…男の人がまた震えたかと思うと、女の子も全身が揺れてました…
今、胎内に男の人の精液が注がてるんだ、きっと…
「あん…お兄さんの精液…子宮に入ってきてる…」
その女の子はその待ち望んでいた感覚に、至福そうに微笑んで衝撃の余韻に浸っていました。

「ふぅ…疲れたな、ちょっと僕は休んでいるから、つぼみちゃんは…一人でオナニーやってみせてよ」
「えっ…は、はい…」
「でも、ちゃんとどうなってるか口で説明するんだよ」
女の子は頷くと一人ベットの上で座って、その閉じた足を広げていきます…
そのツルツルの幼い股間が見えてくる…そして白いのがたっぷり付着したオマンコを見せるの
「あん…あはぁ…」
女の子はカメラの前で自分の胸を…股間を、思いっきり弄りだしました、
そして弄っていると汚れたオマンコの奥から、白い粘液が溢れるように出てくるの…
「あは…お兄さんの精液出てきちゃう…見て、こんなにあたしの膣の中に入ってたよ」
女の子はぐっと手で股を引っ張り、おまんこを広げて膣口をカメラに見せるのです。
ピンクの膣肉に付いた男の人の白い精子が目立って…すごくエッチかも。
「あたしのオマンコ…こんなに濡れて…中が…膣内が真っ赤になって熱くなってる…」
指をその膣口へと挿れていきます…そしてクチュクチュ…って卑猥な水音を鳴らしながら、
ゆっくり掻き回すように動かしていくの。
「あはぁ…あんっ…ここ…ここを…こうやって触ると…ひゃぁんっ…凄く感じるよぉ…」
その指で摘まんでるのはオマンコの上部の豆…クリトリス、女の子の一番感じる箇所です。
「こ、このお豆さんを摘むんでコリッってしたら…あぁぁ~~~っ!き、気持ちいいよぉ…」
ますます息を荒げる女の子は、そのままそのクリトリスを弄りまくっていきます…
そして今度は膣内を弄っていたもう片方の手を抜くなり、また胸へとその手を持っていき
そこ刺激を求めているの…指で起たせた乳首を摘んで弄ってます。
「おっぱい…まだ小さいけど、ここも気持ちいいよぉ…特にこの先の乳首を
 同じようにコリッ…てしたら…あぁ…ひゃぁぁ!」
ビクビクッって震えだす女の子、イっちゃたのかな?すると股から黄色い水が飛び出たの
「あぁぁ!やだぁ…おしっこ…出ちゃうぅ!ベット汚しちゃうよぉ!」
「かまわないよつぼみちゃん、そのままもっと気持ちいい事を続けてみて」
お漏らししちゃって恥ずかしいからか、涙目になる女の子…でも男の人の許しに、
またその敏感な箇所を弄っていくのです…もっと激しく動かしながらに。
「はぅ…あぁ…また頭が真っ白になっていく…おしっこでちゃう…」
「いいよ、見ててあげるから、たっぷりイッてお漏らしするんだ」
「うん…あぁぁ~~~~~!」
女の子はまたイって、黄色い水を噴出します…気持ちよくて満足そうな顔をしながらに。

「じゃぁ…もう一回するよ、今度はつぼみちゃんからしてごらん」
カメラが固定されて、男の人が再登場してる…汚れてきたベットの上に寝てて、
その上に被さるように女の子が乗ってくるの
「はい…んあぁぁ…!」
女の子はオマンコをまた拡げて、その元気に回復したおちんちんの先を銜えこませるのです。
「あー…あー…いいよ、お兄さんのおちんちん…自分でするより…気持ちいいよぉー…」
「もっと腰を動かして、奥まで突っ込ませるんだ…直接子宮へ流し込めるようにね」
「はい…あぁ…奥に…いっぱい…もっと…あぁぁ~!!!」
自分から体重を乗せていって、限界以上に銜え込んでいきます…
子宮まで入ってるんじゃないかなと思う程まで、挿入していくの、
もちろん苦しそうな表情は見せてるけど、それ以上に感じちゃってるみたいでした…。


そのテレビの女の子…それはほんの数日前のあたしです、もうこの時のあたしは何をしてたのか
記憶になかったの、こんなにエッチに乱れていたなんて…
この後も何度も何度も、同じく写ってるお兄さんとのエッチが映し出せれていくの。
「この間の時に撮影したビデオだよ、どうだいいい具合に撮れてるだろ?」
「ニャァ…」
あの日も今日も、お兄さんの住んでるこの部屋でエッチしてたのですが、
前回のお兄さんとのエッチした時に、こんな風にビデオカメラで撮っていたのです。
そう、棚に沢山並んでいるお兄さんのエッチなビデオのような事を、前回しちゃったんだ。
ビデオカメラで恥ずかしいとこを撮られるのは、ちょっと嫌だったはずなのに…なんだかいつもより
感じてしまい、どんどん大胆になってきてたの…
「う~ん…このまま僕が鑑賞するには惜しいなぁ~…いっそ売っちゃおうか?」
「ニ、ニャァ!?」
「知り合いの裏ビデオを扱ってる売人の知り合いがいるからね、きっと高い値で買ってくれるよ」
そう言いつつ、お兄さんの膝の上に座ってるあたしの頬を舐めるの…
売るって他の人にあたしの恥ずかしいとこを見られてしまう事になるわけで…
そうなったら、あたし…どうなっちゃうんだろ?
「他の男達が、つぼみちゃんのエロい姿を見てオナるんだ…どうだい想像できるかな?」
「ニャァ…」
あたし…それを考えたら物凄く興奮してくる、何人もの知らない人達を相手にエッチしちゃってるように、
思えてきちゃって…でもそんなの売られたら皆にバレちゃうよ。
お兄さんとの関係…あたしがエッチな女の子だって事も…全て知られちゃうんだ。
「あらら、嫌で顔色が蒼白するかと思ったのに…逆に紅葉してるんだ、本当は冗談だったのに…」
「ニャァ…」
冗談だったんだ…あれ?おかしいな、何でか少し残念な気がしちゃった…
やっぱりあたし変態さんなのかな…今もこんな格好だし…
「それにしても…随分と気に入ってるみたいだね、その猫姿…」
「ニャァ…ニャァァ!!」
お兄さんは、あたしを抱きかかえて…尻尾を弄ってきます。
尻尾…それは、あたしのお尻から生えている猫の尻尾の事なの、
もちろん飾り物なんだけど先に丸い玉が数個ついていて、それをお尻の穴の中に挿れてたの、
奥にまで玉を全部入れて尻尾を固定してたのです…
だから尻尾を弄られると、お尻の中が掻き回されるような感じになって、凄く気持ちいい…。
「ニャァァ…アァァン…」
「すっかり淫乱子猫だね…可愛いよ、またミルクをあげるからね、下のお口に…たっぷりと」
尻尾だけじゃなくて、付け猫耳に首輪も付けられてる…当然に全身は裸です
そして…猫の言葉しか話さないという条件…本当にあたし猫になったみたい
すっかり気分はお兄さんのペットになってました。

「ニャァ…ニャァ…」
そんな姿でお兄さんとエッチしてる、おちんちんをまたオマンコの中に挿入されて
卑しく喜んで悶えちゃってる…喘ぐのも猫の鳴き声でしてました。
ビデオ撮られた時と同じように、猫の姿でするのもまた別の興奮が加わって
気持ちよくなっちゃう…すぐにイっちゃいそうだよ。
「へへへ、壁一枚向こうに詰まった玉の感触がしてきて、気持ちいいな~出すよ!」
「ニャァァァ~~~~~~~~~!!!!」
ドクドクドク…奥に熱いのが注がれてる…、あたしは当然にイっちゃいました。
「ニャァニャァ…」
「喉が渇いたろう、ミルクをあげるよ…普通のだから安心しなよ。あ…逆に残念だったかな?」
まだ膣内出しの余韻に浸ってるあたしの前に、コトッっとミルクの入った容器が置かれます…
それは、コップなんていう人間が使うものじゃありません、猫や犬に餌をあげるお皿でした、
あたしは四つんばの格好になって、ペチャペチャって舌を伸ばし舐めて飲んでいくの。
「子猫そのまんまだね…このまま飼ってしまおうかな~なんてね」
お兄さんのその言葉はもちろん冗談だろうけど、その時あたし…
本気でペットとして飼われてもいいかな…て思っていた。
この後もたっぷり可愛がってもらいました、また沢山に子宮へと精子を注がれて…
狂ったように気持ちよくなっていたの、もちろん猫だから動物のような格好でね。
「はぁはぁ…次で限界か…じゃぁ、最後はこっちで出すか…ね!」
「ニャァァァ!!!!」
突然にお尻に衝撃が走ります、それは尻尾を一気に抜かれてしまったからでした、
無数の玉が擦らせながら引き抜かれていく感触は、凄く快感だったの。
そして床にぐっしょり濡れた無数の玉が付いた尻尾が落ちて…
今度は、お兄さんのおちんちんの先端がお尻の穴に当たるのです。
「つぼみちゃんのお尻の穴…開いたままだよ~これならすんなり僕のを挿れられるね」
「ニャァァ…」
するとお尻の中がまた拡がっていくの…お兄さんのおちんちんが入ってきたんだ…
そういえば、おちんちんは初めてかも…指から始まって色々な物を挿れられてきたけども、
これは初めてだったな…そうか、お兄さんに後ろの初めてもあげちゃったんだね。
「ニャ…ニャァァァ~~~…」
痛くない…むしろ凄く気持ちいい、前と同じくらいに感じてる…お尻なのに…
違うのはオマンコよりも奥までお兄さんのを銜えられてる事かも、根元まで入ってるよぉ…
「くぅぅ…締りがキツイなぁ~もう出ちまいそう…このまま出すよ!」
「ニャァァ!!」
そしてお腹の中に熱いのが注がれました…でもお尻の穴、こんなに拡がってしまって、
ちゃんと元に戻るのかな…ちょっと心配でした。


「ただいま~…」
お母さんは出かけてるのかな?お兄さんとエッチして家に帰ってきたあたしは、
誰もいない居間のソファーに横たわってぐったりしてます。
「お風呂…入らないといけないな…でも少し休憩…」
最近エッチの内容がどんどん激しくなっているからか、ちょっと疲れちゃった。
エスカレートしていくエッチの内容と同じようにあたしの体も変わってきてる…敏感になっていく身体に、
大きなおちんちんを銜えても大丈夫になってる女の子の大切な場所…お尻の穴にも挿れられるように
なっちゃてるし、精液を普通に飲めるようになっちゃた。
お兄さんも、あたし自身のエッチの技も上手くなってるって言ってたし…
たった三ヶ月でこんなにエッチになっちゃてる、まだ子供なのに…変だよね
でも一番変なのは…平気でお兄さんとエッチしちゃう事なんだけど…
本当は本当に好きな男の子以外とエッチな事はしたら駄目だって知っているのにな…
あのビデオを撮った時に、好きな男の子を質問された時に、彼が頭の中に浮かんだでた。
「根本君…」
思わずその男の子の名前を口に出すの、すると胸がドキッて高鳴ってくる…
お兄さんと居る時も…エッチしてる時もドキドキしてるけど、あれとは違う…心が暖かくなるドキドキです。
きっとこれが好きだって気持ちなんだ、友達の麗愛ぴも言ってたし、あたしも何となくわかる。
なのに…あたし…その男の子じゃない人と、エッチな事をしてる、
赤ちゃんの素を膣に子宮に注がれるのが大好きになってる…やっぱりおかしいよ、あたし…
でも止められないの、もうエッチ無しじゃ…生きていけないくらい…
「うあぁ…はぁう…」
いつの間にかオナニーを始めていました、あんなにさっきエッチして気持ちよくなったのに
また疼いてきちゃったの…

「ごめんね根本くん…こんなエッチな女の子なんて嫌いだよね…で、でも……うっ!」
その時です、突然にあたしは急な吐き気に襲われたの、すぐにトイレに駆け込みました
「うえぇ…っ」
そして吐いてます…まただ、実は一月程前から体の調子がおかしいの、
やっぱり子供なのに、激しいエッチをしてるからかな?
でもそれが原因なら、誰にも相談できないよね…自然に良くなってくるのかな…これ?

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「大丈夫、つぼみ?顔が青いよ…」
「うん、平気…大丈夫大丈夫だよ」
俺はそんな女子の…つぼみ達の会話を教室で聞いていたんだ。

「なぁ…最近さ、立花の様子がおかしくないか?」
「そっか?」
俺は思わず太に相談してしまってた。
「ああ…給食もよく残すし、体育だって辛そうだし…トイレにもよく…って何をニヤけているんだよ!」
「いやぁ~~~~よく見てるなぁ、って思ってな」
「な…なな…っ!」
俺は一気に顔面が火が付くように熱くなってきて赤くなっていった。
「ば、馬鹿!そんなんじゃ…ただクラスメイトとして心配をだな…」
「そっか~意識しまくりって感じだけど、でも平気じゃないのか?ほら、授業でも習っただろ…
 きっと女子特有のアレ…セイリだよ」
「生理か…でも何か違うような気がするんだけど?」
毎日…毎時間、よく立花を見てる俺だから変化が解ったのかもしれない、その異常さが…
そうだ、遠藤に聞いてみたらどうだろうか?あいつなら立花の事を何か知ってるかも…

「ごめん、ちょっと解らないの…」
「そっか…遠藤にも解らないか…」
誰も使わない非常階段のとこで、遠藤に相談したのだけど…期待した答えは無かったのだった。
「私も気にはなっていたの、他の子は生理なんだろうって言ってるけど、ちょっと違う気がするし」
「本人に聞いてみるのが一番いいんだけど、どうも聞き辛くって…」
「うん…それにつぼみなら、辛くても心配かけまいとして平気なフリをするしね」
そうなんだよな、あいつはそういう奴なんだ…
「でも…その原因が解かって、根本君はどうするの?」
「えっ?」
遠藤に言われて俺は絶句する…確かにその原因を知ったところで俺には何もできないかもしれない…
どっちかというと、そっちの方が可能性が高いんだよな…でも
「わからない…でも、ほっておけないんだ」
そう…ほっておけないんだ、どうしてかというとまた悩んでしまうけど、とにかくほっておけない!
「クスッ…そうか、じゃぁ…私も協力してあげる一緒に調べよう、私も気になるし」
どうして遠藤が微笑んだかわからないけど…こいつが協力してくれるならありがたい。
「でも…こんな所に呼び出すから、ちょっとドキッとしちゃったな…」
「えっ…はうっ!」
そうだ…思い出した、立花の事で頭がいっぱいになっていたけども…俺、ここで遠藤に…

顔が一気に熱くなって赤くなったのは言うまでもない

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「あん…」
今日は日曜日、あたしは全体を覆うようなコートで外出してました…お兄さんと。
実は今のあたし…コートの下は裸なの、さらに5箇所にロータが付けられちゃってます。
両乳首に一つずつ、クリトリスに一つ、膣内とお尻の穴の中に一つずつあって…今も震えています。
物凄く刺激がきてて、お兄さんに体を支えてもらわないと、まともに歩けないかも…
「後ろを見てごらん、つぼみちゃんが歩いた所に点々と水の落ちた跡ができてるよ…愛液の跡がね」
こんんな状態だもん、あたしのオマンコ…凄く濡れてる、パンツ無いから地面にそのまま垂れてくるの…
「そんな赤くなって、吐息が荒いエッチな表情してると、周りの人にバレちゃうよ」
「うん…でも…」
意識しないなんて無理だよ…確かに時々変な風に見てくる人もいます。
どう思っているんだろ…病気かと思ってくれてるかな?
それとも…こんなエッチな事してるて気付いてるのかな…
ただ歩いてるだけなのに…あたしの胸は凄くドキドキして止まらないよ
誰も見てないかもしれないのに、何だか見られてる気分です。
股間も…もっと濡れて愛液が垂れてくるよぉ…
そんな時でした、ふいにあたしのよく知った声が聞こえたのは…
「あっ…立花!?」
「ね、根本君…!?」
振り返って見たのは…根本君の姿だったの、なんで?どうして?
疑問で頭が一杯になってゆくの…休みなんだし、クラスメイトに会うかもと心配してたけど…
まさか根本君と出会ってしまうなんて…
「えっと…どうしたんだ、そんな厚着して…」
「あのその…今日、寒くて…」
「でも、そのわりに顔は真っ赤だけどね…くくく…っ」
話の矛盾に突っ込むのは、お兄さんでした…根本君は、お兄さんの方を見て不審そうな目で見てる…
「おい…誰だ、こいつ?」
「えっと…この人は知り合いのお兄さんで、今日は買い物の付き添いに来てもらっているの…」
「そうそう、早い話がデート中なんだよ、つぼみちゃんとね」
なんとか誤魔化そうとしてるのに、火に油を注ごうとするお兄さん…何を考えているんだろ
根本君はギロッって感じで、お兄さんを睨んでいます…それをさらに刺激するように、見下ろすようにして
笑みを浮かべるお兄さん…なんか間にバチバチと火花が弾いてるように感じます、するとその時…
「んん~~~~~~~っ!!」
思わず口を手で押さえて、喘ぎ声が出るのを我慢します…
それは急な快感めいた刺激が、全身に襲ったからなの。
付けられたロータが勢いよく震えてる…体の奥からブゥゥゥ~~ンて震える起動音が伝わって
響いてくるみたい、お兄さんがスイッチを入れたんだ、何でこんな時に!?
根本君が居るのに…あたし…気持ちよくなっちゃうよ!
「お…おい!?どうしたんだ立花…様子がおかしいぞ」
「な…なんでもないから…」
折角、心配してくれてるのに…無愛想に返事しちゃう、でもあまり口を開くと…
ブゥゥウン…
やだ…また強くなってるよ、凄く感じるの…乱れて悶えたい…思いっきり喘いで
どうにかこの快感を発散したいよ!
身体が熱い…あっ…やだぁ、こんなに感じて興奮してるから、溢れてくるよぉ…
足元に水溜りができちゃう…ビッチョビッチョだ!
「お…おい…」
根本君が心配そうに、こっちを見てる…でも見ないで!見られるともっと興奮するの…感じちゃうの…
バレちゃう…エッチな女の子だって、根本君に…好きな男の子にバレちゃう!
お兄さんは、止めようとしない…ニヤニヤと笑って様子を見てる…意地悪だよ。
根本君の手が伸びてくる…駄目、触られたら…もしもコートを脱がされたら………どうなっちゃうのかな…
その時、あたし…この危機的状態なのに、少し笑っていました。

「つぼみ?」
「!?えっ…沙耶…はぁう!」
また知ってる声が聞こえてきました、それは沙耶だった…根本君といい、
どうして今の状況で出会いたくない人とばかり出会ってしまうのだろう、
正直もう限界…沙耶が声をかけてきてくれたお陰で、根本君が伸ばしてきた手も寸前で止まりました。
「ごめん…根本君、沙耶…あたし、用があるから先に行くね!」
「お…おい!」
あたしは、お兄さんの手を掴んで素早く駆けてゆきました…二人の姿が見えなくなるくらいまで
まだ襲ってくる激しい快感に我慢しながら…コートがめくれて、少し裸の中身が見えてました。

「はぁはぁ…あぁぁ…あぁんっ!!」
人気の無い脇の路地に駆け込むと、溜まってた感情が一気に爆発します
思いっきり乱れちゃう…まだ街の中で、少なくても人だっているのに…。
「はぁぅ…あぁ…イク…イっちゃうよ~~!!」
全身がビクビクと震えて弾けたようになっちゃう…イっちゃた、あたし…
ジョボォォォ…
あっ…出てる、コートの下でおしっこまで漏らしちゃってる、
足元に今度は愛液とおしっこの混ざった水溜りが出来ちゃた。
「あらら…ほらほら、見てるよ…何事かなってね」
うん、感じる…視線をいっぱい、見られてるんだ…こんな恥ずかしいとこを…
だからまたすぐに体が熱く火照ってきたよ。
「どうする、つぼみちゃん?まだ物足りなさそうだけど…」
「はぅ…エッチしたいです…お兄さん…」
もう止まらないよ…頭がおかしくなっちゃたみたい…
色々とあったけど、今は何も考えれないくらい気持ちよくなりたかったの…。

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思わず呆然としてしまったが、立花の姿が視界から消えると同時に俺は探しに走った。
でも、もう姿は見えない…でも近くに居るはずなんだ、そんなに遠くにはいけてない…
一体どうしたんだよ、立花…心の中で問い掛けるけど、答えはこない…
くそ…あの一緒に居た男もやな感じがしたんだ、まさかあいつのせいか?
「私、あっちを探してみるね」
「じゃぁ、俺はこっちを…」
俺は振り返って別の路地を探そうとするのだけど…だけど寸前に遠藤が服を引っ張ったんだ。
「根本くん…あのね、もしかしたらこれからとんでもない事を見てしまうかもしれないよ…」
「どういう意味だよ…それ?」
遠藤の言葉の意味が解らなかった…いや、多少は俺だって気付いてたかもしれない、
でも…そんな事は考えたくも思いたくもなかったんだ。
「覚悟はしといてねって事…そして受け止める覚悟もね…」
それだけ言って、遠藤は行ってしまった…。

『マジかよ!そんな小さな女の子が、ここでしちゃったのかよ?』
『ああっ凄かったぜ、その後に一緒に居た男に連れていかれたけど、
 なんかご主人様と奴隷みたいな感じだったな!』
それは、人通りの少ない路地に足を向けた時に聞こえてきた会話だった、ふと頭に立花の顔がよぎる
まさかと思い、この辺りを色々と探り事にしたんだ。

そしてもっと細い路地の奥で聞こえてきた…探してる人の声が…
「ねぇ…さっきの男の子の方、あれが言ってた好きな男の子なのかい?」
「…。」
「そうなんだ~、でもそんな子にあんな失礼な態度しちゃって良かったのかな~フラグが消えちゃうよ」
「…。」
「だけどそんな事よりも、おちんちんが欲しかったんだね…さぁいくよ…うっ」
「はぁう…あぁ…うん…あぁ…」

その誰も人が来ないような、暗くて汚れた場所に、あの男と一緒に居る立花の姿を見つけた…
ようやく見つけたのに、俺はその光景を見て固まっていたんだ、
頭が真っ白になる…どういう事だ?何で…何で!!

「うぉっ!膣内もうドロドロじゃんか、絡んで締まってくるよ!」
「いいよ…お兄さんの…はぁ…気持ちいい…あっ…ぁ…」

目の前の立花は、気持ちよさそうに喜んで、その体格にだいぶ差のある男の股間のちんちんを、
自分の股間の割れ目の中に挿れていたんだ。

……立花はエッチ…セックスをしていた…