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「ん…っ…あっ…」
その日の朝は、ものすごく早起きしちゃいました、まだお母さんも寝てるかも。
どうしてそんなに早く起きたのかというと…昨日の夢を見ちゃったから…
お兄さんに色々とエッチな事されて、赤ちゃんの素をお腹の中にたくさん注がれて…
もの凄く気持ちよくなったあの時の事を、夢の中でまた見てたの…ちょっと違うのはあたしが
『お兄さんのおちんちん…お兄さんの精子を…もっとください…好きですお兄さん』
なんて…凄く恥ずかしい事を言ってた事、夢とは言えあんな恥ずかしい事を言うなんて…
ジュン…
「あんっ…」
こんなエッチな事を考えていたら、いつのまにかまた股間を濡らしてる…別にお漏らししたわけじゃないのに
でもそんな風に思えるくらいに、パンツがびっしょびっしょに濡れていました…
そして股間の割れ目の箇所が疼いてました…あたしはそこへ無意識に手を伸ばすと指先で弄るのです。
「ひゃん…んっ…」
指をその割れ目の中にいつもより奥まで挿れてみる…熱いっ…あたしの中ってこんなに熱くなっているんだ。
なんだかドロドロになっていて、凄く敏感…気持ちいい…
「あはぁ…あぁ…んんっ…」
さらに思いっきり指を中に挿れて掻き回しちゃう、こんな風に激しくオナニーするの初めてだ…
昨日のお兄さんとのエッチを思い出して、あたしはもっと感じるまま中を指で掻き回して弄っていく
ますますベットの上が濡れていく…でも止められない、あの頭が真っ白になる…イクって感覚になりたくて…
「はうっ!あぁ…んっ…だめぇ…もうぅ…あぁ~~っ!!」
そして…イっちゃた…
一気に力が抜けるとベットの上でビクビクって震えちゃてます…でも何だろ、ちょっと物足りないような…
「やっぱり…指じゃなくて男の人のおちんちんを挿れないと駄目なのかな…んっ…」
そんな恥ずかしい事を口にしながら時計を見ると、まだいつも起きる時間まで余裕がありました。
「もう一回…しちゃおうかな…」
結局この後、二回もしちゃった…あたし、本当にどんどんエッチになってきてたの。

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気付いたら俺は霧の中に居た、そこで…葉と山吹のエッチしてる場面に遭遇する
その光景にドキッと胸が熱くなって鼓動が激しくなっていくと、近くに女の子が立ってた。
「あたしたちも、キスしよ」
俺は顔を真っ赤に染めながら、その近づいてくる可愛い女の子に顔を近づけていく
そして唇が重なった…感触はよくわからないけど、柔らかいような気がする
その女の子の体も柔らかかった…包まれるようで心地いい気持ちなんだ
「エッチ…しようか?」
女の子は、服を脱ぎ始める…俺は何故か眼が背けられない、霧のようにぼやけて見える中で
徐々に女の子の素肌が見えてくる…ますます高まっていく胸の鼓動…何時の間にか俺は裸になっていて
その裸の女の子を抱いている…そのまま押し倒して俺は自分のちんちんを、女の子の…
その時、女の子の顔が明らかになってゆく…それは立花…

「うわぁぁ~~!!オ…俺、なんて夢を??」
思わず飛び起きた、昨日あんなのを見た影響なのか…でも立花とあんな事をする夢を見るなんて
一緒にあの光景を見たから?それともあの後であんな…もう夢じゃないのに、現実の俺も胸が
激しくドキドキとさせてしまってる、ふと気付けば股間が粘っているような…
見てみたら、白っぽい粘ったのがパンツについてる…あはっはっ授業で言ってた夢精ってやつだな…
…なんか凄い恥ずかしい。


「でも、それって男の人の普通の生理現象だから、恥ずかしがる事はないと思うよ」


朝にそんな事があったせいか、学校に入って上履きに履き替える時に立花に会ったのだけども、
もの凄く意識してしまってた、立花も顔を赤くしてたし…俺もそんな感じ、おかげで太の奴に冷やかしを受けてしまう。

その日から授業中に立花の方をチラチラっと見るようになっていた、別に意識して…てわけじゃないけども
自然に眼に飛び込むんだ…やっぱり変だよな俺…


「そうかな?全然、私は変じゃないと思うけど…」


そんな自分でもよくわからない癖のような習慣が身について、ふと気づく事があったんだ
それは…本当にたまにだけど、立花の様子がおかしくなる時がある、辺りをキョロキョロと見渡して
誰も見てないのを確認すると…(ちなみに俺は、他のクラスの連中にも気づかれない様にチラチラしてたから)
立花は片方の手を股の中に潜らせているようだった…徐々に顔を赤くなってきて息が荒くなってるような…
周りに気付かれないように色々と誤魔化していたようだし…あれは一体何をしてるのだろう?


「それ…オナニーよ、きっと」
「えっ!?」

俺はその予想外の答えに驚いて目を丸くさせてしまった…ちなみにそれを言ったのはクラスの女子、遠藤沙耶である
どこか大人びたクラスでも一目置かれてる女子で、立花の友達の一人なんだ…
さっきから俺は遠藤に相談していたんだ…いや相談させられたかな?
非常階段で一人悩んでいた俺に声をかけてきた遠藤なんだけど、つい色々と話をしてしまったんだ。

「て、根本君オナニーは知っているよね?」
「まぁ…まぁ一応…」
女の子の口からそんな言葉が飛び出すと、なんだか凄く恥ずかしくなる、遠藤は平気なのかな?
「でもそんな教室でするなんて…周りにクラスの奴らが居るのに…」
「まぁ普通はリスクあるから中々しないと思うけど…人それぞれだから、男子にもいるよ股間いじってるの」
「そんな奴がいたのか!?知らなかった…」
というか、なんで遠藤はそんなに詳しいのだろうか、それとも俺が知ら過ぎるだけなのかな…
そんな性知識豊富な遠藤に、俺は自分の無知ぶりを思い知らされたような気分だった。
「ねぇ…根本君はオナニーした事あるの?」
「えっ…いや、それは…」
当然にあるといえばある…自分のちんちんを軽く弄る程度ならだけど…
「気持ちいいよね…多分つぼみは、その快楽を最近になって覚えちゃって、夢中になってるのだと思うよ」
「そうなのかな…俺、よくわからないや」
すると遠藤はクスッと笑った、そして少し何か考え込むと…
「ねぇ…見せてあげようか、女の子の私のオナニー…」
「えっ!?」
何か聞き違いかと思ったのだけど、目をパチッとウィンクすると急に遠藤は俺の目の前で股を広げて
スカートの中に手を挿れていく…それは授業中の立花のようだった。
俺はその様子に目が離せずただ唖然と見ていたんだ…
「まず軽いのだと…こうして胸や股を擦って…んっ…」
何かスカートの下で、股間のところがモゾモゾと動いているようだ、少し遠藤の頬が赤くなっていく…
胸の膨らみにも手を伸ばして、少しフワッと揉んでるし…
「ん…女の子って…ここの部分が凄く感じる箇所なの、そこに自分で刺激を与えるのがオナニーなんだけど」
すると遠藤の股間のあたりが激しくなって動いている、胸も膨らみの形が変わる程強く揉んでるみたいで
遠藤の顔がもっと赤く…そして息も荒くなっていた、そうだこの感じ…俺が見た立花と同じだ…
「んっ…あんっ…ごめん、ちょっと集中してていい?」
「う…うん」
「ありがとう…んあぁ…指が止まらなくてきてて…んあぁ…」
ドキッ!そんな遠藤を見てると…凄く胸がドキドキと鼓動が激しくなっていくようだ。
すごくエッチな気分…すぐそばの横で真っ赤になって悶えてる女の子が居るというこの状況…
何だかどんどん色々と悩んでいた頭が何も考えれなくなって、どうにかなりそうだったんだ。
「ねぇ…根本君」
「…はっ!どうしたんだ遠藤…って!?」
振り向いた俺の眼に、いつの間にか間近に接近してた遠藤の顔は映りこんでる
そして俺の手を遠藤は掴むと、その手を遠藤はその自分のスカートの下に挿れたんだ。
「なっ!?」
「あんっ…どう、根本君…ここが女の子の大切な場所なんだけど…感じてしまうとこんな風になるんだよ」
何かプニプニしたのに触れた手が熱い…濡れてる…これが女の子の股間?
「ねぇ…こんなエッチな女の子は嫌い?」
「そ、そんなわけ…っていや、そういうわけじゃなくてだな」
「つぼみも…こうなっているんだよ、授業中にこんな風に股間を熱くさせてるの…」
「えっ…!?」
「でもこれは、もともとそういう風に作られてるの私たち女の子は、だから特別な事じゃないんだ」
いつしか、俺は遠藤のスカートの下から手を離す、その手はぐっしょり濡れた。
「根本君の股間のが、固くなってテントを作ってる状態もね」
「えっ…あっ!?」
遠藤の視線が俺の股間に向かっているのに、気付いて見てみると…確かにテントができていた。
そう…いつのまにか俺のちんちんは固くなって起ってた、すげえ恥ずかしい…遠藤は特別じゃないって
言ってるけど、遠藤に…女にこんなところを見られて恥ずかしく感じないわけないぞ??
そんな当の遠藤はクスッと笑っていた、くそぉ…なんだかからかわれている気分になる。
「ごめん…ちょっと可愛く思えたから、ところで…どうする?」
「どうって?」
俺はその遠藤の言ってる意味が解からなかった…
「何だか話がズレてきてたみたいだけど、お互い熱くなってるし…このままエッチしてみる?」
ドッキーーーン!
「なっ…なななっ!!」
あまりの衝撃的な言葉に俺は一気に動揺してしまってた…確かに会話の流れでエッチな雰囲気になってたけども
実際にそんな風に誘われるなんて思ってもいなかったから。
「つぼみには内緒にして…私と大人がする本当のエッチしてもいいよ」
遠藤が誘ってる…子供がするようなものじゃないと思っていても、やはり本当のエッチというのに興味は惹かれる。
「何もむつかしく考える事はないよ、根本君のおちんちんを私の股間の穴に挿れたら後は本能のままに動けばいいから…」
そう俺もエッチに対して興味もあるし、さっきから時々だけど遠藤を押し倒してしまいそうな衝動にかられてもいた。
今朝にあんな夢を見たせいかもしれないけれども…あの先が知りたくて、遠藤ならそれを教えてくれる気がした。
今…この後の人生でもまず無いと思われるチャンスのような気がしてた、でも…
「ごめん…やっぱり俺…」
俺は、その誘いを断った…もうこんな機会は無いだろうけど、何か違うような気がしたからだった。
「クスッ…そっか、でもそれがきっと正しいと思うよ」
そして遠藤は微笑んでた、その意味はよくわからないけれども
「じゃぁそんな根本君にちょっとサービスしてあげる…でも一時の快楽で本気になっちゃだめ、本当に好きならね…んっ」
「遠藤!?ちょ…!?」
すると遠藤は俺の股間に手を触れたかと思うと、慣れたような手つきでズボンのチャックを下ろしていく
そして中から俺のちんちんを取り出して…それを口で銜えたんだ、遠藤の口の熱さとドロドロした感触が感じる、
舌が絡み付いてきて…なんだろ今まで感じた事が無い感触で激しく気持ちいいんだ!
「ちょ…遠藤…うっあっ…」
目を閉じて一心不乱に口の中で俺のをしゃぶりつく遠藤の成すがままになってる…
戸惑いながらその快感に酔いしれてる俺…その時だった上から誰かが降りてくる足音がしてきたのは
「やばっ!おい、遠藤!?うっ…」
階段の上が誰かが降りてくるっているのに、遠藤は口を離さない…このままじゃ見られてしまうのに。
気持ち良さが高まっていく…遠藤の口の中が気持ち良くて…この危機的状況の中で俺は凄く感じてた!
そして次の瞬間にその快感が爆発したような感覚に襲われたのは…
ちんちんの奥から熱いのが這い上がってきてた…勢いよく外に飛び出して、目の前の少女の黒髪を白く染めさせていく
後ろで足音が止まった、俺は振り向くとそこに居たのは…
「あれ…大樹…」
「おうっ…」
その上から降りてきてたのは…葉だった、目を丸くさせてこっちを見てる…
やばい…いやまだ葉なだけマシかもしれないけれど…
「親友だから…誰にも言わないけれども、こんなとこで自家発電はどうかと思うぞ?」
「えっ!?」
いつのまにか遠藤の姿は消えていた…振り向いた一瞬で何処に??
あの白いのを出した時…遠藤の顔に白いのがかかったと思ったけど…夢だったのか?
でも…出したはずの白いのは見当たらなかった…

次の日
「根本君、おはよー!」
「遠藤!?」
上履きに履き替えていると背後から声をかけてきたのは、当の遠藤だ…
「昨日の事はお互いに内緒ね…」
近づいてきて耳元で囁くその内容…やっぱり現実だったんだ。
「あと…昨日のお誘い…もし気が変わったなら、いつでも言ってね」
そしてウィンクして立ち去る…やばいな、あんなのされたら俺…
「根本君…」
「ひゃぁっ!?」
突然に背後からの声に心臓が止まりかける程にびっくりしてしまった、しかもその声は…
「立花!?」
「沙耶と何かあったの?」
やばい、何か誤解されてる…え?何を誤解して…って頭がパニック状態だった。
「いや昨日、立花の事で相談に乗って…」
「あたしの?」
やばい!俺はキョトンとする立花を残してそのまま用があるからという理由で先に教室に向かうのだった。

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「なんだったんだろ根本君…あたしの事って…」
沙耶と根本君が仲良さそうに話をしてるのを見て、ちょっと胸がしめつけられていたのに、
今度は胸がドキドキしてるよぉ!…股も濡れてるみたい…。

あたし、さっきまで根本君の事を考えていたのに、股間の疼きと共にお兄さんの事を考えてたの。


「はぁ…」
あの日から五日経ちました…あの日にエッチしちゃってから大分たってる、またすぐに会う事になるって思っていたのに…
もう会う事がないのかな…もうあんな恥ずかしい事はしなくていいと、この状態は喜ぶのが普通のはずなのに…
なんでだろ、こんなに切ない…おかげで一人でオナニーする時間が増えてくる。
学校でも隙を見つけては、股間を胸を触っているし…休み時間になったらトイレで激しくイクまでやってるの
前なんか、やってる最中で先生に当てられて…心臓が飛び出しそうでした。
そんな感じで授業を受けてて、もう放課後です、あたし達は帰宅しようと上履きから靴に履き替えていました。
「どうしたの、つぼみ?この頃なんか帰り際に物足りなさそうで残念そうな顔してるけど」
「えっ!?そ、そんな事ないよぉ~~!」
「そう?前は時々に暗い思いつめた顔してたように見えてたし、ちょっと心配してるんだよ」
「ありがとう麗愛ぴ、でも大丈夫だから」
あたし…そんな風に見えていたんだ、気をつけないといけないな。

あたしと、八重ちんに麗愛ぴ、そして沙耶の仲良し組で一緒に帰宅しようと校門から出た時です
「やぁ、つぼみちゃん」
「あっ…」
そこでお兄さんに会ったのは…ドキドキ…胸が急に高まってくる。
「誰?つぼみの知り合い?」
「う…うん…一応ね」
あたしは戸惑ってました、お兄さんとの本当の関係はとても説明できないよね…エッチな関係だなんてとても
「ねぇ、みんなは先に帰っていて、ちょっとお兄さんと用があって…ごめんね」
「うん…わかった、じゃぁまた明日ね、つぼみ!」
嘘…じゃないけど、ちょっと胸が痛みました…
「可愛い友達が居るんだね~僕としては紹介してほしかったんだけど、特に黒長髪の女の子はジッと僕を見てたし」
「沙耶が?」
もしかして沙耶、気付いてるのかな…て、そんなわけないよね
「じゃぁさ、今日はつぼみちゃんの教室に連れていってよ」

「ここがつぼみちゃんの教室か~へぇ懐かしい雰囲気だな」
あたしがいつも使ってる教室には、運良く誰も居ませんでした、お兄さんは興味津々と周りを眺めてます。
「つぼみちゃんの机は何処かな?」
「あの…そこですけど」
お兄さんは、あたしの机に行くと机の中身を覗きます、やだ…恥ずかしい。
「ふぅ~ん整頓されてるなぁ、おっ笛を発見!」
それは音楽の時間に使ってる笛でした、お兄さんはそれを掴むと口にしたのです!?
「えっ…あの??」
「これで間接キスてね…あ、でもつぼみちゃんとは…」
するとお兄さんは、あたしに顔を近づけて…キスしてきました、唐突にされて思わず目を丸くしちゃっう
「んあぁ…」
久しぶりのキスに胸が熱くなっていく…お兄さんの唾を少し飲んじゃたけど、それすら心地良く思えてる。
「こうやって直接できるし、そうだ…さっき一緒に居た友達の席はどこだい?」
「はぅ…そこと、ここです…」
お兄さんは八重ちんと麗愛ぴの笛を取り出すと、同じように口をつけるのです。
「へへへ、つぼみちゃんの友達と間接キスしちゃったぜ、」
明日は音楽があって笛の授業がある…この事を知らない二人はそのまま笛に口をつけちゃう事になるんだ。
「あれ、もしかして引いてる?でもこれって、普通に男子が好きな子にしちゃう悪戯なんだよ」
「え?」
お兄さんによれば、こういうのはよくある話だというのです、つまり今まででも誰かと間接キスしちゃってるかもしれないの、
放課後にあたし笛を勝手に使用してるかもしれないなんて…なんかヤダな
「こうやって銜えてね、好きな子の笛の吹くとこに唾液を入れたりするんだ」
そう言って次に口にするのは沙耶が使ってる笛でした、それにべっとりと唾液をつけてる…
三人と間接キスしちゃった…何だか頭で本当にお兄さんがキスしてるのを思い描いてしまうの
「あの…もう…」
「なんだ、もう我慢できないのかな?いいよ…エッチだなつぼみちゃんは」
「そ、そういうわけじゃ…ただ他の女の子のにしてほしくないから…」
「なんだ嫉妬してるんだ~大丈夫、僕が好きなのはつぼみちゃんだけだからね~」
あたし嫉妬してたの?そういうわけじゃないと思うけれど…ただあんなのを見たくなかったからだと思うのに…
でも、確かに他の子とキスしてるのを想像したら、何だか胸が痛んだの…本当に嫉妬してたのかな?

「へぇ~今日は体育があったのか~」
「は、はい…あっ」
あたしの机に吊るしてた体操服袋を覗くと、お兄さんは中から体操服を取り出します。
今日使ったばかりだから、少し汚れてるそれを…あっ、嗅いでる
「つぼみちゃんの汗の匂い…いい匂いだな~」
短パンにも手を伸ばして、それも嗅いでる…特に股間の場所を鼻につけて勢いよく息を吸ってる…
相次ぐ目の前の変態な行為をあたしは顔を真っ赤にさせて見てたの…でも何でかな、さっきと違って不思議と嫌じゃないの
もしかして今度はあたしのだけを使ってるから?やっぱりあたし…
「どうしたの、つぼみちゃん…こんな事したら普通は嫌がるはずだけどな」
「ひゃ!あの…その…」
戸惑うあたし…自分でもわからないよ~
「こんな変態行為が許せる程に僕の事が好きになっちゃたんだね~照れるな~」
「そんな…事は…んっ!」
唇で口を塞がれちゃった…本当にあたし、お兄さんの事が好きになってるの?
…エッチは大好きになってるけど、お兄さん自身を好きになっては…んっ…
舌が入ってきて絡んできます、なんかどうでもいいかもそんな事…
「ねぇ…せっかくだから体操服を着てみてよ」
「は…はい…」

あたしは体操服に着替えます…その着替えを椅子に座ってジッと見てるお兄さん、なんだか恥ずかしい
もう全部見られてるのに…ちなみにお兄さんは下着は付けないでとお願いしてきたの。
だから上は体操服、下は短パンだけになってます…いつもと違ってスースーしていました。
「できました…あっ!」
お兄さんはいきなり体操服の上から胸を触ってきたの…指に唾をつけて先のところを弄りながら擦ってるよ。
「あんっ…だめっ…そんな…あぁぁ…」
乳首のところを何度も何度も指でクニクニって感じで押して弄ってくる、その度に頭に鋭い刺激がきちゃう。
「ほらほら、つぼみちゃんのピンク色の突起が見えてきたよ~見てごらん」
「あぁっ!?」
胸元を見ると体操服に二つの小さなテントが建っていました、先がピンク色した柱…それはあたしの乳首です。
体操服が濡れて固くなって起った乳首が…見えてる、すごくエッチな感じになってるし。
「あんっ…そんなぁ…んん~っ!」
お兄さんはそんな乳首をつねったり、押したりひっぱったりしていきます、あたし…なんだか凄く変な気分になってくる
胸が熱くて…張ってるよぉ…、そして口で銜えて飴のように舌先で舐められちゃいます。
「もう…あぅぅ!ひゃぁ…だめぇ~!!」
「えへへ…感じまくってるね、あまり胸を揉んで大きくなったら困るから、乳首を重点的に責めてるんだよ~気持ちいいだろ」
「はい…気持ち良すぎて…あぁ!!」
あたし乳首だけで頭が真っ白になりかけてる…するとお兄さんは急に責めてくるのをやめたの…
「あ…どうして?」
「まだイクのは早いからね、今度は自分でおまんこを広げてごらん」
おまんこ…股間の割れ目のところの事だ、あたしは短パンを下ろして、その股間を見せます。
「あんっ…こ、こうですか?」
そして指でその割れ目を広げさせました…ピンク色した中身が露出してお兄さんに見られてしまうの
凄く恥ずかしい…女の子の大切な場所を見られてる…その思いに反応したように、その広がった
あたしの割れ目の奥からいっぱい液が垂れてくるの。
「うわっ、もう愛液でおまんこの中ドロドロじゃないか、つぼみちゃんの小さなおまんこの中が綺麗なピンク色で輝いているよ」
「ひゃぁ…ふわぁっ!」
お兄さんは、そう言ってあたしの…その入り口の周りを這わすようにじっくり指で弄るのです。

ピクンピクンとした刺激が頭に響いてくる…触られてる股間が熱くなっていく…
「おっ!これがつぼみちゃんのクリトリスだね…小さなお豆だな~えいっ!」
「ひっ!!?」
すると何か強い衝撃を感じたのです、お兄さんがあたしの股間の割れ目の上にある豆のような箇所を、
指先で弾いただけなのに…あたし過敏に反応しちゃったの。
「ごめんごめん、ちょっと強すぎたかな?じゃぁ少し優しく摘まんで弄ってあげるね」
「んあぁ~っ!!あぁ~~~っ…だめぇ…これ…んんっ…感じ過ぎるよぉ!!」
お兄さんは指で軽く持って、転がすように弄ってくるの…するとあの強い衝撃が次々と体中に
電流が流れたように駆けてゆきます…その気持ち良さの固まりのような感覚が…頭に響くの。
「へへへ…随分な乱れようだね~それじゃぁこれでどうかな?んっ…」
今度は口をつけてる…お兄さんの唇が触れてキスされちゃってる、そして舌で舐め回してる。
「ん…本当…小さなサクランボみたいかな~どうだい?」
「ひゃうぅ…っ!あぁぁ…頭が変になっちゃうぅ…はぁ…あぁぁ~!」
何回も何回もそんな強い刺激を感じて、あたし…おかしくなっちゃいそう…でももっと感じていたい!
「聞こえてないか…じゃぁトドメだよ」
「ひぃ…ひゃぁぁ~~~~~~~~~!!!!」
お兄さんはその敏感なお豆の箇所を軽く歯で噛みました、一番強い刺激が雷が落ちたみたいに
駆けてゆくの…だから…あたしは…
「イ…イっちゃうっ~~~!!!あぁぁ~~~~~~!!!」
すぐにイっちゃいました…大きく身体を震えさせて体中の力が抜けていくの…同時にあたし…
ジョォォォォ~~~~ッ
「あ…だめぇ…んあぁぁ…おしっこでちゃぅ…んあぁ…」
またお漏らししちゃったの、広げた割れ目から噴水のようにおしっこを出しちゃってる…
「しょうがないな~お漏らし大好きなんだね、つぼみちゃん…言ってくれたらまた飲んであげるのにさ」
「あん…飲んじゃだめぇ…汚いよ…」
「そんな事ないさ、大好きなつぼみちゃんのならね」
そう言って、また割れ目の中を指で弄るの…おしっこまだ出てるのに…
「ひゃぁっ…」
お兄さんの指が動くと激しく気持ちい刺激がまたきちゃう…どうにかなっちゃいそう
でもやめてほしく無い…むしろもっと掻き回してほしくなってくる、どうしてこんなに股間が疼くのかな…
「もう我慢できないだろ…どうしてほしいか言ってみてよ」
「はぅぅ…」
それを言うのはとても恥ずかしかった…言わなくてもお兄さんはきっと挿れてくるのはわかっているけども…
何だか自分で言うのはためらっちゃう…でも段々と我慢できなくなってきて、あたし…ついに
「おちんちん…挿れて下さい…お兄さんのおちんちんがほしいの」
ついに言っちゃた…お兄さんはクスッと笑うと満足したように、体を重ねてきます。
「じゃぁ…そのまま自分でおまんこを広げて見せてごらん、このつぼみちゃんの大好きなおちんちんを挿れてあげるからね」
「はい…あぁん…」
もう止まらない…あたしはまた自分で股間の割れ目を指で広げさせるの、さっきよりもっとぐっちょぐっちょに濡れまくってる
そこにお兄さんは、固くなったおちんちんを取り出して先を当てます。
当たっただけなのに、ピクンと気持ちよさが溢れてきてるみたい…
「お、お兄さんのおちんちん…早く中に…ひゃん!」
そして入ってきます…下から大きなのがズブッって中を押し広げながら入ってくる感触が伝わってくるの。
奥に挿れられる度に熱くて気持ちいい刺激的な感じがするの…凄いよぉ…
「うっ!あいからわずキツイなぁ~でも気持ちいいよ、つぼみちゃんも気持ちいいかい?」
「あぁん…はい…とても気持ちいいです…あぁぁ!!」
中でコツンと当たったような感じがするの…一番奥にまでおちんちんが入ってきたんだ。
「もう子宮に到達したか、よしこのまま出し入れするからね…つぼみちゃんも腰を動かしてごらん」
「えっ…ふわいぃ…あぁ!何…だめぇ…あぁんっ!!」
お兄さんは腰を動かして、おちんちんを出し入れさせながお腹の中を掻き回すの、何度も奥にぶつけられてる…
その度に激しく気持ちよくなっていきます、あたしも自分で腰を動かしてる…ただわけもわからずに
「あぁん!ひゃぁ…っ!これ…気持ちよすぎる…変になっちゃぅ!!」
頭が何も考えれなくなっていく…ううん気持ちよくなるだけしか考えれなくなっていくよ…。
また真っ白になってゆく頭…おかしくなってゆく…またイっちゃう!
「あぁぁぁ~~~~~~~~~~!!!!」
「うっ!しまるぅ~~!出すぞ!!」
身体がビクビク震えさせてイっちゃいました…そしてそのすぐ後にお腹の中で破裂したように熱い衝撃がきちゃうの。
ドクドクドクゥ…
熱いのがお腹に広がっていく…射精されちゃったんだ、また赤ちゃんの素がお腹の中に注がれてるの
「ふぅ~五日分溜めてたから凄く濃いのが出たかなぁ~」
お腹の中に入ったままのお兄さんのおちんちんは、まだ固いみたい…このまま二回目するんだろうな
そう思う収まったと思った体が、また熱くなって疼いていくの…
「そうだ…今度は保健体育の授業しながらやってみようか」
「えっ?あんっ…あぁ…!」
思った通り、また腰を動かしておちんちんを出し入れしてくるお兄さん、でも保健体育の授業って…
「今、つぼみちゃんの小さなおまんこの中で僕のちんちんが入っているよね」
「は…はい…あぁん!」
「膣口から入った、男の男性器が膣道の中を通っているわけだよ、そこに感じる性感帯があって…
 そこを刺激すると気持ちよくなるんだ。ちなみにGスポットと呼ばれる所は刺激するとおしっこしたくなるんだってさ」
「あぁ…じゃぁお漏らしするのは…あぁ!」
「まぁ、当然と言えば当然だね。だから気にせずにお漏らししちゃってもいいんだよ、自然な行為なんだからさ」
そうなんだ…でもそう言われても恥ずかしいよ、おしっこしてるのを見られるのは…
「そして一番奥には精液溜りという、精液を貯める場所があってね…さっき出したのも今はそこにあるだろうね
 もしくは…管を通って子宮に入っているか…ここまで精子がきて卵子に出会うと…」
「あぁん…赤ちゃんできちゃう…」
「正解!でも簡単にはそういかないらしいよ、ある時期にならないと卵子も排卵しないし…精子もたどり着くかどうかだし」
授業でも言った…そう簡単に赤ちゃんできないって…
「でもさ…こうして濃いのを何度も射精してたら…どうかな?」
「はぁ…えっ…あぁ!はうぅっ…あぁぁ~~~!!!」
するとお兄さんは激しくペースを上げておちんちんをお腹の中で暴れるように掻き回すの!
もちろん気持ちよさも半端じゃなく凄い…どうにかなっちゃいそう…そして
「ひゃぁぁぁ~~~~~~~~~っ!!!」
ドクドクドク!!
またイっちゃた…お腹の中に勢いよく射精されてる…
「こんな濃い精子を立て続けに子宮に注いだらどうなるだろうね~」
あたしは放心したようにボーっとなりながら、お腹に注がれていく精子の感触を感じてました。
こんなに出され続けて…このままだとどうなっちゃうんだろ…答えは馬鹿になっちゃてる今のあたしの頭でも
わかってます…でも
「お兄さん…お兄さんの精子…もっとください…たくさん注いで欲しいよぉ!」
あたし…言っちゃてる、もしかしたら赤ちゃんできちゃうっていう答えがわかっているのに
自分で射精してもらう事を望んでいました…そんな事よりもあの熱い刺激が欲しくなってる、
自分で激しくオナニーしてても満たされなかった感覚…それがこの射精される感覚だった事に
気づいちゃった…いけないのに、我慢できなかったの…
「いいよ、何回でも限界まで注いであげるよぉ~つぼみちゃんの子宮内に僕の精子の匂いが染み付くまでね!」
「はいっ…お兄さんので染めて…熱いのが欲しいよぉ~!」
ドクドクドクゥゥ…また奥に叩きつけられる熱い衝撃、もうあたし…イキまくりでした。
ようやくお兄さんの体力も尽きた時、あたしのお腹の中は、もうたっぷり白い赤ちゃんの素が占めちゃってる…
溢れてくる量も見てて凄い、何だか嬉しい…
「あ…はっ…お兄さんの精子…こんなにあふれてきて…んっ」
着てた体操服は白い汚れがあっちこっちについちゃっていました、明日もこれを着なきゃいけないのに…
「ねぇ…このつぼみちゃんので汚れた僕のちんちんを綺麗にしてくれないか?」
「えっ?」
最後の射精をして、あたしの中から抜くとお兄さんはあたしの顔に、その抜いたおちんちんを近づけてきました。
「はぁはぁ…どんなふうに綺麗にすればいいの?」
「つぼみちゃんのこの小さな口で綺麗にするんだよ、舌で舐めたりしゃぶったりしてね」
それを聞いてびっくりしちゃった、あたしの液とお兄さんの精子がついてるそれを…口でなんて…
ためらってしまうのは当然よね、おしっこだってしちゃうそんなとこを口にするなんて普通は考えられないよ
でも…今のまともじゃないあたしは、お兄さんに言われるままにそのおちんちんを口に銜えました。
「んっ…!」
苦い味が口の中に広がっていく、臭い匂いも鼻にくるし…でもこうしたらお兄さん気持ち良さそう…
顔を見上げたら、そんな顔をしてました…こうやっても気持ちよくなってもらえるんだと思うと嬉しくて…
あたしは口の中で舌を絡ませたり吸ったりしながら、一生懸命におちんちんを綺麗にしていきます。
「うっ!」
すると呻き声と同時に、何か苦いのがおちんちんから出てきました…その粘った感触はお兄さんの精子かな
ゴックン…それを吐き出す事なく飲み込んじゃってました。

「じゃあ、また五~七日後に会おうか!つぼみちゃんの為にたっぷり精子を貯めといてあげるからね」
「はい…ありがとうございます!」
服を着替えてお兄さんと一緒に学校から出ました…もちろん誰かに見られないように気をつけてね。
「今度はもっとエッチな事を教えてあげるよ、僕好みのエッチな女の子にしてあげるよ…嬉しいだろ?」
お兄さんによって変わっていくあたし…前はそれが怖かったのに、今はこれからどう変わっていくのか
あたし自身すごく楽しみになってきてました…今度はどんな風になるのかなとドキドキしてきます。
「はい…嬉しいです…もっとエッチになりたいの」
あたし微笑みながら、お兄さんに言ってました…
校門を出たところで別れました…別れ際に軽くキスしちゃってまるであたし達…恋人みたいかな
それとも…首輪をつけられたペットと飼い主て感じかも。

次の日…あたしはドキドキでした。教室を汚したままで出たから後が気になって…
幸いにも漏らした跡はついてなかったけど、変な匂いがするって声が聞こえてました。
さすがにそれが、あたしのおしっこの匂いなんて解らなかったみたいだけど…。
それはお兄さんの精液が染み込んだ体操服を着た体育の授業も一緒、
精子の匂いがバレたらどうしようなんて考えたらドキドキして、股間がまた疼いちゃってきてた…
「あんっ…」
ランニングが終わって少し休んでいる間に、少し股間のところを弄ってます。
お兄さんが舐めてた箇所が濡れてくる…そう思うと体が熱くなってきてる。
「どうしたのつぼみ?もう集合だよ」
「!う…うん、すぐ行くよ」
もしも声をかけられなかったら、そのままオナニーに没頭してたかも…

あたし…もう普通じゃいられないみたい。むしろもっとエッチな女の子になりたい…もっと滅茶苦茶になって
気持ちよくなりたいと思ってる、変態さんだった。

あたし立花つぼみ…小学5年生の11歳、最近大好きでハマってる事は…エッチです。

【つづく】