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今日は家族みんなでお出かけしてるから、家の中には誰も居ないの、
そうあたしだけです…ちなみにあの子は小さいから、
お母さんが面倒をみるって連れて行っちゃった。
言っておくけども普段はちゃんと面倒みてるよ、オムツだってよく代えてるし、
だってあたしにとって大事な子なんだもん!
でもまぁ、今日は預けて正解かな?
やっぱり急なトラブルには大人じゃないと対処できないわけだし。
ちなみにあたしだけ留守番なのは、どうも色々と親戚に隠してるからみたい…
やっぱりあたしがした事って後ろめたい事だったみたいだよね、仕方ないけど。
だからちょっと寂しいけど、でも…そのおかげで機会が巡ってきたわけだし、
こういう時って気分は複雑だよね。
で…その機会というのは、まぁいつもの事なのでした。

「あっ!あんっ…おじさん…あぁ!!」
「裕香ちゃん…うぅ!!」

クチュッジュブゥゥ!!

とっても卑猥な音があたしの部屋に響いてるよ…
それにいつも寝てるベッドの上で暴れてるから、ギシギシって音も鳴ってるし…
「も…もう、いくよ!」
「うん…きてぇ!あぁぁぁ!!!!」

ドックゥゥゥゥゥ!!!!

「あ…あぁ…」


あ…熱い…その感触と同時に、響かせてたエッチな音も一段落ついて静まるのでした、
ただ後は荒々しい呼吸音がしばらく続くだけ…
ん…でも中ではまだ熱いの入ってきてる、ドクドクって流れ込んできてるの。
「はぁ…たっぷり出したよね、もう三回目なのに…んっ」
「ふぅ…まぁ、朝からたっぷり栄養をとってきたからさ…はぁ」
だけど次はしばらく休憩しないとダメかな?
完全に疲れたって顔をしてるみたいだし、でもまぁ今日は時間あるわけだしね余裕あるよ。
「えへへ…ほら二人とも、あんなにおじさんの赤ちゃんの素を溢れさせてるよ…」
「う、うん…」
「美樹ちゃんも麻奈ちゃんも、おじさんの赤ちゃんできちゃうかもね~えへへ」
ちなみにここに居るのはあたしだけじゃないよ、
さっきしてもらったから大人しくなってるけど、
横にはいつもの二人…美樹ちゃんと麻奈ちゃんもいました、
してもらった後で、二人のおまんこからは、白いのが溢れてた…
もちろん今のあたしも同じだけど。
うん…またしてもらっちゃった…エッチな事をたっぷりね。
「でもさ、こんなのお母さん達に見られたら、おじさんは一巻の終わりだよね」
「それはそうだろう…」
おじさんは青ざめながらそう言います、
だって今日はあたし達みたいな子供とエッチしちゃってるだけじゃないもん、
実はね今日はもっと変態チックな事をしてたんだ。
あたし完全な裸じゃないんだ、実はね…予め用意しておいたペット用の首輪をつけて、
まるで犬みたいになってるの、しかも…こういうの好きらしいからって靴下を履いてるし。
そう…今のあたし達は犬なの、おじさんのペットになってるよ。
ちなみにこれはエッチな雑誌に載ってた漫画の真似だったりします、
あたしが今度これの真似をしてみようって提案したの。
みんな恥ずかしがってたいたけどね、あはは。
「ふぅ…ねぇ、ここをもっと見てもいいかな?」
「うん…」
おじさんの視線が、さっきおちんちんを入れてた所をじっくり見つめてる、
ん…恥ずかしい、だって白いのがこんなに溢れ出してるのに。
そんなにジロジロと見られちゃ…んっ!
「ど…どう?ガバガバになってないかな?」
「いや、変わらず小さいよ…だけどこんな小さな穴から、あんな赤ちゃんが…」
「へへ…頑張ったんだからね」
もうすっかり元に戻ったけども、本当に産んじゃった時は凄かったっけ…
血も凄く出てたし意識だって何度もトンじゃってたと思うの、
だって所々の記憶が無いし…

クチュッ…

「ひゃぁっ!あ…もう次しちゃうの?」
おじさんの指が真っ赤になって白いのでドロドロになっちゃってるとこを弄ってる、
敏感になっちゃってるのか、さっきよりも感じちゃってしまうよぉ!
あ…しちゃうのかな?あたしは…いいけどね。
でもやっぱりすぐには無理みたいでした、
ペロペロってあたしの身体を舐め出したのだもん…んっ、あ!
胸…乳首を舐めてるよぉ、おじさんの舌が包んできて…んあっ!
「ど、どう…おじさん、あたしのミルクの味?」
「うん…美味しいよ、でも本当に出るんだな、こんな小さなおっぱいから…」
うん、出ちゃってる…ミルクが乳首から…
子供だけども赤ちゃんを産んじゃったから、母乳が出るようになったみたい。
「胸は小さいのにね…んっ、こんなに…」
「これでも大きくなったよ、やっぱり妊娠しちゃったせいかな…あぁ…」


うん、少しは成長したみたい…ちょっと乳首の色が茶色になってるみたいだけども…
「これなら…大人になった時、美樹ちゃんにも負けない胸に成長しちゃうかもね」
それなら直ぐに大きくなっちゃうかも、だってあたし…こんなに出されちゃって、
また直ぐに…できちゃうかもしれない事してるもん、きっとまた赤ちゃんできちゃうかも。
あんな苦しいの…またしなきゃいけないのに、それでもいいって思ってるよ。
「ねぇ、また…赤ちゃんできちゃったら、胸が大きくなるのかな?」
「えっと…なるんじゃないかな?」
「そっか…じゃあまた種付けしてね、おじさん」
「え!うぉ!!」
んっ…段々と固くなってきた、柔らかく小さくなっちゃってたおちんちんだけど、
ゴシゴシとあたしが撫でていると、元気になってきたみたい。
「いいのかな…その、かなり今更だけども…またできちゃうだろうけど」
「んっ…いいよ…ま、また産んじゃっていいから、おじさんの赤ちゃん!」
「で、でも…うぅ!!」
「むしろね…あっ…あたしが一番たくさん、赤ちゃん産みたいよぉ!!あぁ!!」
あんな辛い苦しい目にまたあっても…でもそうしたかったのは、
みんなとおじさんを共有するの許しても、あたしが一番で居続けたかったからかも、
一応は美樹ちゃんと麻奈ちゃんともおじさんとエッチするの認めてるけど…
だけどやっぱりあたしが一番でいたいんだもん。

ズブゥゥゥ…

「あんっ!あ…あぁ…」
入ってきてる…まだ溢れてくるのを押し退けて、おじさんのおちんちんが中に!
んっ…本当にすんなり入っちゃうようになったよね、それに…
「凄い…裕香ちゃんの中、何だか…食べられてるみたいだよ」
あたしの身体もエッチになってきたみたい、
何回もエッチを繰り返して、どんどんいやらしく成長してるみたい、
んっ…あ…感じちゃうよ、凄く敏感に!
「ひゃん!あ…こんな小さい胸を触っても、ん…」
おじさんの指が乳首を摘んで引っ張ってる、そして顔を近づけてきて、
ペロペロって舐めちゃう…するとピュッて母乳が噴出してるし。
凄いよ…いやらしいよ、あたし…もう頭の中が真っ白になってるし!
「はぁ…あ…また出すよ」
「うん…ん…出して、またたっくさん…」
「努力はするよ…んんっ!!」
何度も何度も奥を叩かれ続けて…またイっちゃうの!
敏感になっちゃてるから、さっきよりも短めだけど…んっ、
このままトンじゃう…狂っちゃう!!

ドクゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!

「あはぁぁぁぁぁぁぁ─────────!!!!」
そしてお腹の中で爆発が起きて…また種付けされちゃったのでした。
んっ…イっちゃた余韻に浸ったまま、おじさんの唇に自分のを重ねるの、
キスして…中が燃えるように熱くなってる感触を堪能し続けたのでした。
「今度…んっ…帰ってきた時が楽しみだね」
「はぁ…正直怖いけどね」
「えへへ…もう遅いよ、もう戻れないもん…だから」
「うっ!」

チャプッ…

あたしのオマンコからおじさんのおちんちんが抜けると、あの白い精液が溢れ零れてくる、
その恥ずかしい様子をおじさんに見せつけつつ、あたしは微笑むの。
「たっぷり楽しもうよ、ん…後のことなんて考えないでね」

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あれは…桜のつぼみか?そういえば今年は暖冬だったな、
校庭に植えられた桜の木の枝には、少し膨らみだしたつぼみがあった。
俺は今、昔通ってた小学校の敷地内を歩いていた。
ちなみにここは俺の母校であると同時に、彼女達の母校でもあるわけだ…つまり。
「おじさん!こっちこっち!」
当然なように彼女達、裕香ちゃんらも一緒だった。
今日は休日で誰も居ない筈の学校に来てたわけなんだ、
もちろん扉は閉まってるだろうが、だが…今現在通ってる彼女らは、
その入れる場所を知ってるというわけだったんだ。
「ほら、ここだよ!鍵が壊れてるから、入れるんだよ!」
しかし見つかったら犯罪だよな…まぁこの辺は誰かが近づいてくれば直ぐ分かるし、
万が一は忘れ物を取りにきた彼女らの付き添いという事にしておけばいいだろう。
いくら付近に比べれば大きめとは言え、こんな田舎の学校に厳重なセキュリティーなんてないだろうし、
まぁ大丈夫とは思うが…だけど変わらないよな。
「どうしたの?」
「いや…昔、ここに通ってた頃から、そんなに変わらないみたいだな~って思ってね」
壁の塗装は塗りなおした跡はあるが、大差は見当たらない…と思う。
そんな懐かしい気分に浸りつつ、数人分の歩く音が…静か目にこっそり歩いてるとはいえ廊下に響かせてた。
そして着くのは…一つの教室だった。
「ここって…」
「あたし達のクラス…といっても一年の時のだけどね」
そう一年生のクラスだろう、机も椅子も小さいサイズだし、
掲示されてるプリントや、習字とかの作品も平仮名が多い。
「うわっ!なつかし~」
「って…この間の時に一緒に来たばかりじゃない」
「そうだっけ?」
そんな会話をしつつ、それから教室を出て上に上っていく…
どうやら昔と変わらずに上の階が高学年のクラスになってるようだ。
そしてウロウロと寄り道をしつつ辿り着いたのは、今現在彼女らが授業を受けている、
六年生の教室だった…あと少しだが彼女らが世話になる教室なんだよな。
「ここだよ、あたしの今の席~」
「へぇ、そうなんだ…」
可愛い座布団が椅子に敷いてある、その柄は確かに彼女の好みだな。
冬休み期間だからか、机の横に給食袋や体操服袋とか吊るしてないようだ…って、
幾らかは置きっ放しでいる奴がいるな…平気なのかな?
「じゃあさ…そろそろしようか?」
裕香ちゃんの一言に、休日の学校探検の雰囲気が消える、
全員の頬が赤くなる…きっと俺も赤くなってるだろうな。

「えへへ…興奮しちゃうね、学校でエッチしちゃうなんて」
「バ、バレないのかな…うっ!」
「多分大丈夫ですよ、廊下の足音ってよく響きますし」
「それで先生がいつ来るかって判断してたんだよ」
そういえば俺の小学生時代もそうだっけ、窓際の誰かが見張っていて、
廊下を歩く先生を見つけると騒いでるクラスの連中に知らせたりしてたよな。
そんな懐かしい思い出を頭に過ぎらせてると、とても心地良い刺激が下から流れてきた!

クチュッ…チュパァ…

「んっ…えへ、いつもよりも興奮するよね」
そうさ俺のをこの子達が舐めてるから…俺は教室で先生が腰掛ける椅子に座ってた、
そして彼女らはその下にしゃがんで…三人同時にフェラをしてくれてたんだ。
学び場とは似合わない行為だな、背徳心すら感じるような…うっ!


「んっ…おじさん、いつもより元気になるの早いね~」
「こ、興奮してるからかな…んっ…こんな場所だし」
「あたしも…んっ…ドキドキします」
「はぁ…うん、するよね…今からボーっとするし…」
三人がかりでされてるせいか、瞬く間に唾液まみれになっていく俺の肉棒、
すると裕香ちゃんは自分の手でスカートから下着を擦り下ろし…
その晒した陰部に固くなった先を押し当てていく…
「今日はあたしからね、えへへ…んっ…」
あっ!裕香ちゃんのアソコに、俺は自分の準備万全になったのを挿入していく、
うぉ!まるで飲み込まれていくようだ…本当は幼い性器なのだが、
何度も咥えこんだせいもあり、すっかり大人の性器ぽくなってる気がする、それに…
「うぅ!!あ…凄い…絡んでくる、すぐに出しちゃうかも…」
「はぁはぁ…んっ…いいよおじさん、また中に出して…」
「また…その赤ちゃんできちゃうよ」
「うん…いいよ、たっくさん産んじゃうもん」
あんな目を繰り返してもまだ、俺のを産むつもりなのか…
嘘偽りなく純粋な欲情のままに求めてくる裕香ちゃん、あぁ…俺との出会いが、
ここまで彼女を狂わせてしまったなんてな…うっ!
だけどもう引き返せない、それに俺も…もっと彼女を狂わせたかったし!
「あぁぁぁぁ!!!」
やがて…絶頂を迎え、俺は裕香ちゃんの中に、また子種を放つ…
ようやく中学に入り、世間的に子供料金から外される対象になるようになる子に、
俺はまた欲望のままに精を放ったんだ…
「私にも…その、赤ちゃん…また産ませてください」
そしてそれは裕香ちゃんだけじゃない、麻奈ちゃんも…俺のを求めてくる、
もう彼女も裕香ちゃんと同じ待遇だというの、それでも求めてくる。
自分の身で実際にどんな風になるか知ったというのに…
「でもさ…麻奈ちゃんって、ミルクが出るようになっても、小さいままだね」
「う、うるさいな裕香っち!あっ…あぁ…」
「そんな胸も俺は好きだよ、ん…美味しいし…」
「あっ…いい…おじさん…好きぃ…」
彼女の味を堪能しつつ、最初と変わらずキツク絞まる膣内の感触を、
楽しむ俺だ…この子も普段の男っぽい外見は代わらずだが、
エロさはあきらかに増したよな、淫らな色っぽさも身につけたし。
「ねぇねぇあたしにも…」
「美樹ちゃんはダメだよ、ほら私立に行くわけだし…」
「うぅ…いいな二人とも」
さすがにお嬢様学校と言われる私立の中学に通う事が決定してるわけだし、
ここで問題を起こさせるわけにはいかないだろう。
しかし残念がるところが変だと思ってるのは俺だけなのか、美樹ちゃんはガッカリな顔をする、
だが急に何か思いついたような表情になるのだ、すると…
俺の方に顔を…いや、胸を近づけさせて淫らに微笑んで囁くのだ。
「おじさん…飲んで、あたしのミルク…んっ…」
目がいっぱいに写り込む程の胸の膨らみ、
美樹ちゃんはあれから更に大きくおっぱいが成長させたのだ、
そして比例するように彼女達の中で一番多くあっちも分泌させて、
量多めのミルクを出させてた…
「本当に牛みたい…」
「んっ…うらやましい」


そんな彼女の乳首に吸い付き、まるで赤ちゃんのように、
その早過ぎる母乳を飲み込んでいく…んっ美味しい。
普段の育ちがそのまま乳にも反映されると聞いた事あるが、
美樹ちゃんって良いものを食べてるみたいだよな、こんな味の母乳を出すなんて。
「ふあ…あぁ…飲まれてる…」
「むぅ~おじさん、こっちも忘れないでね…もう」
満足そうな表情の美樹ちゃんとは逆に、不満気に唸り自分から腰を動かして、
また一段と出し入れを繰り返す麻奈ちゃん、うっ…下も上も極楽だ!
「あぁ!それならあたしも…ほら手で弄って、もっともっと!」
「うぅっ!!裕香ちゃん…んんっ!!」
そんな友人らを見て、また欲情したのか裕香ちゃんも、また…俺の腕を掴み、
手を自分の陰部へと触れさす、この…俺のが溢れてきて白いのでドロドロな所にだ。
「んっ!いいよ…あっ!もっと…あぁぁ!!」
「もっと奥…子宮の中までぇ!あぁぁ!!!」
「はぁ…あ!もっと飲んでください、んっ…あ…」
普段の平日なら勉学や遊びに頑張る子供達が賑わう教室に、
卑猥な音と声色が響いていく…誰よりも早くに、淫靡な世界に迷い込んだ少女達の声が…
もう彼女らは戻れない…俺がそうさせてしまったのだから。

ドクゥゥゥゥゥ!!!!

「んあぁぁ!!!あ…熱い、んっ…飲んでる下の口で…んんっ!」
膣内射精感を感じつつ快楽の絶頂へと誘われ、そのまま果てる麻奈ちゃん。
その彼女の中から俺のを抜き出すと、今度は美樹ちゃんがそれを小さな手で掴み、
同じく小さな口で先端を咥えるのだ、舌先でペロペロと舐めドロドロなのを拭っていく。
「今度はあたしに…その飲ませてください」
「あぁ…あたしも、んっ…口で飲みたいよ」
それはまた三匹の子猫がミルクを競って口にするかのようだった、
俺のにたちまちに群がり舌で舐めまわされていく!
そしてその気持ちの良い刺激は再び、もはや強引かと言えるくらいに、
俺のその萎えかけてたのを、また固く大きくさせてゆく。
「じゃあ、今度は…あたしだよね」
「その前に、あたしの胸ではさんであげたいのに…」
で、またこの三人の誰かと交わる事になりそうだ、
しかし…休み明けに一番に入ってきた奴、妙な匂いが充満してるのに気付いて、
騒がなければいいけどな、あはは…
「ほら、おじさん…ボーっとしないの、まだまだ搾り取ってあげるからね」
しかし本当に…この関係はいつまで続けれるのだろうか?
快楽に酔いしれつつも、そんな将来の心配は拭えなかった…


そして時はゆっくりと、それでいて早く過ぎていく…
あの小学校内での出来事も思い出の一部になり、彼女達は無事に中学へと進学を果たしたのだ。
俺の方も色々と周辺に変化があった、いや…変えたといった方が正しいか。
もう俺は遠くで離れた故郷の事を考える事をやめたのだ。
で、今は…

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あたしは、ひとりで家から少し離れて建ってる新築のマンションに遊びにきてました。
マンションのエレベーターに乗って、すっかり来るのに慣れちゃったある一室に向かいます。
502…うん、ここだよね、目的の場所まで来るとウ~ンっと背伸びしてドアノブを掴もうとするの、
すると…玄関ドアのむこうからね、声がしたの…この声ってお姉ちゃんかな?
「あっ…んっ…そこ…いい」
な~んだ、やっぱりお姉ちゃんが先に来てたんだね、
これじゃあ仕方ないから、ちょっとマンションの側で時間を潰す事にしたの。
幸いにもお姉ちゃんは長く部屋に居なかったみたいでね、
しばらくしてから部屋から出てくるお姉ちゃんの姿を見たの。
それであたしはお姉ちゃんに出会わないように、さっきの場所に向かうのでした。
ポケットから合い鍵を取り出して、う~んと背伸びをしてもう一回ドアノブを掴んで…
その鍵でガチャッって玄関を開けました。
そして開いた玄関からそのまま中に入っちゃいます、こっそりこっそりと…
でもそんな事をする必要は無かったみたい、だっておじちゃんたらベッドの上で寝てるのだもん。
スースーって気持ち良さそうに寝ちゃってるよね、お姉ちゃんが帰ってから直ぐに眠ったのかな?
う~ん、せっかく遊びに来たのに…あれ?でも…チャンスかな?
前から興味がある遊びがあったの、おじちゃんと一緒にしたいなって前から思ってたのだけど、
今ならできちゃいそう~そういうわけで、あたしはコソコソっと近づき、
この眠ってるおじちゃんが被ってるシーツをどけて、ズボンを脱がせます…
「うにゃっ!」
すると臭い匂いと、汚れたパンツが出てきちゃうの…そしてね、
そこから大きな柱もでてきちゃうんだ、ん…これだよね、
確か…ペロペロって舐めてたの。
ちょっと前に遊びに来てた時にね、おじちゃんとゲームしてたらいつの間にか寝ちゃってて…
それで目を覚ました時に見ちゃったの…お姉ちゃんがおじちゃんと変な遊びをしてたのを、
この大きな柱をね…口でペロペロって舐めてたんだ。
だからあたしも…

クチュッ…チュパッ…

ん…変な味…おじちゃんの柱をね、あたしはお姉ちゃんみたいにペロペロします。
何だか舌がピリピリしちゃうかも、臭いし…ちょっと辛いかも、
でもお姉ちゃんは楽しそうにしてたけど…
「うぅ…」
あ、起きちゃった?ううん…違うみたいだよね、ここをペロペロしてるからかな?
確かお姉ちゃんとしてた時も、おじちゃんは同じように唸ってたし。
「はぁ…んっ…あ…」
やっぱりそうみたい、うわ…なんか面白いかも、だからあたしはもっともっとペロペロしちゃうの。
お姉ちゃんがしてたのを思い出して、飴やアイスを舐めてるみたいにしちゃいます。

チュパァ!ピチャ…

すると、ますます震えちゃうおじちゃんです、それでね…
「うっ…あっ…え?」
「んっ…あっ…」
「え?えぇぇぇぇぇ!!?」


しばらく夢中になっちゃってて気付けなかったけども、
ふと顔を見たら起きちゃってたんだ、今度は本当に!
その時のおじちゃんの顔は変なくらいに凄く驚いてたんだから。
「な、何を…うっ!あ…」
「んっ…おじちゃんとお姉ちゃんみたいに遊びたくて、こうするの好きなんでしょ?」
「それはその…うっ!どこでこんな事を…あ…」
「んんっ…だってお姉ちゃんがおじちゃんと遊んでるの見たんだもん」
「え゙っ!?まさか…前に昼寝してた時に…」
なんかギシギシって音が聞こえてきてて…このベッドで裸のお姉ちゃんが、
こうやっておじちゃんから生えてるのを舐めてたのを見ちゃったのを、
言っちゃいます、するとおじちゃんまた面白い顔で驚いちゃいました!
「マ、マジ…」
「本当だよ、あれを見てからあたし…ドキドキしちゃって気になって気になってしょうがなかったの」
「あはは…じゃあこれって…うっ!」
「うん、だからね…今日は同じ事をしてたの、こうやって裸になっちゃてする遊びでしょ?んっ…」
そう言って、あたしは続けてこの大きなのをまた舐め続けるの、
するとおじちゃんはまた変な唸り声を出しちゃってました。
「だ、ダメだよ…こ、こんな…うぅ!!」
おじちゃんは止めようとするけど…でもあたしは止めませんでした、
だって…おかしいの、結構辛いなって思ったのに、
身体が勝手に動いちゃう、これから手を離せないし…
「はぁ…あ…やばっ…もう!!」
「んんっ!?」
するとね、おじちゃんはもっともっと震えちゃう!
だから、どうしちゃったのかな~と不思議に思っちゃうのだけども、
その時!突然に目の前が真っ白になっちゃった!!?

ドビュッ!!

「きゃっ!??」
「うぅぅ…あぁぁ!!!」
な、何?急に目が…これってシャンプー?染みるし~~!
でも違うよね、それにこの匂い…うわぁ、もっと臭いよぉ!!
しばらくして落ち着くと、それが粘々した白いのだってわかったの、これって何だろう?
「はぁ…あ…出してしまった」
「これ何?おじちゃん?」
「え…それはね、その…精子というさ…気持ちよくなったら出る液体というか」
「気持ちいい?おじちゃん気持ちよかったの?楽しかったの?」
「え…それはその、まぁね…」
やったぁ!あたしおじちゃんを楽しくできたんだね、お姉ちゃんと一緒だ!
さっきの出来事も忘れ上機嫌になっちゃうあたしです、そうだ…そういえば!
「おじちゃん!」
「な、何?」
「おちんちんをおまんこに入れて!」
「ぐほぉっ!!!」
うわっ!汚い!おじちゃん急に噴出して咳き込んじゃった!
な、なんでだろ?するとおじちゃんもあたしにそんな事を思ったみたいです。
合ってるよね?お姉ちゃんが前に言ってたのを、そのまま言ったのだけども?
「な、何故…そんな事を…」
「だって、この遊びって…そうしちゃうんでしょ?」
「まぁ、そうだけどさ…その」
「入れちゃわないの?」


「う~ん…だって小さすぎるんだよ、さすがに子供だしさ…あはは」
「ぶぅ~!あたしもうちょっとで小学校に通うのに~~!」
おじちゃんが子供扱いするから、む~っとむくれるの…
こうなったら絶対にしてもらうんだから!
「へ…お、おい!?」
だからお姉ちゃんの真似をまたして、おじちゃんに乗りかかって…
股のとこをさっきの大きいのに擦りつけたの!
「うぅ!!!」
「あっ!ひゃん!!」
ほえ?な、何…何か変てこな感じする…これって?
今まで感じたことの無い奇妙な感覚に、あたしは呆然としちゃうの、
それでもう一度…同じように擦りつけます。
「ひゃ!あ…これって…んんっ!!」
「ちょ…待って…うひゃ!!」
おじちゃんも変な声をまた出してる、あたしも同じ…出ちゃうよ勝手に声が!
何だろう…ここ熱くなってるし、んっ…また身体が勝手に動いちゃうかも。
「こんな…嘘だろ?まだ…あ…四歳なのに…うぅ!!」
おじちゃんは不思議そうな感じで呟いてる…おかしいの?
でも…んっ!これ…嫌いじゃないよ、好きかも…あ…そうだ、これなのかな?
お姉ちゃんが楽しんでるの…気持ちいいって言うんだっけ?
「き、気持ちいい…あっ!ああぁん!!」
「!?美由ちゃん…うっ!あぁぁぁ!!!」

ビュクゥゥゥゥゥ!!!

熱い…あたし何かが、弾けちゃったような感じしてから…
急に目の前がクルクルって回り出して、そのまま…

初めてのイクという感覚を体験し、眠っちゃうのでした。

::::::

あれから数年…小学校に通ってる間に二児の母親になってしまった裕香ちゃんだったが、
実はその後にまた直ぐ、三人目を身篭ってしまう…
美樹ちゃんは中学から離れた私立の大学まで一貫教育の中学に通っていた、
全寮制の為に裕香ちゃん達も休日とかに、たまにしか会えないらしいが、
それでも仲の良い友人同士のままだった。
麻奈ちゃんは裕香ちゃんと同じ中学に入学し、運動部で色々と活躍してるらしい、
だがまぁその…俺は、そんな彼女の活躍の邪魔をさせてしまった事もあったわけで。
裕香ちゃん同様に長く学校を休ます結果にもさせてしまってた。


それで俺なんだが、都会での会社勤めから、こっちの故郷近くの別会社に転職した、
しかも基本的に夜勤を勤めてるのだ。
こうしたわけは、少しでも彼女らとの共有する時間の接点を多くさせた為なんだが、
まぁ都合よく上手くできたものだ、実際はその会社というのが、
美樹ちゃんのお父さんが経営してる所なので、美樹ちゃんがきっと頼んだのだろうな。
ちなみに彼女らの親には俺が孕ませた相手だとまでは言ってない…と思う、
ここまでになるともういつバレて訴えられて逮捕されてもおかしくないんだけどな。
まぁそんな安定してるようにみえて脆い綱渡りな今の状況だ、だけども…

ここまでやってしまったなんて…俺はその横で寝息をたてて、
すっかり眠ってしまった少女…いや幼女の寝顔を見つめてた。
可愛い一見天使のような顔にはべっとりと精液が付いてて、
そして…身体にも付着させ汚していた。
幼すぎるアソコも…入れなかったもの、何度も擦り付けてたからか女性器は赤く腫れてた。
こんな状況を、もしも見られたら…彼女に!
「あ~あ…やっちゃったんだね」
「!?」
俺は恐る恐る振り返る…すると、開いた玄関から顔を出してきたのは…裕香だった!
どうやらこの状況を見て全てを察したらしい。
「…まだ小学校にも通ってないような子供に手を出すなんて、鬼畜だねおじさん!」
「うおぉぉぉぉぉぉ!!!」
絶叫する俺を見て、笑いつつ裕香は買い物袋を持って中に入ってくる、
そしてまだ眠ったままの幼女を眺めて、苦笑するのだ。
「でも美由ったら、いつのまにこんなエッチな子に~やっぱ親からの遺伝なのかな?」
「ははは…」
「だけども分かってるのかな?」
裕香は裸で眠る幼女…美由にシーツをかける、そしてコツンとおでこを指で軽く叩くのだ。
こういう所は姉らしい…いや母親らしいか。
「身体を許しちゃった人が…本当の父親だって事がさ」

そうなのだ、この幼女…美由は、俺と裕香の間に出来た、最初の子供…
あの小五で出産した時の赤ちゃんだったのだ!
つまり俺は…自分の血を分けた実の娘と性的な行為をしてしまったわけだ。
ただ…幼い少女を汚しただけじゃないんだよな…
するとピクッとまぶたが動く、そして…ゆっくりと目を開き、
目の前に見知った女性…お姉ちゃんと呼ぶ実の母親を見つめたのだ。
「ふぇ…お姉ちゃん?」
「やっと起きたの、もう…イケナイ子なんだから」
「ふぃ…あっ!」
しばらくボーっとしてたが、自分がどんな格好で寝てたかに気付く美由、
そしてカァーっと顔を赤くさせていくのである。
「でも…こういうのもいいかもね」
「え?」
「ねぇ美由…今度はお姉ちゃん達と一緒に楽しもうか」
「え?いいの…??」
「あの…裕香さん?ちょ…」


すると裕香は、小悪魔な微笑を見せて、そのまま玄関の方を見るのだ!
「うん、もっと色々とイイ事を教えてあげる…ほら!入ってきていいよ二人とも!」
「えっ!?」
するとガチャッと玄関が開き、見知った顔が覗き込んで来る、
それは美樹ちゃんと麻奈ちゃんだったのだ!
「えっと…いいの、美由ちゃんも混ざって?」
「うん、じゃあお姉ちゃん達四人でさっそくしようか?ね…おじさん」
「えぇぇぇ!!?」
今日は夕食を作りに来てくれていた裕香だが、その買い物をしてる時に、
偶然に麻奈ちゃんと美樹ちゃんと出会ったらしい、そして今日は俺も休みの日だし、
いっその事と…連れて来たらしいのだ。

しかしまぁ、それだけでも大事なのに…まさか、まさか!
美由まで巻き込むなんて…それでも母親か!
まぁ…逆らえなかった俺が言える事じゃないんだけど。

「今度は私の娘も連れてこようかな~なんてね」
「じゃあ、また今度ね!」
「うん、またね~みんな!」
あれから数時間後、満足した顔で帰っていく二人、
そして部屋には俺と裕香…そして美由だけが残されてた。
淫らな宴は終わった、もうすっかり夜も更けて久々の同窓会みたいなのは終わる、
ちなみに美由はシーツをかけて寝かせてある。
やはり子供だからな、それに…あんな目にあったわけだし。
「もう…頑張りさんなんだから」
そんな気持ち良さそうに眠る我が子を眺め、今度こそ母親の目で微笑する裕香、
その母に抱かれる少女の幼い陰部からは、一筋の血が零れてた…
早過ぎるにも程がある、子供の卒業だった…流石に罪悪感で胸が痛い!
「えへへ…成人する前に孫の顔を見れちゃうかもね~」
「おいおい…!」
「あれ~否定もできないんじゃないかな~」
「うっ!」

俺はあの時に運命のように出会った少女…俺の子をきっとこれからも身篭るであろう彼女と、
せめて高校卒業を待ってから籍を入れるつもりでも、故郷に帰ってきたわけだが…
もしかしたら俺って…選択をミスったかも、だって…このままだとどんな大家族を築くことになるやら。
「このままたっくさん子供を増やしてさ、村を乗っ取っちゃおうか!」

あの日、帰省した時から始まった俺達の関係、
どうやら思ったよりもまだまだ長く続いていきそうだな。

【おわり】