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今年は小学生で最後の夏休み、盆になったけどまだまだ夏の猛暑は収まらないみたい、
それどころかかなり暑いよね…そういえば二年前の今日も同じだったかな?
「そろそろここもクーラーを付けてもいいのにね…あつぃ~」
「でもだからこそ人が居ない場所だからな、都合よくも」
「ねぇ、アイスを食べようか?まだ時間あるし」
「賛成~~~」
みんなで近くの売店でアイスを買ってきて、一応は日陰になってる駅の待合室で食べることにします、
その時に思い出しちゃったんだ…最初のここでの出来事を。
「ねぇねぇ、見て見て!」
「ん?なんだ裕香っち…って!」
「えへへ…フェラチオってね」
そう言って、ミルク棒アイスを舌で包み、まるでおちんちんを舐めてるようにしゃぶるの。
ん…こんな感じにだっけ、ここで二年前にしたのって…
「何を馬鹿な事をしてるんだよ…もう」
「そうだよ~もう直ぐ本物を舐めれるのに」
「いやそうじゃなくて…」
あの頃よりも、格段に上手に手馴れた舌使いになったかなと自分でも思ってる、
あれから何度も何度も…バイブで練習とか、本物でもしちゃたしね。
こんな風にあたしと同じ年頃の女の子で、こういうの手馴れてる子って他にいるのかな?
いるかも…最近は色々と進んでるって話だもん、
あたし達以外にもセックス体験しちゃってる子だっているって、
普通に読む雑誌やネットにも書かれてたみたいだしね。
だけども…小学生でここまでしちゃった子はいないよね、きっと…
「えへへ…おじさんびっくりするだろうな~」
「ま、まぁな…こんな体で出迎えたらさ」
「でも、見事にみんな同時にできちゃったよね」
そう言ってあたし達はその互いのお腹を見ました、
ん…見事に子供用の薄着じゃ隠れてなくて、お腹のおへそが見えちゃってる、
そんな姿を見て苦笑しつつ頷くのでした。
えっとね…実はその、またできちゃったんだよ、
あたしのお腹におじさんの赤ちゃんが…また
しかもそれだけじゃなく、なんと美樹ちゃんも麻奈ちゃんも、
おじさんの赤ちゃんを作っちゃったんだ。

世の中に早くも一児の母親になっちゃった女の子はいるかもしれない、
だけど…小学生のまま二児の子持ちになった子は居ないよねきっと。
そのお腹の中ですくすくと元気良く成長をしてる、自分の子の胎動を感じて、
ちょっと誇らしくなっちゃった。

あたしも、そして美樹ちゃんや麻奈ちゃんは、数ヶ月前の冬休み…おじさんに種付けされちゃったのでした。

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粉雪が外で舞ってるみたいだ…そんな寒空がガラスの向こうの景色になってる自分の部屋に、
私は一人の男の人を招いてたのでした、ちなみに他の家族は朝からお出かけ中です。
「おじさん…んっ…」
大きな口に、小さな私の唇を重ね…そしてね、舌を中に入れられちゃった…
ん…気持ちいい…こうして大きな舌に口の中を掻き回され、
そして色々と細かいとこを舐められちゃうのが、凄く興奮しちゃって…頭がボーっとしちゃってた。
そしてね…服を脱ぐの、ん…恥ずかしい…特に私の身体って女の子ぽくないし。
私の名前は加藤麻奈、自分でもちょっと男の子ぽいなと思ってる女の子です、
髪だって長いと色々と邪魔だからって、こんな短い髪型のが好きだし、
それに運動だって大好き、でも女の子らしいとこだってあるんだよ、
お料理とか裁縫とかも得意だし、ぬいぐるみも集めてるし…


だから学期末に渡される通信簿にだって、体育ばかりじゃなくて家庭科も成績がいいんだ。
でも…頭を使う方はかなり苦手かな?
あとは…エッチな事にはかなり興味津々だった、
最初にその世界を知ったのは…友達のお姉ちゃんが持ってた少女漫画だっけ、
その友達の家に遊びに行ったときに偶然に見ちゃって…
確かその最初の時はそれが何かわかんなかったんだ、ただ男の人と女の人が裸で抱き合ってる、
そんなくらいにしか理解できなかった…だけど何だか見てて顔が熱くなってたっけ。
それからちょろちょろと、そんなシーンが気になりだしたの、
とっても興味が出てきたから…だからかな?
多分、他の誰よりも早い時期にオナニーというのをしちゃったのも、
う~ん…初めてのオナニーって小2の頃だったかな?
そのエッチな話の漫画を見てたら、漫画に出てくる女の子が股のとこを手で擦ってて、
それで変な気分になるって感じだった…だから真似をしちゃったわけ。
するとね…気持ちよかった、ここを弄ったら気持ちいい…それを知っちゃって、
それからも度々に寝る前とかにオナニーをする事が多くなっちゃったんだ。
でも本当の意味でエッチに対する知識が増えたのは、裕香達と出会ってから。
同じようにエッチな事に興味津々だった二人と友達になってから、
より詳しいエッチな雑誌も見れるようになってきて、
段々と私はそっちの知識があきらかに偏って身に付け出したんだ。
はぁ…学校の勉強は苦手なのにな、こういうのは集中して覚えちゃったみたい。
そんなある日…すっかりエッチな女の子になった私にっとって凄く驚く事があったわけ。
友達が…裕香が本当のエッチをしちゃったと聞いたの、
もうあの時はドックンと胸が高鳴っちゃった…でもまさかと思ってた。
でもそれから目の前で本当のエッチを披露されちゃって、
私の頭の中はグルグルと混乱しちゃってた、
だってだって…そういう事をするのは当分先の話だって思ってたから。
それに裕香のエッチ相手は、お父さん達くらいの歳の人だったし…あんな大人の人としちゃうなんて、
私はもう驚いてばかりだった…それと、自分の奥で熱くなってた…
そう初めてオナニーしちゃった時みたいに、身体が無意識に疼いちゃってたみたい。
だからかな…そのエッチな空気に飲み込まれちゃって、とっても女の子にとって大切…
そんなのわかってて、いつか素敵な彼氏ができてそれでロマンチックに…
なんて夢を見てたのに、そのお父さんくらいの歳の決して格好よくない男の人に…
大事な初めてをあげちゃったのは。
オナニーじゃない本当のエッチをしちゃった、それはもう凄く衝撃的だった、
想像してたのよりも激しいし…何よりね、気持ち良かった…
セックスを本当にしちゃって、自分でオナニーした時よりもイっちゃった!
あの後も、その同じ相手の人と…トイレの中なのにいやらしい事をしちゃったし、
もう完全に私の中で何かが変わってきてた…ううん何かに目覚めたって気になったよ。
だけどエッチの興味は尽きなかった、むしろ増したかも…加えて裕香は大人の玩具という、
エッチな道具まで手に入れてたし、おかげでおじさんが居なくなっても。
ここだけの話…それで三人でエッチな事をし合った事もあったのでした。
そしてそして…またしばらく経ったら、今度はその裕香が…
赤ちゃんできちゃったって事が分かって大騒ぎになったし!
最初はまさかって思ってた、だけど日々経つ毎に裕香のお腹は大きくなってきて…
本当に妊娠しちゃった事がハッきりしちゃったんだ。
それはもう大変だった…お腹が大きくなる前も、つわりというので気分を悪くして吐いてるのを見たし、
お腹が膨れたら何も知らない男子とかには、デブとか悪口を言われたり、
外では出会う人達に奇妙な目で見られたし…
それにお母さんから聞いてたから、出産が凄く大変な事だってこと…
あの時…もう何も考えずにエッチな事をし続けてたけどさ、でも…もしかしたら私も子供の身で、
赤ちゃんができちゃってたかもしれないんだよね。


こんな目に合うなんて全然に考えずにしちゃってたんだ…私って馬鹿だよ。
そう思った…思ってた、まともな思考で確かに…だけど…
そんな事をちゃんとわかってるのに、こうして妊娠しちゃった友達を見て…
私は心の中で羨ましいなって感じてたの!
それはもう…またしばらくして裕香が出産して、赤ちゃんを産んでからも…
満足に笑って幸せそうに自分の赤ちゃんを抱いてる裕香を見てて、あたしも…いいかなって…

だから…かな?

「おじさん…あの、もっと抓ってください」
「えっ…もっとかい?」
「うん…あっ…だって気持ちいいから」
小五の冬休み…私はまたあの人に、実家に帰ってきてるおじさんとエッチをしてたのでした。
ん…あ…こんなに引っ張られて痛い…だけど気持ちいい!
こうやって乳首を虐められてるのが、とっても気持ちいいのぉ!
どうして?私…変だよね、痛いのがいいなんて…んっ…
夏に知ったんだけど、実は私の身体って…少し痛いくらいなのが、気持ち良く感じたりしてたんだ。
こんなのおかしい、だけど…確かに抓られるくらいが気持ちいい!
はぁ…あ…そういえばエッチな本にそういうのあったけ、鞭で叩かれたりして気持ち良くなったりするの…
これはさすがにね…変態にも程があるよなんて言って見てたっけ、
でも…まさか私がそっちの才能があったなんてね、あはは…
おじさんは、私がそんな子だとわかると、歯で乳首を弱めに噛んだり、
少し乱暴に身体を揉んだりと激しいのをしてきてた、しかも今なんて…手首をさ、
ロープで縛ってたんだよ、エッチな本程じゃないけど、なんかそんな感じの事をされてたんだ。
「どう?きつくないか?」
「だ、大丈夫です…あっ!あぅ!!あぁ!!」
優しいからか、あんまり酷い事はしないおじさん…でもね、もう少しだけ激しくされてもいいかも、
私はそんな変態な事を考えてた、んあ!お尻…いっぱいボールみたいなのが付いたのを、
お尻の穴に入れられて…そっちでも私は気持ち良くされちゃってた。
「そろそろ…入れるよ?」
「は、はい…どうぞ…んあぁ!!」
そして私は、また…セックスしちゃうんだ、あの大きなおちんちんを…
このもうすっかりぐっしょりになったアソコで食べちゃうわけ!

ジュブッ…グチュゥ…

「あっ!あんっ!!!」
入ってきた…おちんちん、久しぶりに私の中に…んっ!
アソコ…裕香っちはおまんこと言ってるけれど、なんかそう言うのは恥ずかしいから私は言わない、
そこが亀の頭みたいなおちんちんの先っぽに押し広げられて、先からズブズブと入ってきてるの、
なんだかまた入りやすくなった気がする…これって成長したから?
それともオナニーしたり、これまでもおじさんとエッチしちゃったせいかな…
前はこんなに広がらなかったのに、痛みもなくなって気持ち良くなって、
何度も何度も拡げてきたから、すっかりエッチしやすくなってるみたいだ。
それに…濡れてる、もう少し弄られただけで、ぐっちょり濡れてる。
「おちんちん…あっ!気持ちいい…あぁぁ!!」
それに敏感な感じも増してるみたいだった、こんなにもう気持ちいいし!
中で出し入れされる毎に、あの不思議な感覚が広がっていく…
「はぁはぁ…麻奈ちゃんのって一番に絞まるよ…うぅ!!」
「そ、それって…いいの?」
「あぁ、とっても気持ちいいよ」


運動が好きだからかな、おじさんと関係を持つ中で一番優れてるとこがあると聞いて、
恥ずかしくも嬉しくなっちゃてった、
その褒められた中では、奥に何度も当たってる…おちんちんの先で叩かれてる!
「出すよ…いいかな?」
「は、はい…あ…でも今日は…」
「え?」
「いえ…んあっ…このまま出してください」
一瞬躊躇った、だけど直ぐに別の私の意志がそれを黙らせる、
そしておじさんは小さく呻くと…私の中で熱く弾く衝撃が起きました!

ドクゥゥゥゥゥゥ!!!!

「ひゃぁ!あぁぁぁぁ─────」
「うぅぅ!!はぁ…ふぅ…」
本当に射精されちゃった…私の中に射精されてるんだ、
その出されていく感覚が私の意識も弾けさせちゃっていく、
イっちゃう!より締めて絞りつつ…頭の中が真っ白になっていくのでした。
「たっぷり…出ちゃったね」
「う、うん…あ…熱い…」
胎内に…満ちてる、精液…赤ちゃんができちゃう素がたっぷり、
もう生理がはじまってるのに…それに今日はその…この間読んだ本によれば多分…
「大丈夫か?ボーっとしてるけど?」
「え?う…うん、気持ちよくて…つい」
それは本当の事だ、だけど…別の意味でも呆然としちゃってた。
咄嗟にされちゃったけど、これで良かったのかな?
「ひゃ!あ…」
お尻…ん…また…んっ!弄られてる…エッチな道具で弄られて、
私は別の刺激でもまた気持ち良くされちゃってた。
おじさんたら…仕方ないかな、だって…私も恥ずかしい事に楽しんでるわけだし。
「麻奈ちゃんのお尻の穴、ヒクヒクしてて可愛いね」
「そ、そんな…恥ずかしい…あぁ!!」
「ねぇ、今度はこっちでもいいかな?」
「え?」
おじさんの言葉に驚く私、こっちでって…もしかして入れちゃうわけ!?
おちんちんをこっちに…汚いのを出す所に、だけどだけど…
そういえば裕香っちがここにおちんちん入れられて気持ち良くさせられてたっけ。
お尻の穴ということで抵抗はあるけど、でも…あの時のを思い出すと、
私はまた興味津々になっていくのでした、そう試したい…お尻でするセックスを!
「力を抜いて…いくよ」
「うん!あぁ!!!」

ズブゥゥゥ…

あぁ…入ってる、お尻の中に入ってきてる!!
とうとうこっちでのセックスもしちゃった、全部…おじさんにされちゃったんだ。
こんなところでエッチするのって、絶対に変なのに…しちゃってる、
まだ入ってきてる、奥の奥にまで…ふわぁぁ!!
「麻奈ちゃんのお尻の中も…凄く気持ちいいよ」
「はぁ…あぁ!!」
凄い…こんな風に感じちゃうなんて、前とはまた別の感触だった…
いつもとは逆に入ってきてる…ん…お腹がおかしくなりそうだ!
「初めてだよね…お尻は?」
「も、もちろんです…んっ!あっ!!」


「でも凄くこんなにほぐれてるなんて…麻奈ちゃんって才能ありそうだな」
そんな才能があっても…ん…恥ずかしいだけだよ、
でも普通はそうじゃないのかな?こんな風にお尻でおちんちんを咥えるの…無理なのか?
私って…本当は変態なのかな?
「はぁ…はぁ…そろそろ出すよ」
何度もあたしのお尻の中を往復させた後、おじさんはそう囁いてた、
少し早いような…お尻の中だからかな?
その声色にどこかその…熱さの違いも感じてたし。
するとビクッと震え、何か熱いのがお腹に注がれてくる!!

ドクゥゥゥゥ!!!

「うぅぅぅっ!!!!」
「んあぁぁぁ─────!!!」
出てる…出されてる…精子がいっぱい!!
私はその射精されていく衝撃に、またイっちゃっていくのでした!
あぁ…お尻の中が熱い…ん…こんな感じになるんだ、ここで射精されちゃったら…
だけど、こっちで出されても赤ちゃんはできないんだよね?
そう考えると…ちょっと残念かも、でもこっちはこっちで良いよね、
ん…後でお腹を壊しそうだけども。
「お尻で…イケた?」
「は、はい…あぁ…」
頭の中がボーっとしている、呆けちゃってるんだ…
するとおじさんの顔が近づいてきた…と思ったら、唇が重なった!
「んっ…可愛いよ、麻奈ちゃん」
「ん…あぁ…」
キスされちゃってる、こんな時に卑怯だよ…んあ…舌まで入れてきて、
絡めあってくるし…すると私も反撃して自分から絡ませちゃってたけどね。
で…唇が離れると、その間に互いの唾が混ざったので糸ができてたの、
なんか…やらしい感じする、そして…
「ま、また…前にください…おちんちん…」
「うん、いいよ」
すっかりエッチな気分の私は収まらずに、もっと催促してしまう…
もっともっとされちゃいたくなったのでした!
だからおちんちんをアソコの中に挿入していく…
しかも自分から腰を下ろして…んっ…奥に入れちゃう!!
「はぁ…うっ!もう絞ってきてる…」
「はぁ…あ…だっておじさんのおちんちん…好きだから」
「なんか麻奈ちゃんって…みんなの中で一番やらしくないかな?」
「えぇ!そんな事…ないですってば…あぁ!!」
そんな事ないよ…妊娠までしちゃった裕香っちには負けるし、
貧相な身体だから女らしい美樹にも負けるし…
男みたいな乱暴な言葉使いもしたりする…こんなの魅力ないよね。
女の子ぽくないよ…!
「こんなに…ん…色っぽく、自分から腰も振っているのにな」
「そんな…あぁぁ!!!」
ダメ…腰が勝手に動いてる、おじさんのを…喜んで貪ってる!!
ん…あ…私…苛められて喜んで気持ちよくなって、
自分から動いて…普通の女の子ぽくは無いかもしれないけれど、
でも…エッチな子には見られてるかも。
「はぁはぁ…麻奈ちゃん、んっ…奥…ぶつかってるよ」
「あ…あぁ…んんんっ!!」


もう何が何だかわかんないかも、気持ちよすぎになって…あっ!
イキそう…また奥に出されちゃう?ん…あ…ほしい!
「うぅぅ!!!」

ビュクゥゥゥゥゥゥ!!!!!

「あぁぁぁ───────────」
そしてまた…出された、熱いの…粘々したのいっぱい…
イっちゃった、私…弾けちゃったよぉ!!
「熱っ!あ…入ってきてる…」
赤ちゃんできちゃう体になったのに…また精子を入れられちゃったな、
んっ…これで私も…できちゃうのかな?
まだ中学校にも通ってないのに、この人の子供…作っちゃうかも。
裕香みたいに…お腹が大きく膨らむのかな…
射精感をお腹の下で感じつつ、そんな想像をして…
私は放心しちゃっていくのでした。

それから数ヵ月後…あの冬休みの後から生理がこなかったから、
もしかしてと裕香からもらった妊娠検査薬というのを試したんだ、
するとその結果は!予想通りというか…それでもびっくりしちゃったけ。
どうしようと思った…でも心の中で、やったって嬉しく思っちゃったんだ。

:::::::

あたしの名前は田島美樹、あたし自身はあんまりそんな感じしないのだけども
あたしって学校でお嬢様なんて呼ばれたりします、
なんだかイメージでお金持ちな感じがするからみたいだけど…自分ではそんな事無いと思うのに。
でもそうやってからかわれる事も多いの、それともう一つ…昔から読書が好きで暗い所でも読んでたせいか、
視力が弱くて…小学校に入学した時から眼鏡をかけてたんだけどね、
そのせいかよくメガネ女なんて言われていじめられてたの、
今もそんな風に時々男子から嫌な呼ばれ方される時もありました。
眼鏡ブスとか…でもあたしの大の友達と、それとあの人…おじさんは、
そんな眼鏡なあたしを可愛いって言ってくれたの。
だからかな?こんなに心を許したのも…それどころか身体も…

ピンポーン

「あっ!は~~~い!」
呼び鈴が鳴って足早に玄関に向かいます、
今日はお父様もお母様も居ませんから…
そして玄関を開くと、そこに居たのは…あの人だったのです。
「こんにちは美樹ちゃん」
「よ…ようこそ」
緊張しつつ、そのお客さんを出迎えます…
あたし達がおじさんと呼ぶこの人は…あたしの初めての人、
実はこのお父さんくらいな人と、あたしはエッチしちゃったのでした。
「その格好…」
「あっ!」


あぁ…どうしよう、用意するのが遅かったから、
エプロン付けたままで出迎えちゃった!
「あの…変ですか、この格好?」
「え…いや、その…凄く可愛いよ」

ドッキン!

高まる心臓の音…うわっ、そんな事を言われたからドキドキしちゃってる!
そういえばエッチな本に書かれてたっけ…男の人ってエプロン着てるの好きって、
そっちでは確か…裸になって付けてたような、
あっ…そんなの…は、恥ずかしい!!
「どうしたんだい?急に顔を真っ赤にさせて…」
「え?いや…な、なんでもないですぅぅ!!」
やだ、あたし…変な想像して取り乱しちゃったみたい、
うぇぇぇん恥ずかしい…別に今はそんな格好してないのに!
「へぇ…食事を作ってくれたんだ」
玄関から廊下を歩いてると、台所があってそこから香ばしい香りが漂ってきました、
実はあたしクッキーを焼いてたの、お料理作るのも好きだから…
「でもお菓子だから、大人の人には甘くて口に合わないかもしれないけれど…」
「いや、好きだからさ甘いのも」
そ、そうなんだ…良かった。
それじゃ完成させなきゃ!そう思いおじさんも興味あってか、
見学されつつ調理の続きをするの。
ま…後は盛り付けくらいなんだけど、ついでだから何か簡単なものでも作ってみようかなと、
ちょっとはりきって調理台に立ってた…すると!
「ほえ!」
な…何かが、腰に当たってくる…そんな感じした、温かな固いのが…これって?
「お、おじさん?」
「あ…ごめん、ちょっと…ははは」
そっと振り返って見て、カァーっとまた顔を赤くするあたし…
この股間の盛り上がりってアレだよね?勃起してるの?料理してるあたしを見て?
え、エッチしたいんだ…よね、ん…恥ずかしいでも、あたし…
あたしもしたくなってきちゃった。
だからかな…そのまま、逆らわずになすがままだったのは…
「あんっ…あ…だめ、んっ…」
おじさんの手が後ろから伸びてくる…
背中から抱いてきて、そしてね…おっぱいを掴むの!
モミモミって…ん、動いてる…
「美樹ちゃんのおっぱい…やっぱり大きいよね」
「そ、そうですか…あぁ!!」
あぁ…揉まれてる…おじさんの大きな手があたしのおっぱいをこんなに!
ギュッギュッって握られて、形が変わるくらいに…んっ…
これってまるでアレみたい…牛とかにする乳搾りみたい。
ミルクは出ないけどね…あんっ…あ…だけど、
裕香ちゃんは出ちゃってたっけ、胸も大きくなって…でもあたしより小さいけど、
だけども母乳でちゃうようになったの。
まだ同じ子供だけど赤ちゃんを産んだから…ね。
あたしも…そうなっちゃうのかな、今は出なくても…そのうちに。
「ねぇ、足を広げて」
「は、はい…」


あたしはおじさんの言われるままに、足を広げます。
するとスカートを捲って、下着を見られ…ううん、
それまで下ろされちゃう…んっ…だから恥ずかしい所をよく見られちゃってる、
だけど…この後にもっと…
「いくよ…入れるからね」
「は、はい!」
凄い事をしちゃう…おちんちん入れちゃうんだ!
心臓がもっと物凄くドキドキって鳴りだしてる…んっ!

クチュッ…ズチュゥゥッ!!

あぁ!きたぁ…入ってきた、入り口を拡げて…おちんちんがあたしの中に!
入れられた瞬間から、凄いの感じちゃった…あっ!
「うぅ…し、絞まる…」
「あぁ!!す…凄い…あぁ!!」
あたし…またエッチしてる、しかも今度は自分の家の台所で…あぁ!!
いくら親が居なくても、凄く…ドキドキしちゃう、
こんな見慣れた場所でセックスしちゃうなんて!!
ん…雫が床に落ちてるよ、アソコから出てきたのがポタポタって…
敷物に染みできちゃってる…
「美樹ちゃんの小さいのに、ほとんどしっかり咥えこんでるね」
「あ…んあっ!恥ずかしい…ですぅ…んんんっ!!!」
ズンズン突き上がってきて、あたしを気持ち良くさせちゃう、
なんて…その激しいのかな、これって…本当は大人が楽しむ感触なんだよね。
子供だからかな…こんなに狂っちゃうくらいになっちゃうのって。
入ってるのが太いのわかる、こんなので暴れさせられたら身体も壊れちゃいそう…
こんなに大きなのがズブズブ入ってきて突かれまくって、
中を広げていって…おっぱいもモミモミって揉まれちゃってるし。
あぁ…中身がまた大きくなっちゃうよ、こ…こんなにされちゃ本当に身体までおかしくされそう。
それってつまり…もっとエッチにされちゃうのかな?
「はぁ…はぁ…そろそろ出すよ」
「え!あぁ…」
それに…これを飲まされちゃったら…あたしも…

ドクゥゥゥゥゥゥ!!!

「ふわぁぁぁぁぁぁ!!!!」
あ…熱い…出されちゃってる、あの白くて粘ったっとしたの…
精液…赤ちゃんの素がたっくさん…
奥にかかってるみたい…これを出されちゃったから何だよね…
裕香ちゃんに赤ちゃんできちゃったのって。
おじさんには言ってない…もうあたしも、その…赤ちゃんできちゃう身体になった事を。
麻奈ちゃんと同じタイミングで始まったの、だからその…もしかしたら今ので、
この中に出されちゃったので…できちゃうかも。
「どうした?疲れちゃったかな?」
「あ…ううん、まだ…平気です」
そう考えたら頭の中がボーっとしちゃった、
何となく出されちゃったけど…良かったのかな?
だけど…止まらない、まだあたし…欲しがってる。
「おじさん…その…」
「ん?」
「あの…場所変えて、その…もう一回…」


股から足に白い雫を垂らした、だらしない格好で…
今度はあたしからお願いしちゃったのでした。

あっちこっちにぬいぐるみを置いて、可愛い小物とかも置いて飾ってるのがあたしの部屋
いつもちゃんと片づけしてるから綺麗なまま…だと思ってるけども、
やっぱり恥ずかしい…でももっと恥ずかしい事をしてるから、今は平気…かな?
すでに服を脱いで、いつも寝てるベッドの上にあたし達はいました、
お互いに裸になって向き合ってる…
そしてあたしは…口を大きく広げて、さっきまでお腹に入ってたおちんちんを咥えてたの。
舌で先っぽを何度も舐めて…少し柔らかくなっちゃったのを、
また元気に…固くさせちゃうように頑張ってるのでした。
そしてね、あたし…できるかもって思った事をしてみたの。
「ど、どうですか…」
「うん、上手だと思うよ…うっ!た、確かに気持ちいいし…」
「そうなんだ、良かった…んっ」
こんな風に、おっぱいでおちんちんを挟む事をパイズリって言うそうで、
あたしはそれをしてあげてたの。
本当はローションというので滑りをよくするそうだけど、ジュースで代用しちゃった
だからおじさんのおちんちんが甘く感じるのでした。
自分で自分のおっぱいを、きつく揉むのって不思議な感覚…
でもそうやっておっぱいで擦るのって、気持ちいいかも、
おじさんだけじゃないんだね…あたしも良くなっちゃうんだ。
「うぅ…柔らかいよ、あぁ…凄くいい」
おじさん…気持ち良さそうな顔してる、
胸から飛び出てくるおちんちんの先も…何だかエッチな感じに濡れてるみたいだし、
ん…あたしはそれにもキスしちゃってた。
口元に突き上がって来るのを、こうペロッって…するとそれも気持ちよかったみたい。
しばらくしておじさんの呻き声が変化してきてた、何だか我慢してるような…と思ったら!

ビュクゥゥゥゥ!!

「ひゃぁん!!!」
目の前が白くなっちゃた!うん…そう、射精しちゃったんだ。
顔におもいっきり粘って温かいのがかかってくる…そしてね、
あたしのおっぱい…そこも白いのでベッチョベッチョになっちゃった、
ん…温かい、あたしも…気持ちよかったかな?
でもやっぱり足りないかも…おじさんはすっきりしてるみたいだけど、
あたしにとっては余計疼いちゃう、このさっき注がれたばかりのとこが…
だからかな、あたしはもう一度、この白いので汚れたおちんちんを舐めて、おじさんのを元気にさせます。
そして…
「はぁ…うっ…じゃあもう一度」
「はい…ここに入れて下さい」
まだ先に出してもらったのが溢れるアソコを自分の指で拡げて…
入れてもらおうと催促したの、凄い…ここ白いのだけじゃない、
エッチな気分になると溢れてくるのでも、濡らしてる…まるでお漏らししちゃったみたいに。
「じゃあ…もう一度いくよ」
「はい…あの、ここにももっと出してください」
「うん、頑張るよ」
あたし…また繋がる、それだけじゃないよね。
自分からも動いちゃっていく!もっともっと繋がりたいって…
おちんちんで中を掻きまわされたいって身体が動いちゃってる!
「凄い…うぅ…何だか中で舐め回されてるみたいだ!」
「あっ!あぁ…そ、それって気持ちいい…」
「う、うん…気持ちいいよ、中…凄いや」


頭の中が…んっ!どうにかなっちゃっていく…グルグルって回っちゃってるよぉ、
あたし…どうにかなっちゃっていく!!
あっ…そんな夢気分な時間が続いていって、そしてまた…
「うぅぅ!!!」
「あはぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

ドクゥ!ドクドクドクゥゥゥゥゥ!!!!

「あ…熱い…」
お腹の下から全身に広がっていくような温かさ…おじさんの赤ちゃんの素の温かみ、
んっ…勢いもまだ感じる、あたしの…赤ちゃんできちゃう場所に入ってるんだね。
「うっ!」
「はうっ!!」
あ…小さくなって柔らかくなって、おちんちんが抜けちゃった…
するとねこんなにいっぱい…拡がったアソコから白いのが出てきてる、
赤ちゃんの素がこんなに…んっ
これであたしも…できちゃうのかな、赤ちゃん…
赤ちゃんできちゃったら、裕香ちゃんみたいにおっぱいからミルクが出るのかな?
そしたらおじさんも喜んでくれるのかも…あっそうだ、
あたし自身のミルクでお菓子の材料にできないかな?
ふとそんな変な事を考えちゃった、だけど…牛乳代わりになるのかな?
美味しいとも限らないし…う~ん
「どうしたの美樹ちゃん、まさか…何か無理しちゃったか!?」
「え!?うぅぅん!だ…大丈夫です、あはは」
そんな変な思いついちゃったらボーっとしちゃってた、は…恥ずかしいよぉ!


ちなみにそのずっと後の事なんだけども…あたしは実際に試しちゃった、
でもでも…やっぱり牛乳の代用にはキツイかな…

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