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「本当に出されちゃったんだ…裕香ちゃんの中に…」
「うわ…白いの溢れてる…」
セックスを終えたあたしを見てるのが、美樹ちゃんと麻奈ちゃんです。
オチンチンが抜けたばかりで開いてるおまんこから、白いのが溢れてきてて…
なんか凄くエッチな感じになってるのをドキドキしつつ見つめてるよ。
「はぁはぁはぁ…ねぇ、二人もやってみる?」
「え?」
「えぇぇ──!?」
突然のあたしの言葉に、驚く二人…と、おじさんも…
おじさんはともかく美樹ちゃん達は先に言っておいたのに、
すっかり忘れてたみたい…それが今日のメインなのに。
「やってみようよ、いいでしょおじさん」
唖然としてるおじさんと麻奈ちゃん、でも美樹ちゃんはすでに提案した時と同じように
興味津々と瞳を輝かせてる感じなの、だからまず美樹ちゃんがおじさんの元へと駆け寄りました、
続いて麻奈ちゃんも…そしてあたしも二人に仕方を教える為に、まだフラフラしつつも立ち上がるのでした。
ただおじさんだけが膠着したまま、意識がどっかに行っちゃってるみたい、
でもやがて戻ってきます、そう…刺激によってね。
「…はっ!え…えぇぇ!!」
そうこの二人が、おじさんのオチンチンに舌で舐め始めた刺激で気付いたの。
「これがオチンチン…ん…」
「んくっ…変な味がする…んん」
「うぅっ!!ちょ…わっ!!」
あたしの中に射精してから少し小さく柔らかくなったオチンチンを、
左右から美樹ちゃんと麻奈ちゃんの舌が舐めてしゃぶってる。
ペロペロって舐める度におじさんの身体は小さく震えてたよ。
「んん…んっ、舌が痺れるしね…ん」
「へへ、でも慣れると結構気に入るよ」
「そういうものなのか?ん…でも変な感じにはなってくるような」
だって、ほら…もう二人とも最初は遠慮がちだったのに、どんどん積極的になってるよ、
それにしても美樹ちゃん達が感じてるオチンチンの味って、おじさんのだけじゃないよね…
あたしの味も感じてるのだと思う、なんか恥ずかしいかも。
「くぅ!そ…そんなに!うぅ!!」
あたしと違って経験無いのに、それでも二人のフェラチオというオチンチンを舐める行為で、
おじさんはだいぶ気持ち良くなってるみたいでした、だってほら…さっきは柔らかかったのに、
どんどんまた硬くなって大きくなってるし!そのせいで二人とも驚いて目の前で変化するのを見てるよ。
「うわっ!膨らんでる…んっ…」
「何?何か先から出てるみたいだけど…ん…しょっぱい」
「それがね、精子よりも先に出ちゃう液体の味なんだよ」
「そ、そうなんだ…」
もうおじさんの用意はいいみたい、麻奈ちゃんは…そのさっきしちゃたオチンチンを舐める事で、
すっかり気持ちが高ぶってるみたい、息も荒いしね。
そしてお互いに準備も整った事だしというわけで…


「そろそろいいんじゃない?そろそろしちゃっても」
「しちゃってもって…まさか!」
「うん…二人とも、実際にセックスをしてみたいよね」
「え!」
「そ、それは…」
戸惑ってるみたいだけど、もうすっかりエッチな気持ちに支配されちゃった二人に、
高ぶる女の子の本能は我慢できなかったみたい。
「さすがにそれは…な…」
「あたし…してみたいかも」
「美樹!?」
「じゃあ、しちゃおうか!おじさんもいいよね」
「えっ!?でも…いいのか!」
「うん…」
おじさんは困惑しつつも、やっぱりロリコンだからかな?
下半身の欲望には理性が勝てないみたい、
美樹ちゃんを見つめるなり、向こうも望んでるのを分かると、
観念して…そして行動したの。
そして先に求めた美樹ちゃんは、あたしの言った通りにおじさんに抱かれていく、
服を脱がせて裸にしちゃってから、股のとこに跨って…
このおまんこの場所におちんちんが当たるようにします。
「こうするの裕香ちゃん?」
「うん…そのまま腰を下ろしていくの」
「うん…ふぁ…」

ジュブッ…

「うっ!あっ!!」
ビクンと震える美樹ちゃん、敏感なとこに先が当たって反応しちゃったみたいです、
これからが本番なのにね…ほら、どんどん拡がっていくよ、美樹ちゃんのおまんこが内から押されてね。
「あ…あぁ…うぅ!!」
「凄い…うぅ!!」
段々としっかり感じていく…入ってるんだ、美樹ちゃんのおまんこの中にオチンチンが…
でも最初だしきっと、あっ…
「あぁ…うっ!ひぃ!!」
急に顔を歪ませ、苦痛の悲鳴をあげるの…やっぱりね。
「これ以上無理!駄目!痛っ!」
そう叫び暴れだす美樹ちゃん、どうやら処女膜を破りかけての痛みに屈したみたい。
突然に暴れるからおじさんは困った顔をしてました、すると美樹ちゃんの身体を押さえてた手を放したんだ、
だから美樹ちゃんは咄嗟に逃げちゃいました。
う~ん美樹ちゃんには無理だったみたい、仕方ないよね…あの痛みは強烈だもん
だけどそれを乗り越えれたら天国なのに…
すっかり涙目になる美樹ちゃんを前に、困り果てるおじさん…ところが!
「それならさ、こういうのはどうかな?」
「え?あ…」
おじさんは美樹ちゃんをまた持ち上げると、今度はオチンチンが美樹ちゃんのおまんこのとこを摩るようにしたの、
ゴシゴシって大きな柱が擦ってくるようにして…

ジュブッ…グジュッ…

「あぁ!あ…これなら気持ちいい!!」
「はぁはぁ…これが素股って言うんだ」
「あ!あぁ!!気持ちいいよ…あぁ!!んん!!」
大きいオチンチンが敏感な粒のとこを摩って感じちゃってるみたい、ん…あそこって凄く感じちゃうんだよね。
こんなエッチもあったんだ、オチンチンを入れずに敏感なとこを摩って気持ち良くなるエッチが…
だけどやっぱり中に入れてもらえるなら、その方があたし的にはいいかもしんないけど。
あ…美樹ちゃんの可愛い小さなおまんこが、オチンチンに弄られて赤くなってる…
そしてねエッチな涎がたっぷり出ちゃうの、まるでお漏らししてるみたい!


「あぁ…裕香ちゃん…おじさん、あたし変だよ…」
美樹ちゃんは、すっかり気持ちよくてたまならない顔してるの、
口から涎を垂らして…恥じらい方も凄いかな。
「頭の中がね…あ…凄い…自分で触るより凄くて…あ!あぁぁ!!!」
そして美樹ちゃんはイっちゃうの、ビクッと一段と大きく震えたかなと思ったら、
そのまま…痙攣しちゃっていく、大きく悲鳴をあげて…
「あぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

ビュクッ!!ビュクゥゥゥゥ!!!

「はぅ!!あぁ!!!」
「あんっ!うわっ…!?」
そしておじさんもイっちゃった、美樹ちゃんのおまんこを摩ってたオチンチンの先から精液を出しちゃう、
しかもね…その射精しちゃったのが、なんと目の前ですっかり夢中になって見てた麻奈ちゃんの顔にもかかったの、
「これ…精子?私の顔に…あ…」
顔についた粘々したのを指で拭って、ほわっと呆けたような表情する麻奈ちゃん、
どうやら美樹ちゃんのエッチを見て、こっちもエッチな気分がまた高まってたみたい。
だってほら…麻奈ちゃんのおまんこも濡れてるし…
「じゃあ次は…麻奈ちゃんだよね」
「え!私…でも、私は…あっ…」
麻奈ちゃんはそれでも抵抗しちゃってた、だけど目の前でさっきイっちゃったばかりの美樹ちゃんが、
おじさんと離れたかと思うと、また顔を股間に埋めて、オチンチンを舐めだしたから驚いてたの!
「み、美樹ちゃん…うわ!あ…また…」
「んっ…んっ…麻奈ちゃんがしないなら、あたしがまた…これで…んっ」
「うわ…美樹ちゃん、おじさんとのエッチにはまったかも?いいの…麻奈ちゃん?」
「え…」
「多分、おじさんの体力は一回あるかどうかだよ?」
「!?」
もちろんこれは適当だよ、でも最後かもと言った途端に、麻奈ちゃんは自分の心に正直になるみたい。
「美樹ちゃん!あ…あの、私にもその…」
「えぇ!麻奈ちゃんもしちゃうの?」
美樹ちゃんをどけて、おじさんとエッチしちゃう気になったのでした。
まだ凄く恥ずかしがってるけど、でも自分からさっきの美樹ちゃんみたいにおじさんに跨るの。
「あの…その…優しくしてください」
「え…う、うん、わかったよ」
おじさんのは、さっき美樹ちゃんがしゃぶったからまた大きく固くなって回復してた、
そのオチンチンを麻奈ちゃんは熱い視線で見下ろしてる、覚悟を決めかねてるみたい…
「無理はしなくていいからね」
「は、はい…んっ」
少し時間をかけて、ゆっくりと…腰を下ろしていく、
するとまた入っちゃうの、オチンチンの先端が麻奈ちゃんのオマンコの中にグイッと…

ジュブゥゥゥゥ…

「あ!あぁぁ!!!」
ビクビクビクとオチンチンが入っていくと同時に体を震わす麻奈ちゃん、
喘いで…そのままより腰を下ろして、中に入れていく…
「わ、私…中に入ってる…オチンチンが…あぁ!!」
挿入される感触に麻奈ちゃんの心は、すっかり心酔させられちゃってる…ん?
あれれ…もうそろそろな筈なんだけど、何だか麻奈ちゃんの身体に奥深く挿入されちゃったように見えるけども、
その表情に苦痛は感じられませんでした…もしかして?
「大丈夫?けっこう…うっ!入ったけど…」
「あんっ…え?あ、あれ?あまり痛く…ないかも…ん」
どうやら麻奈ちゃんはあまり痛くないみたい…初めてだよね?
あの様子からして麻奈ちゃんが今までエッチした経験は無いように思えたのだけど?
「は、初めてなのに…あぁ!な、なんで…んん!!」
「いや、そういう事もあるらしい…うぅ…よ…最初から痛くない子も居るって」
ちなみに後で知ったけど、よく運動してる女の子って、処女膜が擦り減って破けちゃうみたいになるんだって、
だからきっと麻奈ちゃんもそうだったのかも…男の子顔負けの運動神経の持ち主でね、
よく体育の時間で活躍してたよ、う~んそれでかな。


「いいな麻奈ちゃん…あんなに奥まで」
「うん…麻奈ちゃん、凄くえっちだね~気持ち良さそうだし」
「そ、そんなの…あ!あぁ!!こ、こんなの初めて…ん!!」
麻奈ちゃんは否定しようとしてるけど、でも…自分からあんなに身体を動かしてオチンチンを入れてるし、
素直になりきれないな~もうすっかり快楽の虜なのがバレバレだよ。
「し、締まる…他の子よりも…うぅ!!」
おじさんも喜んでる、なんかキツそうみたいだけども、それでも気持ち良さそうだもん…ちょっと妬けちゃうかも。
「あ…あぁ…なんかきちゃう!あぁ!!」
するとそろそろ限界が近づくのが分かります、イっちゃうんだ二人とも…
動きが早くなってきて息が荒いし…そして互いの体が一気に震えたの!
「あぁぁぁぁ!!!」
「うぅぅ!!で、出る!!!」

ドビュゥゥゥゥゥゥ!!!ドクドクドクゥゥゥ…

イっちゃた、おじさんも麻奈ちゃんも…
大きく口を拡げて、射精感を感じてる…
「うわ…初めてでイっちゃうんだ…麻奈ちゃんいいな~」
「あぁぁぁぁ!!!」

ドクドクドク…

「あ、熱いっ!!!」
そしてそのまま中に出される感触を堪能するの、
やがておじさんのすっかり柔らかく小さくなったオチンチンが抜かれると、
腫れて拡がっちゃった麻奈ちゃんのおまんこから、あの白い粘々が溢れてきてました。
「わ、私の中から…精子が…」
「凄い…いいな~」
麻奈ちゃんの溢れるそこをジッと眺める美樹ちゃん、何だか悔しがってるみたいです。
ちゃんとセックスできなかったからかな?
「お疲れさま、おじさん」
「ふぅ~あぁ、でも…良かったのかな?」
「大丈夫、こっちが望んだから…おじさん、ありがとうね…んっ」
あたしは疲れきったおじさんの頬に感謝のキスします、
するとあれだけ凄いエッチしちゃってた筈のおじさんはほんのり恥らうの。
でもおじさん…おじさんのオチンチンはあたしのだからね。
だからこそあたしは翌日もおじさんの所に顔を出したの。
もちろん留守を狙って…今度は美樹ちゃん達には内緒でね。


「こんにちは~おじさん、今日も一人?」
「あぁ裕香ちゃんか、うん…まぁね~」
なんか今日のおじさん、顔が赤いような…
どことなく変だしって…酒臭い?
「おじさん、もしかして…お酒飲んだ?」
「ははははは、つい親父に進められてさ…うぃ」
うわぁ~なんか凄い事になってるような、
多分まだそんなに時間経ってないと思うの。
「もう、しっかりしてよ」
「はは、ごめんごめん…普段から飲まないから無茶しちゃったかな」
フラフラしてるおじさんをあたしは支えます、
う~んこれは出直した方がいいのかな…そう思った時でした。
胸の辺りに感触を感じたのは!?それは…おじさんの伸ばしてきた手だったの。
「きゃっ!あ…おじさん?」
「そんなに驚かなくてもさ、今日もしにきたんだろ?」
「う、うん…あっ!」


珍しいことに、おじさんからあたしを求めてる…
鋭い…ちょっと怖い目があたしに向けられてる、まるで叱られるみたいに…
するとガバッと押し倒されちゃったの!!
「きゃっ!!あ…こんなとこで!あ…ぅ…」
玄関…しかもドアは閉じても、さっき鍵をしめてなかったよね?
つまりもしおじさんの家の人が帰ってきたら…見られちゃうよ?
なのにそれにも気付かずに、こんな場所であたしとエッチな事をするつもりだったの!
あ…服を脱がされちゃう!!
「まったく淫乱な女の子だな~裕香ちゃんは…もうこんなにドロドロで…」
「や…あ!だって…あぁ!!!」
おじさんの手が今度はあたしの大事な恥ずかしいとこを触ってる、おまんこのとこを触れられてるよ、
しかも…乱暴に、そこに指を入れちゃってくるの!
そして知られちゃう、あたしのここがもうすっかり濡れてるのに…あ…奥まで!
「ほら…欲しいんだろアレが?」
「ふぇ…アレ?うん…欲しい、おじさんのオチンチン…」
あたしも素直に望んじゃうの、エッチしたいって…セックスしたいって!
たとえまだおじさんが酔っ払い状態でも…あ…我慢できない。
「いやらしいな~このエロ小学生は、いいよ…あげるからね」
「う、うん!ほしい…おじさんのが…あぁ!!」
そしてあたしの、すっかりやらしくなったおまんこに、取り出したおじさんのオチンチンが近づいてきて、
グジュッってエッチな音を鳴らし入ってくる!
最初はあんなに抵抗あったのに…もうすっかり慣れちゃったよ、あたしのここ…
そうまるであの本の子みたい、あの時に見た…エッチな雑誌の女の子みたい。
「いくよ!たっぷり幼い膣を責めてあげるからね!」
「あぁぁぁ!!あ…はぁぁぁ!!」

あたし…またエッチな快楽に夢中になっちゃうの、
おじさんに抱かれてやらしい事をされる度に、あたしの身体は過敏になってるみたい…
こそばゆかったのが…まるで電気が流れてるように痺れて感じてきて、
頭の中を真っ白にさせちゃうの…あぁ気持ちいい!!
「お、おじさん…あっ!激しいよぉぉ~!!!」
「はぁはぁ…いいだろ?なんか思いっきりしたいんだよ…うぅ!」
おじさんのオチンチンが中で暴れてる、凄く乱暴に内側を叩いてくるし、
さすがにおじさんが本気で突かれちゃうと、なんか苦しくなる…体の中身が押されてるみたいだし、
お腹にもズボッて内から膨れているようにも感じるし…
だけどそれでもあたし…楽しんでた、えへへ…おかしくなっちゃったみたいだね。

そんな快楽に翻弄されちゃってる中であたしは思い出す事があったの…
それは小学校3年生の時に、美樹ちゃん達と一緒に帰ってた時、それを発見しちゃった事。
多分誰か男の人が捨てたエッチな本を、近くに流れる川の草むらで見つけちゃったんだ、
そしてね…初めてそれを知っちゃった時は驚いたっけ。
その雑誌を美樹ちゃんや麻奈ちゃんと一緒に見たとき、まず驚いたのが裸の女の子…
そしてね、その女の子がしてる事に衝撃を受けちゃった…だって裸になってるだけじゃなくて、
股のとこのおしっこを出す小さな穴に何かを入れてるのだもん…。
最初はそれが何かわかんなかったけど、他にその雑誌にはまんががあったから…
とってもエッチな話のまんががね…だから色々と分かりやすかったの。
それで興味を持ってみんなで試しちゃったけ…オナニーっていうのを、
自分で自分の恥ずかしいとこを撫でて気持ち良くなる事を…
凄かった新鮮だった…だってこんな事を誰も教えてくれないし、だから夢中になっちゃった、
そんなエッチな事に…そしてねもっと興味を持ったの。
大人の男の人とエッチな事をされちゃう本の中の女の子が、とっても気持ち良さそうだったし…
セックスに憧れを持つようになって…美樹ちゃん達と一緒のときは恥ずかしく思いつつも、
そんなエッチな事をあれこれ話すようになっちゃったんだ。
子供の身で手に入る限りのエッチな本とかも手に入れて、
それをみんなで隠れて読んでいたっけ。


いつか…しちゃいたいねって言ったこともあったような、本当は好きな人…恋人とするのが普通らしいけど、
でも…そんな運命な人が現れるのが待ちきれなくなる程でした。
だからあの日…我慢できずについしちゃったの、
あたしの事を見つめる大人の男の人…そして優しくしてくれた人に…
こんな子供にエッチな事する大人の男の人ってロリコンという変態さんらしいけど、
でも…それでもかまわないかなって、すっかり暴走しちゃってたんだ。
でもその選択は誤りじゃなかったみたい、だって…最近は、ううんエッチした時に感じたの。
こんな変態なおじさんだけど…あたしの運命の人じゃないかって。

「おじさん…あぁ!イっちゃう…イっちゃうよぉ!!!」
だから…あたしは暴走を続けちゃう、だってだって…

ドクゥゥゥゥゥ!!!!

「あぁぁ!!熱い…あ…射精されちゃってるぅ…」
こんなの知ったら、もう戻れないもん…むしろもっともっと知っちゃいたい、
普通じゃなくていいの、だからやらしい事を…もっと。
そんな時です、あたしの耳に驚く言葉が聞こえたのは…
「はぁはぁ…あぁ…好きだ…」
「あぁ…あんっ!…え?」
「裕香ちゃんの事…好きになっちゃたよ本気で」
その中にオチンチンを入れて射精されちゃってるまま、あたしの身体を抱くおじさんは、
急にまだ顔が真っ赤なままで…呟いてた、そんな告白を…
「まだよく裕香ちゃんの事をしらないけどさ」
「う、うん…」
「でも好きになっちゃたんだ…」
「おじさん…んぐぅ!」
そしてね今度は唇塞がれて…またキスされちゃったよ、あ…舌が入ってきた、
強引に乱暴に…口の中を舐めまわしてるの。
たっぷり唾も流し込んでくるし…でもあたしは抵抗せずに、されるままになってた。
「ん…はぁ…このまま裕香ちゃんを俺だけのものにしたいよ、いいよね?」
「あ…あぁ…うん、いいよ…あたし」
されちゃいたい…おじさんのものに、エッチな玩具にされちゃいたいって心から思った。
だからね、次におじさんが近くに転がってたのを手に持って、
変な事をしだしても抗うことはしなかったの。
あ…冷たい!あ…背中に…ん…
「はい、できた…僕の名前を書いといたよ」
「あ…本当に?」
お母さんとか先生とかよく言うよね、自分の持ち物には名前を書きなさいって、
だからおじさんもしちゃったのかな、自分の持ち物に名前を…
背中は見えないけれども、あたし…これでおじさんの持ち物になっちゃたみたいです。
「そうだ、忘れるところだったな…裕香ちゃんに頼まれ物があったけ」
「た、頼まれ物?あ…」
するとおじさんはフラフラと歩いて奥に行くの、そしてしばらくして戻ってくると…
その手には何かが入った紙袋を持ってた。
「いやぁ~買うの恥ずかしかったよ、こんなの使った事も無いし…」
そして袋から取り出したのは、以前におじさんに頼んだ買い物…大人の玩具だったの!
あれは…確かバイブだったけ?オチンチンの形をした玩具…
「へへ…でも何となくわかるよ、いいだろ使っても?裕香ちゃん…」
「う、うん…」
「じゃあ足をおもいっきり広げて、コレを挿し込んであげるからさ」


あたしはそんな事を頼むおじさんに頷くと、胸をドキドキと高鳴らせつつ股を拡げます、
そのエッチな玩具を、ここに挿し込んでもらいやすくする為に…

ウィィィィン…

あ…もう動かしてる、震える鮮やかな色の大きなオチンチンの形した玩具が近づく、
この…精液を溢れさせてるおまんこにゆっくり、そして…あ!!

クチュッ…ジュブゥゥゥ…

「あはぁぁぁ!!あ…あぁ…」
振動であたしのエッチな水を飛び散らせ、それが入ってきたの!
あぁ…感じるよオチンチンじゃない変な感触だけど、とても大きいのが入ってきてるのを!
す、凄い…おじさんの手でおもいっきり押し込み、深く入ってくると…とっても感じちゃう!
エッチな痺れがジンジン感じちゃってる…あぁ、変になっちゃう!!
「随分と感じてるな~へへ、ん…こんなに震えて…」
「あ…あぁ…おじさん…んん!!」
おじさんったら、この玩具で感じちゃって喘いでるあたしの顔を舐めてる、
大きな舌でほっぺたとか…あ…胸も舐めちゃうの!
「美味しいよ…しょっぱい裕香ちゃんの汗も」
「は、恥ずかしい…あぁぁ!!」
「じゃあ、今度はここを舐めちゃおう!」
そう言って、あたしをまるで犬のように四つん這いにさせると、
おじさんは後ろに下がります…何をするのかな?と思ったら…

ピチャッ!チャプゥッ!!

「!!!?おじさん!そこ…お、お尻の…あぁ…」
「んんっ…ここもいい味だよ、裕香ちゃん…」
「やぁ!あ…恥ずかしいよぉ!!」
お、おじさんたら、とんでもないとこを舐めだしたよぉ!!
あのね…なんとお尻の穴の中に舌を入れてきてるの!
中で舐められてる感じがする…あ…そこ汚いのに!
だってだって…出しちゃうとこだよ、ちゃんと拭いてるけど…でもでもそこは恥ずかしいってば!!
「はぁはぁ…いつか、こっちでもオチンチンを入れてあげるからね」
「え?そこでも…あぁ!!!」
「そうだよアナルセックスていうんだ~だからこうして慣らさないとね」
セックス?そういえば…そんなのあったけ、とてもあんな大きいのが入るとも思えないけれど…
でもでも、あれれ?あ…感じちゃう!!
「あっ!あはぁ!!そこ…あ…あぁ!!」
おじさんの舌がお尻の中でクチュクチュって嘗め回されると、おまんこを弄られてるみたいに感じるの。
こんな場所でまで気持ち良くなっちゃうなんて…信じられない、
でも今こうして気持ち良くなってるし…おまんこの玩具と両方に凄いの感じて、
あたし…もう凄く感じまくってるの!!
これでもし…本当にオチンチンを入れられちゃってたら、どうなったのだろう。
「はぁはぁ…お、へへ…こんな物もあったけ?ちょうどいいな」
「へ?あ…きゃっ!」
おじさんの口がお尻から離れてから、今度はまた何かお尻に入ってくるようでした、
でも…今度は舌じゃない!な…何…大きい!!


「今度はこのアナル用の玩具を入れてあげるよ~」
「アナル用?あ!あぁぁ!!!」

グチュゥゥゥゥゥ!!

「ひぅ!あぁ!!」
あたしの身体が大きく震えたら、何か大きいのが入ってきたの、
これ何…ひんやりしたしオチンチンじゃないよね?これが玩具?
あ!まだ…入ってくる!何回もそんな入っちゃう感触を感じちゃうの!
しかも深いよぉ…何かわからないので中身が満たされてる!
「随分と入るよね…へへ、じゃあ今度はこっちだ」

ズブゥゥ…

「ひぅ!あぁ…」
「今度は本物だよ?好きなんだろ…俺のちんちんが!」
入ってくる、玩具じゃない…おじさんのオチンチン!!!
二つも大きいの入れられちゃってる~!凄いよ…お腹の中が広がっちゃう!
は、破裂しちゃうかも…なんか苦しいし、でもでも…内側からゴリゴリとされるの、
なんかとっても…気持ちいい、あたしの身体…もっと変になっちゃってる!
「好き…あぅぅ!!オチンチン大好きぃぃ!!あぁ…おじさぁん!!あぅぅ!!」
「はぁはぁ…やっぱ淫乱小学生だな、まったく…そら!そろそろ…イクぞ!ミルクを出すぞ!!」
おじさんの動きが激しくなっていく、壊されちゃうくらいに激しくなってる…
イっちゃうんだ、また出しちゃうんだ…精液、おじさんの白いのがたっぷり…
「おじさん…オチンチンちょうだい!もっと…おじさんのミルクほしいよぉ!」
あたしね…もう意識が朦朧としてたよ、気持ち良過ぎてよく分かんなくなちゃってた。
だから狂ったように叫んでたんだ、ただ自分の望みを…口にしてた。
そして…来ちゃうの!アレが…爆発しちゃう!!
「うぅ!!」
「あぁぁ!あぁぁんっ!!!」

ドクゥゥゥ!!!ビュクゥビュクゥゥ…

熱いの広がっていくよぉ…あぁ…奥まできてる、
そしてね…目の前が白くなって弾けちゃった。
だけどそれで終わりじゃないの、また強い衝撃に起こされちゃう…
その次にまた激しい衝撃を受けて、また次に…そんな繰り返しが待ってたんだよ。
いつの間にか寝ちゃうまで…ずっと繰り返し、もう何が何だかわかんなくなってたみたい。

「う、う~ん…あ…」
ようやく気付いた時、下半身がズキッと痛みました、どうやら無茶しちゃったせいかな、
なんだか赤く腫れてる…前も後ろも、拡がっちゃってる感じするし…
体も何だかドロドロになってる、床も散らばった下着や服も色々な液に汚れちゃってたの。
汗…エッチな汁だけじゃないよね、黄色いのなんて多分おしっこだし…どっちのかな?
あれからどれくらい経ったか知らないけど、これでおじさんの家の人が帰ってきてたらかなり不味かったかもね、
おじさんも裸で寝てるし言い訳不能だもん、ん…臭い…エッチしてる間はわかんなかったけど、
結構匂いも充満してる、するとおじさんの体がピクッと動きました。
「気付いたのかなおじさん?」
「う、うん…」
目が開いた、どうやら起きたみたい…でもまだ寝ぼけてるみたいだね。
「ふわぁ~あ、あれ…俺どうしてこんな…ん?んん??」
目をパチパチと瞬きして、考え込む…そして震えた声を出すの。


「なぁ…何か俺、とんでもない事をしなかった?」
「記憶が無いの?」
「いや…その…」
う~ん、どうやら覚えてはいるみたい、もしかして酔ってる間の事は忘れちゃってるかもと思ったけども。
「う~んとね、無茶苦茶されちゃったよ…乱暴に犯されて、ほら…そこのマジックで名前まで書かれたし」
「へ?うわぁぁぁ!!ま…マジ!?」
それでもいくつかは記憶が曖昧みたい、あんなに凄い事をしたくせに…
でもあんな風に乱暴にされるのも、たまにはいいかも…
ちなみにおじさんは、しばらく呆然としてました。
「あの~おじさん、そろそろ掃除しとかないとマズいんじゃ?」
「はっ!そうだそうだ!うっ…これは!」
更にトドメとばかりに辺りの凄惨な現状に固まるの、う~ん…エッチな玩具もあっちこっち転がって、
色々と汚れちゃってるね…これはかなり徹底的に掃除しなきゃいけないかも。
その後、あたしも手伝って掃除してから家を出ると…
そのすぐ後に啓ちゃんらの家族が帰ってきたそうです。
本当にギリギリだったんだ…危うかったかもね。


元々あたしってエッチな事に興味津々で、色々とイケナイ事を想像して、
同じ興味を持ってる美樹ちゃんや麻奈ちゃんらと、そんな話題で盛り上がってたけれども、
それでも普通の小学校に通う女の子だったんだよ。
それが今じゃ…えへへ、すっかり本当のエッチ好きになっちゃった、
ほら今日だって…こんな狭く汚いトイレの中なのに、
あたし達はまたこのおじさんのオチンチンに群がってたの。
しかもみんな裸…今日も寒いけど、こんな密室に4人もいるから、
結構蒸して寒さを感じないから平気だけどね、むしろ暑いよ…だって運動してるのだもの。
三人でおじさんの股間に顔を近づけて…舌を伸ばして、上下左右と同時に舐めていく、
もちろん鼻がツーンとするけども、もうすっかり舐めるのに夢中になっちゃってたから気にならないの。
「んんん…んはぁ…」
「ど、どうですか?んっ…」
「ああ、気持ちいいよ…うぅ!!」

ビュクゥゥゥゥ!!!

「ふわぁ!!」
やがてあたし達の顔に…真っ白な粘々したおじさんの精液がかけられちゃった。
あぁ熱い…それに臭さもはっきり嗅いじゃう、精子ってやっぱり臭いよね…
だけどもこの匂いって不思議にドキドキしちゃう匂いなの。
あたし達…そう今日は麻奈ちゃんも美樹ちゃんも一緒だよ、
だって今日帰っちゃうんだもん、だからしばらくお預けになっちゃうからって、
こうしてまた皆で気持ち良くエッチしてたんだ。
「ん…凄い化粧してるみたい」
「はぁはぁ…顔が熱いよぉ…」
それぞれ顔にかかった精液の感触に、すっかり心酔しちゃってた、
慣れてない頃は気持ち悪い感触のように感じちゃってたんだろうけども、
今みたいに頭がエッチな気持ち良さで一杯だと逆に感じてる、
自分でも自分がおかしくなっちゃってたのわかるよ。


「ねぇ…次はまたおまんこの中にたっぷり出して~」
「あ…私も…その、また…中に」
「あたしも、すまたで…してほしいな」
「わ、わかったから…その順番にな」
だからかな、恥ずかしいのを承知でみんな一斉にこのグショグショなおまんこを、
おじさんに見せちゃうのでした、もう我慢できなくてね。
えへへ…おじさんたら動揺してる、でも今日もたっぷりもらわなきゃ!
なんたって最後だもん…数ヵ月分くらいもらわなきゃ。
だから今日のあたし達は、強引におじさんを責めていくのでした。
「ん!あっ!!すまた…あぁ気持ちいいよ、ゴシゴシ擦れて…んっ!」
美樹ちゃん…小さなクリトリスをオチンチンで擦られて、気持ち良さそう…
「お腹!あぁ!!たっぷり入って…あぁぁ!!!」
麻奈ちゃんも、二度目だというのに激しく自分から腰振っておじさんの咥えこんでるよ。
二人とも今日で二度目なのに、すっかりセックスに慣れてきちゃったみたい、
類は友を呼ぶって言葉を学校で習ったけど…あたし達って本当にそんな友達だったみたい、
淫乱な小学生同士なんだ…きっと。
そしてあたしも、またおじさんとエッチします、
おまんこ一杯にオチンチンを入れられて感じちゃうの!
もちろん奥に精子…赤ちゃんの素をたっぷりかけてもらうの、
最後だから全部もらわなきゃね。
「あん!あ…また中に…んんっ!」
「はぁ…もういいんじゃないか?うっ!」
「だ~め…だってまた夏まで帰ってこないんでしょ?」
「ま、まぁね…うっ!仕事の都合でゴールデンは無理かな…うわっ!」
「じゃあ、できるだけ刻んでよ…あたしにおじさんを、あたしの事が好きなんでしょ?」
「う、うん…うぅ!」
「あたしもだから…あっ!」

ドビュ…ビュクゥゥゥ!!!

そんな一心であたしは特におじさんとエッチしちゃいました、
ちなみに美樹ちゃんも麻奈ちゃんも、白いのでベトベトしたままで、
おじさんの身体を舌で舐めたり、胸を触ってもらったりしてたんだ。
「ん…たっぷり、えへへ…おじさんの赤ちゃんの素でお腹がいっぱい…」
「はぁ…ふぅ~初潮前とはいえ、小学生相手にこんなに中に出して…俺ってやっぱ犯罪者かな」
「え?」
「あははは、何を今更だよ…んっ、あったかい…」
そしてあたし達は、外で列車が到着する音がするまで、
例えおじさんのオチンチンから白いのが出なくなっても、
触れ合って揉み合って、エッチな快楽に浸ってたのでした。

「じゃ行くから…またな」
「うん!バイバイおじさん…また今度は夏にね!」
「さよなら~」
「あの…気をつけてください」
おじさんは到着した列車に乗り、発射するまであたし達に手を振ってたんだ、
もちろんあたし達も同じ…発車してからも列車が見えなくなるまで見送ってたの…
するとふと麻奈ちゃんがあたしに尋ねるの。
「ねぇ裕香っち、さっきさ…初潮前って言われてなかった?」
「うん、そうだよ」
あたしがそう言うと、不思議そうな顔をする…そう麻奈ちゃんは知ってるから。


「でも…確か先月…」
「そ、そうなの!?」
「…夏が待ち遠しいね~」
「なにぃぃ!!?」

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故郷が凄い勢いで小さくなっていく、あの手を振ってくれた女の子達も…
それはまるで夢の終わりのようだった、また俺はあの騒がしい都会に帰っていくんだな…
うっ!腰が…う~んヤリ過ぎたかも、というか搾られ過ぎたよな…
もう俺の中には一滴も残ってないだろう、それ程に最後の最後で求められたのだ、
あの少女…いや少女達に!
しかし裕香ちゃんだけでなく、その友達の子とまで関係をもってしまうとは…
思わず欲に流されたが、あれで良かったのかな?
まぁ毒を喰らわば皿までという言葉もあるし、あの場合は仕方ない…よな?
次は…夏か、遠いな…
果たして次に帰って来た時、この故郷は俺にどんな姿を晒してくれるのだろうか、
そしてあの子達も…このまま関係を続けていけるのかな?
一抹の不安と、そして期待…それを胸にし、俺は故郷を離れる。

次にその故郷で待ってるのが何かも知らないで。

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もちろんあたしは狙ってたよ、色々勉強してたから危険性は知ってたもん、
でもそうなるのってちょっと憧れてたし、想像しただけでドキドキしちゃわないかな?
そんなのあたしだけ?まぁそんなわけで、おじさんには隠してたんだ…
とりあえずそんな浅はかな考えでした、そしてよりスリルを味わいたくってというね…
でも大丈夫だよ、簡単にできちゃわないらしいし。
だから狙いが外れてても良かったの、ただそんな考えでエッチしちゃう事で、
もっとドキドキと興奮しつつ楽しんでただけなんだし。
な~んて気軽に思ってた冬だったけども、段々と暖かくなってきて5年生に進級した春の日…
そのツケを支払うはめになったみたいです、あはは…。
「うっ…」
「どうしたの?また調子悪いの?」
「う、うん…また吐き気が…」
「最近ずっとだな…病気か?」
あたしは不可思議な体調悪化に苦しめられてました、
体の調子がおかしくて、学校を休んだりする事も時々あったの。
だから美樹ちゃんと、麻奈ちゃんが寄ってきて心配してくれる。
「う~ん…多分だけど」
でもね、その理由…少しだけど心当たりがあったんだ、
実はね…こないの、4年生の秋頃に初潮があって、月一のと付き合いだしたばかりなのに、
冬休み明けから来ない…それはつまり
「……もしかして、できちゃったかも」
「え゙っ!?」
「裕香ちゃん?」

ほんの興味心でやっちゃった事だけど、えへへ…まさかになっちゃたかもしんない、
おじさん…本当に夏が楽しみかもね。
大変な事になった筈なのに、あたし…凄くドキドキしてました。

【つづく】