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俺が会社勤めに励んでいる内に、すっかり季節は蒸し暑かった夏から、
肌寒い冬へと変わっていた、あの一人身には全く関係ないクリスマスなるイベントも終わり、
街の空気はすっかり年末モードへと模様替えしている。
「ふぅ…さてとこんなものか」
俺が勤める会社もようやく年末長期休暇に入り、いつものように実家への帰省用意をしてた、
本来なら一日ゆっくり休んでから帰るつもりだったが…
「おっと、これも持って帰らないと」
棚の上に置いておいた、買った時のまま中に商品を入れてある状態の紙袋を、
鞄の中の奥底へと入れる…万が一にこれが外に飛び出たらヤバイからな…
こんなに慎重にしなくてもいい筈だが、物が物だけにどうしても慎重になってしまう、
そして同時に買ったときの恥ずかしさを思い出してしまうのだ。
何故ならこんな物を今まで買った事がないからな…でも仕方ないよな頼まれ物だし。
「さてと…それじゃ行くか」
そして俺は用意も終えて、ようやく帰省する事にし、駅に向かうのだ。
「ねぇ、お母さん待って~」
「はいはい、しっかり付いてこないと迷子になるわよ」
その途中で仲の良さそうな親子連れが横切ったのだが、ふとその娘さんであろう女の子を見る…
確かあれくらいだったな、あの子も…
まだ幼さを残す身体からして小学生、しかも中盤辺りか…

俺は思い出してた、この夏に帰省した時に、俺は…ある女の子に出会った事を、そして…
人生で初めての行為を…まだあんな幼い身体の少女としてしまった事をだ。
それが法で定められた犯罪行為であるとも知ってながらに、誘惑に負けて…犯してしまった。
まだ清らかな身を汚したのだ、ドロドロな大人の欲望で…
でも女の子は笑ってた、何故ならそれが彼女の望みだったから…
あの微笑みは今も胸に刻まれてる、そして今日…いや今日は無理でも近いうちに顔を合わすと思う。
それを考えるとまた心臓がバクバクと激しく動くのだった。


さて長い時間をかけて故郷である田舎に俺は帰ってくる、
その途中でゴトゴト揺れる汽車から外をボーっと眺めてると、前に帰ってきた時と比べどこか違和感を感じた、
何だろうかと不思議に思うがすぐに違和感の原因に気付く、そっか…あの大きな田んぼが埋め立てさせられたのか、
どうやら田を潰し家でも建てるつもりなのだろう。
例え田舎でもずっと同じ光景なわけはない、しばらく見てない間にもちょくちょく変化はあるだろう、
でもなんか寂しいんだよな…そんな幼い頃から見慣れてた光景が変化するのは…
やがて俺の故郷に一番近い場所の駅に着く、駅に降りて雪こそ積もってないが、
それでも寒空の下で寂れた人気の無い無人駅を見ると、
かなり寂しい風景だなと今更に感想を抱き…冬の寒さをより感じるのだった、すると。
「おっじさ~ん!!」
「!?」
そこで聞こえてきたのは、あの夏からずっと俺の心を支配してた少女の声だった…
声のする方を振り向くと、無人の改札口から手を振ってる少女がいる!
そして俺は叫ぶのだ、その少女の名を…
「ゆ、裕香ちゃん!」
「えへへ…ひっさしぶり!」
別に待ち合わせしたわけじゃない、実家にすら何時の汽車で帰ってくるかとまでは告げてないし、
なのに彼女はそこで待ってた…最初の出会いがあった駅の待合室に。


確かに帰省する日付は以前に教えたけど…というか彼女が俺にそうしろと言ったんだよな。
「別に驚く程じゃないよ、ここにほら停まるのって数えるほどしかないし…多分前と同じ時間に帰ってくるかな~って思ってたの」
どうやら完全に狙ったわけでは無さそうだ、それでも凄い偶然だなと俺は思う。
久々に会った彼女は…4ヶ月ぶりだからか外見の成長はそれ程には感じないな。
でも服装が冬服に変わり無防備さは減ったな~ってのが印象深い、って…何を考えてるんだ俺は!
「えっと…その、元気だった?」
「うん、ちょっと今は寒いけども」
よく見れば、確かにちょっと震えてるような…もしかして暖房さえないここに長時間も居たとか!?
でも裕香ちゃんは青ざめた表情をしてるわけでもなく、むしろほんのりと火照ったような赤らめた表情をしてた。
「えっと…寒いなら上着を貸そうか?」
せめての大人の優しさとしてか、ただ格好つけたいのか、そんな事を口走る俺だ、
しかし裕香ちゃんは横に首を振ると…
「それで温めてもらうよりさ…もっと別なのがいいな」
ん?この表情は…そうだ!あの時の…夏の初めて会った日に見た可愛く妖艶な表情だ!
って事は…もしかして!?そんな俺の予感は…
「ほら見て…」
「えっ!うわっ!?」
ズバリ当たった…
なんといきなりにも、裕香ちゃんはスカートを捲り上げだして、それだけでも思わず驚く俺だったが…
更にこの後により驚愕する事になったのだ、何故ならスカートの下から見えちゃってきたのは、
丸見えの幼い少女の陰部…そうパンツを穿いてない股だったのだから!?
「へへ…こんな格好で来たから寒くて…ね」
「う、うん…」
「だから温めてほしいな~おじさんので」
それは寒いだろう、上着をいくら重ねてもそんな短めのスカートの下に何も穿いてなかったらさ。
いや…そんな問題か?よく見ればその少女の幼いアソコからは、あの雫が垂れていた…
ほんのりと赤らめてる桃色な秘丘のスジな割れ目の内から、トロッ…て流れてる。
あれって愛液だよな?もう…その気なんだ裕香ちゃんは!
期待してないわけなかった…また彼女に会って、そんな事をする事に…
とはいえこんなに早くも機会が到来するとは思ってなかったが…でも、
ある意味で情けない事なのだが俺のアレはすでに固くなってたらしい。
だからかな…この誘惑から避ける事はできなかったのは。
いや…俺はとっくに惑わされてる、この少女に…ずっと年下の幼い子に魅了されてたんだ。

「おじさんのおちんちん…もう大きい、そんなにあたしとエッチしたかったんだ」
夏の時にも使った駅に設置された簡易トイレの中で、二人で閉じこもってる俺達、
夏のような蒸してはいないが、それでも強烈な臭みは充満してる…その中で、
すでに互いの下半身は晒させていた…さすがに寒いから上は着込んでるままだけども。
「うん…それにここ一ヶ月間は抜いてないし」
「抜く…あっ、オナニーしてなかったんだ~へへ、きっと夏の時のをおかずにしてるかな~って思ってたけど」
「えっと…してたよ、裕香ちゃんの事を思い出してさ」
俺は恥ずかしげも無くそんな事を喋ってた、
確かに度々に思い出して下半身を慰めてたな…脳裏に焼きついた彼女との行為を、
そして未発達な身体を思い出して、熱くなった分身を摩ってたっけ。
そうだ…まだ子供な少女に欲情し続けてきたのだ、あぁ…なんて俺は立派な変態だなと自覚しつつに。
「あたしも…おじさんとのセックスを思い出したよ、だからね」
すると裕香ちゃんは、手を伸ばし…自分の股を指で引っ張り拡げる!
まだつぼみな幼い女性器を強引に自ら拡げるのだ、すると…鮮やかなピンク色の性器が見えてくる、
まるで蜜が溢れてくるかのように、トロッとしたので濡れ輝く鮮やかな場所を晒すのだ。


「あたしも…ほらっ」
「うわっ…!?こんなに…」
これはやっぱ愛液だよな、こんなに幼い女性器から分泌されてるなんて…
すさまじく淫靡な光景に俺は思わず見惚れてしまってたようだ。
「へへ…おじさんとエッチするの楽しみで、ずっとオナニーしてたんだからね」
こんな風にぐっしょりと濡れた幼い陰部は、ほんのり火照っていた、
冷たい外気に触れてか湯気までできてるようにも思える。
「もうそのせいで、こんな風にいやらしいおまんこになっちゃったんだから」
「そうなんだ…」
「もちろんおかずは…おじさんだよ」
ドックン…更に胸が高鳴る、俺は…こんな女の子の心をずっと支配してたのかと思うと、
興奮しそして気分は高揚してた…
そんな俺を心境に気付いたのか気付いてないのか、裕香ちゃんはまたあの可愛いくて妖艶な微笑を
俺に見せる…そして同時に唇を前に突き出した、これって…
「じゃあ最初にキスしようか?」
「いいのか?」
「別に後でもいいよ、あたしの口がおじさんのオチンチンの色々なので汚れた後でいいなら」
「やります、やらせてください」
「ふふ、了解…んっ」
迫らせる俺の唇…やがて柔らかいのに触れ、そして絡ませていく!
口を合わせて…舌もペチャッて触れ合い絡むのだ。
あぁ…温かい、こんな汚い場所でだけど…でも無我夢中に口の感触を満喫し続けていた。
「ふわ…じゃあ次は、オチンチンにキスするね…んっ」
「うん…あ!裕香ちゃん…うっ!」
次に彼女は頭を俺の股間に埋めていく、う…舌の感触がここにも!
「おじさんのオチンチンの味…久しぶり…ん」

ペチャッ…チュプゥ…

「うあぁぁ!!あぁ…んっ!!」
小さな舌が俺の肉棒を包むように這ってくる、そして少女の唾液が塗り込まれていくのだ。
何だろうか…随分とあれから上達してるように思えるけれども?
「な、なんか…激しいな、うっ!!」
前はただ咥える程度だったのに、今日のは技を使ってるようにも思える、
舌先で亀頭の先をクリクリと弄り、竿の裏筋を舐め這わせ…玉袋をしゃぶりもするし!
「んん~~~…色々とねお勉強したから」
「べ、勉強って…うっ!!」
「…あのね、ん…捨ててあったエッチな本でね、こんな風にすると男の人って喜ぶんでしょ?」
マ、マジで?どうやらそういう雑誌からの受け取りらしい、でも…こんな子がこんなフェラをするなんて!
「ふわぁ…んっ…それにアイス棒でも何回か練習したしね、どう?気持ちいい?」
「ああ…とっても!」
「そう!良かった…ん…」
まさに俺は今極楽に居る!臭く狭い簡易トイレの中なのに、ここが天国に思えたよ、
でも本当の極楽はここからだったんだ!
もう射精するかもと思った時、裕香ちゃんは股間から口を離したのだ。
「ほへ?終わり…?」
「はぁはぁ…うん、だって…せっかくの溜めた精液を、口に出されるよりも…こっちで飲みたいし」
そう言って指で拡げるのは、また一段と洪水のように蜜を溢れさす女性器だった、
つまりセックスして膣内出ししてほしいって事か…この溜めたのを、中に注ぎたいって…
少女の卑しい願いに俺の分身は、より大きくなっていく…ように感じる、
この裕香ちゃんの唾液で、すっかりドロドロにまみれた俺の分身が熱くなる!
「いいよおじさん…もうあたしのおまんこ、よだれを垂らしまくってるし…あ…」
「今更に濡らさなくて大丈夫か」
「うん…だから、きて…」


俺も我慢できない!だから…裕香ちゃんの小さな身体を抱いて、そして…腰に下ろしていく、
この幼い性器に俺のを挿し込むようにして!

チュプッ…

「ふわぁ!!あ…入ってきた、おじさんのオチンチン!!」
挿入していく…また小さな入り口を強引に開き、肉棒を幼い性器へと入れていく!
うぅ!!キツイ…やはり狭いや!でも…あぁ!!
「なんか…引き込まれてる…うぅ!!あ…」
「はぁはぁ…おじさん!あぁ…いいよ…あ!き、気持ちいい!!」
まるで食われてるかのように!俺のと繋がっていく…
凄い中で絡み付いてるようだ…うぅ!!だけど確かに気持ちいい!
しかも今度は、最初から裕香ちゃんも快感を感じてるみたいだし!
「だ、大丈夫…辛くないか?」
「平気…ん、むしろ気持ちいいの、快感だけ感じる…あっ!へへ…練習したせいかな?」
「れ、練習??」
「うん…あ…おじさんのオチンチンの代わりに、あ…ペンとかで代用して…あ!」
そ、そうなんだ…あれからそんなオナニーまでしてたのか、
うぅ…想像するとまた興奮してしまいそうだ、小学生でそんな卑しいオナニーするなんて!
「熱いよ…あぁ…寒いのに、股だけ熱い…おじさんのが熱いの!」
「俺も…あぁ…裕香ちゃんの中が熱くて熱くて…うぅ!!」
熱くて柔らかく濡れ濡れな少女の胎内を敏感な肉棒で感じてる、
そんな脆そうな中を、何度も腰を動かして肉棒で摩っていく!!
「あぁぁ!!いい…おじさん…あぁぁ!!」
トイレの中に響く少女の喘ぎ声に、俺はより興奮し…快楽を更に求めて肉欲のままに、
裕香ちゃんの小さな身体を犯し続ける、もう理性なんて消し飛んでたさ!
ただ本能のままに…この少女の中に、俺を刻み込みたかった…白い欲望で染めたかった!
そして…その時は来る!

ビュクゥゥ!ドクドクドクドクゥゥゥゥ!!!

「あぁぁぁぁぁ───ん!!!あ…あぁ!!」
俺は少女の中に放った…射精したのだ、
この一ヶ月溜めた分を注ぎ込んでいく…まだ未熟な小さな胎内へと!
「おじさん…んっ…凄い…あぁぁ!!」
その俺の贈り物を…とっても満足気に裕香ちゃんは受けとめる、
恍惚した表情で…腹に溜まる感触を堪能してたのだった。

「平気か?なんかフラフラだけど…」
「うん…あ…えへ、激しくて…ちょっと休まないと駄目かも」
トイレからコソコソと出てきた俺たちは、また駅の待合室でベンチに腰掛けて休んでた
ふぅ…すっかり身体を動かしたせいか、互いに疲労しきってたかも。
実は一度じゃなかったんだ…あれから三度だっけ?
とにかく溜めてたのを全て裕香ちゃんの中に注ぐまで、セックスし続けてた…
「ん…おじさんの温かい…」
そう呟き自分の腹を手で摩る少女を目にして、また欲情しそうになる、
あるんだよな…この可愛い女の子の中に、俺の出したのが…たっぷり満ちてる。
見えてるわけじゃないが、裕香ちゃんの幼く小さな膣と子宮に俺の精液が満たされてる光景を想像してしまった。


「そのさ…大丈夫か?なんか後先考えなく、中に出しちゃったけど…」
「うん…多分平気、一応栓してるし…もう少し休めば何とか家まで歩けそう」
「せ、栓…?」
俺が不思議そうな顔をしたので裕香ちゃんは自分のスカートを捲った!
すると…一応は用意してたのか、今度は下着を穿いてたんだ…ただ股間が少し盛り上がってるけど?
「んふふ…おじさんの精液が漏れないようにね」
これが栓か、何でかは分からないけど…でもパンツとそれで溢れてこないようにしてるんだ、
という事はほぼ全てが胎内に宿ってるのか…なんかそれって。
「もし始まってたら…出来ちゃってたかもね」

ドクン!!

心臓がまた高鳴ったよ…同じ事を考えてたからさ。
まだ彼女は小4だし生理は無いだろうけども、あったら…きっと。
それはマズイだろうと思いつつも、再びその結果を想像して…おもいっきり抜いた後だというのに、
また勃起しそうになってた。
「別にあたしはいいよ~おじさんの赤ちゃんができちゃっても~」
「な!そ、そんなわけには…いかないだろ?」
「えへへ冗談!でも…なんかおじさん、困った顔してるけど…少し期待しちゃってない?」
「ば、バカ!そんなわけ…」
クスクスと笑う俺よりずっと年下で子供の裕香ちゃん、なのに大の男である俺はすっかり翻弄されてた…
やがて俺は車で迎えに来てもらうらしい裕香ちゃんと駅で別れ、実家へと歩き出す…
さっきの興奮が冷めないのか寒空の下を歩いてるのに、あんまり寒さは感じてなかった…むしろ暑いかも。

「今回は帰るの早かったじゃない、どうしたの?」
「うん…ちょっとね」
家に着くと、いつもはギリギリまで粘って帰省するのに、今回は早い帰省に親は驚いてたようだ、
ちなみに実家は特に変わりない様子で、夏と同じく近所の姉家族がよく遊びにきてるらしい。
「そうそう、明日は啓ちゃんのお友達も来るそうだからね」
「ふぅ~んそうなんだ…そういえばさ、姉ちゃんが以前に言ってたけども…啓ってあの好きな子と進展あった?」
「まさか~うふふ、そんなわけないじゃないの、稀に一緒に遊んで機嫌が良くなる程度で、そんな話は聞かないわ」
まぁ子供の世界で、そんな急に恋愛進展が発展するわけないか。
相変わらずに本人は思いを抱いてるのを隠してるつもりだろうが、周りにバレバレな片思い中か、
ちょっとホッとなる、甥には悪いけどもな…
よく考えれば…俺って甥のライバル?いやでも…裕香ちゃんがどんな気持ちかは知らないんだよな。
俺とその肉体関係だからって、それは大人に憧れる気持ちが暴走した結果だろうし…
けして恋仲だからじゃない…いわゆるセックスフレンドな関係か。
なんかその言葉に軽く自己嫌悪する…だって子供相手にな、俺って…やっぱ犯罪者か。


そして翌日の昼過ぎに、姉の家族らがやってくる、
続いて甥の友人らも遊びに来るのだ…それはつまり。
「こんにちは~」
「あら、いらっしゃい!今日は裕香ちゃんも来たのね」
玄関から廊下を歩き階段に登る途中で、居間でくつろぐ俺と目が合う…すると軽く微笑みウィンクするのだ、
そう…彼女も来たのだ、ちと胸がドキッと高鳴る。
ん?続いて女の子が二人居るな…
「え?今日は田島さんらも来たんだ?」
「うん、誘ったのだけど…駄目?」
「いや、そんな事ないけど…」
甥は彼女が連れてきた友達に驚く、どうやら滅多に遊ばない子のようだな、
でも裕香ちゃんとは仲が良いようだけども。


その友達というのは、一人が短髪で背が高い一見男の子ぽい外見な女の子、
そしてもう一人が大人しめの眼鏡をかけてドレスのような服を着てるせいか良いとこのお嬢様な感じの子だった。
人数が増えたせいか、二階の子供部屋が騒がしくなる、一階でくつろぐ俺の耳にも上からの物音と騒ぐ声が聞こえる程だ。
しばらくしてから、ちとトイレに向かう俺…そういえば夏もこのタイミングで…
トイレに入ろうとした瞬間に俺は思い出した、その夏の記憶を…
確かここでドアを開き足を進み入れた瞬間にドンッて…

ドンッ!

「へっ!?」
その時だった…急に後ろから誰かに押されたのは、
すると俺の身体を前に押し込み、その誰かが入ってくる!
そうだよこのパターンだ!前にもあったのは…ま、まさか!?
直ぐに後ろを振り向き下へと視線を落とすと…そこに居たのは
「裕香ちゃん!またこんな場所に!?」
そう裕香ちゃんだ、いつの間に下にやってきてたのか、
また俺がトイレで用を足そうとする機会を利用し、
中に一緒に入ってきたのだ。
「はいはい静かにする、ここじゃないとできないでしょ…みんなが居るとね」
「そうだけど…うっ!」
さわっとまた股間を小さな手で撫でてくる彼女…俺はその刺激にビクッと身体を震わせた、
すると裕香ちゃんはドアを閉めて、完全に閉じられた空間の中に、俺と彼女は一緒になった。
「期待してたんでしょ?ほら…オチンチンが膨らんできたし」
「うぅ…それはまぁ…」
ヤバイ、本当に敏感な箇所を撫でられる刺激に反応し、股間の俺のに血が集まりだしてる…
そう勃起していくのだ、子供の目の前で情けなくも…
そうさせたエッチな女の子は、その変化を興味津々と見つめてる…うぅ、俺…辱められてる!
あぁ…きっとこのまましちゃうんだよな、でもその前に!
「あのさ…その、する前に一つさせてほしい事があるのだけど…いいかな?」
「え?何?」
「その…先にここに来た本当の用を済ませたい」
「…あっ!」
裕香ちゃんは気付くと顔を真っ赤にさせた、でも怪しい微笑みをうかべると…
「ねぇ…見てていい?」
「な、何を!?」
「おじさんが、おしっこするとこ…見てみたいな~」
「な、何!?」
な、なんて事を要求するんだ、この子は…でも断れないらしい、
凄まじく恥ずかしい事を望んだのを知ってか知らずか、ジッと微笑んだ表情のまま見つめてるし。
くっ…やっぱ辱められてるよ俺の方が!
「わ、わかった…あまり見て楽しいものじゃないからね」
俺は観念し、その裕香ちゃんの目の前で便器に放尿する…
ズボンから固くなりつつあるのを取り出し、そして本来の用を果たすのだ。
「うっ!」
「わぁ!男の人って、こんな風におしっこするんだね~」
は、恥ずかしい…視線を感じて、どうしようもない恥ずかしさを満喫する俺だ。
結局だが俺のが一滴分出し切るまで、ずっと彼女は見てた。
「終わったの?」
「う、うん…」
「男の人って終わったら拭かないの?」
「まぁ、小便は拭かないよな…そのままパンツの中にしまうか」
「そっか…じゃ…」
「え?えぇぇぇっ!!?」


裕香ちゃんは含み笑うと…なんと口を大きく拡げて、
見つめていた俺のをまた咥えてくる、この小さな口で大人のを…
しかもそれは小便したてなのに!
「裕香ちゃん…あのさ…うわっ!」
「ん…なんかしょっぱい…んん」
うぅ…それが俺のおしっこの味だって気付いてないのかな…
でもまるでそんなの気にしないかのように、無我夢中のようにしゃぶっていく!
皮を捲って内側にまで舌先を入れていくようにしてるし…うぅ!!
「はぁ…ん…おじさんのオチンチン…美味しい」
「ほ、本当に?」
「…嘘、変な味…でもね、だけど…好き、だから美味しいの」
また口いっぱいに包み込む裕香ちゃん、あぁ…なんて気持ちいいんだろ。
アソコに入れるのも気持ちいいけども、口でしてもらうのもまた格別だからな。
ペロペロってあぁ…今度は舌でアイスを舐めるかのように舐めてくるし、
いつしかまた舐められる俺のは、固く変化をおこしていった。
「はぁ…これくらいでいいかな?」
「裕香ちゃん…いいのか?」
「うん、だって…してほしいもん、待ってたんだから…」
恥ずかしそうに、それでいて待ち焦がれているように、少女はこれを求める、
俺もそれを望み…互いに頷くと、彼女の中へとまた入れていくのだ…
この大人の肉棒で、幼い女性器の内へ挿し込んでいく!!

ズブゥゥゥゥ…

「んあぁぁ!!!あぁ…はいってきたぁ…あぁぁん!!」
先を挿入すると声をなるべく低くしつつも、喘ぐ声を漏らす裕香ちゃん、
俺はかまわずに一気に奥へと入り込んでいく。
あぁ…締まる!また俺は昨日に引き続きセックスしてるんだな。
この膣の感触…きゅきゅっと締め付けて、歓迎してくれてる…
「んはぁ…あぁ…もっと突いて~おじさん」
「でも激しくすると…うっ…」
「大丈夫…我慢するから、それにあまり時間かけてると変に思われるし…んあぁ!!」
それもそうだよな、女の子のトイレタイムは長いのは基本だが、
それでもあまり時間をかけてると、待ってる友達が変に感じるだろう。
それに誰かがこっちに来たら…一緒に入ってるのがバレてしまう!?
俺は事態を把握すると、一気に腰の動きを早めていく。
「んんんっ!あぁ…は、激しい…んんっ!!」
激しい快楽が俺の中に…そして裕香ちゃんの身体に流れる、
まだ彼女は小学生だというのに、恍惚した表情をし性の快感に酔わされてるようだ。
そんな彼女に俺は…!!
「うぅぅ!!!」

ドブドブッ!!!

また注いだ…性の欲望と共に、精子を幼い胎内へと注ぎ込んでいく。
そしてお互いに絶頂し果てるのだった…。
「あは…おじさん、こんなに…昨日あんなにいっぱい出したばかりなのに」
内に満ちていく感触を堪能してるのか、幼い表情で悶え…喜びを表現する裕香ちゃん、
ようやく膣から自分のを抜くと、直ぐに注いだのが溢れてくる、
赤く腫れたようになった幼い性器から、白い粘液が溢れる光景は、実に卑猥な光景だろう。


「仕方ないだろう…だって気持ちよかったのだからさ」
「嬉しい…えへ、大好きおじさん!」
「!!」
だ、大好き…その言葉に俺の心はまた空を飛ぶ思いになる、
あぁ…これってマジ両思い!?そんな都合のいい夢まで見てしまいそうだ。
そんなまだ頭に春が訪れてる俺を他所に、
裕香ちゃんはトイレ前を用心しつつドアを開く、他に誰かの目が無いのか気にして…
とりあえず俺も出ても平気らしいので、トイレから出ると裕香ちゃんはまた二階へと戻るのだった。
それで十分後の事だが…
「ねぇ啓ちゃん、あたし達はそろそろ帰るね」
「もうかよ!?」
「ごめんね~実は三人で用があって…ね!」
「う、うん…」
「そ、そうなんだ」
ドタバタと階段を下りてくる音、どうやら裕香ちゃん達が帰るらしい、
なんかまるで…俺とエッチするのが目的で来たみたいだな。
彼女らを見送る甥の背中が、少し寂しい気配を感じれた。

:::::::::::::::::::::::

あたし達は啓ちゃんのお婆ちゃんの家から出ると、次に美樹ちゃんの家に寄るのでした。
別にどこでも良かったのだけども、そこまでの距離が自転車で十分くらいで近いからというのが理由だよ。
「どうしたんだ裕香、一応話を合わせて出てきたけども…」
「うん、二人に早く見せたい物があってね」
「え…?」
やがて着いた美樹ちゃんの家の中に入り、部屋に招かれると…
あたしは唐突に二人の前で自分のスカートを捲り上げたの、
当然に突然のあたしの行動に二人は驚いて目を丸くさせちゃってるよ。
でも本当に驚かせるのはこれから…だって。
「な、何を!?」
「ほら見て…んっ」
「うわ…!?」
「これって…」
しかもパンツまで脱いでね、そして丸裸になっちゃった下半身に力をこめるの…すると溢れてくる、
使い込んですっかり腫れたおまんこから、さっきおじさんに出された精液がゴボッってね。
「白くてドロドロしたのでてきてる…何コレ?うっ…変な匂い」
「なぁ…これってまさか!」
「そうだよ…えへへ」
あたしのおまんこからゴポッと溢れてくる白いのに、二人の視線が突き刺さる…
実際にコレを見るのは初めてみたいだし、とても驚くよね。
しかもそれがあたしの中から出てきたのだもん…その意味は二人もわかってるよ。
「これが精子なの」
「これが!?」
「って…さっきしてたのかよ!!」
「まぁね~えへへ、楽しんじゃったよん」
すると二人はより興味を惹かれたように溢れるそこを見つめるの、
なんか恥ずかしいけど…でもね、何だか誇らしい感じかな。
「授業で習ったけど…本当にこんなベトベトしてるんだね、うわ…」
「なんかトイレが長いと思ってたけどね、本当にエッチできちゃったなんて」
「言ったでしょ、大人の人とエッチしちゃったって」
「まぁ確かに…にわかには信じられなかったけども、これを見させられるとな…」


同じようにエッチに興味をもってる二人に、あたしがこうして本当に大人の階段を登った事を自慢したくて、
射精されたてのを見せたかったんだ、だから今日は一緒に啓ちゃんと遊ぼうって誘ったの。
「こんなドロドロしたのを中に出されて…変な感じしない?」
「ううん、むしろ慣れたら気持ちいいかも…お腹の中が熱くなって、それで…頭が白くなっちゃうし」
「う~ん…よくわからないような…」
「最初は痛いけど、でも慣れたらセックスてオナニーするより気持ちいいんだよ」
「いいな~あたしもやってみたいかも」
「私は…その…」
やっぱりね、エッチに興味丸出しの美樹ちゃんに比べて、麻奈ちゃんは恥らって素直じゃないけども…
でもジッと今もあたしのから溢れる精液を釘付けになったように眺めてて、そして顔が赤くなってるとこから
興味あるのは一緒だってわかるの、その時でしたピッコーンとあたしの頭に考えがひらめいたのは、
そうだ…二人とも凄く興味をもってるみたいだし、やってみたいというなら…
「じゃあ…やっちゃう?」
「へ?」
「なんだって!?」
その後、あたしの提案を聞いて二人がまたとっても驚くのは言うまでもないかな?


次の日、あたし達はまたお友達である啓ちゃんのお婆ちゃん…というかおじさんの実家に行っちゃうのでした。
啓ちゃんからは元旦にお婆ちゃん達と一緒に初詣に行くって聞いてたし、
多分すぐに帰って来ない筈だからね…今のうち~
「おじさん、あけましておめでとうございます~」
「あぁ、おめでとう…て、え!」
思ったとおりに一人でお留守番してたおじさんです、するとやって来たのはあたしだけと思ってたみたいで、
一緒に来てた友達二人を見て驚くのです。
「おじさん紹介するね、二人はあたしの友達の田島美樹ちゃんと、加藤麻奈ちゃんだよ」
「あの~こんにちは」
「えとえと…その、色々と裕香からは話を聞いてます」
「こちらこそ…って、話を聞いてる?」
おじさんは愛想笑いのままでビキッと硬直すると…チラッとこっちを向くの、
そしてあたしはテヘッと微笑み手を合わせ形だけ謝るのでした。
「えっとね…二人は知ってるの、おじさんとあたしの関係を」
「な、なんだってぇぇ!!?」
あはは、絶叫し硬直するおじさんでした。
しょうがないかな~だっておじさんとあたしの関係を、普通に誰かに知られたら、
子供のあたしはともかく大人のおじさんはマズイ事になるし。
「大丈夫だよ…だって共犯者になるからね」
「共犯者?うっ!!」
戸惑うおじさんの膨らんだ股間を手で触り、揉むように撫でるとおじさんは直ぐに可愛い声をだして反応します
男の人ってここが本当に敏感なんだね…
「というわけで…さっそくだけどしようよおじさん」
「しようって…えぇ!?だって…」
おじさんは二人をチラッと見る、美樹ちゃんも麻奈ちゃんもあたしの突然の行為に目を丸くし、
興味津々となりつつも赤くなって見てました。
「じゃあみんなはそこで見ててね」
「う、うん」
固まったおじさんを押して家に上がるなり、居間であたしはようやく我に返ったおじさんと密着してたの…
そんなあたし達をすぐ横で見てるのが美樹ちゃんと麻奈ちゃんです。
「おいおい…んぐっ!」
あたしはまず二人の見物人に緊張するおじさんの唇を、自分の唇で塞ぎました。
そして口を少し開き…舌を出しておじさんの舌と絡ませるの。

ビチャックチャッ

ん…エッチな音が聞こえてくる、それに舌に感じる大きな柔らかい濡れた感触…
この互いの舌が絡み合う感触が好き…かも。


それに唾の味も…ん、好き…この粘った感触も、しばらくしてようやく口を離すと、
もうおじさんもその気になったみたい…目の感じが違うもん。
優しいけどでも…なんだか血走ってるかな、やっと欲望に忠実になったおじさんは、
あたしの服を脱がせていく…下着も全部ね。
そして丸見せになった胸に、大きなおじさんの顔が迫ってきてたの。
「あんっ…あぁ…」

チュプッ…チュパァ…

お、おじさんの舌があたしの胸を舐めてる…クチュクチュッって吸い付いてもきてるし、
えへ…キスされちゃってるよ~
そしてね、乳首のとこを…まるで飴でも舐めてるかのように、舌先でしゃぶってきます!
「ふわ…あぁ…おじさん…んんっ!!」
その次は唾でびっちゃびっちゃになった胸を大きな手で揉まれちゃう、ん…あぁ…気持ちいい、
まだこそばゆい時あるけど…でも、ん…熱いよぉ…
おじさんに触れられてるとこが熱くて痺れて…でも気持ちいいの。
そして揉みつつも…おじさんはあたしの身体を舌でまた舐めます、
背中を首筋を…耳まで、ん…あたしの全身が唾まみれになっちゃう、
でも…いい、何故かそうやっておじさんに汚される事が、不思議に…気持ちいい。
胸の奥が激しく動いてる…ドックンドックンって、興奮してるんだ…あたし。

ペチャペチャ…

「ふわぁぁ!!あぁ…そこ…んんっ!!」
やがておじさんはついに…あたしのおまんこを舐めてるの、舌でねっとり舐めてるよぉ…
ん…スジの奥まで舌先を入れてるみたい…あぁん!
男の人ってここ舐めるの好きだって知ってたけど、こんなに夢中に舐めちゃうんだ…
おしっこ付いてるかもしれないのに…あっ、でもあたしだっておじさんのそんなおちんちんを、
昨日も舐めてたっけ…しかも出したての汚いのを。
同じなのかな…そんなとこを舐めるというのが、変に興奮しちゃうのも…
「はぁはぁ…そろそろさ」
「うん…入れて、おじさんの大きなオチンチン…ふあぁっ!」
そして来るの…おじさんのオチンチンが中に!
あ、拡げてる…あたしの中に入ってくる!

ジュブゥゥゥ…グチュゥゥ…

段々と大きくエッチな音が聞こえる…そうだ美樹ちゃん達はちゃんと見てるかな?
快楽に夢中でちょっと忘れかけてたけど見物してる人が居たのだった、
でも心配なかったみたい…二人とも、しっかり見てる…
顔は真っ赤で震えてるけど、目が離せない感じ…
「裕香ちゃん…裕香ちゃん!!んんっ!!」
「あぁ~!!お、おじさん…ふ、深いよぉ…あぁ!!」
もう奥に深く突かれてるのわかるよ、ズッシリ感じるから
身体の中身が押されてきてるみたい…
こんなに…ん…入っちゃうようになったんだ、でも…もっと慣れたら入るのかな?
こうしておじさんのオチンチンを入れられるのは、もう結構慣れてきたけども、
でもキツイ感じはするの…だけどそれがいいかもしれない、
あたしこんなに気持ち良くなってるし、突かれる度に頭の中が白くなっちゃうの!
お腹がボコッて盛り上がってる程なのに…でも凄くいい、
こんなに気持ち良くなれるなら壊れちゃってもいいよぉ~!!


本当…最初はあんなに痛く辛かったのが嘘みたい…
そして何度も中で暴れさせられて…アレがきちゃうの。
イク…イっちゃう!あたしの頭の中で爆発が起きちゃう!
そしてお腹の中でも爆発する…熱いのきちゃう!!

ドビュゥゥゥゥ!!ドクドクドクゥゥゥゥ…

「あぁぁぁぁぁぁぁ────────!!!」
「うぅぅうっ!はぁはぁ…出たぁ…」
あ、熱い…たっぷり出されてる、また中に…膣に子宮の中へ注がれてる。
入ってきてるんだよね、あたしの…赤ちゃんできちゃう場所に、おじさんの赤ちゃんの素が…
今日もたっぷり…えへへ…奥まで流れ込んでるみたい…
こんなに出されて…満足、もしかしたら本当に…アレ期待できちゃうかも。
そんな事を放心しちゃった頭であたしは思ってた…あぁまた頭の中が弾けちゃったな。