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「ちょっと、インタビューいいかな?」レポーターが二人組の女の子に話しかけた。ここは、とある市民プール。
夏休みもそろそろ終わりということで、今年の夏休みの思い出についての取材だ。
カメラマンの俺は、二人の顔をファインダーに捉えた。
一人の娘は小麦色の肌が綺麗な小柄でボーイッシュな娘。ショートヘアーも彼女の健康的なイメージに良く合っている。
もう一人の娘は、対照的に色白でちょっとおとなしそうな印象の娘。サラサラの黒髪がとても美しい。
「お名前は?」
「美香でーす!これ撮ってるの?何テレビ?」
「うん、カメラ動いてるよ。MMMのニュース番組の取材なんだよ」
ボーイッシュな娘、美香の方は積極的にカメラに映っている。いやあ、いい笑顔だ。この娘、アイドルとしてもいけるかもな。
「そちらのキミは?」
「え……と、わたし……優香里……です。」
優香里ちゃんは顔を真っ赤にしている。それがまた初々しい。この娘もかなりレベルが高いな。ただ、アイドルとしては性格的に無理かなあ。


「二人は同級生?」
「はい。」
「何年生?」
「五年生です」
「今日は二人で来たの?」
「もう一人いるんだけど、今トイレに行ってて…」
一通りのインタビューが進んでいく。俺はもう少し引きぎみにアングルを変え、二人の全身を捉えた。
美香ちゃんは、まさにカモシカの脚というのは彼女のためにある言葉なんじゃないかと思うほどの美脚。
全身がスリムで引き締まっていて、青いワンピースを着ている。ちょっとハイレグぎみなのは彼女なりの冒険か。
優香里ちゃんのほうは、さすがに地味だ。これはスクール水着じゃないかな。紺色のワンピース。
ただ、胸はそこそこのボリュームがある。五年生でここまで発達している娘は少ないよな。
その発達が今回は裏目に出ている。豊かな胸に内側から押されたスクール水着がくっきりと乳首の位置を示している。
よく見ると、下の方もくい込みぎみな気がする。急激に成長したためサイズが合わなくなっているに違いない。
本人は気付いているのだろうか?これはマニアにはたまらない画だw
「あ!来た来た!知枝!こっちこっち!テレビの取材だって!」
美香ちゃんがもう一人の女の子を呼んでいる。この娘がトイレに行っていた娘か。
知枝ちゃんは背が小さくて、三人の中では一番幼い印象を受ける。髪をいわゆるツインテールに結んでいる。
「え!テレビ!?やった!私たち遂にデビュー!?」なんとも無邪気でかわいい。
この娘の水着はピンク色のビキニだ。ヒラヒラしたフリルが付いている。この娘の印象に合って、なかなか似合っている。
「オッケーでーす!」スタッフの声がかかった。
レポーターの話なんて全然聞いていなくて、女の子の体を物色していたw我ながらいい加減だw



「次、Sモードでお願いしまーす」更に声がかかる。
「りょーかーい」俺は返事をすると、カメラのボタンを押した。
Sモードとはシースルーモード。一時期、家庭用のカメラの赤外線撮影で水着を撮ると透けて見えるというのが問題になったが、Sモードはその発展版だ。
もちろん今市販のカメラでは透けて見えるなどということがないように改良されているが、
裏社会では透けて見えるという機能を洗練させたカメラが流通している。もちろん目が飛び出るほどの値段なのだが。
今、俺が肩に担いでいるハンディカメラはまさにそれなのだ。
Sモードで撮影すれば、水着などまるで映らない。しかもカラーでくっきりと映るのだ。
この映像をDVDに焼き、これまた裏社会で流通させるとかなりの儲けになる。もちろん違法だが。
うちの会社はテレビ局の下請けの下請けのそのまた…とにかく、零細企業だ。こうでもしないと生き残れない。
さあ、本番が始まる。
「君たち、もうちょっといいかなあ?別の番組の『可愛い水着少女』という企画があるんだけど、良かったら…」
「出ます出ます!ねえ、知枝?」
「うん!やろうよ!ね?優香里ちゃん!」
二人に完全に圧倒されている優香里ちゃん。決まりだなw


「じゃあ、まずは美香ちゃん。ちょっとポーズとってもらえる?」
俺はSモードで撮影を開始した。美香ちゃんは大股開きでVサインをしている。
俺はまず全身を画面に納めると、ゆっくりと胸にクローズアップした。やや膨らみかけた胸の中ほどにピンクの小さな乳首。可愛い胸だ。
そして、次第にカメラを下に下げていく。ちょうど股の部分に来たところで更にズーム。
小さなワレメのすき間から飛び出しているのは、クリトリスだ。この娘はクリトリスが大きめなんだな。大股開きにしているから余計よく見える。
毛は見えない。それこそかぶりつきで接写したら、産毛くらいは見れるかもしれない。
「それじゃクルっと回って後ろ姿を見せてくれる?」
インタビュアーのリクエストに答えて、美香ちゃんはくるりと回り、お尻を見せてくれた。
これは見事な引き締まったお尻だ。小振りだがプリッと上を向いているのが素晴らしい。



「よーし、つぎは優香里ちゃん。」
優香里ちゃんはごくごく控えめに、ただ立っているだけ。せめてもの救いは、手を後ろに回してくれていることだ。
俺は優香里ちゃんの胸をアップにした。スクール水着に押し潰され、歪んでいるのがまたいやらしい。
水着の束縛から解放されたらどのような姿を見せてくれるのだろう。
乳首というか乳輪の部分が少し盛り上がっている。これは吸いがいがありそうだ。
俺はカメラを胸から更に下へ移動させた。
やっぱりだ。くい込んでいる。優香里ちゃんのワレメは水着に半ば強制的に押し開かれ、半開き状態になっている。
これでは、歩くたびに結構な刺激が加わるのではないだろうか。
もしかしたら、この辺りの布を裏返したら、ぬるぬるとした粘液が付着しているかもしれない。
陰毛も既にうっすらとではあるが生えている。優香里ちゃんは早熟なんだなあ。
「はい、優香里ちゃんもクルっと回ってー」優香里ちゃんがぎこちなく後ろを向いた。
カメラは優香里ちゃんのムチムチとしたお尻を捉えた。
これは大人のおしりと遜色ないんじゃなかろうか。たっぷりとした肉感はまさに女のものだ。



「さあ、最後は知枝ちゃんだよ」
知枝ちゃんは右手を腰に当ててちょっと脚を開いた形でポーズをとった。
まずは胸からだ。知枝ちゃんの胸は美香ちゃんのものよりも更に小さい。それでも、軽くではあるが膨らみつつあるきざしは分かる。
ピンク色の小さな乳首はまるでアクセサリのようにちょこんとしていて可愛い。
俺はカメラを動かし、知枝ちゃんの股をどアップで撮した。もちろん、陰毛はまだ生えていない。
ん?ワレメからひものようなものが出ている。これは……。
なるほど、タンポンか。先ほどトイレへ行っていたのはそういうことか。
こんなに幼い体つきの娘でも生理が始まっている。俺は女体の神秘のようなものを感じた。
「はい、後ろ~」知枝ちゃんはくるりと回ると、顔だけこっちに向けてニッコリ笑った。
完全に子供のお尻。生理が始まっているものの、子供を出産できるようになるまでは、まだまだ体の準備が必要なようだ。
しかし、それがかえってそそられる。この娘が自分の性器にタンポンを挿入している光景はどのようなものなんだろう。



「オッケー!じゃあ三人で軽く体を動かしてみようか。」インタビュアーはラジカセのスイッチを入れた。ラジオ体操wwwしかも第2www
「えええぇぇぇぇ!!!」女の子達は一斉にブーイングを始める。そりゃそうだ。よりによってなんでラジオ体操第2?w
しかも、股に水着がくい込んでる優香里ちゃんにはキツいだろう。
しかし、容赦なく体操の音楽は続く。なんだかんだ文句をいいながら、女の子達は体操を始めた。
ピョンピョン跳ぶたびに優香里ちゃんの胸が激しく揺れる。これは壮観だ。美香ちゃんの太ももの躍動感も素晴らしい。
知枝ちゃんは内股で、ちょこんちょこんと、ほとんど跳べてないのがなんとも愛らしい。
さあ、本日のメインイベント。脚をがに股で大きく開く運動だ。三人の股間がどの様な状態になるのか見ものだ。
美香ちゃんはスポーツ少女らしい柔軟さを見せ、かなりの角度で股を開いてくれている。
大きめのクリトリスがはっきりと見えている。これなら、水着と擦れ合って最も敏感なこの突起も強く刺激されているだろう。
優香里ちゃんは、案の定くい込みが更に過激になっている。サーモンピンクの粘膜がしっかり見える。これも刺激は相当なものだろう。
自然と二人とも歯をくいしばっている。快感に耐えているに違いない。
知枝ちゃんはどうか。知枝ちゃんがグイッ、グイッと股を開いて腰を落とすたびに、
タンポンの頭が知枝ちゃんのワレメから顔を覗かせる。あまり深く挿入していないようだ。
それを気にしているのか、知枝ちゃんはあまり深く腰を落とさない。
3分くらいしたところで体操は終わった。


気のせいか、美香ちゃんと優香里ちゃんは顔を赤らめ、息も荒い。
知枝ちゃんはちらちらと自分の股間を何気なく確認している。経血のモレがないか気になるんだろう。
三人とも内股にして股間をぴったり閉じている。

スタッフがソフトクリームを買ってきた。しかし、溶けかけている。
「ご苦労様。お礼です。食べてね。」「わーい!」知枝ちゃんが真っ先に飛び付いた。
三人は美味しそうにペロペロと舐めている。俺は三人の口元を順番に捉えていった。
舐め方は知枝ちゃんが速い。小さくて可憐な口を開け、ソフトクリームの側面を可愛い舌で下から上へ舐め上げている。
そのたびに白い白濁した液体が知枝ちゃんの口の中に送り込まれていく。口の回りもベトベトだ。
美香ちゃんはてっぺんからパクリといった。結構豪快に食べたなあ。口を開けて口の中を見せてくれた。今美香ちゃんの口の中は真っ白だ。
こんな感じでチンポの先端をしゃぶってもらったら最高だろうなあ。



優香里ちゃんは側面から責めているが、おっとりした性格が災いしてあまり進んでいない。
「あっ!」優香里ちゃんの手から垂れたソフトクリームが優香里ちゃんの胸の辺りにかかった。
すると突然、知枝ちゃんが優香里ちゃんの胸に顔を寄せ、ペロッと舐め取った。「いただきぃ☆」優香里ちゃんが顔を赤らめている。
「えへw 優香里ちゃん、早く食べないと溶けちゃうよ。」と言うが速いか、今度は美香ちゃんが横から優香里ちゃんのソフトクリームを舐めた。
「いや~ん」笑っている優香里ちゃん。お返しに優香里ちゃんが美香ちゃんのソフトクリームを舐めた。
間接キスなんだが、気付いているのかな。
隙をついて知枝ちゃんが優香里ちゃんの口元についたソフトクリームを舐めようとしている。
えっ?と振り向いた優香里ちゃんと正面衝突。今度は直接のキスになってしまった。
「キャハハハハ」無邪気に笑う三人。
最後はベトベトになったお互いの指をしゃぶり合って撮影は終了した。

「私達、芸能界デビューできるかな。」
「できるよ、きっと!一緒にユニット組もうよ!」
「う~ん、そんなに甘くないと思う。」
「もー、優香里ちゃんは現実的だなあ」
女の子達は大いに盛り上がりながら、その場をあとにした。
うん、デビューできるよ。裏の世界だけどね。君たちのDVDはかなりのプレミアが付くと思う。いい映像をありがとう。

  -END-