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夏枯れ対策として投下***


俺が私立清林学園小等部の先生になって2年目の夏。
5年1組の担任、松田先生が突然ぶっ倒れて入院し、副担の俺が急遽代理を務める事になった。
「新しい正担任が決まるまでの間だけどよろしくな!」
とクラスの生徒達に告げた俺を、教室の最後列からクールな表情で眺めていたのが、俺に
言わせりゃこの騒ぎの元凶である遠海麻里香(とうみまりか)だ。

胸元まであるサラツヤの黒髪が似合う大人びた顔立ちと、伸びやかなスレンダーボディが
特徴で、その上成績優秀、運動も大得意とくればまさに小等部のスーパーアイドル、と
言いたい所だが、なかなかそうも上手くいかない。

彼女はとにかく負けず嫌いで我が強く、どんな集団でも女王様として君臨しないと気が
済まないという難儀な性格だったのだ。
おかげで『友達っていうのはそういうものじゃ無い』と真っ当に諭した松田先生にもクラス
を率いて事あるごとに反発し続け、結果松田先生はストレス性胃潰瘍になっちゃったらしい。

担任代理初日に「尊敬する松田先生に倣ってやっていく」と堂々と宣言したせいか、俺もまた
あらゆる手で妨害を受ける破目になった。
実力も経験も無い俺は、どんな事にもとにかく真正面からぶつかる事しかできず、あっという
間に身も心もボロボロ。
だがそれでも歯を食い縛って頑張るうち、やがて生徒の中からポツポツと、あくまで陰ながら
だが応援してくれる子が出てきた。

…てなわけで、何とか仕事に手ごたえを感じられるようになって迎えた夏休み。
あまりの金欠でクーラーが買えない俺は、オンボロ賃貸マンションの窓もドアも開けっ放し、
かつパンツ一丁で寝ていて、朝から全力で鳴いているセミの声でうっすら目がさめた。
だが、『さーて今日は何すっかなー』と頭をボリボリ掻こうとしても体が全く動かない。
何と、俺の手足は洗濯紐みたいなロープでベッドの四隅にがっちり縛り付けられていたのだ。

安物の狭いパイプベッドの上でジタバタ大の字で暴れる俺を、ピンクのキャミとデニムのホット
パンツに身を包んだ遠海麻里香の、ややキツめだが黒々と綺麗に光る瞳が見下ろしていた。
白くすらりと長い脚が眩しい。確かに見た目だけはトリプルAクラスだ。
彼女は、ベッドの脇にある机の上に置いたビデオカメラの位置を調節していた。

「よう遠海おはよう…じゃなくて、こりゃいったい何なんだ?!」
「先生が悪いんでしょ」
彼女がきれいなソプラノでそっけなく言う。
「ただの場つなぎ代理教師のくせに、何回叩いてもしつこくゴキブリみたいに復活してさ…」
「ゴキブリって…俺は松田先生が戻られるまでクラスをちゃんとしておきたいだけだ」



彼女は形のいい可憐な唇に嘲笑を浮かべた。
「それがコッケイだって言うの。先生さ、松田が体育の時ずーっと私の短パンのお尻ジト目で
見てた事とか、足とかペタペタ触られて女子達はすんごいイヤがってたとかって知ってる?」
「へ、へんな嘘つくな!松田先生はそんな人じゃ無い!」
「…まあ別にどうだっていいんだけどね。あんなヤツに味方する先生なんか、このビデオで
きれいさっぱり社会からマッサツされちゃう訳だし」
と言いながら、彼女はビデオカメラの録画スイッチを入れた。
そして、一瞬ためらうような表情を見せたものの、やがて思い切った様子でキャミソール
とホットパンツ、更には小さめの白いショーツまで脱ぎ捨て、全裸になってしまった。

さすがに胸と股間をほっそりした手で隠してはいるが、まだほんの膨らみかけの胸や、
1ミリの贅肉もない真っ白ですらりとした体はほぼ全てが丸見え。
いわゆる『ロリっ気』は無いと自負する俺でさえ、正直目を奪われてしまう眺めだった。

赤面しながらもキッと俺を睨みながら近づいてきた彼女の足がピタッと止まった。
はてなと思って彼女の視線を辿ると、俺のトランクスが思いっきりテントを張ってしまい、
それが今なおムクムクと成長してるのが目に入ったらしい。

「…なにソレ。口じゃ偉そうな事言って、先生もただのロリコン野郎じゃない」
彼女の整った顔に冷笑が浮かぶ。でもその大きな目に浮かぶのは…失望?
「ち、ちょっと待て!そりゃそんな姿見せられたら、じゃなくて、これはその、男性に
ありがちな朝の自然現象であってだな…」
しどろもどろになる俺だったが、パンツを突き破らんばかりのテントポールはその間にも
成長していく。お恥ずかしい限りである…

やがて遠海はベッドの横に座り込み、ゴクリと唾を飲み込むと、突っ張るポールに手を
焼きながらも、一気に俺のパンツを引き下ろしてしまった。

ビン!と反り返りながら勢い良くおっ立った俺のアレに、彼女が小さく息を呑んだ。
まあ確かに、見慣れた俺でも、ビッキビキに血管の走るゴツゴツした幹や、赤黒く
パンパンに膨れた亀頭はグロテスクだなぁと思うけど。
彼女は一瞬ドクドク脈打つ我が息子に見入っていたが、ハッと我に返り慌てて立ち上がる。
そしてベッドに上ると、大事な所を隠しつつも、俺を跨ぐようにして立った。
そしてキュッと唇を噛み締めると、小さく真っ白なお尻をゆっくり下ろしてきた。

彼女の小さな花びらが、ビンビンに反り返る俺の先端に『ふにっ』と押し当てられた。
うーむ、柔らかくて温かい。あと時々ヒクッ、ヒクッと小さく動くのがカワイイ。
彼女は緊張した表情で頬を赤らめながら、可愛いお尻を下ろしてくる。
押し当てられたままの幼い合わせ目が、幹の裏側を『ズリッズリッ』と擦り下してくる。


彼女はそのままぎこちなく腰を上下させながら、机の上に置いたビデオの小さな液晶モニター
を熱っぽい表情で凝視していた。
「…ほ、ほら…私ホントに先生に犯されてるみたい…あ…」
確かに画面では俺の手足の縄はアングルから外れてるので、大の字で寝てる俺が、顔は
映ってないが明らかに少女と分かる女性とエッチしてるように見えた。

そのうち何と、俺のカチカチの幹に擦りつけられてる10才の少女の幼い花びらが徐々に
ヌルつき始めてきた。
いわゆる『初めてのオナニーは机の角でした』的な感覚か、彼女はいつもは少しキツ目に輝い
てる瞳をトロンとさせ、息を荒げながらどんどん強くアソコを擦り付けてくる。
もう俺のポール部分は彼女の漏らした蜜でヌルヌル状態だった。
小学5年の美しい少女が明らかに性的に昂ぶっている様子に、俺の理性もかなりアヤシい
感じになってきた。
『こ、このままじゃマズい!とにかく止めさせなきゃ!』

グイグイ引っ張っていたせいか、何気に腕の紐が緩みつつあった。手首がヒリヒリしていたが、
そんな事かまっちゃいられない。
彼女は今、ヌルヌルの本当にちっちゃな入り口に、俺のパンパンに張った先っぽをクッ、クッ
と押し当てては、その感触とスリルを味わっていた。
かなり強めに押し付けても、その幼い入り口にはホントに先っぽの先っぽが僅かに潜り込む
だけで、俺にも彼女にも『これは物理的に絶対入らないな』というのは感覚的に分かった。
でもアブナい火遊びには違いない。ヌルついた柔らかい粘膜の感触は正直タイヘン魅力的
だったが、俺も代理とはいえ教師の端くれ。一刻も早く止めさせねば!

不意に俺の手の縄が解けた。気付くと俺は、自由になった両手で遠海の小さなお尻をワシ
づかみにして、それを強く引き付けながら思い切り腰を突き上げていた。
『メリメリメリメリッ!』
俺の赤黒く膨れ上がった亀頭が、遠海の小さな性器に完全にめり込んでいた。
…う…う…うわあぁぁぁ!何やってんだオレぇぇぇぇ?!

挿入時に激しく絶叫して仰け反った彼女は、今は俺の上に突っ伏して、今は半ば白目を剥いた
まま声も出せずに小さなお尻を痙攣させていた。
彼女の体内に入り込んだ亀頭はマジで握りつぶされんばかりに締め付けられていて、進む事は
おろか、抜く事すらできるかどうか怪しかった。

気付くと、彼女はかすかな声で切れ切れに呻いてた。
「…だ…めぇ…ぬいて…ぬい…てぇ…」
苦しげな懇願を聞きながら、俺はその小さなお尻をつかみなおし、膨れ上がった亀頭で遠海の
純真無垢な性器をさらにメキメキと割り開いていった。


彼女は雷に打たれたかのように全身を激しく痙攣させ、俺の先端に『ゴリッ』と一番奥の壁を
突き上げられると、ビクン!と大きく震えてそのまま完全に失神した。
少なくとも、その時の俺は完全にクルっていた。

入れてから言うのもなんだが、10才の少女の膣は、全く男性を受け入れる造りにはなって
なかった。
感覚的には、細身のタバコの太さくらいのゴムチューブにチンポを捻じ込んだ感じか。
さっきのイタズラで、中も結構しっかりヌルついてはいたのだが、焼け石に水もいいとこ。
こうして一番奥まで入れてもまたチンポは半分近く残っているが、その入ってる半分はギュー
ギューに締め付けられていて、あまりのイタ気持ち良さに思わず呻く俺。

今度こそ出し入れが全く不可能だ。
俺は、気絶したまま上に乗っかっている遠海の細い体を抱き締め、張り詰めた先端で彼女の
一番奥をグリグリしてみる。彼女が無意識に苦しげな呻き声を上げ、ビクッ、ビクッとお尻を
震わせた。
俺はあっさり辛抱たまらんようになり、そのまま彼女の幼すぎる性器の一番奥に、白い欲望を
ドクドクと放出してしまった。

彼女は気を失ったままで、俺の放出にビクン、ビクンと反応していた。
女性は普通、中で出されてもほとんど分からないらしいが、さすがに1ミリの余地も無く
ギッチリ埋められたところに更にこれほど注がれると違うようだ。
俺は小5の教え子の膣を、自分の精液で溢れるほど満たしてしまったのだ。

もうだめだ。とっくに手遅れだが、とにかくもう止めよう。
大量の精液のおかげで、粘膜どうしの軋みがだいぶ緩和されたので、俺はまだそれでも
キツ過ぎる遠海のアソコから、ズルリとチンポを引き抜こうとした。
すると、意識をまだ完全には取り戻しきっていない彼女が、
「…あ…あんっ…」
と、ほんの微かだが甘やいだ色の混じった声を漏らした。

…そんな事ありうるだろうか。10才の少女が強姦同然に犯され中出しされ、少しでも
性的な感覚を抱いてしまうなんて。
俺は引き抜きかけたチンポをまたメリメリッと挿し込み、ゴリッと奥の壁を擦り上げた。
「ん…あ…あっ!」
彼女がビクンと体を震わせながらまた喘ぎ声を漏らす。
精液が潤滑油になって軋みが劇的に改善され、むしろヌルリとした摩擦感は背筋がゾクゾクッ
とするような感覚を生み出してくる。

ズルリと引き抜いてメリメリッと挿し込みゴリッと擦り上げる。
…ズルリ、メリメリッ(ゴリッ!)、ズルリ、メリメリッ(ゴリッ!)


一定のペースで丁寧に出し入れを繰り返すうち、遠海は目の焦点が合わないようなポーッと
した表情で濡れたような喘ぎ声を漏らし始め、ほっそりした全身が汗ばんできた。
「…あ…あ…なにしてるのよぅ…せんせいの…ばか……へんたい…」
と、俺にしがみ付きながら喘ぎ混じりに恨み言をいう元気さえでてきたようだった。
「別に俺はロリコンとかじゃないぞ。ただお前が好きなだけだ」
と俺が小さなお尻を突き上げながらサラリとメチャクチャな事を言うと、彼女は紅潮
した顔をさらに真っ赤にしながら、
「れ、レイプ魔のくせに、ヘンな事言わないでっ…あ…ああっ!」
と俺の突き上げにロングヘアーの頭を揺らして喘ぐ。

『ぐちゅっ…ぐちゅっ…ぶちゅっ…』
と、抜差しの度に粘つく音がして、二人のつなぎめから粘液が溢れてくるのが分かる。
どうもその量が俺が出した精液だけじゃ無いような気がして、彼女のお尻をつかんだもう
ビチョビチョの手を何気に見てみると、それは確かに俺の精液と少量の血、そして結構な量の、
たぶん彼女自身が漏らした半透明のヌルつく液が混じりあったものだった。

俺は何かうれしくなってしまい、
「なあ遠海、キスしていいか」
と調子こいた事を言う。
「いやっ!」
と彼女はそっぽを向いたまま即答。
「じゃあ無理やりしちゃうけど」
との俺の返しに、彼女はむくれながらつぶやくように言った。
「そりゃそうでしょうよ、ゴーカン魔だもん」
俺は彼女を突き上げながら少し体を起こし、熱を帯びた柔らかく小さな唇を吸った。

俺たちはいつしか汗まみれで固く抱き合い、舌を絡めながら互いに激しく体を打ちつけあって
いた。
小さな乳首を俺の指でコリコリ弄られて彼女が漏らす喘ぎは、もうコドモのものでは無かった。
俺が夢中で彼女の小さな膣をゴツゴツのペニスで擦り上げても、激しく喘いで俺にしがみつき
ながら、何とか受け止めようと頑張っているのがはっきり伝わってくる。

俺はやがて、絶頂と言うにはまだあまりに幼い感覚に達してヒクつく遠海の小さな膣を、また
も大量の精液で満たしてしまった。
「…あ…あふぁぁ…せんせいが…だしてる…わたしのおなかに…すごい…いっぱい…」
彼女は荒い息で俺の胸に伏せたまま、トロリとした目でうわごとのようにつぶやいた…


 * * * * *

「…だいたい生徒を好きになるって事自体、先生としての自覚に欠けるって事でしょ!」
俺はなぜか、狭いベッドの上で真っ裸で正座しながら、意識をはっきり取り戻してしゃんと
した遠海にビシビシ説教され、どんな経緯で好きになったかも白状させられた。

まあ正直、最初は見た目カワイイがただの厄介な子供って認識しか無く、だが担任になって
何度もぶつかり合ううちに、それなりに一本筋の通った女王様気質に興味を引かれ、あとは
どんどん気になっていく一方で…まあそんな気持ちを自覚したのはついさっきの事だが。

…と言う俺の説明を、彼女は頬を赤らめながらまんざらでもない様子で聞いていた。
彼女なら『好き』と言われる事など日常茶飯事だろうが、はたしてこんなオッサン、しかも
代理とはいえ担任の先生から言われた事はあるのだろうか。

「まあつまり、先生は私の事が大好きだし、思い余ってレイプに走ってしまった証拠映像も
バッチリだし…」
と彼女はワルい笑みを浮かべながら、手に持ったビデオカメラをポンポン叩いた。
「まあ一生私の奴隷決定だね。さーて、どうしよっかなあ…あ、まずはプールの授業は最低
半分は自由時間にしてよね…あと、マラソンの授業は廃止して…それからぁ…」
「…でもさ、オレ画面見てたけど、途中から何も映ってなかったよ」
と真面目顔で言う俺の言葉に、彼女は「エッ?」と慌ててビデオを操作した。
すると突然、カメラから大きな喘ぎ声が飛び出してきた。

彼女は「あっ!」と激しく狼狽したが、その大きな瞳は液晶モニターから離れなかった。
俺は固まったままの彼女の肩越しに、その小さな画面をそーっと覗き込んだ。
うーん、機械の進歩って凄いなあ。
こんな小さな画面でも、遠海の幼い花びらが有り得ないほど押し拡げられ、互いの体液で
ヌチャヌチャのチンポにズボズボ刺し貫かれる様子がはっきり確認できるとは。
どうせ撮られるなら真横じゃつまらん、と体の位置をこっそりずらしてた事に彼女は気付いて
なかったようだ。

俺が、頬を紅潮させて画面に見入る遠海を後ろから抱き締めると、彼女はビクリと震えたが
特に対抗はしない。
俺はその小さな体を抱え上げ、あぐらをかいて座った足の間にゆっくり下ろしていく。
遠海は、まだ二人の体液でヌルヌルのままのアソコをまたも俺の反り返ったチンポで深々と
貫かれ、切なげな呻き声を漏らしながらベッドの上にカメラをポロリと取り落とした。
やがて俺のボロベッドがギシギシ激しく軋み始め、ビデオ画面の中と外で、遠海の激しい喘ぎ
声がシンクロするかのように響き合うのだった…


* * * *


翌日は全校登校日だった。
正直どんな顔をして遠海と会えばいいか分からなかった俺は、教室に入るなりいつもに増して
キツい目で俺を睨みつける彼女に気付き、いつものように軽くビビりつつも、妙に安心した。

果たして、ホームルームが始まってすぐに彼女は手を上げて立ちあがり、一番後ろの席から
教室中に響く澄んだ声で、俺の出した夏休みの宿題のレベルの低さを激しくこき下ろし始めた。
クラスメートはみんなとばっちりを恐れ、さりげなく彼女から視線を逸らして固まっていた。

やっと彼女の先生バッシングが終わった。
俺は、そのあまりに的確な指摘の数々にかなりのダメージを受けつつも、何とか大人の余裕を
見せつつ反論しようと口を開き、そのまま絶句してしまう。

遠海はチラリと回りを確認すると、澄ました表情で短いワンピースの前裾をつまみ上げていた。
なんとその下はすっぽんぽんで、つるつるで真っ白な下腹部が丸見えだったのだ。
生徒達は、口あんぐりで絶句したままの俺と、元通りにスカートを下ろしてツンとした顔して
るけど実はノーパンの彼女を、何かあったのかと交互にキョロキョロ見ていた。
何人かの生徒が『何かよく分かんないけど先生頑張れ!』と無言のエールを送ってくれている
のが、むしろ肩身の狭くなる思いだった…

そう、思えばこの夏こそが、俺の迷走人生の始まりだったのだ…

尾張一宮(愛知県限定ダジャレ)***