邂逅した人々


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  ラクシアでの冒険に登場した人々を紹介します。


友好関係


ダラン

「君たちにしか頼めなくてね」

 種族:人間
 性別:男性 年齢:壮年

●解説
  “祝祭の街”バッカナルで最大規模の冒険者の店《歌と踊りの祝福亭》店主。
  傷顔の長身痩躯で、自身も元は名の知れた冒険者である。街でもわりと名士。


ティータ

「」

 種族:人間
 性別:女性 年齢:18歳

●解説
  天涯孤独の吟遊詩人。
  かつては呪いを受けていたが、チーム・ベスティアの活躍によって開放された。
  現在はバッカナールの神殿にて保護されている。

特記:バード3

アプラ

「」

 種族:人間
 性別:女性 年齢:19歳

●解説
  放浪の吟遊詩人。
  態度は素っ気無いが、正義感が強く、面倒見は良い。
  盲目の吟遊詩人メイリィとは旧知。
  バッカナールの祝祭では、チーム・ベスティアと共闘する。

特記:バード4

オーデック

「自由と芸術を目でしアステリアに祝福されし者よ。栄光の階を登るがよい」

 種族:人間
 性別:男性 年齢:老齢

●解説
  バッカナールのアステリア神殿の長。
  《妖精の舞うパイプオルガン》の祝福を発現できる、現状唯一の人物。
  チーム・ベスティアとの面識は無いが、切り替えの早さと+1修正で喝采を浴びる。

特記:バード5


敵対関係


ビリジャン

「俺様の魔剣は無敵なんだよ!」
「てめえの魔剣をよこすなら、命だけは助けてやってもイイぜ」

 種族:ナイトメア
 性別:男性 年齢:20代

●解説
  野党の頭。「三つの魔剣」の内、一本を所有する。
  腕は立つし見てくれも悪くないが、中身が最低というどっかで見たような感じ。
  イメージソースは『クレイモア』過去編のお頭。
  最終的にクリムゾンに魔剣ごと身包みはがされ、罪の報いを受けた。


シェッド

「私は、剣の主に仕えるために作られました」
「私の主が魔剣を所持している間に行ったことは、私のしたことと同じです」

 種族:ルーンフォーク
 性別:男性 年齢:8歳

●解説
  バウンスの兄弟機。容姿も酷似しているが、右目が機械部品となっている。
  魔剣の主に仕えることを存在価値と断じる無機的な性格。律儀な所もある。
  凄腕のシューターでもあり、弓矢を自在に操って攻撃する。


ギルダ

「これほどとはな……ここは退散させてもらうよ」

 種族:ドレイク
 性別:女性 年齢:??歳

●解説
  人間の魔術師に化け、ビリジャンの野盗団に取り入っていたドレイク。
  ビリジャンを、黒い神殿へと誘った。
  魔剣が『反転』する寸前、チーム・ベスティアに倒され、撤退を余儀なくされる。


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