※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ジャックポットを狙うBET術

2009.4.23 追記

わがクラブの大会で、万枚JPを大量生産しているクマタロー氏に
ジャックポット狙いをするためのBET術をまとめてもらいました。

【クマタロー式セガスポ馬券攻略法Ver.1.05~アルティメットへの道】


FA以降の実績 アルティメットJP2本 エクセレント12本
  • なおこの馬券攻略法は信頼度が低くリスクも非常に高いので注意が必要です。
  • セガスポは波が非常に荒いので自身でよく見極めてから自己責任で投票してください。

基本的な買い方
  • 馬連 ◎○▲各軸の総流し
14頭立てなら1枚掛けの流しで計39枚 5枚掛けで195枚
(1点買い目が重なるところは倍返しにするためそのままを推奨)

  • 3連複 ◎○▲2頭軸の総流し
(◎○ ◎▲ ○▲ の2頭軸)
14頭立てなら1枚掛けで36枚 5枚掛けで180枚です。

馬連3連複両方1枚掛けで75枚,5枚掛けで375枚になります。

基本
①セガスポの印で重要なのは◎○▲のみ。△は完全無視して考えます。
②買い方は◎○▲軸からの馬連総流しを推奨(ライトベッターには馬連のみを推奨)
(セガスポ馬はひもに人気薄多し)
③セガスポ回収率が底辺に近づいたら3連複も(◎○▲2頭軸総流し推奨)
④人気薄P馬(ガリ,連投厩舎)に印がついたら狙い目感有り
なお印のついた人気薄P馬はIN過多の傾向があり今回来なくても近々連対する可能性高い
⑤印すべて◎の馬(特にC馬,P馬は多少信頼感落ちる)は信頼度高し
馬連軸総流しor馬単表裏軸流し推奨(配当によっては人気薄への流しのみでもOK)
⑥馬券放出期(10レース内に大穴が続出する時)にセガスポ印馬が連対して大穴なら積極的に
狙う。連荘率高し (馬連,3連複)
⑦セガスポが大穴あけたレースは次クールでも狙い目
(次クールでもセガスポ絡みで大穴なら3クルー目も必ずセガスポ狙いで)

推奨レース
①3歳G3 超大穴 大穴狙い 少頭数の時は買わない
1番人気P馬が飛ぶ率が高くセガスポが大穴馬に重い印を打っていたら狙い目
推奨馬券 馬連 3連複
このレースが人気決着ならG2TRレースが狙い目
G2TRレースも人気決着なら3歳G1レースが狙い目
信頼度 低

②シュミレース 中穴狙い 
3頭とも人気馬に印を打つ傾向があるが信頼度は高い
ひも荒れや3着に青字馬の突っ込みも多い
推奨馬券 馬連 3連複
なお当たってマイナスも多いので注意
信頼度 高

③WSJS 中穴狙い 
馬連のみでOK。 2頭来ることはマレだが1頭は絡みやすい
1・2レースで連対したら3・4レースも狙い目
信頼度 中

④海外G1(英ダービーは除く,多少信頼度が落ちる) 超大穴狙い
強力C馬がいるときは人気決着が多いので狙わない
P馬1番人気の時が狙い目(特に王道落ちした発動馬だとよりベター)
推奨馬券 馬連 3連複
信頼度 低




オカルト応用編に馬券放出期と回収期の波の読み方を追記

【オカルト応用編】
①前レースで複勝圏に入った人気の馬は次のレースでその人気の馬が
複勝圏に入る確率が高い。
  • 1~4人気 確率 高
  • 5~8人気 確率 中~低
  • 10人気以下は無視

  • 例えば あるレースが1人気-6人気-10人気で決まったとしたら
次のレースで1人気6人気が複勝圏に入る確率が高い。
  • ここにセガスポ印の馬がいたら狙い目
  • 特に3~7人気が前レースで絡んでいてセガスポ印馬が2頭いたら
馬連と併用して3連複2頭軸流しを推奨

②馬券放出期の波を読むために全レース1~3着馬の人気をメモしておくこと推奨
例 1人気-5人気◎-13人気 64 135


【馬券放出期と回収期の波の読み方】

オカルト応用編から放出期と回収期の波を読む。

①放出期と回収期の見極めに重要なのは複勝圏に入賞した4~8人気馬
  • 次レースでも複勝圏に入れば放出期へ移行する可能性有り
(特に5人気~8人気) 9人気以下は連続入賞は低いため無視。

回収期の例(実例)
 1着馬の人気 2着馬の人気 3着馬の人気 馬連 3連複
①  1     6      3     21.3  48.5
②  1     2      3◎    6.7   9.4
③  3     1      5     7.6   27.5
④  2     3      1     9.3   5.1
⑤  3     8○     1     64.5  32.6
⑥  2     1      10   4.5 49.5

  • 4~8人気が複勝圏にはいっても次のレースでその人気馬が入らない場合
まだ回収期が続く可能性が高い
  • 時々,大穴馬や中穴馬が入るケースもあるが単発で終わる可能性が高い。

放出期の例
 1着馬の人気 2着馬の人気 3着馬の人気 馬連 3連複
①  3      1     6     23.1  57.3
②  6○     4     3     47.7  91.4
③  6◎     14     4○    1118  2211
④  1      4◎    6     9.9  48.7
⑤  6◎     1     3     37.2  65.3
⑥  3      1     2     17.1  8.7
⑦  12▲     3     7     176   914
⑧  9○     1     6     42.8  265
⑨  13◎    14○    6     1094  5642
⑩  1      4     3     12.3  28.5

  • 放出期に入ると4~8人気が複勝圏に入ると次のレースでも
複勝圏に入る確率が高い
  • 放出期はセガスポ印馬の複勝率が高い

②放出期に入ったら前レースで複勝圏に入った4~8番人気馬と
セガスポ印馬が狙い目

  • 複勝圏に入った4~8番人気馬にセガスポ印がついたら絶好の狙い目
  • セガスポ印馬2頭軸の3連複も狙い目

【回収期と放出期について】


基本 半クール単位で考えると
   回収期→放出期→回収期→回収期 の流れになることが多い

  ・放出期の次の1クールはほぼ回収期
  ・セガスポ放出期に入る確率は1.7クールに1回程度(注意:これはあくまで参考です)
  ・放出期の前後の回収期はセガスポがもっとも不調になりやすい為狙い目感なし

●回収期の特徴
  • 半クールで馬連で一桁配当が10本以上出たらほぼ回収期
  • 回収期は単発の超大穴が1~2本程度発生しやすい。(馬連1000倍以上3連複2000倍以上)
  • 馬連50~100倍クラスの中穴配当が少ない
  • 1~2番人気の連対率が高いのでライド連勝が狙いやすい
  • 回収期はセガスポ狙いの3連複はほとんど来ないので狙い目なし
  • 回収期の大穴(100倍以上)はほとんど連荘しない

●放出期の特徴
  • 半クールで5本以上の馬連100倍以上の配当がでたらほぼ放出期
  • 発生する馬連100倍以上の馬券も10~20レース以内に集中する
  • 半クールで馬連の一桁配当が10本未満になることが多い
  • セガスポ放出期は10レース以内でセガスポ絡みの馬連100倍以上の配当が3本以上発生する
  • セガスポが全く絡まない放出期もあるので注意→その時は狙い目を変えて
  • セガスポ放出期は最初の大穴から10~20レース以内でほぼ終了するので深追いは禁物
(人気決着や低中配当レースが5レース以上続いたらほぼ終了→回収期へ移行)