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さっそく参加してみよう!!



なかしゅん先生
生徒A君、参加はいいけどトイレには行った?

生徒A
あ、まだだったー。行って来ます~

なかしゅん先生
トイレに行っちゃうとか、結構よくあることだけど、注意してね。
賞味1~2時間くらいのゲームだけど、その間に用事がある場合は参加しないこと!
みんなにも迷惑かけちゃうからね。要注意だよ。
他のみんなも先生も、君と同じように「人」なんだからね。(というより先生はNPCなんだけどね)
また、眠いときも参加しないこと。
推理もキレが無くなっちゃうし、何よりパソコンの前で寝ちゃったら困るもんね。

生徒A
はーい^^
それじゃ、早速参加してみるよ。

なかしゅん先生
うん。テントに入ったら、皆のいる部屋にいってみよう。
まずはみんなに挨拶してみようか。

生徒A
「こんばんはー、みなさん、よろしくお願いします。」
これでいいですかー?

なかしゅん先生
うん、よくできました。

生徒A
あ、誰かが「よろしくー」って書いてくれてる。
ちょっとうれしいね。

なかしゅん先生
うん、挨拶は基本だよ。気持ちいい挨拶をしようね。
このゲームは基本がチャットだから、いっぱい発言をするようにしようね。

生徒A
はーい。分かりましたー。
あれ?GMさんが「参加の前に1:1ください」だって。
なんでだろー?

なかしゅん先生
誰が参加するのか、画面を見るだけだと分からないからね。参加者がどれだけいるかはメモしておきたいし、GMさんは皆に役職も送るんだよ。村人には送らないけれど、誰に送るかわからないからね。皆の分の名前を登録するんだよ。主に先生がGMをするんだけどね。はは。

生徒A
えー、でも僕の名前って簡単だよー。いちいち送るの面倒だよー。

なかしゅん先生
こらこら、それでも送らないとだめ。参加者もメモするんだからね。それに、中には難しい記号が入ってる人とかもいるからね。念のためだよ。
それに、その人がちゃんと居るかどうかも同時に分かるからね。

生徒A
なるほどーわかった、送ったよ。

なかしゅん先生
うんうん。じゃあ役職が送られて来るまで待とうね。
さっきも言ったとおり、GMさんは大変だから、遅いからって文句を言っちゃだめだよ?
その間はみんなと雑談していればいいと思うよ。

生徒A
うんわかった。
あ、GMさんが、「今送られてこなかった人は村人です」だって。
僕は送られてこなかったなぁ。何かやってみたかったのに。

なかしゅん先生
はは、まぁそんな時もあるさ。
おっと、生徒A君、ゲームが始まったら、大事な事項があるんだよ。~
ゲームのプレイ内容について、このゲーム以外の場所で話すのはダメだよ!
ゲームが始まったら、終わるまで内容を他人に話してはいけないよ。
例えば、メールで友達に「僕村人だよー」とか送るのもNGだよ。

生徒A
…あっ、ごめんなさい…

なかしゅん先生
ううん、先生が言わなかったのが悪かったね。
次からは誰にも内緒だよ。

生徒A
はーい。あ、昼になったよ。昼は議論する時間だったよね。それが終わったらどうなるのかな?

なかしゅん先生
そうだね。じゃあ次の説明に移るよ。昼が終わった後、つまり、夕方の投票時間の説明だよ。
GMさんの名前は分かるかな?

生徒A
うん。わかるよー。

なかしゅん先生
じゃあGMさんに、投票したい人の名前を送ってね。
あ、この時、名前だけでいいからね。あまり色々書いて何回にも分けて送ったりすると、GMさんは見にくいから大変なんだ。だってGMさんの方には他の人の会話も来るんだからね。

生徒A
はーい。わかりましたー。名前だけ送っておいたよー。
でもちゃんと送られたかなぁ、心配だなぁ、確認しようかなぁ…

なかしゅん先生
こらこら、さっきも言ったとおり、1:1会話を送りすぎるとGMさんが大変だからね。じっと待つんだ。
それに、もし送られてなかったらGMさんの方から確認の1:1が来るはずだから、じっと待とう。

生徒A
はーい、わかりましたー。

なかしゅん先生
よし、これで大体のことは出来るはずだよ。
じゃあ次の章は、たくさんある役職について説明するね。
生徒A君は何になってみたいかな?

生徒A
僕は神様になりたい!!

なかしゅん先生


効果音「ぴんぽんぱーん ワジャワジャワジャワジャ」
テロップ「3日目朝 生徒Aは無残な姿で発見された…」


…次章「役職を把握しよう」へ続く