黒6


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724 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/15(火) 01:44:12.77 ID:cS1NMEDO
赤「ハッ!ドリー・・・桃「ドリームじゃないよ・・・」

赤「じ、じゃぁ俺のふたりえっちは・・・全部燃やされたのか!?」
桃「青が火炎銃で・・・」

赤「DVDが全部割られてやがる!」
桃「黄がカレーの皿の下に敷くって・・・」

赤「オナホは!?」
桃「緑が匂い嗅いでた。その後は分かんない・・・」

赤「エロゲがない!?」
桃「黒が持ってった・・・」

赤「まだ未消化だったのに・・・」
桃「・・・いくつか貸そうか?」
赤「おまえ・・・エロゲ持ってんの?」
桃「///」

728 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/01/15(火) 02:08:32.12 ID:CCAiIqE0
桃「はい。ここにあるの好きなの持っていっていいから」
赤「・・・・」
桃「ん?どうしたの?」
赤「・・・宝の山だ・・・」
桃「///」
桃「その・・・ネッ友とVIPで薦められたゲームをどうせ給料余るし買ってたら
こうなってた・・・///」

赤「・・・」

赤「・・・・・ありがとう兄弟・・・」
桃「気にしなくていいわ兄弟」


726 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/01/15(火) 02:02:33.61 ID:c1ICvgAO
その頃の黒さん


黒「こっ、これがいわゆる“えろげ”なんですね……」
黒「………ちょっとやってみましょう」

カチカチ………

──────*


黒「あ、声が出るんですか。へぇぇぇ………」
黒「見た目の歳は私達とは変わらないのですね……」
黒「………って、この方、ほ、本当に18歳以上なんですか!?」
黒「と、とりあえず進めてみましょう」

カチカチ………

──────*


黒「あら? 音楽が変わりましたわ?」
黒「それに、お相手の声色が艶っぽく……」
黒「あああっ!!! き、キスを………!!」
黒「え、な、何なんですか、この“ねちゃ”とか“しゅるり”みたいな効果音は!!」
黒「『きて』? 『きて』とは一体何のこと!!?」

ゴクリ………

黒「意を決して………」

カチカチ………





黒「─────────!!!!??!??!!????!?!??」

729 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/01/15(火) 02:12:16.22 ID:c1ICvgAO

翌日

赤「皆、おはよう……」
青黄「………」
緑「………ニタァ」
赤「……うぅ、居づらい」


赤「あれ、黒は? 最近早起きなのに」
桃「まだ寝てるんじゃない?」
赤「おお桃、おはよう」
?「うぃーーーーっす………」
赤「お、黒起きたか、おは───ってどはぁっ!!?」
青黄緑桃「!!!!!?」
黒「あははははははははは………」
赤「黒、目の下、すっげー隈だぞ………」
緑「加えて目の充血具合から、極度の寝不足と思われる」
黒「あはははははは………ぱねぇ、まじぱねぇ………………」



吊ってくる

730 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/01/15(火) 02:28:34.80 ID:CCAiIqE0
新じゃんる?「エロ知識を少しかじっちゃったお嬢様」

黒「あ・・あの赤さん少し聞きたいことがあるんですが」
赤「どうした黒?」
赤(げ・・・おれのエロゲだ・・・)

黒「どうしてこの女性は男性の陰部を舐めているのでしょう。
男性もすごくきもちよさそうにしてますし。」
赤「え・・・えっと・・・」
黒「やっぱり赤さんもこういうことされたら気持ちいいものなんでしょうか?」
赤「え・・・まぁ・・・気持ちいいんじゃないのかな?」

黒「やっぱりそうなのですか」
黒「赤さんはやっぱり物知りですね。私こういうこと初めて知りました。
そ・・・その・・・よろしければまた・・・・色々と教えてもらっていいですか///」

赤「・・・え・・・えっと・・・(こいつに他意はないんだ抑えろ俺の理性)」
赤「ま・・・まぁ・・・おれでよければ・・・(こいつの場合色々なやつに聞きそうだからな~)」
黒「ありがとうございます!!」
赤「いいか・・・絶対に他のやつには聞くなよ?」
黒「????はいわかりました」(えっちっていけないことなんでしょうか?)


おまけ
黒「ではまずはこの男性器と女性器を重ね合わせてる"せっくす"というものを実践で教えていたd・・・・・
赤「それ以上は絶対に二度というなああああああああ」

736 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/15(火) 08:52:30.17 ID:sm0qa8Eo
赤「黒、いきなりだが・・・これは没収させてもらう!」
黒「え?何で・・・」
赤「いいか?よく聞け。お前は知りすぎてしまった。覚えなくても良いことばかり覚えてしまっている
  そしてそれが何を意味するのかが良く分かっていない。だから、せめて物事の分別がつくまで俺が預かる」
黒「そ・・・そんな・・・返してくださいっ!!」
赤「駄目だといったら駄目だ!」
青「ん?あれは・・・ッ!!」

            ダァン!!

赤黒「・・・・・・・・・!!」
青「往生際が悪いぞ、赤。それはもはやお前の所持品ではない」
赤「だ・・・だからって黒に預けておくのも問題だろうが!変なことに興味を持っちまったらどうするんだよ!!」
青「黒も男だ。そういったものに興味があるのは健全な男子であれば自然なこと」
赤「ちょ、ひでえ!俺は健全な男子じゃないのかよ!二重基準だ二重基準!!」
青「見苦しい言い訳はその辺にしてもらおうか・・・」チャッ
赤「・・・分かったよ!やるよ!黒にやりゃあいいんだろ!!?」
黒「あざーっすwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

黒「今日は「ぜんりつせん」というものについて・・・」
赤「誰かコイツをとめてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
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